楽天との練習試合にて、門別投手が3回を快投しました。もちろん無失点。

言うことなし。

20歳にもなっていません。


で、たびたび当ブログで登場する達川氏は、どう思うのでしょうか??(笑)

もう口は災いの元を体現してくれてます。


昨年の解説で、門別投手を叩くような発言をテレビでしなければねー。まあ、もう遅いですが。


達川氏への批判と、その反対に門別投手は好投を続けています。

見事!!コントロールも良し。とても19歳には思えません。


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プロ野球の解説をするのって、それなりの責任感が生じますよね。  


人気スポーツですし、企業がスポンサーにつくことも多く、日本にて最大のエンタメです。


ですから、公共の電波で、安置なことを言うのはNGですよ。

YouTubeでも、やってなさいよ。


まあ、

達川氏からの批評を、どんどんと圧倒的に跳ね返す門別投手が凄いのは、間違いありませんが(笑)


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矢野政権時代に、福原投手コーチと両輪で投手陣をささえてくれた金村暁さん。

この人がコーチとして復帰してほしいファンは、多いですね。


二軍でも良いので、なんらかの形で復帰してもらいたいです。闘志もあり、また選手の側に立った指導は定評があります。


虎テレの解説をされていて、

選手を見ていて、

身体の大きさではなく、自信が身体を大きく見せている というニュアンスの発言をしていました。


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これですよ。日本一にまでなったのは、こうした効果があるわけです

頂点に到達した大きさ。それが、選手のオーラとなって繋がる事実。


楽しみですねー。頂点に到達した阪神タイガースと選手たち。

さて、どうなんでしょうか??


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中日ドラゴンズのドラフト2位、津田選手が右肩の不調で、別メニューということらしいです。

ドラフト1位指名の草加投手に続き、です。


これが、もし阪神タイガースなら、マスコミは大騒ぎしますね。

そこにファンも影響されて、あれこれ議論の的とされます。


過去の阪神なら、かなり叩かれていたでしょう。

ドラフトが、問題の球団でしたから。


ですが、今は、そこまでは叩かれないと思います。信頼性がありますので。


でも、それでも大騒ぎには、なるでしょう。


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ドラフト指名って難しいですよね。まあ、選手次第ですが。あくまで。


あとあと問題となってくるのは、指名に監督が介入してくることです。これは、かなり問題。編成やスカウトが想定していたことに介入するわけです。指名のバランスにも影響するでしょう。


岡田監督の場合、ドラフトに関してはスカウトを信用していますので、口を挟まない方針のようです。

ここが成功のもと、ですね。

その点でも、やはり岡田監督はクレバーです。


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野口選手が育成から支配下に昇格。

そして、川原投手や福島選手が、キャンプで一軍の練習試合などに抜擢されるとのこと。


これは、素晴らしいですね。

支配下枠も、まだあります。希望を持って本人らも練習や試合に取り組めるでしょう。


つまり健全な在り方。

昨年のソフトバンクみたいに、育成選手が多人数にも関わらず、支配下登録枠が少ないなんてことは、ありません。


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つまり、編成的にも、阪神は上手く運営しています。

これが、もし上手く行っていない場合、選手のモチベーションも低くなり、育成選手の台頭とかは生まれないのでは?


選手の心理は、そのように繊細なわけです。


ソフトバンクの育成選手が台頭しないのは、希望が持てない状況なのだからなのではと、疑ってしまいます。


選手と球団の信頼関係があるからこその育成選手の台頭なのでしょうね。


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紅白戦も好投し、

キャンプにおいて、門別投手に対して、野球解説者の多くは絶賛されています。


どの評論家も、門別投手に対して、好評価の連続で、逆に凄いことです。


まだ、高卒2年目ですよ。ありえないことです。


その門別投手を貶したのが達川光男氏です。意味不明な解説をしたことは、記憶に新しいです。

まあ、おそらく阪神タイガースからは出入り禁止ですね。


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テレビ解説で、酷評気味の発言をしていて、ご両親への発言とかもあり、もはや話に解説者として、話になりません。


阪神ファンからも、嫌われまくり。そりゃ、そうなるでしょう。

叱咤激励ではない類いでしたので。


で、キャンプでの門別投手への好評価祭り!!


いま、どう思っているのでしょうねー??

見る目が無かったと反省しなさい。



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紅白戦の二試合目がありました。


厳しいと思いますね。厳しい結果です。


鈴木勇斗投手、、、。


昨年と、なんら変わりません。


五つの四球で、なんとか2回を乗り切りました。

梅野捕手に盗塁をさしてもらったので、まあ結局二回を抑えてないですね。幸運です。


結果的に、紅白戦、2年連続の四球祭りですから。話にならない。


阪神タイガースは、日本一になりましたから、それ相応のレベルは求められていきます。


で、鈴木勇斗投手は、どうかと言うと、もう合いませんね。

コントロール次第ですが、もう何年も同じ繰り返しですから。


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ストライクが入らない投手は信用できないわけです。


球速もそこそこですから、特徴もなく。しかも、回をこなせない。これも問題。

これは、酷評でもないと思います。事実だと思います。


日本一になった阪神タイガース。それに相応しい選手が頭角を表すのでしょう!

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昨日は、紅白戦でしたが、いろんな見どころがありました。


佐藤輝明選手も2安打。門別投手も好投!

及川投手も良かったですね。

前川選手も4安打!!

山田選手のファインプレイ などなど。


で、岡留投手が、かなり目を見張る投球をしました。


球速も出ていて、しかもコントロールが良かったです。ここが、この投手のポイントでしたから。コントロールさえ良ければ、中継ぎで面白い存在になりますね。


変速投手ですから、特徴あります。岡田監督も選択肢が広がるでしょうね。


勝ちパターン候補に浮上してもらいたいものです。


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まだまだ、紅白戦の段階ですが、戦力になる投手が多く出現すると、岡田監督も助かりますよね。


今回登板した富田蓮投手は厳しいと思います。特徴が、全くない。貴重な左腕ですが。特徴がないので、ストロングポイントがありません。


岡田監督が起用しやすい投手に生まれ変わらないと。

ストロングポイントがあるかどうか。

岡留投手には、ありますね。


まだまだ競争は続きます!!


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本日は、いよいよ紅白戦です。楽しみです。


【打者としての本質とは??】

岡田監督が、練習試合やオープン戦において、このような発言をしました。


「まずやっぱり打つことやんか、自分で。打てんと思ったらこっちがバント出すわ(笑い)。まず打てる方がええわけやからのお、そら。選手もバントのサイン出されるよりも打ちたいやろ、そら。」


なるほど。結構、意外でしたね。


打者によっては、バンドのサインをするのかなと思っていましたが、岡田監督は打者のあるべき姿をキチンと把握していますね。

さすがです。


どんなに非力な打者でも、打者ですから。打つのが仕事です。


本質は、打つこと。打者の役割です。

岡田監督の発言を背に、思い切って、自分の打撃をしてほしいと思います。


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野球解説者YouTuberは、増えています。

その中で有名なのは、高木豊氏のYouTubeでしょう。

かなりの登録者数がいます。  


まあ、ある程度グレードの高い映像や構成ではありますね。

そのあたりは、スタッフもいて、しっかりとした作りをしています。


ただ、動画を乱発していて、なんか再生数稼ぎな感じはしますね。商売なのは、わかりますが。


まあ、これは個人表現の自由だから仕方ないですが。


阪神の話題も多いです。しかし、キャンプがスタートしたばかりなのに、選手たちへの苦言的なアドバイスも見られて、あまり気分が良くないですね。

まだまだ、選手もシーズンに向けて模索段階の時期ですから。

指摘が早すぎますし、それをわざわざ動画にするのも、どうかとは思いますが。


あくまで、

当ブログの見解ですが。


とにかく、早い!!時期尚早な話題もありますので。


そのあたりで、この人のYouTubeは損をしている面もあると思いますよ。


その点、じっくり煮込んだかたちで配信している藤川球児さんのYouTubeは、好感が持てますね。


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これですよ、これです!!他球団の監督やフロントは、よく聞くように。

特に中日やソフトバンク!!


岡田監督のコメントです📝


 「だいたいあれや、そこそこのピッチャー陣ていうかな、俺は8人から9人言うてたんやけどな。9人いうことは裏ローテで投げるピッチャーの控えの3人いうことやな、6人でな。だからあとの3人と裏ローテで25、26試合投げといたらな。だからやっぱり8人は最低、9人おったらちょっとは、シーズン楽に乗り切れるかなと、好不調の波があって、だから先発は8人9人いるんよ」


裏ローテーションまで含めての先発陣を計算できたら、鬼に金棒ですよ。

ローテが固まらないなんて、もってのほか。


まあ、監督だけの力量ではありませんが。編成を含めた総合力です。


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編成力のない球団は、やはり投手不足になりますね。投手不足に加えて、中継ぎ投手が多すぎるとか、先発投手が少ないとか、偏りが伴います。


そうなると、一軍の成績も当然ですが、二軍の編成面にも影響してきます。


このあたりは、特に中日ドラゴンズは、良くない例ですね。


あと、補強・補強ばかりで、育成面に問題があるソフトバンクも、中日ドラゴンズと、まあ

同じような現象です。


他球団は、岡田監督の言葉に注視すべきでしょう。

投手陣を厚くすることは、編成力のある球団と言うことなのでしょう。


それが、現代プロ野球の最先端です。


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