東京に居ます
麹町から赤坂に抜ける道から小さく東京タワーが見えました

今週には札幌に移動です。いよいよ、中野さんに会えます。この先の私の活動にも大きな影響があるので本気で掛け合います。
さて東京での支援ですが、年末から支援者の募集をかけ、来日に合わせ実際にお会いしてきました。今回の来日で私が心より思った事は
「もし私が若くて、健康的で、日本在住であったとしたら、今の10倍は活動的であれただろう」です。このような後ろ向きな発想はよくないのですが、自分の年齢と健康の問題を考えアグレシッブに動ききれない事が悔やまれて仕方がないのです。よく昔から言いますよね
後悔先に立たずと。だから若い時に、健康な時に、志ある事は明日に回さずに今日出来るウチに死ぬ気でやっておこうべきです。これは年々に年を取る度に身にしみて思う事です
だから日本に居る若い皆さん、私から支援を受けた若い皆さん、皆さんの人生はまだまだこれからです。だから1日も早く行動を起こして下さい。1日たりとも無駄にしてはいけません。思い立った時に、行動できる時に行動をしておかないと後から必ず後悔します
別に失敗したっていいんです。ミスをしても過ちを犯しても判断ミスをしても。そんな事を恐れたり行動に躊躇してるならまずは行動してみて、それから考えてみるべきだと思います。私のように60もまわり不健康な無様となってからもっと活動したい、もっと世のため人のために活躍したいと思っても、物理的にそれが叶わない事もあります。皆さんはまだ若いじゃないですか!
その若さに後ろから追い風を送るのが私の役目だと思います。支援という形で追い風を送らせて下さい。その上昇気流に乗って皆さんが活躍をしてください。素晴らしい日本国民の一人として次世代に活躍してあげて下さい。私はそういった為になる事への支援となるなら血肉も骨も削って支援したいと思ってます。私のお金という財産がそういう面でお役に立てるなら容易い御用です
私が金銭的な支援した事であるシンブルマザーが経済的に立て直し、子を愛し、家庭を回復させ、その子が将来はみ出し者にならず出世し、日本を支える存在になるかもしれません。私が金銭的な支援をした事であるサラリーマンが私生活の体制を整えて、社会で活躍する人材となり、社会貢献する人間になるかもしれません
私は人に賭けたいのです。人間に投じたいのです。人が苦境から這い上がって更にその向上を発揮する可能性に賭けたい。そういう事にお金を投じたいのです。ただ無暗に何に使われるかも分からないところに寄付などしてもそれは自己満足です。寄付をしたんだという自己満足であって、そのお金がどうなってるかも分からないでは意味がありません
「支援されたおかげで状況を変革することでき、今では毎日がチャレンジの連続です!」
と笑顔で私を迎えてくれる未来のために私は支援をしたいのです。その笑顔が見たいのです
どうか皆さん、私に笑顔を見せて下さい。そのための支援です。私の存在価値はそこにあります。一人で苦しまないで、悩まないで、いつでも私にご連絡を下さい。支援致します。