嵐の櫻井翔(43)が27日放送のTBS「幹事Xと名店の夜~櫻井翔は誰を呼ぶ?」(土曜深夜0・10)にVTR出演。最近飲んだ超大物を明かす場面があった。

 

 

 

 

 

 同番組は「芸能人が名店での食事会の幹事になったら」をコンセプトに食事会をのぞき見する新ドキュメント&トーク番組。今回の幹事は嵐・櫻井翔。店は番組が用意するも、櫻井は「6人、むずい」とポツリ。「視聴者の方が“ああ、はいはい、その6名だよね”っていうのがいいのか。(例えば)佐藤隆太くん。妻夫木聡くん。後輩とかね。菊池風磨とか、上田(竜也)くんとか。共演もあります、有働由美子さん」と普段からプライベートで親交がある豪華メンバーをすらすらを答えた。

 

 

 

 

 スタッフから「有働さんを飲みに行くんですか?」と質問も、櫻井は「有働さんと飲みに行ったりしますよ」とさらり。

 

 

 

 

 

 

 今回、店側が予約したのはうなぎしゃぶしゃぶ専門店「鰻太郎」。カウンター6席の小さな店。「ちょっと大人っぽいっすもんね。いつものメンバーでワイワイっていうのもいいけど、ちょっとしっぽりとか、芯食った話みたいのがあってもよさそうな雰囲気ではありますよね」とした。

 

 

 

 

 

 そんな中、最近プライベートで飲んだ人について話が及ぶと、櫻井は「最近飲んだのは『島耕作』の弘兼憲史先生」と超大物の名前を挙げた。

 

 

 

 

 

 続けて「化学反応的に言うと、ふなっしー。(後は)Zeebraさん。ずっとヒップホップの話、楽しかったな」と話した。

 

 

 

 

 スタッフから「連絡先知ってる芸人さんていないんですか?」と質問。櫻井は「連絡先知ってる芸人さってそんなにね。有吉(弘行)さんはそうだけど、ここに有吉さんっていうのは。ちょっと有吉さんはそこではない気がする」とした。

 

 

 

 

 結果的に、この日、櫻井が集めたメンバーは俳優の佐藤隆太、濱尾ノリタカ、「バイきんぐ」小峠英二、ヒップホップ歌手のZeebra、五輪柔道で史上唯一の3連覇を達成した野村忠宏氏の5人だった。

 

 

 

 

これは嵐の櫻井翔も交友関係が幅広いですね。こういう関係は大切です

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

    「目黒さんがカナダに行くまであと約1カ月。日本にいる間にできるだけ仕事を済ませるために、多忙な日々を過ごしているとか。CMなどの個人の仕事は、急きょ、当初の予定よりも早く撮影することになったそうです」

     

    こう語るのは、目黒蓮(28)を知る芸能関係者だ。目黒は、Disney+で配信されているドラマ『SHOGUN 将軍』シーズン2への出演が決まっている。

     

     

     

     

    日本の戦国時代を舞台にした同シリーズの1作目は、俳優の真田広之(65)が主演・プロデュースを担当し、「テレビ界のアカデミー賞」ともいわれるエミー賞で史上最多の18冠を達成するなど、国内外で大きな話題を集めた。

     

     

     

     

    シリーズ2作目の撮影は’26年1月からカナダのバンクーバーで行われ、目黒は新キャラクター・和忠を演じると発表されている。

     

    「Snow Manは11月、ファンクラブ会員に向けた動画で、目黒の撮影期間中は彼以外の8人で活動すると発表しています。

    目黒さんは少なくとも1年は『SHOGUN』の撮影に費やすことになるそうですが、場合によってはそれを超える可能性もあるとか。ハリウッドの撮影は日本ほど厳密に日々の撮影スケジュールが決まっているわけではないので、長期的な拘束は避けられないでしょう」(前出・芸能関係者)

     

     

     

     

    ’26年の目黒のスケジュールは、まさに“SHOGUN漬け”ともいえる毎日となるようだ。

     

    「’25年は『ザ・ロイヤルファミリー』(TBS系)などのドラマや映画に多く出演したほか、グループとして11月から翌年1月にかけて5大ドームツアーも行っており、目黒さんは俳優とアイドルの“二刀流”で活動していました。

     

    しかし、’26年は基本的に一年を通してグループから不在になるため、毎年発表されているアルバム制作やツアーへの目黒さんの参加は難しいのでは。しばらくは“俳優・目黒蓮”として活動していくことになりそうです。

     

    ですが、’26年4月29日に公開される目黒さんの主演映画『SAKAMOTO DAYS』の公開のタイミングで、作品のPR活動のために1週間ほど一時的に帰国する予定だといいます」(前出・芸能関係者)

     

     

     

     

    目黒は海外ブランドのアンバサダー就任を機に日々英語の勉強を重ねているという。初の長期での海外撮影となるが、現場の様子はいったいどのようなものになるのだろうか。

     

    「ハリウッド作品では、現地での生活環境がしっかりと整備されていることが多いのです。ホテルや宿舎などの住まいの用意はもちろんのこと、家族を同伴させる役者さんも多いですね。現地にパーソナルトレーナーを連れていった人もいるようです。

     

    食生活も充実しているそうで、『SHOGUN』シーズン1の撮影現場では、和食と洋食、両方のケータリングが用意されていたようです。またバンクーバーにはおいしい日本食レストランが多く出店しているとか」(ドラマ関係者)

     

     

     

     

     

    まもなくカナダに向かうことになる目黒だが、関係者が心配しているのは、海外の長期滞在に伴うメンタル面の問題だという。

     

    「目黒さんはかなり繊細な性格で知られています。現場では役作りに没頭できるよう、周囲の情報をシャットアウトして一人の時間を作ることが多いといいます。

     

    ’24年8月にはドラマ『海のはじまり』(フジテレビ系)の撮影中に体調不良で活動を一時休止しており、これには過密スケジュールによる疲労もあったようです」(前出・芸能関係者)

     

     

     

     

     

    目黒本人も過去に自身の性格についてこのように語っていた。

     

    《一つのことしかできない自分の性格に本当にすごくガッカリするんです。もっとコロって器用に(気持ちを)変えられるような器用さがあったらよかったんですけど、自分はもう全然そういうタイプじゃないんで》(「シネマトゥデイ」’22年11月21日配信)

     

     

     

     

     

    そんな目黒なだけに、単身での慣れない海外生活には不安が残るが――。しかし、そんな目黒の心を癒す“愛してやまない家族”がいた。

    「愛犬のモコちゃんです。現在8歳のポメラニアンの女の子で“抜け毛も愛おしい”と、袋にモコちゃんの抜け毛をため込むほどの溺愛ぶりだそう。

     

    目黒さん自身が『モコちゃんが僕の心を守ってくれている』と話しているなど、多忙な目黒さんにとってモコちゃんと過ごす時間は日々の精神的な拠り所になっているようです」(前出・芸能関係者)

     

     

     

     

     

    ハリウッドの撮影現場では、ペットを連れてくる人も少なくないのだという。前出のドラマ関係者が続ける。

     

    「『SHOGUN』のシリーズ1作目で愛犬を同伴する人は多くいたそうで、テクニカル・スーパーバイザー(監修)を担当した原田徹さん(70)は愛犬のチワワを連れていったようです。スタッフから犬用のIDをもらって撮影現場にも入ることができたそうで、場合によっては散歩用のスタッフまで用意されていることも。

     

    日本を離れて1年にわたって海外で撮影に臨むのは、どんなにベテランの役者でも孤独な作業です。主演の真田さんは、言語面などを含めて、初めて外国で長期撮影を行う日本人の役者やスタッフらのメンタルケアにも気を使っていたといいます。

     

    それだけに目黒さんとしては“ぜひモコちゃんをカナダに連れていきたい”と懇願しているようですね」

     

     

     

     

     

    カナダの地を“愛する家族”モコちゃんと歩く日は――。

     

     

     

     

     

     

     

    Snow Manの目黒蓮にとっては大きな海外の仕事ですからね。彼に一生を左右する大きな仕事だと思います

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     アイドルグループの「乃木坂46」が28日、東京・渋谷NHKで行われた「第76回NHK紅白歌合戦」の初日リハーサルを終えて取材に応じた。

     

     

     

     

     

     乃木坂は11回目、11年連続出場。「Same numbers」を歌唱する。

     

     

     

     

     

     キャプテンの梅澤美波(26)は

     

    「とても気合が入っております。みんなで涙を流して抱き合ったぐらい喜んだ。感謝を伝えられるようなパフォーマンスを、できるように頑張りたい」とにっこり。 また、今年を振り返り「6期生の加入があって、グループにとっても3年ぶりくらいの新メンバーだった。フレッシュなみんなに刺激をもらって、よりグループに勢いが増して、確実に自信をつけた1年だった」

     

    と充実感を漂わせた。

     

     

     

     

     今年の漢字は「今」だそう。「グループはデビュー14周年。過去や未来に思いを寄せることも多い中、今年1年活動して、結局今がすごい大事なんだなと感じた」といい、「今の乃木坂は、胸を張って誇れるグループ。ここにいられることが誇りです」と語った。

     

     

     

    キャプテンの梅澤美波のコメントはさすがですね。彼女の統率力やメンバーからの信頼がすごいです

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

    Kis-My-Ft2の玉森裕太初のドキュメンタリー「玉森裕太 MODE」がPrime Videoにて配信中。ここでは同番組の魅力をまとめる。

     

     

     

     

    2018年からKis-My-Ft2のコンサート衣装監修を担ってきた玉森。本作は、2024年のドームツアーから2025年のアリーナツアーに至るまで、衣装企画から完成までの約1年間に完全密着した記録。これまで明かされることのなかった、衣装監修の裏側にカメラが初潜入している。

     

     

     

     

    密着の舞台は日本国内にとどまらない。彼が個人の仕事で訪れたパリやミラノ、さらには衣装の生地・パーツの買い付けのために足を運んだソウルでの様子も収録。世界各国のファッションの最前線に触れ、感性を磨き続ける彼の旅路を追いかけている。
     

     

     

     

    本作最大の魅力は、煌びやかなステージの上で見せるアイドルの顔ではなく、1人の「監修者」としての葛藤と情熱が描かれている点。アイドルとして、俳優として、そして表現者として。約1年という密着期間の中で、彼は何を吸収し、どのように成長を遂げたのか。

     

     

     

     

    苦悩の末に彼が掴んだ“確かなもの”とは何だったのか。玉森という表現者の深淵に触れる、珠玉のドキュメンタリーをぜひその目で見届けてほしい。

     

     

     

    これはキスマイの玉森裕太の意識がすごいですね。プロの気合です

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     2025年も、多くの“事件”が物議を醸す年となった。本誌が掲載した記事のなかで、とくに反響が大きかった記事の数々を、“炎上事件簿”という形で振り返る。(10月13日配信記事を再掲。記事は原文ママ)

     

     

     

     

     

     10月11日、3人組アーティスト Number_i の全国ツアー『Number_i LIVE TOUR 2025 No.II』が開催された。北海道の真駒内セキスイハイムアイスアリーナで初日を迎えたのだが、そのライブの内容をめぐって、ファンの間で波紋が広がっている。

     

     

     

     

     今回のライブツアーは、全国8都市を回り、計25公演。去年に引き続き、秋から年末にかけて開催されることになり、ファンも心待ちにしていた。しかし、蓋を開けてみると予想外のライブ内容に落胆する声が届いたという。

     

    「X上には、ライブ直後から、参加したファンのライブレポートが続々届いていました。そのなかでも目立ったのは、会場内にメインステージが1つだけという、今までにない会場設計に戸惑う声や、ライブ時間が1時間半ほどと短めの設定になっていた “塩対応” に不満を抱く声です」(芸能ジャーナリスト)

     

     

     

     

     

     実際のXには、

     

    《本人たちだけが楽しそうなライブだったwww これ以上はもう推せないかもしれない》

    《しかもライブ1公演1時間半、もう笑うしかない笑。笑えない。手抜きもいいところ》

    《ライブの構成、演出は誰が担当だったんだろーかなんか、どんどん悪化してくの見ててツラいわ》

     

     

     

     

     などと、怒りの声をあげるファンも。そんな声があがる背景を、前出の芸能ジャーナリストがこう指摘する。

     

    「不満の声をあげているのは、旧ジャニーズ時代から応援してきたファンが多い印象です。古巣でのコンサートは、メインステージ以外にも、センターステージや花道など、移動が多い設計になっていることがほとんど。ライブ時間も2時間前後が一般的です。そうしたアイドル時代のライブと比べて、違和感を覚えたファンがいても不思議ではないでしょう」

     

     

     

     

     

     今回のライブは、過去とは違う新感覚のライブとなっていた。それは、彼らが目指す世界的アーティストという方向性が影響しているのだろう。

     

    「Number_i が目指すのは、やはり世界という舞台。アイドルではなくアーティストなのです。今回のライブも、生オーケストラによる音にこだわった演出や、ダンサーによるパフォーマンスが組み込まれるなど、より芸術的な演出が多かったように思います。

     

     Number_i としてデビューしてからまだ約2年。試行錯誤を繰り返す過渡期なのでしょうが、ファンにとってその変化は、手の届かない存在になっていくような寂しさにもつながっているのでしょうね。

     

    “アーティスト” という目線で見れば、問題のある内容ではまったくなかったですからね。もっと近くで見たいという思いが、こうした不満の吐露につながっているのかもしれません」(前出・芸能ジャーナリスト)

     

     

     

     

     変化に痛みがともなうのは、仕方のないことだ。

     

     

     

     

    これはNumber_iは路線変更を考えてジャニーズから独立しましたからね。あとはファン達の覚悟次第でしょう