音楽たるものはやはり心がジュンジュンして来る様なものではなくてはならない。

気持ち悪いと思われてもにやけてしまうメロディーでなければならない。

海外の曲がどうかはしらないが日本は少なくてもそう。世界的ヒットが日本じゃ売れない音楽の派手さの違い。

好きだけどどうにもならないような歌詞であれば年頃の女子は聴くしあらあらしくヤンキー感があれば男子に売れる。

リアルな女子の恋愛観を歌ったと言うがそんなリアルはどこにもない。むしろリアルな恋愛を歌ったらつまらな過ぎて感動にはならない。

お前やおれ、ダチ、と言うものの実際命の関わる様なピンチなんてそうそうない。あったらきっと逃げる。お金が絡めばさらに人間関係が悪化。それがリアルだ。

ようは幼稚な青臭い事が男子はいつになっても好きなのが日本男子。そしてあえてエロス感を隠す。

まそれもいい話がだいぶそれているけど音楽と言うものは芸術で有りながら一般に、受け入れられた唯一のクロスオーバーしたものであるそれゆえにこうなんというか。
難しい話はやめます。

まとまらなくなったのでこのへんで。

ありがとごさいやした。m(_ _)m