選挙の争点は積極財政とyahooのTOPページに出ていた。見出ししか見ない私の想像するところ、中道改革と称する野党連合が出てきて、普段は紙の保険証をのこせ、貧困が~女性の権利が~外国人の権利が~と弱者の味方を装っている人たちなのに、高市政権の責任のある積極財政に対する対抗心からなのか?場当たり的に財政健全化を言い出したので、それの後援のためのアドバルーンを上げているのかもしれない。私の普段の主張も身の丈に応じた福祉ということから、社会保障を削り公平として消費税からに変更、男女共同参画など、真っ先に辞めてしまえとしているので、そのはい喜んでの立場からみると、どう見ても財政を圧迫している大本は社会保障なので、削るなら、そこしかないんですけど、不正利用の観点からマイナー保健所にしたのを非情だ紙を残せ、選挙が近づくと給付金の弱者が~と言っている人らが、そんな主張をして本当に大丈夫なのでしょうか?、理解してこの人らは主張しているのでしょうか?、勿論していても、そこは見せないで、魔法の杖があるかのように振舞っているのでしょう。それに自民の中に、河野議員のような社会保障の改革を主張している議員もいるのだから、そっち方面への後援にもなることから、結局、自縄自縛になるでしょう。