鬼畜の所業とはこのこと。

 

 

国民民主党は、山尾志桜里氏の公認取り消しを今になって行いました。

 

彼女は、卑劣なバッシングにも耐えました。

 

懸命の記者会見をたった一人で開きました。

 

党首あるいは幹事長も同席することなく。

 

 

 

 

そして公開リンチのごとく行われた執拗な質問攻めに対しても、自分の言葉で関係者を傷つけないよう注意しながら、誠心誠意自分の言葉で説明をしました。

 

また、この国の未来を少しでもくしたいという思いから、実現したい政策を、なんのペーパーも見ず、必死で国民に訴えました。

 

 

 

 

 

また、彼女は、心ある支援者に応えるべく、事務所を開設しました。

 

 

 

 

 

この国の未来を彼女に預けたいと願う支持者たちが、ポスターを掲示し、チラシを印刷し、選挙期間外の活動であることに細心の注意をはらい(公職選挙法違反にならないよう)、、懸命に自発的に活動していました。

 

にもかかわらず。

 

 

国民民主党は、自ら要請し担ぎ上げた候補者を、世間のバッシングに耐えきれず。

 

 

なんと自ら斬首刑に処したも同然のことをしたのです。

 

 

 

何という非道。

 

 

こうなるのであれば、最初から出馬要請などするべきではなかったのではないでしょうか?

 

問題とされる騒動は既に8年前の出来事。

 

出馬要請をしたのは今年になってから。

 

それを含めても公認したのではないのでしょうか?

 

なぜ途中で投げ捨てる?

 

出馬表明したあとからこれまで、彼女は大きなミスをしたのでしょうか?

 

公開リンチが予測された決死の記者会見も一人で行い、その場で、全て不倫は事実でした、国民の皆さん申し訳ありませんでした、って言えばよかったのでしょうか?

 

そんなはずはありません。

 

事実ではないことを言えるはずがなかったのです。

 

 

 

 

玉木雄一郎は腐れ外道 

 

 

国民民主党の理念はこちらです。

 

 

 

 

 

私たちは、多様な価値観を寛容に受け入れる政治姿勢をとります。

 

 

。。。

 

 

非寛容じゃねーか!

この腐れ外道が!

 

 

 

さすがに玉木の鬼畜の所業に怒りを抑えられない人がたくさん発生しています。

 

国民民主党員の市議会員も、

 

 

 

 

立憲民主党の米山議員も

 

 

 

 

 

 

 

 

ネトウヨ代表のKAZUYAも(おまけ)

 

 

 

 

 

国民民主党に鉄槌を 

 

まさか公認を取り消すとは。

 

人としておかしい、と感じる人も多いのではないでしょうか。

 

私は昨日まで、皇位継承問題については、かなり乗り越える障壁はあるものの、万難を排していつかは山尾さんの主張が認められるもの、と幾分かは信じていたのですが、私はやっぱり甘ちゃんでしたね。

 

しかしこれではっきりしました。

 

国民民主党は、男尊女卑の呪縛から逃れられない、ディストピア政党です。

 

  • 愛子さまは女性だから天皇になることは許さない
  • 男の不倫は許すが、女の不倫は許さない

 

今後、この政党が浮上することはもうないのではないでしょうか。

 

 

皆さんはどう思いますか?

 

 

山尾さんを斬首刑にして、すっきりした人は、国民民主党に投票するのでしょうか?

 

私は、そんなのは一部であり、多くの日本人は、この国民民主党に、人情のかけらもないクズ政党としての嫌悪感を抱いたのではないのか、と思うのです。

 

 

今後どのような推移をたどるのか、もはや国民民主党には何の興味もなくなりましたが、幸せな道はたどれないのではないか、と考えています。

 

 

 

 

ってか、どーすんのコレ!

ゲッソリゲッソリゲッソリ

 

 

 

 

 明日からポスティングしまくろうと思っていた800枚のチラシ。。

 

ゲローゲローゲローゲローゲローゲローゲローゲロー

 

 

 

 

 

国民民主党に鉄槌を!