体調不良 | pomのブログ

pomのブログ

ブログの説明を入力します。

ここ数日ほど体調不良で休んでいました


季節の変わり目と、ここ最近は少し頑張り過ぎていたので、無理が祟ったようです


毎度の事ですが、体調不良になると思う事があります


「人の生涯はいつどこで終わるか分からない」と。皆さんは時間が無限にあると思ってませんか?こう私から詰問されると「それは分かってます」と思うかもしれませんが、では皆さんの昨日を思い起こして下さい。本当に時間を大切に感じながら生活してましたか?


ゴロリと寝転がってテレビを見てませんでしたか?特に何も考えずにパソコンを眺めていませんでしたか?または毎日のルーティン化された業務や私生活に頭がいっぱいっぱいで、それをこなす事だけに追われてましたか?それとも、特に難しい事も考えずに友達か恋人を一緒に食事をしただけですか?


全て、別に悪い事でもありませんし、日常の中で色々な事をバランス保ちながら行うのは何も悪い事じゃありません。では一体何が悪い事なのでしょうか?


それは・・・


「流される事」なのです。周りから?それとも自分自身?どんな理由にしても自分の目標や意思決定した事、あるいは信念を曲げて、何か流され初心や決めごとを忘れて適当になってしまう事なのです。毎日とにかく忙しく生きてる方がいらっしゃいますね?例えば主婦などもそうですが、実は忙し過ぎるのも罪なのです


朝起きて夫の弁当を作り、子供の送り迎え、子供の習い事、小学生の母ならPTAの役員の方もいるかもしれません。それに主婦友達の付き合いもあったり、家に帰れば晩御飯支度や他にも家事が山のようにあります。忙しくて忙しくて、それに対して「仕方がない」と思ってませんか?


全然「仕方がなくない」のです。自分のキャパシティを超えてるなら、簡単に止めて良いです。どうしてあなただけそんなに無理しないといけないのですか?断れるものは平気で断って下さい。ハッキリ言うのも勇気です。そして厳しい時は周りに手伝って貰って下さい。そういう意見や環境を作るのもあなたの【ある意味で仕事】なのです


何でも自分でやってしまう人は罪です。それだけ自分を追い込んでるのです。追い込み方が間違ってます。追い込み方が間違ってるというのは、有限である貴重な人生の時間を無駄に消耗してるという罪なのです


少し理解しにくいというか、怪訝に思う人もいるかもしれませんが、人には余裕が必要です。余裕がないと自分にも周りにも優しくなれないのです。その余裕というのは物理的なものがあることでかなり軽減されます。その好例として分かり易いのが【お金】です。お金があれば時間を買えるのです


そもそも皆さんはどうしてそんなに働くのですか?どうしてそんなに毎日忙しいのですか?貧乏暇なしの人もいらっしゃると思います。多くの場合は【生活のためにお金が必要だから】なのです。そして形式的な観念によって【子供を塾に行かせないといけない】とか【貯金しておかないといけないとか】何の根拠もなく、ただそれが当たり前だからという通念に洗脳されて毎日あくせくと仕事したり家事をしてます


もっと冷静になって下さい。あなたの人生における時間は無限じゃないのですよ?そしてあなたのその肉体、いつまでも若くないのです。若さは黄金です。その若さがあるだけで何倍も活動が物理的に可能になります。ですから20代、30代、40代などの人生で一番体力も活力もある時こそ、もっと器用に生きねばならないのです


もっと自由でバランス的である種の【適当な匙加減】がないと時間を無駄に消耗して後から後悔ばかりが残る人生になります。結婚も子育ても趣味も遊びも何でも全てやるのです。一点集中型の不器用な貧乏暇なし状態に人生を捧げてはいけません


実は、私の支援はそういう意味での手助けの意味も入ってます。一番大切な時期の人達に、人生の器用な生き方や経験をしておいてもらい、将来には本当に優れた50代や60代になって貰いたいという思いもあります。そういう本当の大人が増える事で子孫繁栄にも繋がる、若い世代に人生の醍醐味を伝えられます


毎日あくせくと余裕もなく、そして形式的に生きてる姿を子供たちが見て、素敵な大人に成長すると思いますか?そしてそういう生活をしている人も、数年後、いや10年後に良い初老になってると思いますか?


よく考えて下さい。余裕なのです。心の余裕がないと人はダメになります。その余裕をコントロールするための一時的な物理的支援として私がお金を出すのも良いと思ってます。私はよく皆さんに気概の重要性を言ってますね?


気概とは・・・困難に挫けない強い意志や気性、行動力などの事です。これは20代、30代、40代などの若さがなければ発揮できません。年を取るとどんどん保守的になって気概などは薄れる一方なのです。ですから今の生活が苦しいとか辛いとか、老後のために何とか今を守りたいとか、そういう日本の保守的な洗脳思想に汚染されて生きてきた自分に気が付いて下さい。それではダメなのです。もっと攻撃的に生きて下さい


その初期的なきっかけとして、青山からの金銭支援を活用するもよし、またはその金銭支援で現状の苦しさを打破してフラットな状態に戻し、そこから再度攻撃的な人生を歩めば良いではありませんか?


今月の生活費として足りない【たったの10万円】にだけ執着してる人がいます。【たったの10万円】です


あなたならもっと多くのお金を縁できるのですよ。人は余裕がなくなる近視眼になって頭の中は【10万円!】になります。そういう自分に気が付かないのです


10万円さえあれば今月の家賃が・・・とか、そういう短期的で近視眼的な発想で生きてる人は一生不幸になります。経済難から絶対に逃れらません。これは資産家でもあり経営者でも、あらゆる世界の経済から日本の政経を見てきた私から言わせれば絶対的な経済哲学で、人生哲学なのです


私の言ってる事は絶対にズレがありません。皆さんが信じようと信じまいと、そういう保守精神が通用する日本ではもうありません。これからはもっと経済苦になります。100%なります。その中で従来の思考や行動、生活習慣で生き残れるはずがないのです。だから私は気概の重要性を強く強く訴えてます


私は今回の体調不良で思いました


「あぁ、人生はいつどこで臨終があるか分からない」と。いつもそう思って生きてるのです。だから今を全力で生きて行動するのです。その結果が明るい未来を必ず作ります。この青山という存在を知りながらも、単に躊躇して声をかけない人も沢山いるでしょう


青山に支援の話を聞きたいと思っても、行動に移せない躊躇してる人が沢山いるのです。私はその人に言いたいです


あなたの人生は永遠じゃないのですよ?

あなたが考えてるウチに状況はどんどん進行してるのですよ?

何度考えても行動しない事には人生は何も変わらないのですよ?

聞くは一時の恥、聞かずは一生の恥ですよ?

幸せになりたいのではありませんか?

現状を打破したいのではありませんか?


もっと勇気を持って行動をして青山を利用すれば良いのです


ここまでハッキリと道標を作ってる青山を利用する勇気もない人が今の経済苦から脱却できる訳もないのです


もう私が言うべき事は言いました


後は支援を欲するあなたが私にメッセージをするかどうか、ただそれだけの問題です


私はメッセージをくれた方を温かく迎え、わが友のように迎えたいと思ってます