馬場投手が巨人へ、、、。


良い投手を獲得できた、という巨人ファンの声を聞きます。


「えっ?? 本当に?? 知っているの??」

というのが、当ブログの感想です。


当ブログの評価としては、

せいぜい、勝ちパターンに入れるかどうかのレベルです。現状、ビハインドの場面での登板が良いところかと。


先発でも、無双できるピッチングは今のところ見込めません。


むしろ秋山投手のほうがクオリティスタートが出来る可能性があるので、秋山投手と馬場投手を比べた場合、秋山投手のほうが計算できるのでは??


馬場投手獲得で有頂天になっている巨人ファンは、要注意!!


好評発売中です⬇️




馬場投手獲得により、一気に巨人の投手陣底上げになるかと言うと、ならないでしょう。


馬場投手本人が余程覚醒しない限りは、、、。


三者凡退で一回を切り抜けることを見たことがないくらいのイメージを持っています。

しかも勝ち試合ではなく、敗戦処理の展開で、それですから。


あくまで現役ドラフトは、運任せの側面があります。



というわけで、当ブログの見解は以上です!!


関連グッズです⬇️








現役ドラフトに関して、

虎ファンそれぞれに視点は違います。その上で、馬場投手を放出したことを嘆く意見に対して、別の角度で、ある視点を述べたいと思います。


井上広大選手が現役ドラフトに出される噂は、かなり、ありました。


多くの解説者、マスコミの記事、YouTuberからも、井上広大選手を現役ドラフトの予想メンバーに入れてましたね。


もし井上広大選手を現役ドラフトに出せば、これは、当ブログも批判記事を出したでしょう。


しかし、そうではなかったです。良かった!!


かなり安心しました。


おすすめです⬇️


馬場投手放出を嘆くより、井上広大選手を出さなかったことを喜ぶべきです。


馬場投手が活躍するとか、オリックスからの漆原投手が活躍するとか、それは視点的には狭いですね。


他の有望な若い選手を出さないで、キープしたことを新たな視点に加えてください!!


当ブログの一つの見解です!


おすすめです⬇️









馬場投手が現役ドラフトで放出されました。

なんか、馬場投手放出は、勿体ないとか、意見も多いです。



だだ、放出は痛くも痒くもないのが、当ブログの見解です!!厳しいようですが。


来年、この投手、必要性あります??伸び代も薄い。


出番なんて、ありませんから。


にわかファンなら、ドラフト一位の馬場投手放出を嘆くかも??


でも、勝ちパターンに入ることのない投手ですから。

先発させても、5回持つかどうか微妙。結局、コントロールも良くないし使い道に困る投手です。


ドラフト一位なのに、戦力になっていません。この投手を使うなら、今年ドラフト指名した石黒投手とか、森木投手を起用すべき!!


阪神タイガースの人選は正解です!!


おすすめです⬇️








阪神タイガースも、運営的にも、戦力補充的にも、かなり進化しています。


こちらの記事をお読みください⬇️


ドミニカで、トライアウトを実施する予定みたいです。 はい、大正解!!

カープアカデミーを作った広島カープと同じ感じです。多くの虎ファンが望んでいたことかも知れないですね。


関連グッズです⬇️



育成路線を外国人助っ人にも適用する。


時代に合っています。日本の野球のノウハウを注入して、それを新たなイズムとして、異国の地の選手に伝授すること。


日本初、世界へ。このようなプランに到達します。これまで、阪神球団がトライ出来なかったことかも知れません。

長期的視野での運営は、非常に感心します!!


超おすすめです⬇️





YouTubeも日々進化して、専門チャンネルも増えています。


野球関連のチャンネルも多く存在し、高木豊さんや里崎さんのYouTubeチャンネルは、かなり人気です。


で、阪神関連のYouTubeチャンネルも、かなり多いです。人気球団ですから、再生数も多いです。


その中で、阪神情報局というYouTubeチャンネルがあります。登録人数50000人ですから、阪神関連のYouTubeチャンネルでは、かなり多いです。


で、当ブログとしては、このチャンネルに関しては、あまり評価できません。

※あくまで、当ブログとしての見解ですが。


美味しいです⬇️


ネットの記事を読んで、それを紹介するスタンスですが、かなり誇張したり大げさに表現することが多いです。


サムネに、「ヤバすぎる」の表示が多いですね。つまり釣りです。


大したネット記事の内容でもないのに、このような表現をされると、視聴者にとっては、ドキッとさせられます。「阪神に、良からぬ、なにかがあったの??」と誤解する場合もあります。


実際、視聴したら、大げさな内容でもありません。


こういうのは感心できませんねー。不安を誘いますので。

当ブログとしては、好評価は決して出来ないという見解です!!


おすすめです⬇️










中日ドラゴンズが、高額年俸で中田翔選手を獲得したそうです。

短期的な補強ですね。来年、再来年限定の補強ではないでしょうか。

長期的な補強では、ありません。また、年齢や体力面でも、143試合フル出場も厳しいと思います。


その点、阪神タイガースは、こうした選手を無理に獲得する必要性は一切無し。長期的視野での戦略を続けていますので!!


関連グッズです⬇️



もし、阪神タイガースが中田翔選手を是非必要だったとしたら、どうでしょう??

その時点でチーム状態は、褒められたものではないと想定します。

主軸を育成していない証ですから。


短期的の目線での補強って、魅力はないですね。


長期的視野での補強という意味では、昨年の森捕手、今年の西川選手を獲得したオリックスは理にかなっていると思います。2人とも若いですし、長い期間、活躍する可能性大ですから。


来年という目先の補強に頼らない阪神タイガースは、健全なる道を歩んでいると実感しています!!


おすすめです⬇️









日本一になったチームですから、選手の契約更改も、順調に進められています。


加治屋投手も正当な評価を受けました。森下翔太選手も大幅アップ。才木投手も大幅アップ!!


このあたりは妥当ですね。阪神タイガースはグッズ収入による選手への還元率も良いと聞いています。活躍すれば、その分人気も出ますから、グッズも売れます!


選手の利益につながる好循環だと思います!


関連グッズです⬇️



最下位の中日ですが、

柳投手と小笠原投手が保留中です。この辺りは、論外な現象です。


ローテーション投手が2人も保留。他球団で、このようなことは、起きていませんので。


こういうところですよね。チームの最下位を表すのは。やはり低迷すると、このようなことになります。


そうならないように、常勝チームになることが必須なわけです!!

超おすすめします⬇️





西勇輝投手以来、FA選手を獲得していない阪神タイガース。

今年も岡田監督から、FA選手獲得に興味なし発言が飛び出して、一気にトーンダウンしました。


ただ、人的補償が必要ないCランクの選手は獲得しても良いかも??

特に中継ぎ左腕とか、どうですかね??

やはり、左腕って、多く必要だと思います。


今年で言うと、日ハム入りが決まった山本投手やベイスターズの石田投手みたいな選手です。


関連グッズです⬇️



阪神の選手も人的補償で取られないですし、使い道の多い左腕。

メリットばかりでしょう。


他球団から移籍したら、その球団の情報も聞けます。資金も豊富ですから、来季以降は、そういう左腕が居たら検討してもらいたいですね。


やはり選手間の競争は必要!!内輪・内輪ばかりになるのも、どうなんでしょう??


育成と補強の両立をお願いしたいものです。


いよいよ今月発売です⬇️







改めて、記載しますが、阪神タイガースで選手どうしのパワハラ問題は絶対に起こしてはいけませんね。


パ・リーグの1球団の選手が責任を問われて自由契約になりました。

で、問題なのは、いろんな憶測が飛び交い、いろんな動画をYouTubeでアップされ、球団全体に影響を及ぼしてしまったことです。


1人の選手だけで収まらないのが大問題ですね。ここが、ポイントです。

全体責任も問われてくるわけです。


そのため、阪神球団は、今一度、こうしたコンプライアンスに関しては、講習を開くなりして、問題提起をしてください。


日本一になった球団です。選手ひとりひとりは、ひとりの個人経営者です。ですが、1人の力だけでは、成り立たたないスポーツです。


肝に銘じてくださいね!!


おすすめです⬇️








村上投手、大竹投手、伊藤将司投手、才木投手、青柳投手、西勇輝投手。

はい、来季もローテーションの軸は、この6人になるでしょう。

ここに、西純矢投手、門別投手、ビーズリー投手が控えています。
そして、ドラフト一位の下村投手も加入するわけです。

手がつけられません。隙のない投手陣です。
投手力は、球団の順位に直結します。

ヤクルトが今年苦戦したのは、投手陣によるもの。巨人も、同様でしょう。

関連グッズです⬇️

今のところ、西勇輝投手は、来年、かなりの良い投球をしないと厳しいですね。
生え抜き選手ではありませんし。

球威で押し切るタイプではありません。審判のストライクゾーンによって、かなり左右される投手です。
そのため、登板しないと、好投するかどうか、わかりません。
この辺りをどのように来季、改善するか。

とにかく、投手陣は、熾烈な争いが続くと思われます!!

おすすめです⬇️