いやいや、驚き、驚き、驚きです!!

かなりの劣勢を覚悟しました。

山本由伸投手がベンチ入り。杉本選手がスタメン。

これだけを見ても、かなりの劣勢を覚悟しました。


試合は、その通りの展開に。エラーなども絡んで、2点差で終盤に。


ところが、この試合にはドラマがあります。


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はい、8回裏!!

木浪選手のラッキーな内野安打から始まり、糸原健斗選手が繋いで、近本選手がタイムリー。


そして、森下翔太選手のスリーベースタイムリー。

大山悠輔選手も、坂本誠志郎選手もタイムリー。こんな試合をするのは、日本シリーズならでは。


あと、湯浅投手が勝利を呼び込んだかも???


まさか、まさかの逆転!!ものすごい試合でした。


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甲子園決戦、二試合目です!

またまた、もつれた展開になりました。


2点差で有利な展開でしたが、佐藤輝明選手のエラーなどが絡み、同点に。


まあ、なかなか上手く行きませんね。


そりゃ、日本シリーズの経験が阪神の選手には無いわけですから。

しかし、才木投手が、なんとか踏ん張ってくれて、試合は終盤に!!


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で、ハイライトは、ここから!!


ピンチの場面で、なんと岡田監督は湯浅投手を登板させました!!大歓声。

これが、ズバリ当たり、ピンチ脱出。


甲子園は大盛り上がり。


そして、9回裏、大山悠輔選手の劇的なサヨナラ打が生まれるわけです。


これぞ日本シリーズですよ。ドラマを生んだのも、岡田采配があったからこそ!!


まさに、虎の名将。岡田監督、天晴!!!


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本日からオリックスとの甲子園決戦です。

伊藤将司投手と東投手との投げ合いでした。


結果論ですが頓宮選手のホームランは、防げましたね。あそこは、四球でもOKだったと思うんですが。


で、次の回も失点し、1対5となります。チグハグさ。

6回までは矢野阪神を見ているような感じ(笑)


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ところが、一転して、7回に反撃し、森下翔太選手のヒットなど、1点差に。

なんと、ここで接戦になるとは思えませんでした。

この点は、予想外。


しかし、9回裏は、チャンスに結局4番大山悠輔選手が三振して、敗戦。このあたりは予想通り。結局、逆転できず。


まあ、白熱しただけマシでしょう。阪神の選手は日本シリーズの経験が無いわけですから、オリックス有利は当たり前です。


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日本シリーズは本日お休みということで、

ドラフト指名についての話題を記事にします。


今年のドラフト指名で、阪神タイガースが高卒捕手を指名すべきて、獲得しなかったことを嘆いたり批判したりする意見も見受けられます。


いやいや、必要ないですよ。

中川捕手が19歳で、藤田捕手が22歳ですよ。


急務で必要ないでしょう。編成による年齢分布を見なさいよ。


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岡田監督が捕手は高卒が良いという発言をしたから来る意見だと思われます。

この発言をしなかったら、高卒捕手が必要だとか言う意見は、おそらく皆無だったでしょう。


おそらく、岡田監督のブラフ発言だと思われます。

最初から高卒捕手は獲得するつもりはなかったかも??

他球団への牽制のような気がします。


来年も高卒捕手は獲得しなくても良いかと思います。


大山悠輔選手の後釜候補は欲しいですね。優先課題でしょう。


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阪神タイガースは、オリックスとの日本シリーズ二試合目でした。


もう、西勇輝投手の一人相撲のせいで、大敗。

牽制球ミス。四球からの失点。もう、話になりません。


全くダメ。昨日の良い展開から続けないといけないのに、情け無い投球でした。


まあ、もうこのシリーズの登板は無いでしょう。


来季は若い投手たちとの競争になります。


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まあ、一つ勝てたので、よかったんやないですか??


岡田監督、日本シリーズ初勝利を飾りましたし。


さすがに、オリックスも本拠地での連敗は許さないでしょう。


もう少し抵抗をして欲しかったですが、オリックスは強かった試合としておきます。


でも、やはりオリックスは経験がある分、基本的には、有利ですね!!

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皆さん、虎ファンの皆さん、阪神タイガースが、オリックスに大勝してしまいました。


最初は選手たちも硬かった感じですが、佐藤輝明選手の盗塁を機に、渡邉選手のタイムリーなどが出て、一気に4点。


あの山本由伸投手を打ち崩し、さらに次の回に3点を加えます。


はい、シーズン通りの野球をしました。予想に反して、シーズン通りの野球です。


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村上投手は、回を重ねるうちに、要所をしめる投球は、さすがです。
この大役を強心臓で、乗り切ってくれました。

で、そのあとの加治屋投手、岩貞投手のコンビも完璧リリーフ。

物凄い完勝の中の完勝。
普通の戦い方の強さでした。

山本由伸投手を打ち崩したのは大きい。このシーズンを左右する試合かも??

岡田監督、日本シリーズ初勝利、おめでとうございます!!

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皆さん、2023年のドラフト会議の結果は、如何でしたか??

当ブログでは、阪神タイガースのドラフトは非常に評価しています。


ところで、このような情報を見つけました⬇️


○中日ドラゴンズの二遊間編成

カリステ(32歳)
溝脇(29歳)
福永(27歳)
樋口(25歳)
石垣(25歳)
村松(23歳2023〜)
濱(23歳) 外野コンバート
田中(23歳)
辻本(22歳)
龍空(21歳)
津田(21歳)
星野(20歳)

※年齢は、来季開幕時点。

来季のドラゴンズの内野手たちの人数と年齢分布です。
一体、何人いるの??しかも同年代多数。

そりゃ当たり前です。昨年もドラフト会議で5名指名し、今年の2名追加。しかも、アベレージヒッター。

編成がメチャクチャです。

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戦力層が決め手です。ベテランに偏るのも良くないし、若手ばかりなのも心許ない。

経験な物を言うプロ野球ですから。143試合、若手ばかりでは持ちません。

編成って、非常に大切です。

勝つためには、下準備ですよ。編成の上手い阪神ですから、リーグ優勝も、根拠がありますね。

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いやいや、びっくり、びっくり!!絶賛。ドラフト会議では、阪神タイガースは、素晴らしい指名をしてくれました。



この記事の前に、競合をせず、一本釣りでも良いよという記事をアップしました。


で、青学大の下村投手を一本釣り!!これで、高みの見物。


素晴らしい選択だと思います。今年は2位指名が後のほうなんで、抽選を外すと、この後が厳しくなりますから。


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で、159キロの椎葉投手を2位で、獲得。抑え向きかな??


3位、4位で高校生ショートを獲得。


5位、6位で、さらに右の即戦力投手を指名。


リーグ優勝したため、やはり獲得する選手を限られてきます。その中で、投手中心の良きドラフト指名だったと思います。

とにかく、明日のタイガースを支える選手になって欲しいですね!!


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いよいよ本日、ドラフト会議です。

カープやソフトバンクなど数球団が公言しています。


これを上手く利用してもらいたいです。

幸いにも、阪神は投手が豊富ですから、ドラフト1位を投手に行くとしても、抽選しなければならない投手を無理に指名しなくて良いと思います。


青学大の下村投手を単独狙いとの報道も。

はい、オッケーです。この投手は西宮市生まれですから。


とにかく、無難路線でも大丈夫です。阪神には、ゆとりがあるんですから!!


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岩田稔氏が、来季の二軍投手コーチに内定の報道がありました。


で、本音を書かさせていただきます。


この人のテレビ解説は、全く面白くなかったです。


アナウンサーの言うことに相槌する傾倒のトーク内容でした。このレベルの解説は、かなり評価は低いです。野球YouTuberに解説させたほうが面白いくらい。


ただ、見たまんまを発言しているだけで、専門的な知識を視聴者として受け取ることは、ほぼ皆無でしたね。



あくまで、個人的な意見ですが、、、。


藤川球児氏の解説が100点とすれば、岩田稔氏の解説は、10点から20点くらいの評価です。いや、もっと低いかも??


ちゃんと、二軍の投手たちに、指導できるのでしょうか??

大丈夫??はっきり言うと、疑問符です。



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いや、解説業とコーチ業とは別物だったら、それで良いですよ。

ただ話すのが下手なだけだったら幸いです。


しかし、コーチとして指導力が無いに等しかったら、それは大問題。


阪神の投手はレベル高いですよ。その分、コーチのレベルも、それなりに要求されますので。



とにかく、どのような指導をするのか。投手をきちんと育成してくれたら、オッケーです!!


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