2025年最後の北海道記事になると思いますが、年末に北海道が人口500万人割れのニュースが入ってきて、その原因をいろいろ書いてきましたが、今年最後の記事はこの状況で将来北海道はどうなるのか?と予想してみます
私が15年前くらいに「最悪欠陥システム 北海道」のブログを書いていた時に予想していたよりも今の北海道はずっと悪い状況になっていますが、北海道にここまで改善能力や問題解決能力がないとは想定できなかったです
普通の日本人の道民達は今何が起きているかわからない状況でフリーズしていると思いますが、私から見ると北海道はかなり悪い方向に向かっていると思います
今の北海道は日本人の道民が激減していますが、鈴木直道知事や北海道庁や自民党と立憲民主党など道内与野党議員はこの労働者不足を外国人で穴埋めしようとしていて、今のヨーロッパの移民犯罪でボロボロになったやり方と同じような方向に向かっています
ただ鈴木直道知事や北海道庁の倶知安町のニセコ地区の中国人違法開発問題や釧路湿原のメガソーラー建設問題への弱腰の責任逃避の対応を見ていると、北海道の行政や警察が移民した外国人の犯罪に対応するのは無理だと思っています
そうはいっても2050年の北海道の予想は人口が382万人で消滅可能性自治体が65%という衝撃的な予想になっていて、北海道の小さな市町村は市町村存続の為に外国人の移民をどんどん受け入れる可能性がかなり高いと思います
私は今の北海道の行政の方向性を見て、2050年の北海道の人口や消滅可能性自治体の予想より酷くなると予想しているので、市町村で外国人自治区になるところがかなり出てくると予想しています
北海道庁や道内市町村の役所は国からの補助金など税金や外国マネーをもらうことが最優先で、そのお金と利権に「オール北海道」で群がるのを最優先にするのが北海道の地域性なので、北海道はかなり悪い方向に向かうと思います
道民は「情報弱者」「知識不足」が酷く、北海道庁や北海道新聞などの「社会党主義」「官公労主義」「官尊民卑」の「アカレンガ全体主義」に洗脳されている人が多いので、このかなり悪い方向性は強化されていくと思います
この動きに警鐘を鳴らす人達は道内では「都合の悪い指摘や批判は徹底的に弾圧して潰して無かったことにする」という地域性で潰していき、全国の人達からの警鐘は、「SNS後進地」「YouTube後進地」の北海道では道内メディアが情報統制して遮断すると思います
そうなるとこのペースで日本人の道民が激減していくと、北海道庁や道内市町村の役所や道内与野党議員達は市町村存続の為に外国人の移民をどんどん受け入れる可能性がかなり高いと思います
北海道は日本人の道民が激減して少子高齢化も酷いので、そうなると中国人やアフリカ系とイスラム系の移民などに日本人の道民はどんどん駆逐されていって、市町村を乗っ取られ「外国人自治区」がどんどんできると思います
北海道は外国人の移民の犯罪がどんどん増えて、「マフィア経済化」していくと思いますが、今のヨーロッパよりずっと悲惨な状態になると思います
そうなると北海道は再起不能で、一度外国人の移民に乗っ取られるとお手上げ状態になるので日本人の道民は地獄を経験することになると思います
私のこの予想はかなり悲観的だと思う人が多いと思いますが、想像を遥かに超える北海道庁や道内市町村の役所の怠慢で無能な行政ならこの予想より遥かに悲惨な状況になる可能性がかなり高いと思います
私は15年前の「最悪欠陥システム 北海道」の北海道記事を書いていた頃から北海道を注視してきた人間ですが、その約15年間の北海道庁や道内市町村の役所の行政の酷さも当然見てきて、今の北海道がその頃の悲観的な予想よりずっと悲惨な状況になっているのを見てきています
道民の平和ボケしたお花畑脳もずっと見てきた私から見ると北海道は今の地域性が変わらないと予想できますので、かなり悲惨な未来が待っていると思います
そしてその悲惨すぎる将来の北海道で道民は「どうしてこうなったかわからない😭」と絶望する北海道のいつものパターンになっていくと思います
今の北海道は余力も少なくなっていて、再起不能の状況だと思いますが少しでもソフトランディングできるように改善していかないと地獄が待っていると思います
まさに「絶望欠陥システム 北海道」ですか、読者の皆様には今年この「絶望欠陥システム 北海道」シリーズの記事を読んでいただきありがとうございました
来年もこのシリーズは続く予定なので、来年もよろしくお願いいたします













































