皆さん、甲子園球場内を走れるイベントをご存知ですか??

あるんです!!


『甲子園エンジョイラン2024』に参加してきました。


いやいや、なかなか甲子園球場のグラウンドに入れるのは、体験できないので、貴重でしたね。


広い、広い。グラウンドに入ると、その広さが理解できます。

バックスクリーンへのホームランなんて、プロがなせる業ですね。


このイベントは、毎年やっているみたいです。



日本一の次の年ですから、参加者も多かったのでは??

こういうところにも、優勝特需が表れておりますね!!


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いざ、黄金時代へ!!常識チームへ!!

掛布さんが、このような発言をしました!


「僕が1つ心配だったのは、チームが若いということだったんですね。でもその若いチームでこれだけ勢いをつけて、優勝までゴールテープ切りましたので。これでかなりみんな自信はついたと思いますから、2~3年は阪神の時代が続くんじゃないかなと」


これがポイントです。掛布さん、さすがです。

優勝経験の選手がいないのが、昨年のスタート時点。


ところが、そのハンデを押し切り、日本一に。瞬く間に、全員が優勝経験者になりました。


ここは、他球団も脅威でしょうね。いままで、優勝経験者がいないチームだからこその隙があったかと思います。


そこを改善されたことにより、果たして他球団は、阪神タイガースに太刀打ちできるのかと。

今年も強いですよ。


守りも堅持化し、投手陣も良い。あとは、打力をアップするのみ。キャリアハイを目指す選手も多いでしょう。


楽しみばかりですね!!


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岡田監督率いる阪神タイガースが日本一になって、2024年を迎えました!

で、やはり連覇には、新たな戦力は必要。現状維持はNO。なかなか連覇って難しいですから。


しかし、なにも外部からの補強に頼るのみではありません。

昨年思うような活躍が出来なかった選手の復調がキーポイントです。


ズバリ!!


青柳投手

湯浅投手

浜地投手


ですよ!!

この3人は、2022年に、すごい成績をおさめたわけですから。そりゃ、復調を待ちますよ。


この2022年シーズンの活躍を再度実現してくれれば、阪神タイガースは連覇します。


湯浅投手は、岡田監督から期待されていますが、浜地投手は、どうなんでしょう??肩のコンディション次第だと思います。

コントロールが抜群に良いので、安心して見れるタイプです。


青柳投手は、今年に賭ける思いは強いでしょうし。


目先の外部補強より、生え抜き選手の復調を期待したいです。


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チームを強くするには、補強は大切です、


岡田監督が、このようにコメントしています。


「良い外国人選手はそんなにいないから、そこまで補強もできないしな。自前で選手の力を伸ばさなアカン。チームを強くするにはそれしかないもん。球団によっては補強をしているけど、中日は、あれが補強なんかなと思うわ。」


中田翔選手をFAで獲得しましたが、戦力外になった選手を大量に獲得したことを指しているのでは。


確かに、そこは疑問です。

補強とは言えませんね。あくまで戦力外を他球団で受けた選手を獲るだけですから。


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中日の補強というか、編成というか、そのあたりで岡田監督は疑問を感じているのでは。


岡田監督なら、ドラゴンズのようなことはしないでしょう。

中田翔選手の獲得はFAなんで、まだ理解できます。


ただ、中島選手とか必要??

ビシエド選手もいるのに。どうなんでしょうねー。ファーストがダブついています。

チーム編成として、問題ありかと。


とにかく、編成というのは大切ですよ。誰でもいいから獲得するのは、疑問。

さて、どうなりますかね??



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さすが、岡田監督です。


面白いですね。


 今月行われる監督会議で、このようなことを提案されるみたいです。


「ドラフトでね、紙1枚増やさなあかんわ。例えばその選手の指名で3球団がかぶって、3枚入れるやんか、そこに4枚入れなあかんいうことや。最後に引くもんが二者択一でないとあかんってこと。全員当たらんかったらやり直したらええだけ。おもしろいやんか、全員外れるって。えらいやっぱ盛り上がるしね。今テレビ中継も、お客さんも入れてるしね。」


これは、奇抜なアイデアですねー。非常に奇抜。

でも、良いアイデアです。


エンタメ的にもなりつつあるドラフト会議です。もちろん、良い意味です。注目度がアップし、プロ野球に、興味を持つ機会が増えているわけですから。


それを利用しての、さらなる進化への提案!


誰もクジが当たらなかったというのも、見てみたい。また、やり直しも面白いですね。


果たして採用されるのか??


いや、野球ファンには、支持されるでしょう。


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皆さん、新年あけましておめでとうございます🌅

今年も宜しくお願いします!!


早速ですが、岡田監督が、このようにコメントしています📝

「門別はいいなあ。ドラフト2位でとった時、周りから『あれはエエのとったな』って言われたもん。俺は映像しか見てなかったけど、アマチュアからずっと見てる人に『よお2位でとった』って。あそこで取らなければ、3位とかでは無理だったみたいやね」


なるほど!!なるほど!!やはり門別投手2位での獲得はタイムリーだったみたいですね。


阪神球団は2位指名しないと獲得出来なかったのは確かです。


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阪神のスカウトがドラフト巧者であることは事実です。

この年の2位で、スラッガーを獲得したらよかったという声は聞かれます。


しかし、それ以上に門別投手は素晴らしい素材だったということです。

外部から2位指名を褒められたというのは、吉報です。


新年から吉報です!!


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感慨深いものです。


金本元監督の時代に、ドラフト改革を行いました。生え抜き選手を軸にチームを構成すること。


これは、当時、無敵に近いくらいにダントツで強かった広島カープをマネしての試みです。


鈴木聖也選手、菊池選手、丸選手などの生え抜き選手が主軸となり、自前で選手を育てた球団の成功例です。

いや、強かったですね。


あのドラフト改革から、そのあと長い月日を経て、岡田阪神に至るわけです。


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岡田阪神は、リーグ優勝を果たし、日本一にもなりました。


で緒方カープはリーグ優勝は果たしましたが、日本一にはなっていません。


これは、岡田阪神が緒方カープを超えたとも言えます。

緒方カープをマネて路線を変更した阪神タイガース。


2023年は、強かった緒方カープを超えた年とも言えます。


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文春砲で、大騒動になった山川穂高事件。

そして、年末に世間の大注目を浴びた松本人志事件。


スキャンダルは禁物です。スキャンダルを浴びた方々や球団や会社は、全く良い年を迎えられないでしょう。今現在も、戦々恐々ですよ。



で、阪神タイガースは、どうでしたか??果たして、どうでした??


はい、スキャンダルなど無し。文春砲などなし。


コンプライアンス的な問題もありませんでした。

ここは、大きなポイントです。


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岡田監督が就任。

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ドラフトで森下翔太選手を獲得。

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現役ドラフトで大竹耕太郎投手を獲得。

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リーグ優勝。

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日本一。

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ドラフトで下村投手一本釣り。

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現役ドラフトで漆原投手を獲得。


はい、完璧でしたね。文句はありません。

皆さん、この展開は最高ですよ。


スキャンダルなし。展開も良し。

天晴です!!


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年末なのに、驚愕の文春砲が炸裂しました。ダウンタウンの松本人志さん関連の報道です。

  

吉本興業も巻き込んでの騒動となり、いろんな意見がネットで網羅されてます。


これは、なかなか難しいし、厳しいと思います。

松本人志さんや吉本興業さんが不利でしょうねー。

文春って、相当な時間と確証を経て、記事にしています。裁判を起こされても、敗訴しないための理由や証拠を持った上での暴露ですから。


さて、どうなるのでしょう??


阪神球団も虎戦士も、文春砲にはお気をつけください。昔のように、言いがかりな記事は、ほとんどないでしょう。


綿密な取材を経ての記事ですから。うやむやに出来ません。要するに、健全ならば良しです。


FAで今年ソフトバンクに移籍した選手のようにならないようにお願いします!!


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意外でした。

カイル・ケラー投手が巨人に移籍という情報が、、、。

まあ、阪神のときは、昨年、緊急帰国前には、かなり好投し、岩崎優投手の連投続きを回避してくれましたが。


期待度では、新助っ人のゲラ投手のほうが上かな。

ケラー投手の場合、ある程度、計算は出来るけど、それ以上は見込めないかなと。


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家族のことで緊急帰国し、そのまま音沙汰なく退団。ここが不可解のまま、巨人移籍、、、。


このように、阪神ファンにとっては、心から移籍を喜ぶ展開ではないですね。


そして、阪神タイガースには、この投手は必要ありません。


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