皆さん、虎ファンの皆さん、こちらをお読みください⬇️





はい、ご存じ、達川光男氏の話題です。

門別投手や岡田阪神を批判し、大顰蹙!!


で、そのあと反省されたのか、解説の仕事を断っているみたいですね。


まあ、どうなんでしょう。解説したらしたで、またファンから批判されるので、やらないほうが良いでしょう。


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口は災いの元というのが、ハッキリしますね。

プロ野球の解説なんだから、偏見や無意味な批判は、🆖ですよね。


まだ、高卒の門別投手や、その家族の皆さんにまで批判的コメントをするのですから、話にならないです。


阪神OB解説者も、よく学んでください。居酒屋のノリみたいな解説は、自分のYouTubeで、やってください。


むしろ、阪神ファンのわたしたちには、迷惑ですので!!


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岡田監督が、ドラフト1位指名選手を事前に公表するのは、面白くないからやめたほうが良いと発言しました。

ファンの声としては、賛成の意見も多数見受けられます。

で、本日、広島カープが、今年のドラフト1位を青学大の常廣投手にすると公表しました。

なんか、つまらないと感じましたね。
誰を指名するかわからないドキドキ感は、一つ減りましたから。

岡田発言のあとだから、余計に、です。


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もちろん、
ルール違反でもないですから。それは、わかっています。

ただ、昨年の、公言・公表祭りを見ているファンにとっては、事前公表は、いかにドラフト会議をつまらなくするかを痛感しました。

阪神タイガースは、その点、ファン心理を理解しています。
事前に公表した場合、その選手が実は準備不足状態が判明しても、指名せざるをえない場合になります。

やはり、隠密ドラフトこそ、逆に色々な利点があるのではないでしょうか??

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拍手ですね!!


岡田監督が、ドラフト1位指名選手をドラフト会議前に公表することに対して、やめたほうが良いと発言しました。


まさに、野球界のインフルエンサーになってますねー。


プロ野球は、あくまでエンターテイメントでもあるわけですから。

特に、ドラフト会議は、年々、注目されてきています。


事前公表は、非常に、つまらない行為ですね。


昨年なんて、どの球団も公言してしまって、まさにチキンでしたね。


岡田監督の発言です。


「NPBに各球団(1位)言うなって、そう言うたらどうや? って俺言うてんねん、フロントに」


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岡田監督が、このように問いかけましたので、他の球団は、公表するのは、気まずいのではないでしょうか??


事前に公表した球団が、ネットでは、叩かれるかも??

そうなるのも、良いと思います。


ドラフト会議も、地位が上がってきました。

一年に一回ですから。


それが持つエンターテイメント性を大事にしてもらいたいですね。


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名将であり、名打者であった落合博満さんが、巨人の阿部新監督について、テレビで、このように語りました。

「でも監督っていうのは別物ですから。コーチの時にいくら勉強しても、そのやり方を継承していくわけじゃないんでね」

 「自分で新たなものをつくりあげていかなきゃいけないんで。勝つためにはどういうことをしなきゃいけないのかっていうことを真剣に考えてね、やっていかないと足元すくわれますよ」

まあ、ごもっともな意見です。原監督の後任として、阿部監督が就任したわけですが、そりゃ大変ですよね。
新しく監督が代わったからと言っても、新人監督ですから、すぐに勝てるわけではありません。

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この落合博満さんの発言は、
岡田阪神にとって、ある意味、朗報なのでは?

いくら伝統の巨人でも、そう簡単に強くなるかと言うと、そうではないわけです。
初めて監督をするわけですから、2024年の一年間は未体験ゾーンです。

一方、岡田監督は、実績がありますから。
また、今年、これだけ勝ったわけですから、来年も強いでしょう。チームも若い選手中心です。

阪神が中心の2024年であるのは間違いありません。
阿部巨人は、あくまでチャレンジャーなわけです。

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忘れはしませんよ。


マツダスタジアムでの試合で登板した門別投手。この若虎に対して、解説の達川氏が、苦言や皮肉に感じる発言をテレビで連発しました。


こちらの記事を参照⬇️




で、昨日、岡田監督が、門別投手のシート打撃での投球に対して、絶賛しました。来季の一軍の春季キャンプメンバーに入るかも??

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ぜひ、あり得ない酷評をした達川氏を見返してほしいですね。

まあ、あえて、『見返す』というフレーズを使いますが。


もう来年からローテーションに入って、広島カープキラーになってもらいたいです。


今後、

下手な解説をさせないための布石にもなりますから!!


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日曜日の夜に、テレビで、

藤川球児氏が、岡田監督と対談すると聞いていたので、楽しみにしていました。


さて、どんな話が飛び出すか。

藤川球児氏独特の質問があり、岡田監督は、どのように答えるか。


そんなことを期待していたんですけど。

ところが、、、。

なんかねー、、、。なんだかねー、、、。


当たり障りの無い質問で、ネット記事でも知ることができる内容でしたね。つまらない!!


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先日アップされていた虎バンチャンネルの掛布雅之さんとの対談のほうが、数倍面白かったですよ。こちらは、必見!!

YouTubeですよ。


テレビ番組が、内容的に劣るとはねぇ。


ネットで知ることのできる範囲の内容なら、もう意味がないですね。


テレビだからこそ、深い内容を期待していたんですが。


いや、本当に面白くなかったですよ。早く寝ればよかったです。

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皆さん、今回は、

スポーツグラフィック Numbe阪神優勝記念号を購入し、読んでみました。


ネタバレなしのご紹介です。


やはり、内容は素晴らしいですね。ドキュメント調の文章の中に、岡田監督や選手たちの声が網羅されています。


一冊の重厚感は、このドキュメント調の文章による影響が大きいですね。


単純に写真だけを掲載し、文章がペラペラな優勝記念号特集の雑誌もあります。


この一冊は、そうしたものとは違いますね。


とにかく、おすすめです⬇️





皆さん、阪神タイガースは、リーグ優勝を果たしたわけです。

85勝しましたので、ダントツの強さでした。


で、あえて、当ブログにて、3月にアップした記事をご紹介します。

⬇️



はい、どうですか??

江川卓氏のシーズン当初の阪神評です。

当たってます??


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江川卓氏にしてみれば、

阪神の投手陣は、

「まあまあ良い」 という評価でした(笑)


まあまあ良い、、、。苦笑いしかできません。


12球団1を争う投手陣ですよ。蓋を開けてみれば。

プロ野球は、数字の世界。

どう考えても、
「まあまあ良い」投手成績では、ございません。


先日の達川氏による阪神批判発言といい、いい加減な論評をする解説者、多いですねー。


プロ野球解説者も、免許制にしたら?、

それくらいの低いレベルだと思います。


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報道によると、今年もFA選手に対して、阪神タイガースは静観のようです。


あくまで生え抜き選手の底上げをベースに連覇を狙う方針みたいですね。


それそれはそれで良いことでしょう。


しかし、デメリットもあります。競争の原理が働かなくなる可能性もあります。現有戦力の甘えも、出てくるのでは??


当ブログでは、FA選手の獲得を推奨していますが、外部の血を入れることで、新しい可能性を生み出すことも、大事ではないかと!、


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リーグ制覇は今年果たしました。しかし連覇となると、やはり厳しいものはあるでしょう。


他球団も、阪神タイガースのことを研究してくると思います。今年のように、勝ち星を多く重ねる事は難しいかもしれません。


そのために、やはり研究されていない選手を獲得することも重要な要素であると考えています。結局はリーグ優勝をを果たすのは、戦力の厚さです。


そのための特効薬として、FA選手の獲得は大事な要素。

そのあたりの見極めも、継続してもらいたいですね!!


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巨人の原監督のラストスピーチは、阪神ファンですが、感銘を受けました。


重圧を背負ってきた漢のスピーチと感じました。


で、阿部新監督に受け継がれるわけです。早速、組閣も進んでいるようです。


来年の巨人は、侮ってはいけませんよ。

とにかく、プロ野球の歴史を振り返っても、もっともリーグ優勝、日本一を果たした球団ですから。


阪神タイガースは、岡田監督のもと、ダントツの強さで、今年、リーグ優勝を果たしました。


しかし、まだまだ、これからのチーム。リーグ優勝慣れしていないチームですので。


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岡田監督なので、来季も油断のない試合運びをすると思います。

ただ、それは選手の実力や体力、調子にも関係します。

戦力がないと、どうしょうもありません。


ここに、阿部政権となった巨人が、一気呵成に来られると、やはり苦戦するでしょう。


戸郷投手、山﨑投手が10勝しましたので、投手陣の上乗せもあります。


来季は、巨人を侮ってはいけません。


ミエセスグッズなど、おすすめです⬇️