な、なんと、岡田監督が動きました。

青柳投手に対して、今季はじめて坂本誠志郎捕手を起用!!


これがズバリと当たります。

7回1失点!! 見事なコンビネーションでした。


これは、もう青柳ー坂本コンビが素晴らしいという証明です。もう青柳ー梅野コンビと比較すれば、わかります。


岩貞祐太投手が打たれて同点にされました。

しかし、両チームその後、得点を取れず、引き分け。


おすすめです⬇️


勝ちたかったですが、敗戦しなかったわけで。

まあ、仕方ないですね。


両チーム、かなり投手を使いました。

ここが、明日、どのようになるか、です。


伊藤将司投手に託しましょう。


青柳ー坂本コンビ、合格です!!


おすすめです⬇️






かなり劣勢からのスタートだと予想していました。

相手は10連勝中の広島カープ。

昨日、巨人に大敗した阪神タイガース。

やはり、この展開だと勝率は薄いかと。


しかし、この現状にドラフト1位の森下翔太選手が大活躍します。


いやいや、この森下翔太選手の3番は、かなり厄介ですよ。

狙い球を絞っての打ち方。そして、選球眼の良さ。これが連動し、打点を稼ぐわけです。


素晴らしい打撃を見せてくれました!!


おすすめです⬇️


ドラフト1位トリオが、クリーンナップに連なる阪神タイガース。

これは、夢がありますねー。


ファンが、長年望んでいた夢ですね。

それが実現したわけです。そのため、長期的に観ても、この点では、期待できます。


一昔前には、考えられなかったこと!!


村上頌樹投手も久々の白星。

首位奪還、おめでとうございます!!


おすすめです⬇️





まあ、カードを勝ち越ししましたので、ホッとしたのでしょうか??


序盤から、才木投手は精彩がないですねー。

四球もあり、球数も多い。追加点を奪われる。

先発投手としての役割を果たせてません。


で、思うんですが、長野選手の2点タイムリーツーベースのダメ押し、余計やないですか??


こういうダメ押し点をいつも取られますが、ほとんど梅野捕手のときなんで。

結局、試合が決まる追加点です。


当ブログとしては、

まあ、既にリード面では諦めていますが。


おすすめです⬇️


にしても、継投のタイミングが遅い!!

継投の遅さは、監督の采配ミスです。


結局、ズルズルと才木投手を引っ張り、慌てて馬場投手から桐敷投手、島本投手、ケラー投手、浜地投手と使いまくったわけで。


広島カープは、破竹の10連勝。これで、首位陥落!!


まあ、もう今のカープに勝とうと思うなら、梅野捕手中心をやめること!!それなら見込みはありますが。


さて、どうなりますか?見ものです!!


まあ、打線は復調気味なのは、救いですね。


おすすめです⬇️






昨日の最高の勝利から一夜明け、大竹投手が登板試合でした。

序盤、ノイジー選手のタイムリーなど、3点先制。これで、大竹投手は乗り、5回まで0封。


ところが、6回、まさかまさかの五失点、、、。逆転を許します。


昨年までなら、ここで万事休すでした。

しかし、今年の阪神タイガースは違います。


6回に原口選手のタイムリーからスタート。7回には、佐藤輝明選手の同点タイムリー、坂本誠志郎捕手の犠牲フライと、小幡選手の三塁打!!

一気に逆転します。


おすすめです⬇️


この逆転劇には、島本投手や桐敷投手の奮投も見逃せません。

特に桐敷投手が中継ぎに加わるのは、キーポイントかも??


ロングリリーフ要員でもあり勝ちパターンも担ってくれることを期待したいですね。


岩崎投手も、ナイス投球で締めてくれました!!


見事な逆転勝利でした!!


おすすめです⬇️






本日は、横田慎太郎さん追悼試合でした。


まずは、

西純矢投手と梅野捕手のバッテリー。

前半から、ホームランやヒットをあまりに打たれすぎ。

バッティング投手みたいになっていますが、リード面は、どうなんでしょう??

ボコボコ、ボコボコ打たれまくりですが。


梅野捕手スタメンだと、こういう試合、多いですねー。フルスイングされてます。


調子の良い秋広選手を抑えられません。

逆転タイムリーを打たれます。


おすすめです⬇️


しかし、こうした劣勢を4番大山悠輔選手が一振りで決めてくれます!!


見事なツーランホームラン!!

横田さんに捧げるホームランに感動しました。


そして、ここから、岩貞投手、加冶屋投手、岩崎投手が仕事をしてくれて、2点差で勝利をしました。


これは、横田さんが力を与えてくれましたね。

大山選手の、神がかり的なホームラン。


このホームランの弾道を忘れることはないでしょう。


記憶に残る勝利!!


「ありがとう、横田慎太郎!!」


おすすめです⬇️






驚きました。

ソフトバンクホークス、あと1アウトとれば勝利なのに、角中選手の逆転ツーランで、サヨナラ敗戦。

これで、12連敗。


あの強かったホークスが、、、。という感じです。

にしても、頼みのオスナ投手まで打たれるとは。


岡田阪神も、このソフトバンクホークス12連敗に刮目すべき。

一つの敗戦が積み重なり、大連敗になるわけです。

運良く勝てませんよ。幸運続きは、ありません!!


おすすめです⬇️


大型補強をしても、支配下登録選手の人数枠は12球団同じです。

個々の選手をいかに起用するかは、現場次第。

1人で野球をするわけではありませんので。


選手の能力任せでは、勝ちに結びつかない場合もあります。


果たしてソフトバンクホークスのチームバランスは、いかがなのでしょう??

大型補強しすぎて、バランスが崩れていませんか??


岡田阪神、あるいはフロントは、このソフトバンクホークス12連敗に対して、よく研究すべきです。

おすすめです⬇️





前半戦のドラゴンズ戦で、坂本捕手を2試合起用したので、岡田政権も、見込みがあると思い期待していましたが、後半戦の2試合とも、梅野捕手スタメン。


まあ、賛成は出来ません。


不調のノイジー選手や梅野捕手に拘るのは、普通のことを監督がしているかは、疑問です。


さあ、いま絶好調の広島カープに、果たして週末勝てるでしょうか??


おすすめです⬇️


まあ、当ブログの予想に反して、阪神は勝ちました。伊藤将司投手の踏ん張りもあり、後を引き継いだ投手も良い仕事をしました。


佐藤輝明選手のダメ押しタイムリーも大きかったですし、森下翔太選手は、タイガースで、いま1番勝負強いですね。


各自が仕事をすれば勝ちます。まあ、打撃については、ノイジー選手は話になりませんが。


岡田監督が、普通のことを普通にすれば、勝てます。

ただ、それだけです。


二軍の選手たちも、チャンスを与えなさい!!


おすすめです⬇️







話にならないですね。

話になりません。


論外でしょう。まあ、後半戦と梅野正捕手固定と聞いて、もう、岡田阪神は、見込みは感じませんでしたが。


案の定、序盤から青柳投手が3失点。

はい、もうこの時点で敗戦確定!!


あとは、中村捕手のリードに打線はキリキリ舞い。


さすが侍ジャパンメンバーです!!


おすすめです⬇️


完全に正捕手の差でしょう。

見たら、わかります。


仮に梅野捕手が小川投手をリードしても、こうなりませんから。


青柳ー梅野コンビも、もう解散したらどうですか??

訳の分からないリードで、村上投手にホームランを打たれて、、、。

調子に乗せましたね。


この捕手は、いつも不調の相手打者の調子を上げるリードをします。



まあ、起用した監督の責任ですから。監督の責任!!


戦い方としては、広島カープのほうが良いので、並ばれて当然!!


明日の試合??期待できません。


おすすめです⬇️








この上記の画像をご覧ください。


こうして比較すると、明らかですねー。プロ野球は数字の世界。

数字は誤魔化せませんし、明るみとなります。


これは、厳しい。非常に厳しい。

1人だけ、2割以下というか、1.5割以下、、、。


他のセ・リーグの捕手が優秀に見えてきます。盗塁阻止は、チームの勝敗にも関わり、投手の勝ち星にも関係することです。


梅野捕手は、

強肩というイメージは、持たないほうが良いでしょう。過去のイメージに引っ張られすぎ!!


おすすめです⬇️


岡田監督が、前半戦のドラゴンズ戦で、なんと西純矢投手にさえも梅野捕手ではなく坂本捕手を起用しました。


これは、何を意味するのでしょうか??

この変更には、大きな意味があります。非常に大きなことです。 


一つ、岡田監督が大きく動いたことに直結します。


盗塁阻止率の観点からも厳しいデータな上に、岡田監督からのリード面への言及。



タイガース捕手問題、後半戦からは正念場です!!


おすすめです⬇️




ベイスターズファンだけではなく、プロ野球ファンから大注目になっているバウアー投手。


正直、あの闘志あふれた姿は阪神に必要ですね。


戦う男の姿ですよ。球場を熱くしてくれる存在です。


甲子園の大観衆によるプレッシャーから、何度も才能を出せずにいた選手をみてきました。


このプレッシャーに打ち勝つ闘志あふれた選手が欲しいところです。


おすすめです⬇️



バウアー投手の人気の理由は、マウンドでの、熱い姿に他なりません。

放送禁止用語連発の怒りの感情を爆発させる姿。


いまのプロ野球選手には無い姿です。

あまりに感情を爆発させると、それに対して、マスコミに叩かれやすいご時世。

些細なことを大きく報道されて、選手を萎縮させてきたのも事実。


そんな時流を、

バウアー投手の闘志満々の姿により改善させてくれるのを期待したいです。


バウアー投手、敵ながら天晴!!


おすすめです⬇️