なんか、ふと思ったんだけど膠原病がなぜ発病するとか治療も治せない状態なのになぜ食事は関係ないと言えるのだろうか。。

今まで生活して来た経緯の中に原因があるはず。自己免疫疾患。

アレルギー反応。。

だったら生活する上で一番密接な食事が怪しい。

ちなみにうちのはお菓子や甘いものがすごく好きで食べてました。。

仕事場にはストレスを感じていました。

ストレスを和らげようと甘いものを摂取して誤魔化していたがいずれ度をこすと異常をきたす。

薬もサプリも一緒じゃないのか??

膠原病に効果的と言われているステロイドもそうなんじゃないか。

結果何事も摂取過多になれば異常をきたす。

食事は関係ないと言うのはなんか信用できない。。油っぽいのを取りすぎたらあの病気になりやすいとかあるのになぜ膠原病だけ食事は関係ないと言うのは如何せん座りが悪い話し…。

アトピーはあれがダメこれがダメ。アレルギーあるのは食べちゃダメとかあるのになぜ膠原病は食事は関係ない。どう考えてもおかしい。。。

膠原、コラーゲンの部分になにが含まれているのかそこにはなにも不純物は蓄積しないのか。膠原部分を一新する事は出来ないのか?

例えば人工的に皮膚の下にコラーゲンを注入した場合その注入したコラーゲンに攻撃、炎症は起きないのか??

膠原に攻撃するのであれば外部から注入した膠原にも攻撃するはず。
それが起こらないのであれば膠原に攻撃をしてるのではなくそれに含まれるなにかに反応してる事にならないのか??

悪くなったり良くなったりを繰り返し悪化すると言われているが常に体の中にコラーゲンがあるのになぜ症状がなくなる???
アレルギー反応であればそこにアレルギー物質が存在する限りアレルギー反応はで続けるのではないの??

アレルギー反応の定義がわからなくなる。だから解明出来ないのかな?

ガンやエイズなどは良くテレビで取り上げられてるのにこれだけ患者がいるのにテレビとかでやってくれないのは触れちゃいけない何かがあるのかさえ思ってしまう。。。

まぁやっぱ怖いからステロイドに手を出してしまうから治らない病気になってるのか実際に生活を別人のように変えても治らないのか。

物も食べれなくなって半月後、三日三晩高熱を、あげた後、症状がなくなった。。膝の痛み肩の痛みもなにもなくなった。

何の症状もなくなってパンを食べ始めて一週間、膝と肩が少し違和感とごく少量の痛みが現れ始めた。

これが繰り返されるって事なのか??

主食を菜食からパンを取り入れたら症状が出だしたのは偶然??

まぁとりあえず様子をみよう。。




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