2026年になって、1月2日に今年初めての「鈴木直道知事リコールデモ」が行われました




このデモは、鈴木直道知事と北海道庁の倶知安町のニセコ地区の中国人違法開発問題や釧路湿原のメガソーラー建設の自然や希少生物の破壊問題への対応の酷さに抗議する為に始まったデモです




ただこのデモに対して、北海道新聞や道内テレビ局は隠蔽したり生活苦が理由のデモというミスリードをいているのを見ると、このデモは「オール北海道」にとって、かなり都合が悪いのかと感じています




倶知安町のニセコ地区の中国人の違法開発や釧路湿原のメガソーラー建設問題は、X(旧Twitter)で告発されたのが拡散されて、全国の人達から批判殺到の大炎上になって、その後に北海道が動き出したという流れがあります




これらの問題の対応に鈴木直道知事と北海道庁は、やる気がなく積極的に動こうとせずに最低限のアリバイ作りの対応だけしようとしているのが、露骨すぎるのでさらに大炎上しています




私はこの鈴木直道知事と北海道庁の対応は、多文化共生の外国人受け入れや再エネのお金と利権が裏であるからだと疑っていますし、北海道庁と関係市町村の議員や公務員とも裏でつながっていると疑っています




この問題を道内メディアは厳しく追及しないので、道民もあまり関心がない人が多く、むしろこういう鈴木直道知事と北海道庁へのデモや批判を批判する道民もいるくらいです





本来は鈴木直道知事と北海道庁が迅速に厳しく対応する話ですが、その対応に対して責任追及する声が道内では一部の道民にしかないのがいつもの北海道です




こういう北海道の地域性が、「12年連続で日本人の人口減少が全国最多」の惨状を招いて、北海道の人口はついに500万人割れてにまで激減しました




このデモはX(旧Twitter)では、全国の人達からは応援や激励のポストが多いですが、道民はデモを批判する声が結構多いのに全国の人達と道民の温度差を感じます




最近思うのは道民に諦めている雰囲気が蔓延していて、北海道はもうダメだという雰囲気が漂っています




今年一年で鈴木直道知事と北海道庁は、倶知安町のニセコ地区の中国人の違法開発問題と釧路湿原のメガソーラー建設問題で、対応が改善されるかどうかを全国の人達は注目して見ています




北海道庁側はこの2つの問題に対応しなくても自分達は国からの補助金など税金で、地位は守られているのでまともに対応しなくていいという考えを感じますが、これが「社会党主義」「官公労主義」の考え方です




こういう鈴木直道知事と北海道庁の対応を見ていると北海道はさらに衰退していくと思いますし、北海道新聞など道内メディアはGXや次世代半導体に計画があるから北海道は大丈夫だといういつもの「希望的観測」で、道民を誤魔化していきます




北海道はずっと同じことを繰り返して、同じように衰退していきます




まさに「絶望欠陥システム 北海道」ですが、このデモが起きるのは一部の道民が目覚めてきているので、少しでもソフトランディングを目指してほしいですね














女優の浜辺美波(25歳)が、2026年2月6日公開予定の映画「ほどなく、お別れです」公式SNSの動画で、“2026年に頑張りたいこと”について語った。





映画「ほどなく、お別れです」に出演する浜辺美波とSnow Man・目黒蓮が、2026年に頑張りたいことについて語る動画が公開され、浜辺は「まずは、お家を綺麗に保つ。もっと頻繁にワンちゃんのクッションとか洗いたい! 忙しくなってくる時に、旬を大事にしたい! イベントごとを楽しみたい! お花見とか花を見ながら『綺麗だ!』と思う心を大切にしたい」と話す。





一方、目黒は2025年に初めてゴルフに行ったそうで、「2026年も、1回始めたからには続けて頑張ってみたいな」と語った。

 

 

 

 

この2人の共演が楽しみですね。魅力的な2人です

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

乃木坂46の賀喜遥香がパーソナリティをつとめるTOKYO FMのラジオ番組「SCHOOL OF LOCK! 乃木坂LOCKS!」(毎週木曜23:08頃~)。この日の放送では、遥香先生が“和(なぎ)の講師”井上和(いのうえ・なぎ)先生と一緒に、東京シティビュー(六本木ヒルズ森タワー52階)で開催中の『エヴァンゲリオン』シリーズ30周年記念展「ALL OF EVANGELION」(以下:エヴァ展)をレポートした模様をお届けしました。

 

 

 

 

賀喜:今回は、にゃぎ(井上和)の「乃木坂LOCKS!」に続いて『エヴァ展』特集をしていきたいと思います。それでは、ロケの模様を聴いてみましょう!

――ここで『エヴァ展』会場からのレポートをオンエア。

井上:ここからは、アニメ資料の管理を行っているATACの辻壮一さんに展示の解説をしていただきます。

辻:よろしくお願いします。

賀喜:こちらにはTVシリーズ『新世紀エヴァンゲリオン』の放送前に用意された設定資料が展示されています。



賀喜:身長対比表だって! 私こういうの大好きなんですよ。

井上:わかります! 私もテンション上がります!

賀喜:「このキャラとこのキャラって、並んだらこんなに身長差があるんだ!」っていうのが、この1枚で分かるね。“(碇)シンジくんの袖の長さに注意”とか。

井上:すごい! ということは、キャラクターごとに袖の長さとか……。

辻:シンジくんは、転校生なので服が違うんですよ。

井上&賀喜:そういうことか!

賀喜:ここ……何時間でもいられる! どうしよう(笑)?

井上:ヤバいですね(笑)。



辻:これは(葛城)ミサトさんのマンションの間取り図です。

井上&賀喜:えー!?

賀喜:助かる~!こういうの大好きです!!

井上:ミサトさんの部屋は7.5畳ですって。

賀喜:あう!! なんか大きい声が出た(笑)。初めて知った!

――ここで、再び教室(収録スタジオ)にいる遥香先生とバトンタッチ。

賀喜:なんか……ただのオタクがいましたね(笑)。ミサトさんの部屋の見取り図に「助かる~!」って(笑)。でも、私はこういう細かいのが本当に大好きで、「このキャラクターたちは、このお家で毎日過ごして、ケンカしたり、笑いあったり、ご飯を食べたりしているんだろうな」みたいな想像力がはかどるから好きなんですよね。すごく楽しそうだったな私たち(笑)。

実は、この設定資料のゾーンだけで収録時間の半分くらい使っちゃっていて、それでも見切れないんです! だって、細かいプロの方々のイラストが飾ってあるのはもちろん、設定資料なので、イラストに対して「ここはこうしてください」「ここは皆さんにお任せします」みたいな指示が、小さい文字でいっぱい書いてあるので、それを全部読んでいたら足りなかったです(笑)。

こういうのを知らないでアニメを観るのもいいですけど、設定を知ることでもっと解像度が上がるというか、作品にリアリティと厚みが加わるので、『エヴァ』が好きな方には、すごく楽しんでいただける場所じゃないかなって思います!

 

―この後も、『エヴァンゲリオン』シリーズ30周年記念展「ALL OF EVANGELION」の各ブースを2人がレポートしていきました。

 

 

 

 

 

 

これは2人の組み合わせがいい感じです。大ヒットした伝説のアニメですし新規ファン開拓になりそうです

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

もうまもなく終わりを迎える2025年。55年ぶりとなる大阪での万国博覧会に日本中が熱狂し、憲政史上初となる女性総理が誕生するといったかつてない激動の1年となった。そこで、本誌が目撃してきた2025年のスクープのなかで、とりわけ反響の大きかったものを今一度紹介する。

 

 

 

 

昨年12月に、過去に起こした元フジテレビの女性アナウンサーとのトラブルが報じられ、またたく間に出演番組の休止などの措置が取られた国民的スターの中居正広氏。年明けには騒動について謝罪コメントを出すも、鎮火はすることなく1月23日には芸能界引退を発表することに。引退直前、追い込まれた中居氏は周囲にある“後悔”を語っていて――。(以下、女性自身2025年2月4日号)※年齢は掲載当時のママ

 

 

 

 

 

「この度、一連の報道により視聴者の皆さまをはじめ、関係者の皆さまに多大なご迷惑、ご心配をおかけしていますこと、および現在までにご説明ができていなかったことについてお詫び申し上げます」

 

 

 

 

 

1月17日、フジテレビの港浩一社長(72)は都内の同局で急きょ定例社長会見を実施。昨年末に一部で報じられた中居正広(52)の女性とのトラブルを巡り、同局社員の関与が報じられている騒動について謝罪した。

 

「港社長によれば、’23年6月、その女性の様子の変化に社員が気づき、トラブルを把握。当時公表しなかったことについては“当事者2人の場に起きた極めてセンシティブな内容”のため、“極めて秘匿性の高い事案”と判断。“心身の回復とプライバシーの保護を最優先にした”と説明しました。トラブルのきっかけとされる食事会への同社社員の関与については報道を改めて否定したうえで、第三者の弁護士を中心とする調査委員会を新たに設置して、事実関係を調査することを明らかにしたのです」(全国紙記者)

 

 

 

 

 

中居はこの女性との間のトラブルに約9千万円の解決金を支払って示談したと報じられたが……。

 

「先週末の『週刊ポスト』によれば、この女性は“9千万円も受け取っていない”と話しているとのこと。フジの対応についても憤りを露わにしており、今回の女性トラブル騒動が長期化することは必至です」(前出・全国紙記者)

 

 

 

 

 

 

もともと中居は昨年末の女性トラブル報道後、活動再開に向け、火消しに奔走していたという。テレビ局関係者がこう証言する。

 

「年の瀬に中居さんが局にやってきて、人目につかないタレントクロークで騒動についての説明や今後の善後策について上層部と話し合いがもたれたそうです。当時は相手方と示談が成立していることから新年から引き続き番組出演が予定されていました。

しかし年が明けてもトラブルに関する報道が続き、世論の反応が悪化。番組スポンサーも難色を示すこととなり、各局は協議の末、次々と中居さんの番組出演を見合わせることに……。想定外の事態に中居さんは急いで謝罪コメントを発表しましたが、結果的に火に油を注ぐことになってしまったのです」

 

 

 

 

 

“すでに問題は解決している”という中居の謝罪コメントにあった《示談が成立したことにより、今後の芸能活動についても支障なく続けられることになりました》との一文。これが物議を醸すこととなった。

 

「あえてあの一文を入れたのはCM等の違約金対策とみられています。中居さんのCM出演料は年間契約で8千万円ほど。一般的に契約期間中に不祥事を起こせば違約金が発生します。しかし今回の騒動は法的には問題なく、CMの差し替えや降板はスポンサーサイドが独自に判断しています。中居さんとしては“仕事に支障がない”と主張することで、莫大な違約金の回避、あるいは最小限の違約金で済ませるために弁護士と熟考した一文だったと思われます」(広告代理店関係者)

 

 

 

 

だが、15日には、中居が約23年間MCを務めた人気番組『ザ!世界仰天ニュース』からの降板が日本テレビより発表された。

 

「日テレはすでに局内で中居さんへ出演オファーを出さないように通達しています。レギュラー番組を持つテレビ朝日やTBSも中居さんのレギュラー番組を終了させる方針が固まっています。フジは港社長が“謝罪会見”に追い込まれた状況となり、当然ながら中居さんの起用はもう二度とないでしょう」(制作関係者)

 

 

 

 

希代のアイドル&MCだった彼は今、窮地に追い込まれている。

 

「中居さんのラジオのレギュラー番組もフジ系列のニッポン放送です。すでに編成からストップがかけられていると聞いています」(前出・制作関係者)

 

 

 

 

 

テレビ&ラジオから追放の危機に瀕している中居がここぞのときに頼りにする人たちも、すでに彼から離れていた――。

 

「旧ジャニーズ事務所時代からの敏腕マネージャーはすでにスタート社に完全に戻っています。また、その次に老舗事務所から加わったという新たなマネージャーも、件の女性トラブル後、昨年には退社していたと聞きました。中居さんがSMAP時代から頼りにしていた仕事仲間たちも静観せざるをえない状況だといいます」(前出・テレビ局関係者)

 

 

 

 

中居を知る芸能関係者も言う。

 

「個人事務所の社長としての“独断”がことごとく失策となり、これほど追い込まれることになるとは思っていなかったのでしょう。最近、本人は親しい仲間に“ジャニーズにあのまま残っていればよかった”と、独立を後悔するようなことを口にすることも多いそうです」

 

 

 

 

前出のテレビ局関係者は、関係者を通じて、中居に提言していることがあるという。

 

「このままでは中居さんの再起は非常に厳しい。まずは会見を開き自分の口から今回の件について謝罪し、説明することが不可欠です。“守秘義務”の問題もありますが、トラブルが公になってしまった以上、今一度、被害者側と代理人を通じて話し合い、双方がどこまで話していいかを再調整する必要があるでしょう。

 

中居さんは“芸能活動を支障なく続けられる”と主張したため世間の反発を買い、引退の瀬戸際にいます。そのため、禊として“芸能界を引退する”と強い覚悟を示すことが大事だと思うのです。中居さんは女性トラブルが発覚した当初は憔悴して“いつ表舞台から去ってもいい”と考えていたといいます。だからこの際、けじめをつけて引退宣言することが、将来の復帰の可能性を残すことにつながるはずです」

 

 

 

 

果たして中居は生き残りを賭けた“最後の大博打”に出るのか。

 

 

 

 

この元SMAPの中居正広の騒動は2025年前半だったんですね。かなり昔の話に感じました。ジャニーズ独立が裏目に出ましたね

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 先月、今年2月6日公開予定の映画『ほどなく、お別れです』(東宝)の公式インスタグラムに登場した浜辺美波(25)の変貌ぶりに《激やせ!…大丈夫?》《顔が変わっちゃった…》とSNSがザワついた。

 

 

 

 

確かに、数年前の浜辺と比べてみると、頬の削げ方や目の窪み方などの、メイクでは隠しようがない部位の変化が何となくだが見てとれる。芸能関係者の間には「今年の大河ドラマ『豊臣兄弟!』で豊臣秀吉の正室・寧々役を演じるための役作りじゃないの?」とか「『ほどなく~』はシリアスな演技が要求された葬式プランナー役だったしね」といった解釈もあるが、この2作品に加え、巫女役で出演し、つい先日最終回を迎えた連続ドラマ『もしもこの世が舞台なら、楽屋はどこにあるのだろう』(フジテレビ系)の関係者に話を聞いても、特別痩せる必要な役柄ではないことがわかった。

 

 

 

 

 

 この浜辺の変化に、女性誌をはじめとする芸能記者が口を揃えるのが"King & Princeの永瀬廉(26)との破局"のウワサだ。

 

 

 

 

 

「私生活でよっぽどショッキングな出来事がなければ、丸顔で清楚な雰囲気だった浜辺が、短期間であのような顔立ちに変わることはないでしょう。最近の浜辺には、所属事務所の親心みたいなものが見え隠れしています。『ほどなく~』と、大河と『もしがく』の並行収録は、いくら売れっ子女優とはいえ詰め込み過ぎでしょう。さらに情報解禁前の仕事に引く手あまたと言われていますから、事務所側の『今は女優業に集中して欲しい』『よそ見をしないで女優道を究めてほしい』という強い思いが透けて見えるのです」

 

 

 

 

 一方の永瀬も、役者として昨年12月24日に公開された『映画ラストマン-FIRST LOVE-』(松竹)、今年3月公開予定の『鬼の花嫁』(松竹)、18日から放送予定の日曜劇場『リブート』(TBS系)、グループとしては17日から4都市8公演のドーム・ツアーを控えている。"多忙なスケジュールによるすれ違い"が理由で、2人が疎遠になっているのでは、との見方は根強い。

 

「ひと昔前なら、事務所幹部が出張ってきて、強引に男女を別れさせるケースもありましたが、この時代にそれはさすがに道義的に無理。直接会える時間がとれないほどのスケジュールで、徐々に2人の距離を遠ざけるのが最近の"別れさせ方"の常とう手段です」(前出・芸能記者)

 

 

 

 

 この浜辺の現状に気を揉んでいるのが"みーちゃん(浜辺)の保護者"を自認する橋本環奈(26)だという。

 

「橋本は1月12日から放送予定のフジテレビ系月9ドラマ『ヤンドク!』に出演しますが、収録の空き時間は頻繁に浜辺とコンタクトを取っていると言われています。自身は中川大志(27)と順調に交際中とのことで、永瀬と会えなくなった浜辺に寄り添って励まし続けていると言われています」(テレビ関係者)

 

 

 

 

 

 NHK朝の連続テレビ小説『らんまん』で見せた、あの穏やかな笑顔のような私生活を、浜辺が送れることを願うばかりだ。

 

 

 

この2人の関係に注目ですね。2人ともすごい売れっ子です