9人組グループ・Snow Manが12月31日、YouTube生配信『Snow Man Special Live みんなと楽しむ大晦日!2025 ~リクエスト▽大作戦?!~』(※▽=ハートマーク)を実施した。「たくさんのファンのみなさまと一緒に大晦日を過ごしたい」というメンバーの想いから始まった本企画は3年目を迎えた。開始20分足らずでXトレンド1位を獲得し、最大同時接続数は95万人を超え、盛り上がりを見せた。

 

 

 

 今年の大晦日配信は、ファンから届いたリクエストをもとにメンバーが楽曲・演出などをセレクトした全5ブロック構成のライブ配信。

 

 

 

 

 1stブロック「シングルランキングコーナー」はSNS総再生回数10億回超えの「カリスマックス」からスタート。今年のSnow Man象徴するような曲で、スタートから大いに盛り上がった。その後「Grandeur」「Dangerholic」「タペストリー」「We’ll go together」を続けて披露し、5位~1位までのランキング形式でシングル曲を披露した。




 2ndブロック「演出家はあなた~Snow Man'sソングスセレクション~」では、ラウール ・ 渡辺翔太・阿部亮平が「ミッドナイト・トレンディ」を披露し、向井康二・目黒蓮が「君は僕のもの」を、岩本照・深澤辰哉・宮舘涼太・佐久間大介が「I・だって止まらない」をアクロバットを交えて披露した。また佐久間大介ソロ曲の「守りたい、その笑顔」は佐久間と他メンバー8人、メンバー全員でのパフォーマンスを見せた。最後は全員で「ガラライキュ!」を歌唱し、回転寿司屋のセットでの意表を突くパフォーマンスを見せた。




 3rdブロック「演出家はあなた~カバー'sソングスセレクション~」では事務所の大先輩の楽曲である KinKi Kids「Bonnie Butterfly」やKAT-TUN「LIPS」、嵐「Love so sweet」などの名曲をメドレー形式でカバーし、ファンを喜ばせた。





 4thブロック「リアルタイムリクエスト大作戦」では、視聴者のリアルタイム投票で披露する楽曲を決める企画を実施。投票で選ばれた「ばきゅん」を披露しファンの声に応えた。





 5thブロック「シメのコーナー」では「SERIOUS」や「EMPIRE」などのクールな人気曲を披露した。最後は「ブラザービート」で締めくくり、デビュー5周年を迎えた2025年の大晦日生配信もSnow Manらしい年末イベントとなった。






■スノみそかお品書き(セットリスト)

▼1stブロック:シングルランキングコーナー
1位 We'll go together
2位 タペストリー
3位 Dangerholic
4位 Grandeur
5位 カリスマックス

▼2ndブロック:演出家はあなた~Snow Man's ソングスセレクション~
「ミッドナイト・トレンディ」:渡辺翔太、阿部亮平、ラウール
「君は僕のもの」向井康二、目黒蓮
「I・だって止まらない」:岩本照、深澤辰哉、宮舘涼太、佐久間大介
「守りたい、その笑顔」:全員
「ガラライキュ!」:全員

▼3rdブロック:演出家はあなた~カバー's ソングスセレクション~
亀と山P「背中越しのチャンス」:阿部亮平・佐久間大介
KinKiKids「Bonnie Butterfly」:岩本照・目黒蓮
King & Prince「ichiban」:ラウール・宮舘涼太
 SixTONES「Amazing!!!!!!」:深澤辰哉・向井康二
赤西仁「ムラサキ」:渡辺翔太
KAT-TUN「LIPS」:岩本照・宮舘涼太・向井康二・ラウール
少年隊「まいったネ今夜」:全員
嵐「Love so sweet」:全員

▼4thブロック:リアルタイムリクエスト大作戦
「ばきゅん」

▼5thブロック:シメのコーナー
「SERIOUS」
「EMPIRE」
「Cry Out」
「ブラザービート」

 

 

 

 

これは気合の入ったSnow Manのライブですね。このライブのために紅白歌合戦を辞退したという話もあります

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

アイドルグループ・乃木坂46が30日、東京・新国立劇場で行われた『第67回輝く! 日本レコード大賞』(TBS系17:30~22:00)に出演。企画賞を受賞した「Same numbers」を披露した。
 

 

 

 


4年ぶりの『レコ大』出演となった乃木坂46。パフォーマンス前にキャプテンの梅澤美波は「またもう一度、『レコード大賞』のステージにというのはずっと目標に掲げていたので、とてもうれしいですし、このステージは特別ですね。すごく気合いが入ります」と喜びを語った。

 

 



「Same numbers」のセンターを務める賀喜遥香は、今年の活動を振り返って印象深かったことを聞かれると、「一番は記念すべき10回目の明治神宮野球場でのライブで、花火やドローンなど豪華な演出をしていただいて、ファンの皆さんとはもちろんなんですけど、メンバー同士でもすごく絆が深まった時間だったなと思います」と答えた。

 

 

 

 

レコード大賞に乃木坂46は出演していなかったんですね。意外でした

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 歌手・俳優の山下智久が、2025年12月31日午後11時45分から翌朝5時まで放送される『CDTVライブ!ライブ!年越しカウントダウンFes.2025→2026』に出演。「青春アミーゴ」を披露した。

 

 

 

 

 山下は「抱いてセニョリータ」を披露したのち、「青春アミーゴ」をひとりで披露。亀梨和也のパートも1人で歌い切った。

 

 



 視聴者からは「青春アミーゴを1人で歌う斬新さ」「青春アミーゴは1人だと悲しい」「青春アミーゴ懐かしい」「修二と彰じゃないと」「亀梨和也連れて来いよ…!」「青春アミーゴもなつすぎて泣いてる」「亀梨くん乱入して」「亀梨くんと歌ってるのも見たかったなぁ」といった声が寄せられている。

 

 

 

 


 同番組では、総勢76組のアーティストが、年越しから熱いライブを展開。生放送を盛り上げるサブMCは、昨年に引き続きEXITが務める。

 

 

 

 

これは亀梨和也もゲストに呼べばよかったと思いました。ただジャニーズ側の年越しライブみたいなものがあったみたいで無理でしたね

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

■『第76回NHK紅白歌合戦』(31日、東京・渋谷 NHKホール)

 

 

 



 2回目の出場となるNumber_iが登場。メンバーの平野紫耀が、共演経験のある司会・今田美桜と再会した。

 

 

 

 

 平野と今田は、2018年に放送された連続ドラマ『花のち晴れ~花男Next Season~』で共演。平野は「お久しぶりです」とあいさつし、「同い年なんですが、同い年ってこんなに落ち着いてるんだってくらい尊敬しています」と伝えた。

 

 

 

 

 視聴者からは「花晴れなつかしい~」「お久しぶりですって嬉しい」「紫耀くんと美桜ちゃんの会話、エモい」「晴と愛莉!」「喋ってんの激アツすぎ」といった声が寄せられている。

 

 



 Number_iは「GOD_i」を披露したほか、オープニング企画「放送100年紅白スペシャルメドレー」内で「パプリカ」を担当した。




 放送100年の節目となる今年の紅白のテーマは「つなぐ、つながる、大みそか。」。今年の司会は、綾瀬はるか、有吉弘行、今田美桜、鈴木奈穂子アナが務める。綾瀬は2013年、15年、19年に続き6年ぶり4回目、有吉は2023年、24年に続き3年連続3回目、今田は自身初、鈴木アナは2024年に続き2回目の紅白司会となる。

 

 

 

 

Number_iの平野紫耀と共演経験のある司会の今田美桜と再会はエモいですね。2人とも順調にキャリアを積み重ねています

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 2026年春のツアーを最後に事実上の活動終了を迎える国民的グループ「嵐」。期待されていたNHK紅白への出場はなく、発売中の「週刊文春」では、解散ライブに向けたメンバーの足並みが揃っていない内情を、「解散ライブに暗雲」という見出しで報じられている。

 

 

 

 

 そんな中、現在、嵐の内部では、メンバー間の“格差”が広がっているという。解散後は、大野智(45)は引退説が濃厚。松本潤(42)、櫻井翔(43)、相葉雅紀(43)は現状維持か、上積みがあってもソコソコと目される中、ただ1人、「完全独走態勢」で一番の“勝ち組”と見られているのが二宮和也(42)だというのだ。民放編成関係者はこう話す。

 

「やはり、一番勢いがあるのがニノですよ。その象徴が、昨年夏に公開された主演映画『8番出口』の記録的ヒット。制作費はわずか2億円弱。それがフタを開ければ興収50億円突破という、ドル箱映画に化けた。

 

単なるインディーゲームの実写化とタカを括っていた業界人は青ざめていましたよ。低予算で爆発的な利益を生むこのビジネスモデルに、真っ先に目を付けたのお隣の韓国です。『第二のイカゲーム』になり得ると色めき立ち、スタジオドラゴンなど大手制作スタジオがフォーマット権を購入すべく韓国内で争奪戦が起きています」

 

 

 

 

 さらに韓国のみならずハリウッドやヨーロッパでもこの低予算映画の評判は鳴り響いているという。

 

「企画フォーマットを売ってほしいと映画やドラマのエージェンシーからオファーが殺到しているようです。いま世界のエンタメ界ではちょっとした『8番出口』ブームが起きているんです。主演の二宮の知名度は爆上がりし、『日本のニノ』から名実ともに『世界のNINO』になりつつあるんです」(映画配給会社関係者)

 

 

 

 

 

 2023年、旧ジャニーズ事務所の性加害問題が明るみになった際は、いち早く事務所から独立。その“機を見るに敏”のクレバーさが奏功し、個人事務所「オフィスにの」に移籍したことは、結果的にニノを「最強の自由人」へと変貌させた。誰構わずに好きな仕事を選択できるようになったことで結果的にオファーが激増したのだ。

 

「ここ数年、快進撃が続いています。新春の特番で復活する『クイズ$ミリオネア』(フジテレビ)のMCに抜擢されましたが、数字が良ければレギュラー昇格とも言われています。みのもんたの牙城を継ぐのだから、テレビ界の期待は大きい。

 

今や業界内でのニノの評価は『ポスト中居正広』で一致しています。本人はその呼び名を嫌がっているようですが、MCとしての回し、俳優としての実績、そしてスポンサー受けの良さは、かつてのSMAP解散後の中居と重なる。日曜劇場『VIVANT』続編も控えており、死角が見当たらない」(前出の民放編成関係者)

 

 

 

 

 

 嵐という巨大な看板を下ろした時、最後に笑うのはニノだけなのか。

 

 

 

 

これは二宮和也が嵐とは別に俳優などの実績を積み重ねた結果ですね。さすがです