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富山の旅 第9回目はこの車両です。
普通列車として運用についている、「413形」です。
位置づけとして、新潟で言ったら115系、東京で言えばE233系ってところでしょうか・・・
注目していただきたいところとしては、「方向幕」です。
この車両の場合、方向幕で埋められていて使用が不可能になっています。
富山の旅 8回目はこの車両です。
高山線で走っているキハ120系です。
JR東日本ではE120系がありますが、見た目はまったく別物ですね・・・ こちらは別塗装のキハ120系です。
昨年、大糸線でキハ120系が試運転したので、現在のキハ52系が置き換えられるという噂もあります。
富山の旅 第7回目になりますが、今回からJRの車両編になります。
今回の車両はこちらです。
今回は特急用気動車である、「キハ85」です。
この時はワイドビューひだの運用に入っていました。
ちなみに、ワイドビューしなのと確か同じ形式だった気が・・・
この写真はキハ85の後方(前方?)の写真になります。
JRの車両ってなんで前後で顔が違う車両が多いんだろう・・・
またまた間隔が空いてしまいましたが、富山の旅の続編です。
第6回目はこの車両になります。
富山地方鉄道(地鉄)の「モハ14720形」です。
昭和61年から順次冷房化されたそうです。
この日はタイミング良く「モハ16010形(元西武鉄道の5000形のレッドアロー)」とツーショットが撮影出来ました。
実家が西武新宿線沿線の俺には懐かしい車両と出会えて感激でした。
富山の旅 第5回目はこの車両です。
富山地方鉄道の「モハ14760形」です。
地鉄初の冷房車みたいです。車両はやはり年季が入ってました。
こちらは別塗装の14760形です。地鉄のHPを見ると、こちらがオリジナル塗装なのかな?
こちらは地鉄のメイン車両同士の共演です。モハ10030形と14760形です。
富山の旅 第4回目は富山地方鉄道(地鉄)の「モハ10030形」です。
元京阪電鉄で使われていた車両のようです。
富山の旅 第3回目はこれです。
富山地方鉄道(地鉄)の「デ7000形」です。
乗り心地は、いかにも路面電車って感じでした。
内装も結構年季が入っていましたが、大事に守られてきたって思えるほどきれいでした。
この写真は原色塗装の車両になります。
地鉄もやっぱり経営が苦しいのか、このようなラッピング列車や
こんなラッピング車両もありました。
また、間隔が空いてしまいましたが、その2です。今回からしばらくHD画角の写真が続きます。
その2は富山では有名な富山地方鉄道(通称:地鉄)の「デ8000形」です
この車両は地鉄の中では最新の車両に入るようで、乗り心地は比較的良かったです。
(都電より良かった気も・・・)
今回から、富山旅行時に撮影した車両編になります。
第一回目はこちら富山ライトレールの「ポートラム」になります。
この路線は、JR富山港線が北陸新幹線の工事に伴い、廃止になりました。
しかし、地元の要望もあってLRTという形で存続することになり、誕生したのが富山ライトレールになります。
路線は道路と併用部分と専用軌道の部分があります。
路面電車というと、道路と併用部分では乗ってても騒音がうるさいイメージでしたが、この車両はとても静かでした。
長野編ラストのその3はJR東海の「383系」になります。
JR東日本は車両の先端が同じ顔の車両が多いですが、この383系はそれぞれ顔が異なりまので、新鮮な感覚でした。