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青山です


今日はプライベートな記事を書こうとデスクに向かいました。ですが昨日のデクシア銀行の実質的な破綻のニュースを見て、私のプライベートの事なんかよりも、もっと大切な事を話さないと思いました。私は趣味が読書と、根っからの文学人間です。私のような人間は基本的につまらない人間として見られる事があります。一つは、知識量があるので頭でっかちな人間と見られ、最初から倦厭されてしまうのです。でもそれは【現代の日本人に多い】傾向で、欧米などでは個人の主張やディスカッションが大好きなので、的を得た論説になると、ヒーロー扱いになります。日本は逆です。的を得ていても得てなくても、その論調が攻撃的だったり、圧倒的だと、引かれてしまいます。


「あなたの言ってる事は正しいかもしれないけど・・でもさ・・・何もそんな自己主張しなくても・・・」となる訳です。


さて、この日本人に多い傾向と今回のデクシア銀行の破綻、何の関係があると思いますか?


まず、ヨーロッパの経済破綻(破綻の定義を恐慌化とします)とアメリカの経済不況、それに振り回される事での日本経済の打撃など、これは100%避けられないのです。それは経済を少しでも知ってる方なら誰だって解ってる事です。特に私のようにアメリカという土地で日本を第三者視点で見てますから、アメリカも大変に厳しいですが、日本も同じく、またはそれ以上に苦しい状況がこれから着実に訪れるだろうなと言う事です。それは1年とか2年後の速さでやってきます。財界人や政界人などは既に自分達の生き残りのために数年前から準備をしてます。


何故こういう状況になって、日本人が最終的に痛い目に遭うか、解りますか?


それは、日本人は【お人好し】だからなんです。外交でも経済でも何でもお人好しです。先の話しですが、自己主張する事が悪であり、議論も嫌がります。そして高度成長期に乗ってアメリカに飼い慣らされるように【ぶくぶくに太らされた後に】搾取される計算の元、欧米に仕込まれてるのです。これはアメリカに住んでいれば日本の世界的な位置が凄く解ります。基本的には「バカにされてる」のです。


日本は【利用されるための国】になってます。そして欧米が無茶な経済政策なり利害だけで生きてきましたら、そのとばっちりを【お人好しのまま】受ける算段になってる訳です。そしてその痛みを一番に受けるのが、日本の低所得者、または真面目な中級階級者などです。日本はこれらの層が7割を占めます。という事は、日本のほとんどの人が苦しい生活を虐げられます。


ですが、私の幼少の頃や私の親の世代から言えばこうなるでしょう


「何を贅沢な事を今の若者は言ってるんだ?私達が小さい頃は貧困なんて当たり前だった。今が贅沢過ぎるんだ。だから昔に戻るって思えば何の苦労も感じない」


確かに、日本は不景気と言っても、それでも世界で最高水準の生活を未だに続けてます。日本人はあまりに裕福で安全で贅沢な生活をし過ぎて、ほとんど麻痺してしまってるのです。だからコンビニで牛乳が買えなくなれば、なんて不便なコンビニなんだと思います。でも他の先進国(G7など)でコンビニで牛乳がないとか、夜になれば店がどこも閉ってるとか、レストランの店員のサービス態度が非常に悪いとか、そんなのは日常茶飯事です。


賞味期限なんてデリケートな事を言ってるのは日本くらいです。こんなにウォシュレットが普及してる国も日本くらいです。全てにおいて、日本は異常な状況にあるのです。異常な国に産まれて、異常な生活を子供の事からしてきた人達が今の20代30代になって、それで不景気になって今まで違う状況になって


「あぁ、日本は大恐慌だ・・・」と言っても、確かに世界は今、大恐慌寸前です。でも冷静に考えてみて下さい。日本人はあまりにも贅沢過ぎるのです。


ここで、私の支援の話しに繋がりますが、私はあまり節約とか、そういった事が好きではありません。何故なら、これだけ激動の時代に「昔ながらの価値観による行動」ではテンポが悪く、無駄になってしまう事がほとんどなのです。正直、これだけ不景気不景気と言うなら、私は節約なんかする努力よりも、その努力を自分でお金を稼ぎだす事に向けたり、後は人脈作りに向けたりしたほうが効率的だと思ってます。同じ努力なのですから、もっと前向きで生産的な方に努力を使うべきです。節約や貯蓄の精神性は賛同しますが、その保守的で後ろ向きな行動が今の日本経済を作ってしまってる事も、国民のほとんどは解ってません。因みに、私は節約や貯蓄など保守的な依存行為に固執せず攻めの概念で投資や事業をしたおかげで財産を築きました。


これは誰にでも通じる概念であって、昔のように全てが守られてる時代じゃありません。ですから、そんな小さいなアクションをしても、一瞬で崩壊させられてしまうような時代なのです。例えば銀行預金などもそうですが、今の人達は銀行にお金を預けて、それが永遠と100円は100円だと思ってます。それは為替とかデフレ、インフレなどの経済の事を全く知らないからです。100円で買えたものが500円じゃないと買えなくなる時代がきます。数年後には必ずきます。今の世界経済を見れば明らかです。100円の価値は5分の1に低下したのです。物価高騰とか通貨価値が下がるというのは恐慌になれば当然なのです


そうやってどんどん経済とは変化します。特に近年は異常な変化です。バブル崩壊なんてレベルの話しではありません。日本の財政や世界財政などを詳しく知ってる私はそれがよく解ります。ただ皮肉ですが、私のような資産家は問題ないのです。生き延びられます。むしろ、ほとんど生活に影響などありません。理由は簡単です。


【お金が山ほどあるから】です。お金持ちしか生き残れない時代に入る事を大恐慌と言います。一般の人は餓死したり、犯罪を犯したり、どんどん社会も乱れます。それは貧困が原因です。何故貧困に?それは経済が悪化してるからです。大恐慌は戦争と同じくらい恐ろしい事なんです。


今、この状況で厳しい生活をされてる日本国民も沢山いらっしゃいます。また夢を追いかけ苦しい生活をしてる人も、親や友人の借金返済のために奔走してる人もいるでしょう。いずれにしても、今、このタイミングでその苦境から抜け出しておかないと、近日にも訪れる大恐慌が日本経済を襲った時、その人達は今以上の想像を絶する経済難にあって私生活から何からボロボロになる可能性があります。


私は脅してる訳でも煽ってる訳でもありません。それは現実なんです。今まで贅沢に生きて来た日本人のツケです。とは言っても、そのまま恐慌を受け入れる訳にはいきません。防衛策があるに越した事はありません。その防衛策の一環として、青山から支援を受けるという選択もいいでしょう。ですが、私の日記をしっかりお読みになってる方であればご存知かと思いますが、私は気概ある行動のない人には絶対に支援をしません。


棚から牡丹餅のように都合良い考えの人や疑い深い人、卑怯な人、屁理屈な人、こういう「口先ばかり不安などを述べて行動を起こさない疑心多き人」には絶対に支援をしません。その支援しない理由も私は今までの日記でも何度も書いてきてます。


今の日本経済は歴史上で最悪だと思います。アメリカも同じです。そしてEUも同じなんです。歴史上で最悪な状況が日本、EU連合、アメリカで同時に起きてるのです。それが何を意味するか解りますか?日本人には事の重大さが全く解ってません。それは何故か?


【飢える】という経験をした事のない国民がほとんどだからです。国民全員に衣食住が守られてる世界で唯一の国なんです。だから無頓着になるんです。これはあまりにも恐ろしい事です。餓死を知らない、家がないなんて事もない、夜は光が煌々と輝き、コンビニで何でも買える。これは逆に不幸な事です。


でもそんな日本でも、私は日本が大好きです。愛してます。そして日本人が大好きなんです。だからこそ私は日本人に支援をします。支援という物理的なバックアップと一緒に、この青山の説教もセットにして強く変革して貰いたいと思ってるんです。


支援ご希望の方は、メッセージまでお願いします。それでは、失礼致します。

青山です


「青山さんからの支援を友人に相談しました。すると、そんな上手い話しなどある訳がないと言われました。」


これは一例ですが、第三者に意見を乞う人がいます。私は自分が何を言われようと、どう思われようと、そして嘘でも真実でも、何でも良いと思ってます。青山は青山であり、支援は支援なのです。それを知るも知らないも、実体験するもしないも、この青山の支援を「受けた人」だけが知ることです。要は「行動をした人」だけが知る権利があるのです。


何事も第三者に意見を乞う人は人間として信用ができません。ですから第三者に聞いてる人には私は信用しませんので、信用しないという事は支援もしません。何故聞くか?それは「主体性がないから」です。または単純に疑ってるか何かでしょう。先にも言いましたが、私が何と思われようと何と言われようと、支援は支援なのです。そしてその支援を実際に受けた人、今現在もリアルタイムで支援を受けてる人にしか解らない事です。


お名前はプライバシーもあって具体的には言えませんが、10月に入って1週間で既に2名に支援が決まってます。その内の1名は本日、一回目の入金も完了してます。名前も写真も明細から全て見せてあげたいくらいですが、そんな事はできませんし、例え出来たとしても、そんな事もいくらでも嘘をつこうと思えば簡単に嘘をつけます。


私は話しの本質をこれから支援希望でメッセージを頂ける方に伝えたいのですが


「あなたは一体、どうしたのですか?」という事です。第三者の意見とか関係ないです。何故なら、その第三者に私が支援する訳じゃありませんし、その第三者に意見を求めるあなたも、その第三者にお金を渡すのですか?人の意見を欲したり、人の意見を聞かずして行動出来ない人は、支援の有無に関わらず、大抵が失敗人生を歩む典型です。人の意見などは所詮は「外野の声」でしかありません。何故なら、言うだけで何の責任も罪ないからです。言うだけなら何とでもできるのです。


もし本気で支援を望み、人生再起を図りたいと思ってる人が皆さんの周りに居るなら、それを「意見だけ言う」のではなくて、あなたがその人に直接支援をすれば良いじゃないですか?出来ますか?親友なり、親なり、恋人なり、その支援が必要だと言ってる人の大切な人であるなら、アナタが支援してあげればよいじゃないですか?


「ただ意見だけ述べるような人間」は、大抵がリスクなんて背負いません。言うだけタダなんです。だから私は人の意見なんて「所詮は意見に過ぎない」と思うのです。そんな意見に一喜一憂して「行動の制限」がかかるなら、最初から私の支援なんて受けない方が良いと思います。いや、私の話し自体を最初から聞こうともしないで頂きたい。


自分で決めて自分で動く、これができない人がこの先の人生をどう変革できるというのですか?私はその方が本当の意味で自立して、人生再起を図るきっかけのために支援するのです。相談役としてもお役に立とうとしてるのです。支援金額だけは貰い、相談役だけは「支援もしない近親者に頼る」なんて馬鹿げた話しなどありません。


それだけ頼りになる近親者であるなら、その近親者こそが死ぬ気になって物理的な支援をその方のためにしてあげて下さい。意見するだけなら誰でも出来る事です。


厳しいお話しになりましたが、支援希望者の方はもっと自分の意思決定を強く持って下さい。自分で決めて下さい。自分で行動して下さい。甘えないで下さい。考えてる暇があれば行動に起こして下さい。人生を取り戻したいのですよね?人生再起をしたいのですよね?今起こってる金銭的な問題なり解決して状況を一変させたいんですよね?


であれば、あなたが自ら今すぐにも行動を起こさない事には何も始まらないのです。迷ってる暇などありません。人の意見なんて査定してる暇もありません。あなたが決めて、あなたが直ぐ行動を起こすのです。それ以外に何の選択肢があるというのですか?


私は毎回の日記で「気概」について何度もお話しをしてます。こういう考えと行動を起こせる人の事を


【気概ある人】というのです。そしてこの気概とは、私の記事を読んで刺激される事で奮起する人だっています。だから私は声高らかに厳しくとも同じような事を日記を書き続け、訴え続けてるのです。


一度言って解らないなら、私は何度も同じ事を言い続けます。



人生を取り戻したいのですよね?

人生を変えたいんですよね?

あなたの人生ですよね?人の意見が大切ですか?

周りの人が一体あなたに何をしてくれるというのですか?

お金をくれるのですか?

優しい言葉をかけてくれるだけ?そんな事は誰だってできる事じゃないですか?

考えてる暇があれば行動するしかないのではありませんか?

今のあなたに迷ってる暇などありますか?

迷って悩んで、何の解決になるんですか?

行動する意外に新しい未来の可能性を見出せない事くらい解ってるはずですよね?

あなた、本当に死ぬ気で人生生きてますか?

お金の価値をご存知ですか?

まさか、都合良く楽して支援だけ受けたいなんて思ってますか?



私は当たり前の事を当たり前にお話しをしてます。


当たり前の事を言っても、行動できない人がいることを知ってます。


当たり前の事を言っても納得しない人が居るのも知ってます。


今日の私の記事は支援に関する指針だと思って下さい。ですから私の本日の日記を読んで、納得できない人は青山にメッセージをする必要はありません。私はその人を否定はしません。ただ、メッセージをしないで下さい。そしてこの青山が言う事に納得ができる人は、いつでもメッセージを下さい。私は全力で手を差し伸べます。どうかご協力お願いします。

私は現在、アメリカのマサチューセッツ州ボストン近郊になるブルックラインという市に住んでます。


理由は単純明快で、私の病気に関する名医がこの街の病院に居るからです。この街が好きだからとか、身寄りがあるからとか、そういった理由ではありません。でも数年住めば不思議な事に「住めば都」とは言ったもので、この街が今では好きです。


気候などは北海道に似てると思います。四季があり、夏は暑い日は暑く、冬は長めで寒いは極端に寒いです。私は北海道に何度も言った事があるので解りますが、初めてボストンの冬を経験した時に「あぁ、これは日本の北海道に似てるな?」と思った記憶を思い出します。


もう数年も住み慣れはしましたが、やはり食事という面では非常に苦しい思いをします。日本人として生まれ、世界で一番の美食を食べて育ったので(日本人は日本がどれだけ美食な国なのかを解ってない)


ブルックラインでの食生活だけは未だになれません。ただ、日本食が美味しいレストランなどはいくつかあって、今では常連です。私は病気もあるので、店主も私専用の味付けで出してくれます。基本は薄味です。


「時 TOKI」という店では店員とも仲が非常に良いので、日本から取り寄せた調味料などを渡し、レシピなども調整して私も含めて常連の日本人ように味付けを変えてくれたりもしてます。店としても、日本人が好む味付けにして、それで日本のお客さんが増えるなら一石二鳥なのです。私にとっても有難い話しです。


と言いましたが、実はこれも謙遜的な話しでして、まさか毎回外食はできません。ましてや病気の身です。ですから日本から専門の栄養士を雇ってこちらまで呼び寄せてます。その方に私専用の料理を作って貰ってますが、1年中私の傍に居る訳ではないので、帰国してる間などに日本食レストランなどを使ってるのです。


因みに小ネタですが、ブルックライン市はあの有名なケネディ大統領の故郷です。この街はアメリカの中でも治安がよく平和的で、日本人の家族なども多く住んでます。ローレンス公立学校に日本人が沢山通ってます。



今日はブルックラインに関して記事を書きましたが、どうして急にこんな記事を書いたか?


理由は単純明快なのですが


「青山孝明は本当に国外に住んでるのか?」なんて乱暴な質問をしたり疑いをかける人がいらっしゃいますので、そういった無駄な質問を受けつけないためにも事前に記事に書いておけば少しでも理解して頂けるかな?と思いました。本当はもっと詳しく、写真から何から何まで載せようとも思ったのですが、友人に相談したところ


「日本のネット世界は匿名性も高く卑怯者も多いから、何もそこまで開示する必要なんてない」と言われました。確かにそうですよね。こちらから支援しますと言って、更には自分の所在から全ての情報公開までもして、それが空振りに終わって被害しか齎さない危険性ある事をする意味がないと言われれば、確かに私も頷いてしまいました。アメリカでは個人情報を開示することが当たりまの風習なので、ついつい、混乱してしまうのです。でも日本は日本の風習とルールがありますから。日本人にはとっても疑い深い人が多いのです。


でも勘違いしないでくださいね?ちゃんと支援が決定し、状況が進んでる方にはブログなどでお話しできない事なども赤裸々にお話ししてますし、他にも色々と情報開示もしてます。ただ、支援するかどうかも解らない、または支援の話しを進めても、その先の行動をするかも解らないような人が潜伏してるブログの中でそんな詳細を明かす必要性などはないと言ってるだけです。


出来る事なら「あぁ言えばこう言う」ような疑い深い人や決断力や行動力のない方からのメッセージは遠慮したいと思ってます。毎日メッセージの数が増えてます。支援希望者が本当に多いです。でもその多くは「行動のできない人」と「疑う事しか知らない人」です。こういう人には私も快く支援などできませんのでお断りしております。


どうか、私の言いたい本音と物事の「理=ことわり」を理解して下さい。支援というのは何千万円ものお金が無償で動くのです。支援される側が相手を疑うも何もありません。支援金を払う私の方こそ、その横暴な態度を疑ってしまいたいくらいなのです。


この履き違えた感覚の方からのメッセージだけはどうか控えて頂きたいので宜しくお願いします。そうではなく、私のブログを読んで頂き、気概の面なり行動の面なり理解された方には快く支援をしたいと思ってます。


そういった方からのメッセージをお待ちしております。

私のプロフィールで軽く触れてますが


東アジア滞在中にチベットでは最高位のチベット秘占術「ナクツィー」「カルツィー」を伝承される


これは数十年前に仏道修行の一環でチベットへ滞在した時に頂いた高位ですが、私は霊能者としての顔を持ってます。霊能者と聞くと聞こえが怖いと思うので、スピリチュアルカウンセラーとでも表現させて下さい。


スピリチュアルカウンセラーと言っても何の事もありません。ただ普通の方よりも五感で感じれないものに対するアンテナが敏感であるというだけです。私はそれくらい楽観的に捉えてます。スピリチュアルカウンセラーとしての能力の話しをすると、よく言われるのが「青山さんって凄いですね!幽霊とか見えるんですか?幽霊って白黒ですか?カラーですか?人の死とかも予見できるんですか?」などなど。質問攻めに合いますが、私はいつも同じ返答をします。


「幽霊は見えませんよ。感じるんです。五感じゃなくて第六感を主体的に使って感じるのですから、目や耳や鼻などは使ってません。だから幽霊は見ません。他の先生がどう見えてどう聞こえてるか解りませんが、私にとっては見える必要も聞こえる必要もないんです。六感という心の目で見て感じてますので。そしてそれを感じ、予見もし、スピリチュアルカウンセラーとして物事を洞察する能力がある内は、私は自分をスピリチュアルカウンセラーとして活動をする義務があると思ってます。」



反則技かもしれませんが、私はこの能力のお陰で現在の富を得ました。それは直感という第六感の一部を多用して物事の決断判断をしてきたからです。一般風に言えば決断力が鋭いという事です。そしてこの能力のお陰で沢山の著名人とも出会う事が出来ました。貴重な人脈です。そして支援という活動もしてきました。正直言いますと、このスピリチュアルカウンセラーとしての能力を使えば、相手を見抜く事も可能です。そして自分の病などを見定める事も可能です。でもそれは絶対にしてはいけないのです。そういうルールを作って私は生きてきました。人の心を利益目的のために覗いたりとか、運命に逆らうような事をするのは絶対にいけません。私のような立場の人間だからこそ、そういった【人智を超えた領域】に自分の能力を活かすのは反則なのです。


私は生きる事に執着しておりません。もう60年以上も生かさせて頂きました。歴史上の偉人の言葉を聞けば明らかですが、人間は何年生きたかが問題ではなくて、どう生きたか?を説いてます。ですから無暗に生き続ける事への価値や執着などは遙か昔から私にはありません。今出来る事、今やるべき事を私は必死でやるだけなのです。その中で、寿命がくればそれも天命。納得です。



支援活動の中で、私は人間の「見たくない部分」を無言で見てます。無言で見る事ほど辛いものはありません。知らぬが仏なんて言葉がありますが、知らずに済む事がどれだけ幸せかと思った事は何度もあります。でも私はスピリチュアルカウンセラーとしての特殊能力をコントロールする事はできても、その能力を消し去る事は自分ではできません。だから【知ってしまう】のです。知りたくなくても【知ってしまう】のです。



人間は嘘を吐いてはいけないのです。嘘も方便と言いますが、嘘を吐いてはいけない場面というのがあるのです。それは青山と関わった人間自身が、自分の胸に問えば解る事です。だから青山がわざわざ言う事もありません。



先日、大阪で森岡泰臣という人間が交通局の職員を激高して刺し殺したという事件がありました。私が支援した方がその現場の近くで居合わせたようで、その出来事の詳細をアメリカにいる私へメールで教えてくれました。メールの内容は控えさせて頂きますが、それこそ私はこういう時に霊能力を活かします。その場面が脳裏に鮮明に浮かぶのです。見えるのです。心で感じるのです。六感が働くのです。


森岡泰臣は精神鑑定しても正常と出るでしょう。それは彼は魂が完全に犯されてるからです。これを悪魔と言います。悪魔にとり憑かれてるという事です。だから悪魔は精神鑑定の時だけは正常に戻します。だから異常鑑定にはなりません。彼は身なりが人間であって、魂は悪魔なんです。人間社会に適応して彼は生きてきました。生きれます。でもそれは表面だけで、中身は悪魔です。霊能力で彼の魂に接触すれば直ぐに解りますが、彼は今も拘置所の中で笑ってます。人を殺す事は彼にとって単なる「アクションの一つ」なんです。それが悪魔の姿です。


何故こんな話しを急にするか?という事ですが、私が支援者に対してスピリチュアルカウンセラーとしての能力を唯一使う時があります。


【それは相手が悪魔の時】と【悪魔に犯されそうになってる状況の人】に対してです。


その時だけは霊能力を使ってその人の関係を阻止します。または犯されそうになってる人にはその旨を別の形で伝えて、その解決策やこの先どうするか?というお話しをします。



実は、お気づきになってないだけで、支援者の中にはこういった方がそれなりに多いのです。そもそも考えてみて下さい。私に支援希望する方の多くは、経済的に苦境にある方です。苦境にある理由も様々ですが、人に騙されて借金を背負ったような災いに巻き込まれたケースや、親族の借金を背負わされた、事業をしたが人に騙されてお金が無くなった、夢を追いかけて資金が欲しいが、重なる不幸などで思い通りにならない、病気のために治療費が必要など、いずれにしても、何か「不幸な働き」や「思い通りに人生を運ばせない負の働き」が起こってる訳です。



もちろんその方の努力不足もあるでしょうけど、そこで皆さんに質問があります


どうして同じ地球に、日本に、同じ人間として生まれ、どうして差がでるのですか?どうして何もしてない人が病気になったり、人に騙されたりするのですか?そして、どうして悪党なのに病気にもならず元気に生きてる人がいたり、どうして努力も苦労もしないでお金持ちになってる人がいるのですか?不平等じゃないですか?


これらの現象に対してお答えできる方はいますか?


そうなんです。基本的に、人生とは不可思議な働き、人智を超えた力が働いてます。


私はそういった観点も持ちながら、スピリチュアルカウンセラーとしての能力も生かしながら、支援活動をしてるのです。それが一体何を意味するか?支援希望者の方の頭の片隅に少しでおいて頂けると幸いです。



本日は青山孝明の支援家としての顔とは別に、スピリチュアルカウンセラーとしての顔のお話しをさせて頂きました。

この青山孝明を信用するもしないも、結局はメッセージをくれる方の自由です。私はその支援希望メッセージを頂く方へ真摯に対応をさせて頂くだけです。そして支援希望者は、気概を青山に見せるだけです。気概とは今までも何度も記事で書いてきた通りです。



気概さえあれば支援は直ぐに可能です。宜しくお願い致します。

青山です


パソコンに疎い私でも、これだけの数のメッセージ数を頂き、ブログ運営をしていると


慣れるより慣れろとでも言いましょうか、操作方法にしても色々と詳しくなります。一体何を基準として「迷惑メールフォルダ」があるのか解りませんが、皆さんのメッセージが迷惑フォルダに入り、しばらく気がつかずご連絡が遅くなるなんて事があります。


おそらく、私が皆さんに返信したメッセージなども迷惑フォルダに入ってしまってるなんて事も考えられますので、今一度、皆さんもアメーバメッセージの受信箱内にある【迷惑メッセージ】という部分も御確認して頂けると幸いです。


というのも、毎日数ある支援希望者の方とのやり取りで、メッセージやり取りの潤滑性とかスピードはかなり重要になります。いわゆる「レス」というものが遅い方は、必然的に支援話しからも遠ざかります。私がコンピューターのようにあ全てのメッセージ者の発言から内容、そして送受信の期日まで把握してるのであれば問題ありませんが、何せ体も頭も老齢化してる身です。


つい忘れてしまったりなどもありますから、早い展開で話しが進む方、メッセージのレスが早い方が必然的に優先になります。更には、日頃から記事でも書いてますように、気概のある、行動力ある方が優先的に支援話しが進みます。言い方が悪いですが、そこから漏れる人は物理的に私が対応できない人になってしまいます。または対応が遅れて、支援にも真実味が欠けた雰囲気にもなってしまいます。


レスの速さにしても、私の記事を全て読んで頂いてからの支援希望にしても、全てはその人の気概や行動力の良さを示してると思ってます。ですから逆を言えば、レスも遅い、私の記事も読んでない、これらの人は気概もなく、行動力もないであろう人の証拠だと私は判断してます


「勝手な決め付けで人を判断するな」と思われるかもしれませんが、人間にとって時間は有限です。効率的に精査しないと時間がいくらあっても足りません。ですから、そういった私の人生観や統計学などでメッセージをくれた方を自分勝手に判断させて貰ってる事をどうかお許し下さい



「一応メッセージしてみて、支援して貰えたらラッキーかもしれない」


という感覚の人はメッセージを控えて下さい


古臭い例えかもしれませんが


「支援して貰う為なら、火の中、水の中、何でもします!」


というくらいの方からのメッセージお待ちしております



それと、迷惑メッセージフォルダにメッセージが入ってる事が多々ありますので


私も含めて皆さん、互いに気をつけてよくメッセージをチェックしましょう


それでは失礼させて頂きます