~アラフィフ親父の「日本蜜蜂」奮闘記~ -16ページ目

~アラフィフ親父の「日本蜜蜂」奮闘記~

私、「toratoralion」=tora=飯田友一が、「日本蜜蜂」で養蜂を始めた日々を綴ります(*^o^*)

皆さん、こんにちは!!!

しばらく、ブログ更新が滞っていましたが、今回も映画「マトリック」の関連です。
(ちなみにネタ元は、雲黒斎さんのブログです。→ http://blog.goo.ne.jp/namagusabose )

それでは、始まり、始まり・・・・

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「もう後戻りは…」
「できん。もし、できたとしたら…戻りたいか? 急いだワケは、ある年齢を超してからでは危険だからだ。既存の現実認識を捨てられずに精神崩壊する。」

世の中は『諸行無常』。
「物事が何も変わらない」なんてことは、ありません。

その変化の内容がなんであれ、「変化を意識できる」ということは、“意識”を拡大する上で非常に大切になります。

目の前にある「変化」をどう捉えるが、「目覚め」への第一歩です。

しかし、「凝り固まった思考」に縛られていると、宇宙や世界や人生や善悪を自分の思考で決めてしまっているので、新しい情報をそののまま吸収できないのです。

言い方を変えると、「頭」は、なかなか変化を受け入れようとしないということです。
年齢を重ねると人間は「思考」が、凝り固まっていくことが普通です。
人生経験を重ねていく中で、また、専門的な研究や修練などの中で様々な経験を積むとそれが「固定概念」になります。
歳を重ねて行くにつれて、子供のような「柔軟な思考」から離れていきます.

「何かを見よう・探そう」という「作為」が行動の中にあると視野が狭くなります。
「探す」という作為は、「全体ではなく、一部にフォーカスしてしまう」ということになります。

幼い子供たちを想像してみてください。子供たちは、「探そう」という作為に縛られていません。ただ目の前にあるものが、そのままその小さな瞳に映っています。だから、子ども達の視野は驚くほど広いんです。

「聞く」という行為についても同じです。何かを「聞こう」とした時、我々“大人”は、目的の音以外のノイズを無意識にカットしています。
そこにあるはずの音を無いモノにして、必要な音だけをキャッチする、そんな能力を知らないうちに身につけてしまいました。
だから自分が聴こうとしていなかった音が、耳に入らないことが多々あるます。

「ありのまま」を捉える能力、「先入観」を持たずに解釈する能力、そういう「今ここにある」状態を我々大人は、子供たちから見習わなくてならないと思います。


今回も、最後までお読みいただいてありがとうございます。

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皆さん、こんにちは!!!

今回は、久しぶりに映画「マトリック」の関連です。
それでは、始まり、始まり・・・・

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モーフィアス:「マトリックスの正体を見せよう。少し我慢しろよ。」
Neo         :うっ!!!」

そして目の前に現れたのはテレビとソファだけがある、真っ白な空間。



モーフィアス:「君は今、プログラム(自我・固定化された思考パターン)が作り出した、仮想世界の中にいる。」
Neo         :「プログラムの中にいる?」

モーフィアス:「信じられんか?今の君の姿は、マトリックスにいた時の記憶が映し出した残像だ。」

Neo         :「これは…現実ではない?」

モーフィアス:「現実とは何だ?明確な区別などできん。五官で知覚できるものが“現実”だと言うなら、それは脳による“電気信号の解釈”にすぎん。」

う~ん、、、「般若心経」に通じる台詞です。
「プログラムの中にいる」とは、「洗脳されていることに気付いていない」事を表しています。

モーフィアス:「神経相互作用が作り出した虚像の世界…マトリックス。君は(社会というシステムが作り上げた)空想の世界にいた。これが今存在する現実の世界だ。ようこそ!現実の…不毛世界へ!」

これが世界の進歩! 科学の恩恵!! 文明の発展!!!そのかけ声、世紀の発明と共に大きく成長した人間社会と、複雑多様化した社会システム。あらゆる分野でのオートメーション化、医学の発展、コンピューターによる情報化社会…。多くの発明や偉人達の功績に、現在の私たちは確かに多くの恩恵を授かっています。長時間の停電にでもなったら、そりゃもう大パニックです。機械なしの生活なんて、今や考えられません。

ただ…
これまで「よし」とされてきた「発展」の意味を、真剣に考え直さなければならない所に来ているのは事実です。

“荒廃した不毛世界”
それらは確実に、今わたしたちの目の前にあるんです。人間は自らの手によって“青空(平和)”を覆い隠してしまいました。

モーフィアス:「人間はコンピューターに頼って暮らしてきた。“運命は皮肉”としか言いようがない。」

そして、場面はマトリックスの構造説明に移ります。

「果てしなく続く巨大な発電所。人間は“誕生”するのではなく、“栽培”されるのだ。信じられなかった。あの光景を見るまでは。死体を液化し、生きた人間に栄養として注入する。その冷徹なまでの正確さを見ながら、それが真実だと実感した。」

これ、「輪廻転生」の仕組みを説明したものです。

【自我】を持ち続ける限り、正確な“法則”に則って運営される輪廻システム。
「生まれ変わり」は喜ぶべき事ではなく、単なる「苦」の連鎖。
そして、その連鎖を生むエネルギー源が人間の生命エネルギーそのもの。
「自我」はそのシステムにおいてのみ、生き続けることが可能なのです。。。

今回も、最後までお読みいただいてありがとうございます。

「輪廻転生とマトリックス?・・・わけわからん、、、」と思った方はこちらをクリック!
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皆様、こんにちは!

今回の『お仲間』紹介シリーズは、以前にもご紹介いたしましたが、『海賊塾』https://www.facebook.com/kaizokuki )、塾長の中林昌人さんで~す!!!

中林さんの文章を以下にご紹介いたします。

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【一身独立して、一国独立する】(by 福沢諭吉)

toraの<自分強靭化>計画 ~『はんなり』とやってみよう~
今の日本人に最も必要な言葉だと思う。国民一人一人が独立しなければ、国は独立できない。ここで言う独立とは、ただ単に経済成長遂げる。という意味ではないと僕は思う。

日本人としての美学を掲げ、この国は美しいという事を国民の一人一人が認識して世界に日本人の美学を伝える事で、各国との友好的な関係を築き、世界に認められる。
つまり、それが『一国独立する』ではないだろうか?とまーこのように僕は解釈している。

さて、日本における『一国独立』と言う言葉が一番似合う時代は明治維新に他ならないと思っている。明治維新とは日本の革命的ブランディングであった。

民族が一つになり心を一つにして新しい法律を文化を、時代を、志を築いた事。それにはそれ相応の『犠牲』があった訳だけど、今回はあえて触れずにおこう。

また今日、平成の一身独立とは、国民の一人一人が、日本人がどうあるべきか?そしてまた、日本国は世界に何が出来るのか?と言う事のだろう。

その為には先ず、日本人として世界における正確な立ち位置を知っておくべきだ。するとめちゃくちゃ勉強しないといけない。このような情報収集は一部の偏った情報を入手する事は非常に危険である。固定概念を持たずに、全てを聞き入れ、自分なりのフィルターでよおく考える事が重要である。
今や、情報はマスメディア、インターネットで拡散し、本当の情報を探し分ける事が困難になっている。よって自分の正義や、美徳みたいな物を判断する材料が多すぎて、本筋になかなかたどり着けない。

例えば、『海賊塾』もその一つだ。ココの情報だけが正しい訳では全くない。寧ろ偏った考えの方と言って良い。ココはあくまでも塾長こと、中林昌人のそれであって、個人的な考え方である。

まー僕なりに一身独立しているつもりなのだが…。

だから、国や、政治政権のせいにしたり、マスメディアの情報に左右されるのではなく、自分自身の『それ』を考える時代なのだ。さすれば、一身独立し、一国独立出来るだろう。

そして出来れば日本人なのだから、日本の美徳、礼節を大切にして欲しい。その美しさが、日本再生の鍵であり、平和の鍵であるからだ。

以上

塾長( https://www.facebook.com/kaizokuki
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是非、上記リンク先より『海賊塾』の詳細をご覧いただければ幸いです。皆様のお役に立つことを確信しております。

今回も、最後までお読みいただいてありがとうございます。


「へ~、『海賊塾』?ちょっとみてみようかな~」と思った方はこちらをクリック!
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それでは、よい週末をお過ごしください!
ごきげんよ~!!!

皆様、こんにちは!

先日、『アルゴ』という映画を観ました。
本日、その所感をちょっと書きたいと思います。


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<あらすじ(ネタばれ注意)>
1979年11月、革命が吹き荒れるイランで、過激派がアメリカ大使館を襲撃、大使館員を人質にとる。彼らの要求は、悪政の限りを尽くしてアメリカに逃げた前国王の引き渡しだった。

混乱のなか裏口から6人が脱出、カナダ大使の家に身を隠すが、見つかれば公開処刑は間違いない。絶望的な状況を打破するため、CIAの人質奪還のプロ、トニー・メンデスが呼ばれた。

トニーの“名案”は、ウソの映画を企画し、6人をロケハンに来た撮影スタッフに仕立て上げ、出国させるという作戦。

特殊メイクの第一人者で、『猿の惑星』でアカデミー賞に輝いたジョン・チェンバースが協力、瞬く間にプロデューサーと脚本が用意され、SFファンタジー「アルゴ」の盛大な記者発表が行われた。イランどころかアメリカまでも欺き、タイムリミット72時間のハリウッド作戦が始まった! 

ところが──絶対にバレると反発する6人、脱出者がいることに気づくイラン、緊迫のなかCIAから作戦中止の命令が! 果たして6人の命の行方は──?
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<私の所感>
この状況がもし、日本大使館で起こったら、どうだったのだろう?と考えました。(在ペルー日本大使公邸占拠事件がありましたが、詳細について私は無知なため、言及は避けます。)

アメリカの場合、世界のどこであろうとアメリカ人が危機的状況に置かれているならば、万難を排しても救出するということが大前提の認識としてあると思います。

その認識は、アメリカ国民にもアメリカ政府にも共通してあり、政府はどんな犠牲を払おうとアメリカ国民を救出するために最善を尽くすということがこの映画からも伝わってきます。

翻って、祖国日本のことを考えた場合、「まず、話し合いで解決を!」なんて論調がマスコミを覆い尽くし、せいぜい「遺憾の意」が表明される程度でしょう。

「北朝鮮の拉致問題」は、進展が全くみられませんが、これがアメリカ国民であったならば、特殊部隊の投入もしくは戦争になる事案であると私は思います。

いつから、日本はこんな「腰抜け国家」になってしまったのでしょうか?
「断固として、国民と国土は守る!!!」ということが共通認識となる、そんな普通の国家になることを念じてやみません。

皆様も、『国家』とは?ということを真剣に考えてみるのもいいかもしれません。


今回も、最後までお読みいただいてありがとうございます。

「toraさん、まあ固いこと言わないで・・・」と思った方はこちらをクリック!
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それでは、ごきげんよ~!!!




皆様、こんにちは!

今回はお仲間紹介シリーズ第3弾としてアカシックレコードリーディング岩元良枝さん(→ http://yoshie.p1.bindsite.jp/  )をご紹介いたします。
(勝手に『お仲間』という表現を僭越ながら勝手に使わせていただいております・・・)

以前、岩元良枝さんには『アカシックレコードリーディング』をしていただき、「今後、toraさんは『悟りの道』を歩みます!」というコメントをいただきました。

誠実なお人柄と的確なコメントに私は信頼をおかせていただいております。

なお、良枝さんはアメリカに在住なので、セッションはスカイプを利用して行われます。IT機器がそれほど発達していなかった頃と比べると、隔世の感がありますね!!!

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<↓以下、良枝さんのHPからの引用です>
アカシック・リーディング宇宙には人類の魂の活動による情報が記録させている「データバンク」があると言われています。このデータバンクは「アカシック・レコード」(以下AR)とも呼ばれています。

そして、私たちは意識的、無意識的にこのARから恩恵を受けています。
例えば、仕事や生活の中で困ったことがあるとき、または何かの課題を解決しなければならないとき、その場で一生懸命考えるけど、なかなかよいアイデアが浮かばない。

ところが、シャワーを浴びていると、突然もとめていたアイデアが降りてくるといった経験をお持ちなのではないでしょうか。

これは、あなたの無意識がARにアクセスして、必要としている情報を取り出しているからなのです。

ARへのアクセスは、本来私たちの誰もができることなのですが、それを意識して必要なときにいつでもアクセスすることができないのがジレンマとなっています。
アカシック・リーディングは、あなたに代わって私がARにアクセスし、「あなたが今知るべき情報」や「あなたが知りたい情報」を受け取ります。

その情報は、私の知識に基づくものではなく、恣意的なものでもありません。あなたが過去に経験した、インスピレーションで得た優れたアイデアがそうであったように、私は、あなたに代わってARの情報をそのままお伝えします。

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ご興味のある方は、直接連絡を取ってみてください。お薦めです!!!
岩元良枝さんのホームページ
→ http://yoshie.p1.bindsite.jp/


今回も、最後までお読みいただいてありがとうございます。

「アカシックレコード?私も受けてみようかな~」と思った方はこちらをクリック!
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それでは、ごきげんよ~!!!

皆様、こんにちは!

今回はお仲間紹介シリーズ第2弾としてヨーガ行者ガネーシャ・ギリさん(→ http://ameblo.jp/ganeshagiri )をご紹介いたします。
(『お仲間』という表現を僭越ながら勝手に使わせていただいております・・・)

ガネーシャ・ギリさんには、以前にインド占星術鑑定をしていただきました。
その際にブログ記事でも以前ご紹介した『プージャー』に関して
教えていだたきました。

とても誠実なお人柄で、尊敬させていただいております。まだ、ヨガの指導をしていただいたことはありませんが、いずれ受けさせていただきたいと思っています。

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<↓以下、プロフィールからの引用です>
ガネーシャ・ギリと申します。
ヨーガ(ヨガ)歴21年、瞑想歴32年で、ラクト・オボ・ヴェジタリアン(ヴェジ歴21年)です。
現在、埼玉県川口市でインド占星術鑑定とヨーガの指導をする「ガネーシャ・ガンガー」を主宰。
成瀬ヨーガグループで18年間ヨーガを修行。アーカーシャ・ギリ師(成瀬雅春師)の直弟子として学ばせていただき、同グループの指導者も務めさせていただきました。

2011年からは、師の許可をいただき自らの教室の活動に専念しています。
インド亜大陸には12回ほど足を踏み入れています。

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実は、ガネーシャ・ギリさんにインド占星術鑑定をしていただいく遙か以前(20年くらい前)にインド人の占星術士にみていただいたことがあります。

その際には、「このインチキ占い師!!!」と叫んで喧嘩になり、途中で席を立ってしまったということがありました。

その印象が強かったのですが、ガネーシャ・ギリさんに鑑定をしていただき、インド占星術鑑定に対する印象が大きく変わりました。(=「とても悪かった」→「とてもよくなった」という変化)

やはり、何事もそれをなさる方ご自身のお人柄が大きく影響するのだと思います。私の場合、いろんなことに興味があり、いろんなことをやってきましたが、最終的には「きちんとした方」かどうかが最近の私の判断基準になっています。

その意味から、インド占星術鑑定関係で「ガネーシャ・ギリ」さんは、私のいち押しです。

ご興味のある方は、直接連絡を取ってみてください。お薦めです!!!


今回も、最後までお読みいただいてありがとうございます。

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それでは、ごきげんよ~!!!



皆様、こんにちは!
最近、食欲を満たすことでストレス発散しているtoraです。

さて、私のこのブログは『自分強靭化計画』と標榜させていただいておりますが、個人の『身体』・『思考』・『魂』の力をブラッシュアップすることにより『個』の力を一段上のステージに持っていくことを目的としております。

そして、『一身独立して、一国独立する』ということを最終目的にしています。

そこで、今まで私が実際に試して、「こりゃー、凄いな~!!!」と感じた方々(=お仲間)をしばらくご紹介させていただきたいと思います。

第1回目は、
「コンディショニングルーム『Tune』」 さんのご紹介です。

以前、このブログでご紹介した記事をそのまま以下にコピペさせていただきます。

~~~~~~~~~~~~~~~
昨日Tuneにお越しいただいたりょうちん(→ http://ameblo.jp/ameblo.jp/ki-aikido/ )さんからFacebookにて投稿いただいた記事を引用させていただきます。

もし、あなたが瞑想を目指していて、
これから禅寺に行ってみようとか、
ヨガスタジオに通ってみようとか、
数日におよぶリトリートに参加してみようとか
思っているとしたら、是非やめておきなさいと

私は言うでしょう。

なぜか?

私が小学校5年生から合氣道を鍛錬してきて、
神道系、仏教系、修験道系、ヒンズー教系の
諸々の修行コンテンツを体験してきたなかで言えることは、

「よほどセンスが良くなければ、ちゃんと瞑想に入るまでには途方も無い時間がかかるよ」
ということ。

では、どうしたらいいか?

私を実際にご存知の方であれば、
是非だまされたと思って、ここに行ってみて
いただきたい。



非常に短期間で成果が上がることを保証します。
(うまくいかなかったら、私のところに来てください。愚痴だけは聞きますw)

私も色々努力してきて、
ようやく空に触れることができてから、
「もっと簡単な方法ないのかな?」
「誰でもがすぐに体感を得るにはどうしたらいいのかな?」
「宗教色がなくて敷居の低い瞑想メソッドはないのかな?」

ということをずっと探してきました。


ある程度探して、見つからないから
創るしかないな。
と思っていました。

そしたら、もう既にあったんですねw
それもかなりの完成度で。

もう、この方たち天才です。
Nonさん&Numaさん

これから瞑想をしてみたい人も
今やっているけどうまくいかない人も
とにかくTuneの門を叩くといいです。

現時点で、ずぶの初心者が日本最速で
ちゃんと瞑想に入れる入り口を見つけることができる
メソッドであることを請け合います。

とにもかくにも今日は素晴らしい体験をさせて
いただきました。

体も鍛えられて、心のアカも落ちる。

そんな素晴らしいひとときでした。

~~~~~~~~~~~~~

まあ、何となく「すっご~い!!!」と感じていただければ幸いです。

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皆さん、こんにちは!

本日は、『Facebook』へのお誘いです。

今まで、直接お会いさせていただいた方のみ、Facebook上でコミュニケーションを取らせていただいておりました。

よくよく考えてみると、リアルな世界よりも緊密なコミュニケーションをこのアメブロ上で取らせていただいている方もいらっしゃるので、そういう方とFacebook上でもやり取りをさせていただいたら、いいな~と感じています。

つきましては、このブログ記事を掲載させていただく前までに『読者登録』、『コメント』、『メッセージ』をいただいている方の中で、私のような傾奇者とFacebookでもコミュニケーションをとってみたいという奇特な方がいらっしゃいましたら、メッセージをいただければ幸いです。

私から友達申請をさせていただきます!!!


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皆様、こんにちは!!!

最近、電車に乗っているときは、いつも映画をみています。
これも、先日買ったIpadminiのお陰です。

今日は、『宇宙兄弟』をみてみたました。

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<あらすじ(ネタばれ注意>
 2025年、日本人宇宙飛行士がついに月面に立つ!?  

プロットはかなり荒唐無稽だが、監督の森義隆と脚本家の大森美香は、宇宙飛行士になる夢の実現に向け邁進する「月に囚われた兄弟」の物語を快調にドライブさせている。

コメディタッチだが、マンガ原作の映画化作品にありがちなはしゃぎ過ぎな面はない。  映画の推進力となるのは、モジャモジャ頭の兄ムッタ(小栗旬)だ。目標一直線で宇宙飛行士になった弟ヒビト(岡田将生)に比べ、彼の人生は毛髪同様にまっすぐではなかった。

しかし、先に夢をつかんだ弟の救いの手が転回点となり、彼は宇宙への情熱を取り戻すのだ。後半、宇宙飛行士になるため執念を燃やす姿は「スペースカウボーイ」のクリント・イーストウッドにも似て、最高に楽しい。

  圧巻なのは、ロケットのリフトオフ(打ち上げ)シーンだ。SFXも日本映画屈指の出来映えだが、主人公はそこで、とある老人から「宇宙飛行士たちの勇気、管制官たちの情熱、観衆たちの敬意が打ち上げを成功させる」といった心に響く言葉を聞く。そのセリフの主はなんと、アポロ11号乗組員バズ・オルドリン氏。

このほか「アポロ13」のトム・ハンクスに“ウィンク”する場面もあって、あの手この手で「宇宙へのロマン」をかき立てる構造になっているのが素晴らしい。

  人類の宇宙開発史が示されるオープニングタイトルから爽快無比なラストまで、小栗旬の肉体を通して表現されたその「ロマン」により、映画は常に心地よい微熱を帯びている。
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笑える、楽しめる、泣ける映画で~す!!!

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皆さん、こんにちは!!!
涙もろい、toraです。

さて、何回か私のブログで紹介させていただいておりますが、Nataliya Gudziyさんが歌う『いつも何度でもをアップいたします。

Nataliya Gudziyさんは、小さい頃チェルノブイリで被爆なさり、福島の原発事故が発生する何年も前から「過ちを繰り返さないでください!!!」と訴えていらっしました。

大震災の前にこの訴えを聞いていたとしても「何いってんだ・・・」と私は感じたと思いますが、震災後、彼女のメッセージと歌を聴いた時、「なんと我々は愚かだったのか!」と心底思いました。

どうぞ、お聴きください。。。
       ↓

『我々はなぜ、生かされているのか?』、なんてことをこの曲を聴きながら、考えてみるのもいいかもしれません・・・


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