ダンケーは論理矛盾を無視して、ひたすら自説を大きな声で叫ぶ傾向があります。

 

わかりやすい事例をご紹介したいと思います。

 

 

  マイルールを勝手に設定

 

今月4日、天皇家は沖縄慰霊の旅に出かけられました。

 

天皇陛下と皇后陛下、そして愛子さまが一緒にご移動されました。

 

その際、奇妙なことを言うダンケーがいました。

 

 

皇室の慣例で天皇と皇太子は同じ飛行機には乗りません

だからちょっとイジワルな見方ですが陛下と愛子さまが同じ飛行機に乗れば陛下は愛子さまを次期天皇とは考えていないという事

だがもし別々だったら?

 

と言う謎ルールです。

 

 

 

 

ぶひゃひゃひゃ!ニヤニヤニヤニヤニヤニヤ

 

 

愛子さまはまだ皇太子にはなっていないのに、何勝手なルールを創作してるんだ?

 

 

そして、案の定愛子さまが同じ飛行機に同乗したら、、、

 

 

 

 

 

この前の大阪万博、 両陛下と両殿下は別々の飛行機に搭乗して大阪へ向かわれましたからね。 皇室には天皇と皇太子は危機回避の為に、同じ飛行機には乗らないという慣習があります。 本日、両陛下と愛子さまは同じ飛行機で沖縄に行かれたという事で、これぞ大御心と拝察しても宜しいのではと思います

 

 

。。。

 

 

 

 

勝手に勝利宣言しています笑い泣き笑い泣き笑い泣き

 

 

 

度外れたバカ!

 

底なしの低脳!

 

タコツボの中だけのお山の大将気取り。

 

 

 

 

 

  天皇家の移動手段は誰が決めるのか?

 

 

そりゃ、愛子さまが皇太子だったら別々の飛行機に乗るでしょう。

 

でも今は違います。

 

敬宮愛子内親王殿下であり称号もお持ちですが、まだ皇太子ではありません。

 

なので、たとえ陛下の一存だけで飛行機を別々に手配することなど不可能です。

 

公務の移動費用は国費(宮内庁予算や政府予算)で賄われます。

 

だいたい、飛行機一機飛ばすのにいくらかかると思っているのでしょうか。

 

民間機を利用するにしても、数百万はするでしょう。

 

 

 

そして。

 

 

国費から捻出される天皇家の移動手段を決めるのは宮内庁です。

 

 

天皇陛下ではありません。

 

 

天皇家の移動手段は、主に宮内庁が中心となって決定します。

以下のようなプロセスや関係者が関与します:

  1. 宮内庁の役割:

    • 宮内庁長官や侍従職、掌典職などの関係部署が、天皇や皇族の公務や私的行事のスケジュールを確認し、移動の必要性を検討します。

    • 移動の目的(公務、儀式、私的旅行など)、距離、時間、セキュリティ要件を考慮して、最適な手段を選びます。

    • 公務の場合は「お車」と呼ばれる専用車両が基本ですが、遠方や海外の場合は航空機や船舶も検討されます。

  2. 移動手段の種類:

    • 専用車両:普段の移動や近距離の公務では、宮内庁が管理する専用車(例:トヨタ・センチュリーなど)が使用されます。

    • 航空機:

      • 国内遠方や海外公務では、政府専用機(ボーイング747や777など)や民間航空会社のチャーター便が使われます。政府専用機は内閣府が管理し、天皇の移動時は優先的に手配されます。

      • 短距離の国内移動では、航空自衛隊のヘリコプターや民間ヘリが使われることもあります。

    • 新幹線・列車:国内の公務で、JRの専用車両や特別編成の「お召し列車」が使われる場合もあります。お召し列車は非常に稀で、特別な儀式や公務に限定されます。

    • 船舶:離島訪問や海上自衛隊の行事では、海上自衛隊の艦艇や民間フェリーが使われることもあります。

  3. 関係者の連携:

    • 内閣府・外務省:海外訪問の場合は、政府専用機の手配や現地での警備・移動手段を調整します。

    • 警察庁・警視庁:移動ルートの安全確保や警備計画を策定。皇宮警察も同行し、警護を担当します。

    • 防衛省:航空自衛隊や海上自衛隊が、必要に応じて航空機や船舶を提供します。

    • 民間企業:航空会社(ANAやJAL)やJRが、チャーター便や特別列車の手配で協力します。

  4. 決定プロセス:

    • 移動の計画は、宮内庁が主導し、関係省庁や機関と事前に綿密な協議を行います。スケジュールや安全性を考慮し、複数の選択肢から最適な手段を選定。

    • 天皇や皇族の意向も尊重されますが、基本的には宮内庁や関係機関の専門的判断に基づきます。

    • 特に公務では、国民への影響(例:交通規制の規模)や費用対効果も考慮されます。

 

https://x.com/i/grok/share/xEmRBviNoMi0bAqOKAdta8xF7

 

 

 

このように、ダンケーは東から太陽が昇ったら俺の勝ち!と勝手にルールを決めて、ほら!勝った!と一人で悦に入っているのです。

 

 

 

本当に頭、大丈夫なのでしょうか?

 

 

 

  陛下の大御心は愛子天皇

 

私は、沖縄滞在中の陛下の行動から、愛子さまを次期天皇にしたいと言う意思が節々で現れていることを感じましたので、ブログに書きました。

 

 

 

 

スケジュールを1時間延長してでも、現地で愛子さまに、陛下が過去沖縄で感じた思いを継承するため、沖縄の人々の証言集を読ませ、それを後ろから見守っていたのです。

 

現地でその取材をしていた記者は「これは継承を意識した行動だ」と感想を述べています。

 

ありがたいことに、3.8万ビューとたくさんのいいね!をいただけました。

 

 

 

ブロックされているので気がつかなかったのですが、さっきのアホが引用ポストをしていたんですね。

 

 

 

 

勝手にルールを作って勝手に勝利宣言して、勝手にブロックすんな!

アホンダラアホンダラアホンラダラ!ムキー

 

 

アホはほっといて。

 

 

 

私だけでなく、多くの人が、大御心は愛子さま、と感じたようです。

 

宗教学者の島田裕巳氏も、

 

 

 

女性週刊誌では、今回の同行について「愛子を魂の後継者に」(「女性自身」2025年6月24日号)という見出しが躍っていたが、これを見て、重要な点を突いていると感じた。これから、愛子内親王がどういう人生を歩んでいくにしても、今や皇室の伝統になった慰霊の精神を娘にも受け継いでほしい。その点で、今回の同行は、前例のないものである分、極めて重要な意味を持っているのである。

 

女性自身(2025年6月24日号)

 

 

 

とまぁ、このように私だけでなく、多くの人が感じられたこの事実を、ダンケーは見たくないんでしょう。

 

 

 

現実から逃げ続けるダンケーカルトは、もはや逃げ道がなくなりつつあるのにまだ気づいていないのでしょうか。

 

 

あのアホンダラめ。。

 

 

今日も読んでいただきありがとうございました。