12月10日は伊藤羊一氏のビジネス書を買って終わる予定でしたが、勝間和代氏のすごく気になる古い著書を242円コーナーで偶然見つけたので衝動買いで追加で買ってしまいました







この勝間和代氏の「ズルい仕事術」は、勝間和代氏の著書をAmazonでチェックしていた時にレビューもすごく高く気になっていたので是非欲しいと思っていました




この日に偶然ブックオフの242円コーナーで発見したので、予定変更をして追加で買ってしまいました




なかなか手に入らない勝間和代氏の著書が手に入って嬉しいですね

































北海道の釧路湿原のメガソーラー問題で工事事業者の日本エコロジーは、昭和地区の町内会に毎年10万円を20年分の200万円を工事に同意したら払うという動きをしていました




さらに釧路市内の12ヶ所のメガソーラー建設予定地の工事再開を行うという動きも見せています




日本エコロジーは北海道庁や釧路市の要請に対して強気の対応で、行政の言うことを聞く気がないように見えます




私から見れば北海道庁や釧路市はアリバイ作りの弱気な中心要請で、全国の人達からすごい批判が集まっていて、世間からの圧力がすごいので仕方なく動いているように見えます




そもそもこの問題は全国の人達の批判がものすごい反面、北海道の北海道新聞や道内テレビ局は泊原発再稼働より熱心に追及や批判をしていないので、当然道民も熱量が一部の道民を除いてなく他人事です




この問題は野口健氏や冨永愛氏やつるの剛士氏などが騒いで全国の人達が激怒して大炎上して今の状況になっているので、北海道と道民はその動きに仕方なく対応しているように見えます




北海道にとってはメガソーラーや風力発電など再エネ施設建設は、GXや経済特区でこれから多額の国からの税金や中国を中心とした外国マネーが投資されて、それに伴う大きな利権があるので再エネ施設をどんどん作って欲しいが「オール北海道」の本音だと思います




北海道はお金と利権とイデオロギーが最優先の地域性で、釧路湿原の貴重な自然や希少生物はお金と利権とイデオロギーの為なら消滅してもいいと北海道庁など行政や「オール北海道」関係の道民は本音では思っています




この民度の低さが北海道の道民の「昭和の社会党脳」「昭和のDQN脳」で、北海道は「SNS後進地」でほとんどの道民は北海道新聞と道内テレビ局しか見ない人が多いので「40年以上の感覚と考え方と価値観」で、「40年以上アップデートされていない」のが北海道です




そういう北海道のツケは一気に来たのが倶知安町ニセコ地区の中国の違法開発問題や釧路湿原のメガソーラー建設問題や江別市のパキスタン村問題や札幌市南区のインド系学校建設問題問題などで、いろいろな問題が北海道で大炎上しています




結局北海道は「社会党主義」「官公労主義」「官尊民卑」の「アカレンガ全体主義」で、「都合に悪い指摘や批判は徹底的に弾圧して潰して無かったことにする」という全体主義地域なので、こういう事態になって北海道の枠を超えて全国の問題になると大炎上してしまいます




道外の人達から見ると鈴木直道知事や北海道庁や道内市町村の動きが遅すぎることとやる気のない弱気な対応の酷さに衝撃を受けていると思いますし、こういう怠慢な行政の動きに道内オールドメディアの批判がすごく甘いのに驚いていると思います




ただこれは北海道の「オール北海道」が再エネの大きな投資が控えていて、そのお金と利権を確保したいからこういう中途半端な動きをしているということだと思います




最近の北海道の悲惨なニュースの数々はまさに「絶望欠陥システム 北海道」ですが、お金と利権とイデオロギーを最優先で北海道の自然や希少生物や日本人の道民はその犠牲になってもいいという北海道の異常な地域性がどんどん浮き彫りになっていると思いますね













11月上旬の夜8時半過ぎ、寒風が吹きつけるなか、隅田川に架かる橋の上に、一人の男性が佇(たたず)んでいた。9人組アイドルグループ『Snow Man』の目黒蓮(28)だ。夜空には東京スカイツリーの光が煌(きら)めいている。強風でスタッフが髪形を頻繁に整えていたが、メガネをかけた姿も凛々(りり)しい目黒は微動だにせず、撮影に挑(いど)んでいた。

 

 

 

現在、目黒は人気ドラマ『ザ・ロイヤルファミリー』(TBS系)に出演中。佐藤浩市(64)扮する馬主の隠し子で物語のカギを握る重要な役を演じている。

 

 

 

「目黒はドラマ『教場Ⅱ』(フジテレビ系)や朝ドラ『舞いあがれ!』(NHK)で注目されましたが、俳優としての評価を決定づけたのは、なんといってもドラマ『silent』(フジテレビ系)での演技でしょう。さらに単独初主演映画『わたしの幸せな結婚』も話題を呼びました。旧ジャニーズの若手アイドルの中でとくに表現力に関しては高く評価されています」(テレビ局関係者)

 

 

 

 

そうしたなか、真田広之(65)が主演を務める『SHOGUN 将軍』シーズン2への出演が決定。今月15日から開催された『Snow Man』5大ドームツアーを最後に、グループ活動の一時休止を発表した。目黒は本格的に世界進出への第一歩を踏み出すことになったのである。

 

「活動を休止し、俳優に専念するという決断は当然メンバーには相談しているし、メンバーもその覚悟を受け入れ、目黒を応援していこうとなったそうです。もともと世界を目指していたグループなので、ファンはもちろんメンバーたちも皆、彼の活躍に期待していると思いますよ」(芸能レポーター・駒井千佳子氏)

 

 

 

 

ハリウッド俳優として、″世界のMEGURO″となる日も近い!?

 

 

 

Snow Manの目黒蓮もいよいよ活躍を世界に移すタイミングになってきましたね。今後が楽しみです

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

12月11日放送のTOKYO FM『SCHOOL OF LOCK!』内の『乃木坂LOCKS!』にて、>乃木坂46の賀喜遥香が、先日グループから卒業した同い年の先輩・久保史緒里について語った。

 

 

 

 

番組内で、11月26日と27日に開催された久保の卒業コンサートを振り返った賀喜は、「(ライブが)終わった後に史緒里ちゃんがお手紙もくれて。全員に」「そんな時間どこにあったんだよって。どこまで自分のことだけじゃなくて、メンバーのことを考えてくれている人なんだよって思って、愛を全身で浴びた2日間でした」とコメント。

 

 

 

 

続けて、「これから先、史緒里ちゃんが私たちにしてくれてたことを私たちもしていかないとなって思いましたし、史緒里ちゃんみたいになりたいって改めて思った2日間でした」「それは多分、メンバー全員そうだったんじゃないかなって思いますね」とトーク。

 

 

 

 

また、「最後に喋った時に、お手紙をもらって、私も史緒里ちゃんにお手紙を渡そうかなって思っていたんですけど、重いかなって思って」「下書きだけして書けなくて、それを史緒里ちゃんに言ったら『じゃあさ、今度絶対に2人で会って遊んでその時に渡して』って言ってくれたから、私はその時に史緒里ちゃんに卒業コンサートで史緒里ちゃんに渡そうって思ってた想いを渡そうって思っています」と明かした。

 

 

 

 

さらに、「会う約束もできたのでちょっと寂しくない。今は。たしかにグループにいて史緒里ちゃんの姿はもうないんですけど、史緒里ちゃんは多分ずっと乃木坂のことを見ててくれるし、離れてもこんな私にも愛をくれるので」「そんな大好きな人にずっと愛してもらえる乃木坂であれるように、今のメンバーでこれからも頑張っていこうって思いました」と、今後の活動への意気込みも語っていた。

 

 

 

これは2人は卒業してもいい関係が続きそうですね。2人は4期と3期で期は違いますが同じ歳で仲良しでした

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

「NEWS」の小山慶一郎、増田貴久、加藤シゲアキの3人が「with MUSIC」(日本テレビ系)に出演。小山が元メンバーの山下智久との秘話を明かした。

 

 

 

 小山と山下は年齢が1つ違いで、近所に住んでいることもありランチに行く間柄だという。小山は山下に海外での活動について話を聞き、山下からは「NEWSどうなの?」と近況を尋ねられた。さらに山下からは「楽しいことができるタイミングがあったら、一緒にやらない?」と声を掛けられたことを明かした。

 

 

 

 

 MCの有働由美子が「山下さんと小山さんというシュッとした2人が車に乗ってる時ってどんな顔で乗ってるんですか?」と質問。

 

 

 

 

 

 小山は「山下智久を乗せてるという緊張感があるんですよ。絶対に何かあったら(いけないと思って)。ドライバーとして家まで届けました」と話し、笑いを誘っていた。

 

 

 

NEWSと山下智久は今でも交流がかなりあるようですね。お互いにとってプラスになるでしょう