普段の生活が送れることってとても貴重なこと。


下界はかなり風の強い1日だったようだ。


お魚の鱈ですが、冷凍物ってなんだかなぁとおもいながらくちにします。

仕方ないな。

特に変化もない日々よ。

息子に下着の購入を頼んだ。

「かなりはずかしかったよ」って。ごめん(_ _;)


すみません。コメント欄閉じさせていただきます。


昨日、家人のインナーを買いに行ってきました✨


探して、選んでレジに向かいました。

背の高い男性店員がレジにあと数歩のところで、私に声をかけて来ました。

「ダイジョブデスカ」

(接客業としたらここはいらっしゃいませ、お会計ですかではないのか)

「何が大丈夫なんですか?」

応えはありませんでした。


重くて持てないほどの量でもなく、わたしがヨタヨタしていたわけでもない。

不思議な声がけに首を傾げてしまいました。


先日、テレビを見ていたらこんな話をしていました。

老人が転びそうになったのでおもわずこえをかけた。

「大丈夫ですか?おじいさん‥」

「はい、私は大丈夫です でも、私はおばあさんです」

この(大丈夫ですか)の使い方は正しい声がけですね。

わたしがずいぶんと

わかかった頃、あるお店で下着を選んでいました。

すると、中年の男性店員が寄ってきて

「パンティーでございますか?」と。

勘弁して下さい。

「自分で好きなのをえらびますから」とせっかくの親切?をことわりました。

多分、売上げに関係あるので、早めの声がけなのかなと理解はできますが、好きにさせてほしいなと思います。


今日は、空気は冷たいですが、晴れていいおてんきです。

これからゴボウと人参をまいてきます。

きょうは元気です。

幾日ぶりでしょうか

午後から雨が降っています


大槌の山火事、おさまりそうですね。


昨日、種を買いにでかけました。

店に行くのが遅くそら豆、ピノガール、プリンスメロンが、その遠くのたねやさんにありませんでした。ピノガールは苗をかってきましょう。

プリンスメロンは近くのお店で見つかるでしょう。そら豆は今年はいいとします。


さて、その後予約が15:30のお医者さんにいきました。

遅い時間の予約だったので帰りが真っ暗な時間になってしまいました。途中にある墓が怖いので

「私の帰りが遅く暗くなっても帰らなかったらこの時間の列車に乗るから、迎えに来て」

と家人にたのみましてうちをでました。

友人に頼まれた半白きゅうりの種を届けてその後友人が墓まで送ってくれました。

待っていてくれた家人と無事家に着くことが出来ました。


少し、このあと忙しくなるのですが、事情があって予定がたちません。

種を蒔く時期なんだけど、水やりのこともあるし、蒔こうか蒔くまいか思案中です。


畑、がんばる。


ここずっと朝、具合が良くなかった。

今日はお天気もいいし、激しい風もない。

それに…


ウミネコ号のエンジンの調子が悪く、時間もカネ戻って来るまで

時間もカネもかかるらしく。

足もなくなってしまったので今日は畑を這いずり回ることにした。

山菜は花わさび、コゴミが出てきたし、ミヤマイラクサ(アイコ)も芽をだした。

わたしのささやかな春は、少しの間だとしても、うれしい。


さて。


緩くて長いさかのぼり現在進行中。

わたしは大丈夫です。昨日エンスト起こしてしまった乗り物はバイク屋さんに持っていってもらったので、今日は歩きで浜のそばにお家のある同級生のところへタラの芽を持っていきました。上がり框に座り込み世間話をしている時スマホからの地震のしらせ。続いて津波警報発令。


わたしは坂を半分上りあと少しでうちに着きます。

地震が起きたのは16:53だから、だいぶ時間は経っていますが、複数、避難するよう促す放送やサイレンがきこえています。船主は浜に行って船を沖に出した人も。

上空ヘリコプターが飛んでいます。

さて、坂はおわり。歩を速めて

家へ帰ります。

(うちの人、少しは心配しているかしらねw)

頑張ってジャガイモ(キタアカリ)を植えた。

まだ残っている。身体の調子を見ながら続きをうえる。

大量のナメタをもらった。あと10匹はある。

傷まないように今夜風に当てようと思う。

昨日の夜、家人が採ってきたタラの芽を天ぷらにした。初物。

これが出ると春だなぁと感じる。

ところで弘前公園の桜も明後日あたりには満開だという。

以前はゴールデンウィーク辺りだった。

タラの芽もそ

の頃。

季節は早くなっている。

この頃は、そのせいか夏が早くやってくるように感じている。

暑いのは…苦手だな。

昨日も今日も、どこからとも大きな音がして、高いメタセコイヤや、ケヤキ、杉のてっぺんを揺らしています。

昨日は、わが市の玄関駅のそばの「イチイの木」が倒れたというニュースを見ました。

瞬間最大風速35メートルの大風が吹いたと言ってました。

今日は朝から動悸が早くて、大人しくしています。

今日も昨日に劣らず風のつよい日です。


昨日、同級生の奥ちゃまから電話がありました。

「ちっちゃいイカだけど食べる?」

もちろんでございますとも、とおお風の中(ウミネコ号)でむかいました。

道々竹が通せんぼ、厚くふり落ちた杉の葉、杉や雑木の枝。天からの大変な贈り物(?)

ちっちゃいイカを一つ一つお掃除して食べられるまで4時間くらいかかりました。でも、それをゆでて、ゆたちゃんお勧めの(イカとネギの酢味噌和え)にしたら柔らかくとても美味しかったです。

綺麗に掃除したイカを冷凍もしました。冷凍庫する空間が欲しかったので先客の「サメ」を解凍しました。

「サメナマス」これがまた美味しい。郷土食の一つですが、確か(モウカザメという小ぶりのサメ)

こちらも同級生(♀)からの頂き物。


早くおお風が止んでほしいものです。

ジャガイモを植えたいと思っています。気温は13度もあるのに風が冷たいですよ〜

これは、交番や駐在所に届けなくてもよい拾い物ではある。

家人がよく山を歩いていて拾ってくるのが「鹿の角」


去年まで2本あったが、ここ1週間の間にまた、2本拾って来た。


実は、わたしはこの手のものは嫌いではない。

オブジェとしてどうよ?

うんステキ!!

今年の冬、畑が終わったらやってみるか?久しぶりに。この頃初々しい画家さんが誕生したことを知っているし…

と自分自身を焚き付けてはみるが。

この頃何事にもやる気の起きない自分を知っているので、考えたとおりになるかわからないけど。


しかし 「鹿の角」はわたしをくすぐることは確かなこと。


そうそう。

心待ちにしていた春の花、「チオノドクサ」がさきだした。

青い可憐な花。

(コトシモアエタネ)

昨日から喉が痛いのと鼻の中がムズムズしていた。

喉はその前子のところへ行った時に(アヤシイ)兆候があって、切れかけていた(龍角散のど飴)を購入して家に帰った。一昨日、1週間ぶりに食料調達へ。

東北にある「ビッグハウス」へ。

モヤシ2㌔。トマト小箱1箱。パイカ。ウィンナー1㌔。その他何点かで8000円超。

主婦目線で購入の品々。

因みに大根、人参、玉ねぎ、じゃがいもは自家製のものがあるので買わない。

そうそう卵もうちの14羽のメンコちゃん達が産んでくれるので買わない。

主要の野菜、卵は買わないのにこの値段。

一般の家庭の出費額、推して知るべし…

ビッグハウスは値段が普通のスーパーより安い設定だ。


あ!!

そうそう、わたしの体調不良のことを書くんだった。

昨日も1日寝ていた。足が熱くて熱を測ってみたら38度4分。

今朝起きたら雨降り。そして昼近く地面に落ちて積もらないほどの雪。

これじゃ、病院にはいけない。

今日も大人しく寝ている。


前回は去年8月夏風邪が長引いて元気になるまで1ヶ月もかかった。

前回、脱水症状になったので今回は水分を摂るように気をつける。

前回は食欲がなかったので気づかずに水分が不足。

今回、食欲は少しあるので、食べるのと水分に気をつけようと思う。

外は、なにやら雪がモサモサ降ってきた。


追記

なんとモサモサ雪は、屋根を真っ白にしてしまった。

でも春の雪。気温が上がるとすぐ溶けるね。

わたしの住む太平洋側もアンコウはとれる。アンコウの美味しい時期もそろそろ終わりの時期なので、「食べに行こう」と我が子。

そこは、以前(去年)連れて行ってもらった温泉施設の食堂。

場所は下風呂温泉。湯船のガラス越しに海が見える温泉施設。

このお湯はリウマチにもいいというので、去年あたりからあちこち痛む身としてはありがたい話。

いつも、カラスの行水のわたしとしては、長湯のほうで1時間出たり入ったり努力(??)を重ねてゆっくりお湯に浸かってきた。

お湯から出て、10食限定の「アンコウ定食」を注文。

鍋とともあえと唐揚げ、そしてわたしは初めてだったがアンコウのお刺身。

写真は撮ったが、記事にupできないのであしからず。


その後尻屋崎の方面へ向かい、猿ヶ森の日本一広いという砂丘の最北端に連れて行ってもらった。

海岸線に沿ってとても長〜く南に延びる砂丘。ここは自衛隊の訓練施設「猿ヶ森試験場」だある。

一般の人は入ることはできない。

そこで風景写真を数枚撮って、南下する。こんな施設があるだろう方向にカメラを向けていたら、どこぞの国なら囚われの身となってしまうだろうね…

今度は砂丘の最南端が見える漁港へ。

そこでまた写真を数枚撮った。

程よい時間なので、そのまま我が子はわたしをウミネコ号を預けてある場所まで送り届けてもらった。


次は、多分菜の花が咲く頃になるだろうか。

昨年はわたしの居住地からそんなに遠くない勤務地だったので岩手県の温泉施設や、あちこちに連れて行ってもらった。

また、岩手方面はいってみたいものだ。

遠出して記憶にのこっているのはなんと言っても遠野。

遠野と八戸は、遠くて近い存在。盛岡の殿様に命じられて八戸の殿様が遠野で暮らすことになったのは有名な話(わが市)

わが市の有志が年に一度徒歩で遠野への徒歩での旅をしていると数年前耳にした。今はどうなんだろう。

車でも相当遠いのに。

空気というか雰囲気というか、その遠い遠野にわたしは郷愁を感じる。

あ、旅の話から、つい遠野にとんでしまったわい。

わたしは日常に戻ります。