今日で2025年が終わりますが、今年最後の記事として私のアメブロの1年を振り返りたいと思います




まずはビジネス書多読の記事ですが、買ったビジネス書のハズレがかなり少なくなったように感じました




これはブックオフに行って、気になったビジネス書をAmazonなどでリサーチに時間を掛けて一呼吸おいてから買っていることがハズレを減らせた理由だと思います




今年の年末も29日と30日に1冊ずつビジネス書を買いましたが、予定通り完璧に買えてよかったですしこのビジネス書の紹介は来年に行いたいと思います




また明日からブックオフで1月1日〜1月4日のウルトラセールの全品20%引きのセールがありますが、明日の1日に買う予定の本を3冊決めていて、ダイレクト出版の本と世界的瞑想家の本とWebライティングの本の3冊に決めています




明日は札幌市大通りのネットカフェに行って、芸能記事を更新して2026年の初っ端からスタートダッシュをかけた後にブックオフ南2条店は午後12時から開店なので、開店後少し経ってから行く予定です




その時に予定通り3冊を買えるかどうかですが、買えなければ仕方がないと思っています




その後は1月3日か4日にもう一度ブックオフ南2条店に行って、ウルトラセールで入れ替わったビジネス書をチェックしてくる予定です




年始のビジネス書購入はこんな感じです




あとは今年アメブロでは「絶望欠陥システム 北海道」の記事がバズってアクセス数が一気に増えました




一番バズったのは北海道江別市のパキスタン村の記事で、すごくバズって驚きましたし、その他の北海道記事も釣られてバズりました




この「絶望欠陥システム 北海道」のシリーズは、昨年の11月から「最悪欠陥システム 北海道」シリーズをさらに北海道の都合の悪い話、実態を書くのをコンセプトに始めましたが、今年の10月くらいにバズりました




今年の北海道は、倶知安町ニセコ地区の中国人違法開発問題、釧路湿原のメガソーラー建設による自然破壊や希少生物を犠牲にする話、江別市のパキスタン村問題、札幌市南区のインド系学校建設問題などSNSで全国の人達から批判殺到の大炎上しました




これを見てわかるように北海道は大問題の発覚が連発しましたが、これは北海道の長年の道民の選択や「オール北海道」のお金と利権の最優先のツケが一気に来たと思います




そして年末近くの北海道の人口が500万人割れの衝撃的なニュースが流れて話題になりましたが、私は北海道のWikipediaで人口激減の流れをチェックしていたので、年内には人口500万人割れになると予想していました




北海道も状況がどんどん酷くなっていますが、来年も引き続き「絶望欠陥システム 北海道」シリーズもどんどん記事を書いていきたいと思います




それから私の「札幌インドアライフハック生活」ですが、12月にiPadA16を新しく機種変更してかなりいろいろ挑戦しています




まずは「日記・ジャーナル」を12月から始めて、今も継続しています




この「日記・ジャーナル」ですが、私にとって思ったよりも効果があって、伊藤羊一氏のビジネス書の影響でモチベーションも上がって振り返りや内省など効果を発揮しています




そして再び瞑想・マインドフルネスも再開していますが、持っているいろいろなビジネス書を読み始めて新しく世界的瞑想家のビジネス書もどんどん買う予定で、明日の1月1日のブックオフのウルトラセールで買う予定のビジネス書部も含まれています



明日の1月1日のブックオフのウルトラセールで買うビジネス書は、来年に向けての札幌インドアライフハック生活の方向性をかなり意識したと思います




あとスケジュールもGoogleカレンダーがかなり使いやすくなったので、積極的にGoogleカレンダーを使ってスケジュール管理をしています




それからGoogle keepとiPadの標準メモを使っての読書メモや買う予定と買ったビジネス書の管理などを音声入力をどんどん活用して、積極的にやるようになりました




こういういろんなことをiPad A16で行うようになって、インドアライフハック生活もいい方向に動いていると感じています




来年もこのiPad A16とスマートフォンのGoogle pixelをどんどん有効活用を継続していきたいです




来年は私の札幌インドアライフハック生活もどんどん記事にしていって、道民達に札幌移住をしたくなるような記事を書いていきたいです




私もほぼ同じ意見ですが、勝間和代氏などが主張する「人生の成功は本人の能力や努力が1割で環境が9割」だと思っているので、札幌は全国の都市部レベルに近い便利で情報収集がしやすい環境があるので記事に書いていければと思います




それでは読者の皆様にはこのつたないブログを今年読んでいただきありがとうございました😭来年もよろしくお願いいたします




それでは現時点で私が参考になったビジネス書を紹介して、今年の記事を終わります



























アイドルグループ・Snow Manの目黒蓮(28歳)が、2026年2月6日公開予定の映画「ほどなく、お別れです」公式SNSの動画で、共演した古川琴音について「なんか、いっつも悲しい時に会うな、って感じ」と語った。

 

 



映画「ほどなく、お別れです」に出演する浜辺美波とSnow Man・目黒蓮が、共演者について振り返る動画が公開され、共演した古川琴音についての話題となる。目黒は古川と月9ドラマ「海のはじまり」で共演しており、「なんか、いっつも悲しい時に会うな、って感じなんですけど」とコメント。

 

 

 


目黒は「自分が1度、共演させて頂いた時から、変わらず、もう段取りから全力の球を投げる古川さんを見て、変わらずにやられてるんだな、と思って感動しながら。素敵でした」と語った。

 

 

 

これは貴重な共演ですね。映画も楽しみです

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 「第76回NHK紅白歌合戦リハーサル」(28日、NHKホール)

 

 

 

 

 

 乃木坂46は11年連続11回目の出場で今回は「same numbers」を披露する。取材に応じたキャプテンの梅澤美波は「グループとして11回目で11年連続出場がかなって気合が入っております。発表があった時にみんなで涙を流して抱き合ったくらい特別な場所。感謝を伝えられるパフォーマンスをみんなでできるように頑張りたい」と意気込んだ。

 

 

 

 

 

 今年は6期生が加入するなど世代交代も進んだ。初めての後輩ができた5期生の井上和は「後輩たちが入ってきたからこそ5期生も気が引きしまった」と受け止め、梅澤も「フレッシュなみんなに刺激をもらってよりグループの勢いが増した。確実にみんなで自信がついた」と語った。

 

 

 

 

 

 乃木坂46の本番ではリモコンで視聴者参加型企画を実施予定。今年の漢字一字を問われた梅澤は「2025年は『今』という漢字かなと思います。過去とか未来に思いを寄せることが多いけど、結局、今が大事。今の乃木坂46をたくさんの方に見ていただきたい」と熱い思いを明かした。

 

 

 

乃木坂46の新世代も頑張っていますね。世代交代がうまくいっています

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 12月11日、年末に放送される特別音楽番組『発表!今年イチバン聴いた歌~年間ミュージックアワード2025~』(日本テレビ系)の第1弾出演アーティストが発表された。その一人である手越祐也は、運命的な “再会” を果たしそうだ。

 

 

 

 

 配信サービス「Spotify」のストリーミングデータをもとに、「今年イチバン聴かれた歌」を紹介する同番組は、12月29日に5時間半にわたって生放送される。MCは志尊淳と新木優子が務めるが、明かされた出演者も豪華だ。

 

 

 

 

「第1弾では、Adoさん、Creepy Nuts、NEWS、Number_i、BE:FIRSTなど人気アーティストの出演が発表されました。そして、手越さんはYOSHIKIさんがプロデュースするグループ『XY』から派生してできたロックバンド『T.N.T』のメンバーとして出演します」(スポーツ紙記者)

 

 

 

 

 

 登場アーティストの発表後、Xでは

 

《NEWSとT.N.T(手越)が一緒に出るじゃん!めっちゃ嬉しい!》

《手越くんとNEWSが同じ空間にいるのが感動すぎてやばい》

《この世界線がこんなにも早く来るなんて、、》

 

 

 

 

 など、感動する声が聞かれていた。今回の番組で、手越とNEWSが “共演” することが喜ばれたようだ。

 

「2020年に旧ジャニーズ事務所を独立した手越さんですが、退所後、NEWSメンバーと共演したことは一度もありません。番組内で、手越さんとNEWSがかかわる場面があるかは不明ですが、両者が同じスタジオにそろうことを喜ぶファンも多いようです」(芸能記者)

 

 

 

 

 手越は2003年から2020年の独立まで約17年間、現NEWSメンバーである小山慶一郎、加藤シゲアキ、増田貴久とともに苦楽をともにしてきた。独立後、初めて同じ番組に出演するのは、NEWSの “ゆかりの曲” が大きいようだ。

 

「NEWSは、6月に『チャンカパーナ』の英語バージョンを配信し、SNSでも話題になりました。この曲は、山下智久さんと錦戸亮さんがNEWSを脱退した後の2012年、4人体制でリリースした初めてのシングルです。

 

 刹那的な恋愛を描いた明るい曲調の楽曲は人気を博し、NEWSを代表する曲の一つになりました。今回、NEWSは同曲の英語版の反響が評価されて番組に呼ばれたので、手越さんにとっても思い入れのある曲で再び “つながり” ができたといえます」(同)

 

 

 

 

 

 独立から5年、手越とNEWSが “再会する瞬間” は見られるか。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

手越祐也とNEWSのメンバーの再会の可能性がありますね。今後の楽しみです

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

平野紫耀(28)神宮寺勇太(28)岸優太(30)による3人組グループNumber_iが24、25日、さいたまスーパーアリーナで全国ライブツアー「Number_i LIVE TOUR 2025 No.II」最終公演を行った。

 

 

 

 

ツアータイトルとなった9月発売のセカンドアルバムは、Billboard JAPANで3冠達成。10月の北海道・真駒内アリーナはじめ全国8都市25公演で約30万人を動員した。

 

 

 

 

満員の会場は、開演前から鳴りやまぬ「Number_i」コールと手拍子に包まれた。ペンライトが会場を彩る景色は、もはや恒例だ。

 

 

 

 

暗転後スクリーンに映し出されたのは、ツアーのために用意されたスペシャルムービー。その世界観に会場がのみ込まれていった。映像の宇宙船にメンバーが取り込まれた瞬間、実際にゴンドラに乗ったメンバーが登場。映像と現実が交差するシームレス演出に、会場のボルテージは一気に上がった。

 

 

 

 

オープニングナンバーは平野のラップが特徴の「HIRAKEGOMA」。その後、神宮寺プロデュース楽曲「ATAMI」へと続けた。神宮寺のソロ楽曲「LOOP」では、静と動を自在に行き来する表現力が際立った。

 

「埼玉の皆さん、こんにちはー!」から始まったMCでは、子供のころサンタクロースからもらったプレゼントなどを話題にトークを展開。平野は「中学校1年生の時にジュエリーくださいとお願いしたら、(もらえたものは)駄菓子100個だった」と披露した。

 

「もし、今プレゼントをもらえるとしたら?」という問いに、平野は「加湿器」、神宮寺は「ムラシャン(紫シャンプー)」、岸は「金銀財宝」と答え、会場を和ませた。

 

 

 

 

 

後半、岸のソロ楽曲「KC Vibes」では、伸びやかな歌声と攻撃的なラップとが交錯するステージを披露。平野のソロ楽曲「ピンクストロベリーチョコレートフライデー」では、実直さと甘さを併せ持ったステージングで観客を引きつけた。

 

 

 

 

 

1月発売の「GOD_i」、デビュー曲「GOAT」、「未確認領域」と続け、本編を終えた。アンコールでは新曲「LAVALAVA」などを披露。全曲のパフォーマンスを終えると、会場に力強く感謝の言葉を投げかけた。

 

 

 

 

 

同公演は26年2月14日、Prime Videoで配信されることが決定した。

 

 

 

 

「Number_i」はこういう活動をどんどんしたいからジャニーズから独立したと思います。アイドルから脱皮を目指して賛否両論ありましたが