甲子園決戦、二試合目です!
またまた、もつれた展開になりました。
2点差で有利な展開でしたが、佐藤輝明選手のエラーなどが絡み、同点に。
まあ、なかなか上手く行きませんね。
そりゃ、日本シリーズの経験が阪神の選手には無いわけですから。
しかし、才木投手が、なんとか踏ん張ってくれて、試合は終盤に!!
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で、ハイライトは、ここから!!
ピンチの場面で、なんと岡田監督は湯浅投手を登板させました!!大歓声。
これが、ズバリ当たり、ピンチ脱出。
甲子園は大盛り上がり。
そして、9回裏、大山悠輔選手の劇的なサヨナラ打が生まれるわけです。
これぞ日本シリーズですよ。ドラマを生んだのも、岡田采配があったからこそ!!
まさに、虎の名将。岡田監督、天晴!!!
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