最近またビジネス書の積読が増えて、本は場所をとるのでミニマリスト生活がどんどん遠ざかっていますが、最近なぜまたビジネス書を買う機会が増えているのか?を考えてみました




それで思ったのが私がいつも行く札幌市大通りにあるブックオフ南2条店の242円コーナーに置いている本がすごく充実していて、衝動買いしてしまう状況になっています




私はブックオフ南2条店に行く時はある程度買う予定の本を決めて行っていますが、それ以外の掘り出し物を最近見つける事が増えています




最近の例で書くと勝間和代氏の「ズルい仕事術」や佐藤舞(サトマイ)氏の初出版の本で、このまま2冊はなかなか手に入らないと思っていたので、見つけたらこの機会を逃すと後悔すると思い買ってしまいました




また最近のブックオフ南2条店は、500円以上の気になるビジネス書が242円コーナーに来たり、1000円を超えるビジネス書が400円くらいになったりしていて、そういうビジネス書も買ってしまいます




そういう理由でビジネス書を買うことはまた増えていますが、月に何冊くらい買っているのか?を調べてiPad A16のメモアプリに書いてみました




そうすると月に9〜10冊くらい平均で買っていて、1年で考えると180冊〜200冊でこれではビジネス書を処分するスピードを超えていて、どんどん積読が増えていくのも当然だと思いました




これは処分するビジネス書をもっと増やしていくしかないのと名著でキープしておきたいビジネス書を段ボールに詰めてしまっておく事で対応しようと思います




それから今はビジネス書を読む量もかなり増やしていますが、最近買ったビジネス書は大当たりのビジネス書が多くいろいろ参考になっています




最近読み終わった伊藤羊一氏のビジネス書はすごくよかったですし、今読み始めた岡崎かつよし氏のビジネス書もかなり参考になりそうです




結局ビジネス書もその人に合う合わないがあると思いますので、最近私は自分に合いそうなビジネス書を選べるようになってきたと思います




これから年末年始に向けて、積読してあるビジネス書をどんどん読んでいって、音声入力でiPad A16やGoogle pixel8のメモやGoogle keepにどんどん入力して読書メモを作っていきたいと思います




あとは年末年始に向けてライティング能力や言語化能力を上げていきたいので、その関係のビジネス書も積読でかなりあるのでどんどん読んでいきたいです




最近は毎年年末年始に大腸憩室炎になったりインフルエンザにかかったり散々な目に遭ってきましたが、今年はいい年末年始が迎えれそうな雰囲気で嬉しいです



来年1月1日〜1月4日には例年だとブックオフウルトラセールがあるので、ここで買う予定なので今からそれに備えておきたいです




ちなみにこのウルトラセールでは乃木坂46の梅澤美波の1st写真集を買う予定で狙っています




iPad A16もいろいろ活用できて充実しているし年末に向けて無事に過ごしていきたいですね






























最近北海道で数々の大問題が噴出していますが、正直私もここまで北海道が酷い状態になっていくとは予想していなかったです




特に北海道の日本人の道民が激減している現状は、ここまで一気に激減していくとは思わなかったのと北海道庁や道内市町村の役所の行政は何をやっているのか?と思っています




15年くらい前から「最悪欠陥システム 北海道」の北海道記事をブログで書き続けていて、約1年前くらいに「絶望欠陥システム 北海道」の北海道記事に変更しましたが、それから北海道の大問題が一気に噴出しているのに驚いています




ここまで北海道が改善能力や問題解決能力が全くないとは予想していなかったですし、「アカのコングロマリット」が「オール北海道」に強化されてここまで酷い行政が行われるとは予想できなかったです




これまで北海道は日本初の都市銀行の破綻の北海道拓殖銀行の破綻を経験して、日本初の大赤字の市町村の破綻の夕張市の破綻も経験しましたが、北海道ではまともな分析検証が行われずにその経験が全く活かされていないです




結局北海道は「40年前の感覚と考え方と価値観」で40年以上アップデートされていない」という地域なので、こういう悲惨な状況になっています




これは北海道庁や北海道新聞など「アカのコングロマリット」が主導して作り上げた地域性なのですが、結局日本人の道民が差別され困窮化して激減する状況になって、消滅可能性自治体が65%もある惨状です




普通はここまで酷い状態になったら住んでいる道民達は大騒ぎしそうですが、北海道の「道民の集団知能の低さ」で何が起きているかわからずフリーズしている北海道のいつものパターンです




北海道は「昭和の社会党脳」「昭和のDQN脳」で「社会党主義」「官公労主義」「官尊民卑」の「アカレンガ全体主義」なので、目先のお金と利権が最優先で周りへの悪影響は全然考えない民度の低さが北海道らしいです




今北海道が猛烈に推進している「多文化共生の外国人受け入れ」「メガソーラーや風力発電など再エネ」の推進は、国からの税金や中国を中心とした多額の外国マネー獲得が理由で、そのお金と利権を「オール北海道」で好き放題するのが最優先になっています




だからこれだけ大問題を噴出しても北海道ではアリバイ作りの対応をするだけで、この流れを本気で止めようとしない状況になっています




このままの流れで行くと北海道の将来はこれまで通り予想を遥かに超える悲惨な将来が待っていると思います




まさに「絶望欠陥システム 北海道」で北海道は自浄作用が全くないのが厳しすぎますね












12月13日は前の記事で書いた通りに札幌市大通りのネットカフェに行った後にいつものようにブックオフ南2条店に行ってビジネス書を2冊買いました




そのうちの2冊目を紹介します








この佐藤舞(サトウマイ)氏は統計学のお姉さんと言われていて、YouTubeを結構見ていて、ファンなので前に発売された本は持っています




この「はじめての統計学 レジの行列が早く進むのは、どっち」は存在は知っていましたが、まだ佐藤舞氏が有名になる前の本で手に入らないだろうと思っていたら、ブックオフの242円コーナーで偶然見つけたのですぐに買いました




この本は手に入らないと思っていたので買えてすごく嬉しいです




























12月になってiPadの機種変更をしてiPadA16に変えてからiPadをどんどん使うように生活を変えています




まずは12月1日から日記アプリをインストールして毎日日記をつけています




この日記は簡単に短い文章にしていますが、ビジネス書で日記、ジャーナルをつけるのは生活改善に効果があるということで始めましたが




さらにメモアプリもどんどん活用するようになって、今はAppleの標準のメモとGoogle keepをどんどん使うようにしています




ビジネス書の読書メモはiPadの音声入力を使っていますが、最近Appleの音声入力の質が上がったと認識していますのでかなりビジネス書読書メモは楽になりました




ちなみにスマートフォンはGooglepixel8を今は使っていますが、Googlepixelの音声入力は勝間和代氏がいつも言うように素晴らしい性能だと思います




あとはスケジュール管理はGoogleカレンダーが最近使いやすくなったので、積極的にGoogleカレンダーを使っていますがシンプルですごく使いやすいです




そしてビジネス書に購入管理のメモもAppleの標準メモとGooglekeepで2025年10月分から作りましたが、1カ月にビジネス書を9冊〜10冊買っていて積読が溜まる理由がわかりました




ビジネス書も最近読む機会を増やして、どんどん積読を減らす方向とビジネスを処分するべきかどうかの選抜を行っています




最終的には生活改善を進めて、無駄なものをどんどん減らしてミニマリスト生活に近い生活に改善していきたいです




12月になってiPadA16を手に入れてから少しずつ生活改善ができていて、「札幌インドアライフハック生活」ができていると感じます




今後もこういう記事も書いていくので、よろしくお願いいたします

























一昨日の12月13日は札幌市大通りのネットカフェでアメブロとライブドアブログの芸能記事を更新して、雑誌をまとめ読みしていつも通りブックオフ南2条店に行ってビジネス書を2冊買いました




そのうちの1冊を紹介します






勝友美氏は今読んでいる別のビジネス書で、バズるようにした成功例として紹介されていて興味を持ちました




ブックオフの242円コーナーで勝友美氏の著書を見つけて、Amazonのレビューをチェックしたら高評価だったのでこの機会にお試しで買ってみようと思って買いました




この本は前回札幌市大通りに来た時に見つけて買う予定でしたが、この日はもう1冊珍しいビジネス書を見つけたので衝動買いしたので明日に記事で紹介します