前にも書きましたが次の選挙は岸田政権に対する審判にならなければなりませんが、支持率低迷で次の選挙では勝てない公算があることから、岸田さんは自民党総裁選を回避、石破さんが総裁になったが、どうしても選挙で負けたくないからと、何もしていないのに総選挙で信を問うとのこと、他方、欧米で揉めていて政権交代まで起きている移民政策がどうしてか日本では争点にならないで、政府は在留認可を改変したりして急いで移民を倍増させる計画とのこと、先にやっていた欧州がもめて政権交代まで起きているのに、どうしても選挙で負けたくないと総裁就任早々に総選挙するずるい自民党は急いで移民を倍増させる計画と支離滅裂、下野しようが堂々と審判を受ければよい。そして本来は次の選挙は岸田政権に対する審判だと指摘し、総裁就任早々に総選挙なんて国民は馬鹿にされていますよと、それと欧州で起きている移民問題を俎板に載せ、国民に判断の対象を提供するのがお仕事のメディアもワイドショー型総裁選報道と新総裁の奥さんがどうたらこうたらと、飲食店で腐ったものや食品サンプルを出されるようなことをする。日本の行く末を問う事柄なのに大体こんな感じです。何十年も腐った食べ物や食品サンプルを食べさせられて、それで日本が低迷だ衰退だ劣等民族だと言われても、そうなりますわなとしか言いようがない。