さすがに与党が交渉するのは不適切になり国益に関係するので、野党に頼んでください、交渉してくださいと、そうすると、上手くいった場合は野党の点数になりますし、何かあった場合、例えばアメリカや他の国ににらまれた時、もしくはタンカーが攻撃されたときに、政府や私たちは、「馬鹿がやりやがった」勝手にと言い訳できるので、これ程、日本にとって良い手はないでしょう。これの副次的効果は野党の交渉に乗るようなイランであれば、いよいよ末期だなということがわかりますし、断られると、やはり狙いは分断なのだということが判るでしょ。
人狼ゲームの様相がある中、今の段階で抜け駆けのような交渉をしないのは適切な判断だと考えられる。
野党も野党を支持している人も能書きたれている割には、ここはチャンスなのに、まったくと言ってよいほど口以外は使えないようです。野党の抜け駆けは、それほど角は立たないかもしれないし、「馬鹿がやりやがった」で済むだけかもしれないので、挑戦しないと何も始まりません。私が逆の立場なら支持している政党にこそチャンスには冷徹に動いてもらいたい、そうすると今は静観になるのですが、野党支持者はイランと交渉しろと願っているのですから、ぜひとも動いてもらいたいもの、日本にとっては良い手なのに、連帯し同じ言葉しか繰り返えせない支持者と一緒で無能すぎる。というか野党も知っているんでしょ、今動くのは軽率で国益に反するかもしれないことが、しかし、頭の悪い支持者が対決姿勢なので与党討幕運動に乗じていると。それにしても辞めるな石破も同じでしたが、野党支持者なのに、他を罵ったり、他に頼ったり、マスメディアに頼るしかないって惨め過ぎではありませんか、連帯し他から借りてきた言葉しか繰り返えせないも、そうですが、人の牛蒡で法事しかできないというのは。野党支持者なんだから野党を信じないと、そうであると野党はこうすればよくなるとかに気がむき、他など目が入らなくなる。そういうことで、やればできる子と期待したいので、野党に頼んでください交渉しろって。スタートはそこからです。
