乃木坂46梅澤美波(26)が24日午後9時から、セカンド写真集「透明な覚悟」(光文社・来年2月3日に発売)の発売記念として2回目のYouTube生配信を行う。

 

 

 

 

配信中に写真集を予約すると付いてくる2つの特典が公開された。

 

 

 

 

1つ目は「折り目なしB3ポスター」。晴天の下で黒のビキニを着て美脚を披露する1枚となった。梅澤は「あまりに太陽の光がまぶしくて、目を開けるのがとっても大変でした。でもTHE夏な写真が撮れたのでよかったです!」とコメントを寄せた。同ポスターは写真集未掲載のカットとなる。

 

 

 

 

2つ目は「梅サンタ直筆クリスマスカード」。表面には梅澤の直筆メッセージ、裏面には直筆のクリスマスイラストがプリントされた限定のクリスマスカードとなる。

 

 

 

 

また、22日にはランジェリーカットも公開された。

 

 

 

 

白ランジェリー姿で鏡にもたれるカットで、ほぼノーメークだからこそ透明感や大人の魅力あふれる1枚となった。

同写真集の撮影は、ファッションの聖地イタリアで行った。

 

 

 

 

ファースト写真集の発売から5年、グループのキャプテンに就任し、26歳と大人の階段を上る「今」を収めた作品となっている。

ミラノ、世界遺産チンクエテッレ、芸術の街フィレンツェの3都市で撮影を行い、おしゃれな衣装や、水着姿、ランジェリー姿などさまざまなカットが収められている。また、ほろ酔いになったり、あどけない表情ではしゃいでみたり、自然体の表情に注目だ。

 

 

 

 

梅澤は「まさか2冊目の写真集を出せることになるとは思っていなかったので、とてもうれしいです」と喜び、「前作が大満足の1冊になっていたぶんセカンドは正直プレッシャーもありましたが、今の私ならファーストの自分を超えられるのではないかと思い、とにかく作り込まずにありのままの私で挑みました」と話した。

 

 

 

 

続けて「いつも撮影のときはキメがちでおすまし顔が多い私ですが、今回は自然体の笑顔ばかり。それだけこのイタリア旅が楽しくて、ずっと笑っていたんだな、と思ってもらえればうれしいです。今の私だからこそ見せられる素の表情を、ぜひお楽しみください」とアピールした。

 

 

 

乃木坂46の梅澤美波の写真集は楽しみですね。このランジェリーカットも話題です

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 日本テレビ系「しゃべくり007」が15日に放送され、俳優・山下智久がゲスト出演した。

 

 

 

 

 山下は2005年の日本テレビ系ドラマ「野ブタ。をプロデュース」で亀梨和也と共演し、役名による期間限定ユニット「修二と彰」でリリースした「青春アミーゴ」が翌年に渡って超ロングヒットを記録するなど社会的な現象を巻き起こした。

 

 

 

 

 山下は、亀梨との仲を聞かれ「最初、仲良くて。途中、ケンカ時期はありました」と告白。「おそらくなんですけど、ちょっとそのライバル的な立ち位置な時代がちょっとあって。で、地元も近かったんですよ。帰り道の電車とかも口聞かない時期とか」と振り返った。

 

 

 

 山下は「この『野ブタ。-』の撮影前に一旦、集合して『お互いに嫌なところは話し合おうぜ!』『俺はここが嫌だ!』とか。そういう話し合いのもとで和解して。今では正月、必ず飲むぐらい仲が良い」と笑みを見せていた。

 

 

 

2人とも若かったですからね。ライバル視されていましたしね

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 NHKは24日、大みそか恒例の『第76回NHK紅白歌合戦』(後7:20~11:45※中断ニュースあり 総合ほか)のオープニング企画を発表。Number_i(平野紫耀、神宮寺勇太、岸優太)が、「放送100年紅白スペシャルメドレー」で「パプリカ」を披露することに反響が寄せられている。

 

 

 

 

オープニング企画では、「放送100年紅白スペシャルメドレー」と題し、放送史に輝く名曲の数々を、豪華アーティストが歌い継ぐ。Mrs. GREEN APPLEが「夢であいましょう」。King & Prince、郷ひろみ、HANAの3組が「ひょっこりひょうたん島」。

 

 

 

 

アイナ・ジ・エンド、今田美桜、前田敦子の3組が「春一番」。有吉弘行、CANDY TUNE、FRUITS ZIPPER 、前田亘輝(TUBE)の4組が「YOUNG MAN」。幾田りら、Perfumeの2組が「春よ、来い」。

 

 

 

 

綾瀬はるか、石川さゆり、坂本冬美、氷川きよし、MISIAの5組が「花は咲く」。ILLIT、&TEAM、Number_i、BE:FIRST、ウェイキー(The Wakey Showより)の5組が「パプリカ」。紅白出演者有志が「上を向いて歩こう」を披露する。

 

 

 

 

 

 発表を受けて、Number_iが「パプリカ」に参加することに反響が寄せられている。特に、平野は2018年の特別企画「夢のキッズショー」でも同楽曲パフォーマンスに参加し、ジャンプするなどノリノリで全力パフォーマンスが話題に。昨年も司会を務める有吉弘行と橋本環奈の後ろというベストポジションを獲得し、大ジャンプやカメラアピールも全力で行い、場を盛り上げた。




 放送後には、作詞・作曲・プロデュースを務めたシンガー・ソングライターの米津玄師は自身のXを通じて「パプリカみなさんありがとうございました。とりわけ平野紫耀さんいつもありがとうございます」と感謝の思いを伝えた。




 今年の「パプリカ」参加にも「平野紫耀さんのパプリカ大好き」「平野紫耀さん念願のパプリカ!」「もはや名物化してる?」「パプリカ紫耀くんへの期待値が高すぎ」「平野紫耀さんの元気いっぱいパプリカ見れるの、嬉しい」「鉄板演出ですね」といった期待の声が寄せられている。




 放送100年の節目となる今年の紅白のテーマは「つなぐ、つながる、大みそか。」。今年の司会は、綾瀬はるか、有吉弘行、今田美桜、鈴木奈穂子アナが務める。綾瀬は2013年、15年、19年に続き6年ぶり4回目、有吉は2023年、24年に続き3年連続3回目、今田は自身初、鈴木アナは2024年に続き2回目の紅白司会となる。




 ゲスト審査員は、プロ車いすテニス選手の小田凱人、俳優の高石あかり(高=はしごだか)、俳優の仲野太賀、声優の野沢雅子、俳優の松嶋菜々子、プロサッカー選手の三浦知良、文芸評論家の三宅香帆が務める。





■オープニング企画『放送100年紅白スペシャルメドレー
●Mrs. GREEN APPLE「夢であいましょう」
●King & Prince、郷ひろみ、HANA「ひょっこりひょうたん島」
●アイナ・ジ・エンド、今田美桜、前田敦子「春一番」
●有吉弘行、CANDY TUNE、FRUITS ZIPPER 、前田亘輝(TUBE)「YOUNG MAN」
●幾田りら、Perfume「春よ、来い」
●綾瀬はるか、石川さゆり、坂本冬美、氷川きよし、MISIA「花は咲く」
●ILLIT、&TEAM、Number_i、BE:FIRST、ウェイキー(The Wakey Showより)「パプリカ」
●紅白出演者有志「上を向いて歩こう」

 

 

 

 

これはNumber_iの名物になってきましたね。紅白歌合戦の目玉の一つです

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 2025年も、多くの“事件”が物議を醸す年となった。本誌が掲載した記事のなかで、とくに反響が大きかった記事の数々を、“炎上事件簿”という形で振り返る。

 

 

 

 

 7月期の日曜劇場『19番目のカルテ』(TBS系)で主演を務める「嵐」の松本潤。医師役を演じる松本に注目が集まるが、かつて彼との関係を取りざたされたセクシー女優に動きがあって──。

 

 

 

 

 7月20日、セクシー女優の葵つかさが自身のInstagramで8月の引退を発表した。2010年からセクシー女優として活動する葵だが、《2025年8月17日をもって、葵つかさとしての活動を引退します。》と明かした。8月5日から開催される写真展が《最後の作品》になるという。

 

 

 

 

 突然の引退発表を受けて、Xでは

 

《引退に涙しか出ない》

《葵つかさちゃん 引退か、、、悲しいみ、、》

 

 

 

 

 など、惜しむ声が続出。一方で、葵については、松本と関係性が疑われたことがあった。

 

「2016年の『週刊文春』で、葵さんが松本さんの自宅マンションを訪れていたことを写真つきで報じられたのです。記事によれば、2人は5年近く密会を重ねる関係だったとされています。

 

 ただ、松本さんは2014年の『FRIDAY』で、井上真央さんとの交際を伝えられていたため、葵さんとの関係が “三角関係” と見る向きも少なくなかったのです。葵さんと松本さんの現在の関係性は不明ですが、今回の引退発表で、改めて当時のことを想起した人もいたのでしょう」(芸能記者)

 

 

 

 

 松本と井上は、2005年と2007年に放送されたドラマ『花より男子』シリーズ(TBS系)で共演している。ドラマ内で恋人役を演じた2人の現実での交際報道は注目を集めたが、近年は変化も見られるという。

 

「2018年の『週刊女性』で、松本さんと井上さんが結婚に向けて準備を進めていることが伝えられるなど、“ゴールイン間近” と見られていました。当の本人たちはこの件に言及することはありませんでしたが、井上さんは2024年1月のバラエティ番組『さんまのまんま』(フジテレビ系)で『ネットでは何回も結婚しかけてるんですけど……』と、結婚説に言及したのです。

 

 松本さんの名前は出さなかったものの、『何もないんですよ、本当にないんです』とはっきり否定しました。井上さんは2025年1月の同番組でも、結婚の噂について『何もない』と語っており、2年連続で “結婚説” を一蹴したのです」(前出・芸能記者)

 

 

 

 

 一方、今回注目を集めた葵は、2021年の本誌「FLASH」のインタビューで、結婚願望に関して、「私がネガティブなので、前向きで、細かいことを気にしない人がいい。愛情表現が豊かで、リスペクトできる部分があれば、結婚したいなと感じると思います」と語っていた。

 

 

 

 嵐では、二宮和也が2019年、櫻井翔と相葉雅紀が2021年に結婚を発表している。既婚者になるメンバーが増えるなか、松本の動向も注視されているようだ。

 

「嵐の活動休止前は、当時、交際相手の存在が伝えられていた二宮さん、相葉さん、そして松本さんが結婚する可能性があると、複数のメディアで報じられました。とくに、松本さんは人気のドラマで共演した井上さんとあって、嵐ファンからも結婚を期待する向きが多かったのです。

 

 ただ、松本さんは、7月11日のSnow Manのバラエティ番組『それSnow Manにやらせて下さい』(TBS系)で結婚願望について聞かれた際、『今はないかな。あるときもあったし、でもそんなにないのかも』と、現在は結婚を考えていないことをほのめかしていました」(前出・芸能記者)

 

 

 

 

 2026年春に開催されるツアーをもって、嵐はグループ活動を終了する。松本に “春” は訪れるか──。

 

 

 

嵐の松本潤はいろいろ噂がありましたからね。今後どうなりますか

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 





北海道の人口が500万人割れになりましたが、よく言われるのは北海道は当初予想していたよりいつも酷い状態になるということです




この原因は北海道庁や道内市町村の役所に道民からチェックがないからで、道民は無関心の他人事で放置している人が多いのが原因だと思っています




この道民の姿勢は、私から見ると「情報不足」「知識不足」が原因で、道民は北海道新聞と道内テレビ局の番組しか見ない人が高齢者や田舎に住む人を中心に多いのでこうなっていると思います




今大問題だと騒がれている北海道の問題は、全国の人達から批判殺到して大炎上した問題で、道内からの告発をX(旧Twitter)などSNSやYouTubeで全国の人達が注目して批判殺到して大炎上になって大問題になるパターンばかりです




結局全国の人達が主導で、大騒ぎになってから道民が動くパターンで道民の無関心の他人事だったのが明らかになっています




この状況はおそらく道民は騒がれる問題が問題になるかどうか判断がつかないのと、道内メディアに影響されてまともな判断ができなくなっていると思います




私から見る道民の特徴は「感情論と人情論だけで極端な考え方をする」で、「正義か悪か」「いい人か悪い人か」など善悪が真っ二つで極端な考え方をしています




さらに道内メディアの影響で国や自民党は悪で民主党系野党は正義という感じで、「社会党主義」「官公労主義」「官尊民卑」の「アカレンガ全体主義」に染まっています




この道民の状況は「40年以上前の感覚と考え方と価値観」で「40年以上アップデートされていない」ので、今起きていることにすぐにフリーズしてしまいます




これが北海道の改善能力や問題解決能力の皆無につながっていますが、この思考停止は北海道庁や北海道新聞など「アカのコングロマリット」にとって都合がいいことだと思います




さらに「アカレンガ全体主義」は「都合の悪い指摘や批判は徹底的に弾圧して潰して無かったことにする」という話で、北海道の大問題はいつも隠蔽されて発覚がすごく遅れるのでいつもお手上げ状態になります




北海道は「SNS後進地」「YouTube後進地」なので、北海道新聞と道内テレビ局の影響力がまだまだ強く、高齢化と過疎化も酷いので現状維持思考がすごく強いです




この状況で北海道の状況はどんどん悪化して、「12年連続で日本人の人口減少が全国最多」というとんでもない状況になっています




普通は3、4年連続でこういう状況になったら、すぐに対策を考えますが北海道では隠蔽されて放置されて最後はフリーズして終わります




北海道に改善能力や問題解決能力が全くないのも当然で、まさに「絶望欠陥システム 北海道」という状況ですね