ブックオフのウルトラセールの初日の1月1日に行って、3冊のビジネス書を買いました




1月1日に買ったビジネス書の3冊目を紹介します







3冊目は佐々木ゴウ氏の「デジタル時代の実践スキル Webライティング読者が離脱しない、共感&行動を呼ぶための最強メソッド」を買いました




本当は3冊目は他に2冊別のビジネス書が候補でしたが、年末にブックオフに行った時にこの本を見つけて、ライティング関係のビジネス書をチェックしていた時に欲しいビジネス書だったので、予定変更して買いました




もちろんAmazonのレビューなどもチェックして、高評価だったのでなかなかブックオフでこの値段でないと思ったので、コスパを考えてこの本を選びました




予定変更になりましたが、この本を見つけて買えてよりいい買い物ができたと思います



































先日アメリカのトランプ大統領がベネズエラに対してアメリカ軍で大規模な攻撃を行い、マドゥロ大統領夫妻を拘束したという事件があって、北海道の北海道新聞はアメリカのトランプ大統領をものすごい批判をしています





これはアメリカの行動が国際憲章に違反する行為だとすごい批判を展開して、日本の自民党の高市早苗総理のコメントも批判しています





一方で私はこの事件のX(旧Twitter)の反応をチェックすると、まずベネズエラ国内外のベネズエラ人は涙を流してトランプ大統領に感謝をしています




これはマドゥロ大統領が共産主義者で、麻薬組織のトップで独裁者として国内で酷い圧政を強いて、ベネズエラ人が国外にどんどん逃げ出しているという話です





またベネズエラ人は、「ベネズエラでは他に民主主義で選ばれた大統領がいるが、マドゥロ大統領が大統領を強奪した」という主張をして、メディアの記事は間違っていると話しています





そしてマドゥロ大統領が自分への抗議者達に車を突撃させる中国の天安門事件のような映像も流れていて、世界中の人達に衝撃を与えています





それではアメリカの言い分もチェックしてみると、まずアメリカの主張はベネズエラの石油を狙ったという指摘には、アメリカ国内で石油は十分取れるのでその必要はないと話しています





アメリカは南米のベネズエラが、中国やロシアやイランの敵対国に石油をどんどん与えているので、それを止める為にやったと主張しています




さらにアメリカはマドゥロ大統領は麻薬組織のトップで、テロ組織でもあるのでこの犯罪で逮捕したと主張しています




アメリカやヨーロッパのメディアはリベラルサヨクなので、トランプ大統領をものすごい批判をしていますが、ベネズエラ人達は国内外で歓喜の大集会を行って涙を流してトランプ大統領に感謝しています





またベネズエラのマドゥロ大統領が拘束された時は、ちょうど中国の首脳陣とマドゥロ大統領が会談していた時で、マドゥロ大統領がアメリカに対して「自分を逮捕できるものならしてみろ」と挑発していました





それでアメリカのトランプ大統領はアメリカ軍を使って、マドゥロ大統領を拘束したわけですが、これは中国へのすごい牽制になったと思います




中国も共産主義国の独裁者の国で、ウイグルなどへのジェノサイドも問題になっていますので、何かのキッカケでアメリカ軍が独裁者を拘束する可能性があるということです




そしてベネズエラ人達は自分達の力ではマドゥロ大統領の独裁体制を倒すことができないので、アメリカのトランプ大統領がマドゥロ大統領を拘束してくれて、アメリカ軍がその後に管理してくれるのは、すごく嬉しいと話しています




私はベネズエラのアメリカ軍のマドゥロ大統領夫妻拘束のニュースを見て、すぐにX(旧Twitter)でいろいろチェックするとこれだけの情報が確認できました




マドゥロ大統領が共産主義者の独裁者で麻薬組織のトップでテロも行うという話と、民主主義で選ばれた大統領から大統領を強奪したという話を知っているのと知らないのではかなり印象が変わります




さらにベネズエラ国内外のベネズエラ人の反応を見るのも重要で、ベネズエラ人達が歓喜の大集会を開催して涙を流して大喜びしているのもすごく印象が変わります





もちろん全国の人達も私と同じようなチェックをしていて、ベネズエラ人達の歓喜の大集会をリポストして拡散しています




私から見るとトランプ大統領は現実的な対応をしたと思いますし、その行動力のすごさはやはりアメリカのトップの器だと思いました




そして北海道の北海道新聞の社説は、ベネズエラの共産主義者の独裁者で麻薬組織のトップだということを全然書いていなくて、国内外のベネズエラ人の反応も書かずにアメリカの主張も書かずにただトランプ大統領とアメリカをものすごく批判している偏向社説です




まあ社会党主義、官公労主義の北海道、北海道新聞は共産主義支持ですし、中国も支持していて反アメリカ、反トランプ大統領なのでこういう社説になりますが、大勢の道民がこの社説を読んで影響を受けています




当然大勢の道民は反アメリカで反トランプ大統領で反高市早苗総理になって、中国が正義の考え方になりますが、日本人の道民は「12年連続で日本人の人口減少が全国最多」で人口500万割れまで激減しているのを見て、全国の人達はドン引きしています





私は「絶望欠陥システム 北海道」になる理由がわかる北海道新聞の社説だと思いましたね












1月1日は札幌市の大通りのブックオフ南2条店でウルトラセールの初日が開催されていて、ネットカフェでアメブロの芸能ブログを更新した後に開店前の長蛇の列に並んで行きました

 

 

 

まずは5冊のビジネス書の買い取りをお願いして、査定の時間の間に買う予定のビジネス書を3冊確保して査定を受けて買い取ってもらった後にビジネス書をチェックして、その後に予定のビジネス書を3冊買いました

 

 

 

その2冊目を紹介します

 

 

 

 

 

 

 

 

この「心が整うマインドフルネス入門 ~ビジネスエクゼクティブが実践するニーマルメソッド」は昨年の12月30日にニーマル・ラージ・ギャワリ氏の「世界的瞑想家が教える 本当の自分に戻ってラクに生きる練習」を買って、世界的な瞑想家という経歴に興味を持ちました

 

 

 

この著者のほかの本をチェックしていて、12月30日に「心が整うマインドフルネス入門 ~ビジネスエクゼクティブが実践するニーマルメソッド」をブックオフで見つけたので、ウルトラセールの初日の買う予定に入れました

 

 

 

 

ニーマル・ラージ・ギャワリ氏の著書はざっと読んだ感じは読みやすく、「瞑想・マインドフルネス」を学ぶのにいい本だと思って、短期間で2冊買いました

 

 

 

予定通り買えてすごくうれしいです

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 







昨年から北海道の釧路湿原のメガソーラー建設問題で、参政党の木村はやと釧路市議と著名な登山家の野口健氏が、釧路湿原の自然と希少生物を守る為に動き回っています




こういう動きを私はチェックしてきましたが、結局地方議員でも議員がいればこれだけ動けるということを再認識できて、木村はやと釧路市議のこのすごい熱量の活動はすごく評価ができると思います




一方で問題になって全国の人達から批判殺到して大炎上しているのが、鈴木直道知事と北海道庁の釧路湿原のメガソーラー建設問題へのやる気のなさで、この姿勢を厳しく追及しない北海道新聞や道内テレビ局など道内メディアです




今回参政党の木村はやと釧路湿原と野口健氏が求めているのは、鈴木直道知事の釧路湿原の現場への視察で、これをやるかやらないかで鈴木直道知事のやる気がわかります




なんとか鈴木直道知事と北海道庁を動かして、釧路湿原のメガソーラー建設の自然と希少生物の破壊を防ごうとするこの行動力はすごいですが、一方で道内ではそこまで厳しい追及がされないのが「北海道の闇」だと思います




道内の自民党や立憲民主党など野党の議員達や北海道出身の芸能事務所など著名人達が、この釧路湿原のメガソーラー建設問題に沈黙で、まるで聖域のタブー扱いになっています




私はこの状況は釧路湿原のメガソーラー建設など北海道でガンガン行われている再エネ施設が、北海道、札幌市のGXや経済特区で多額の国や外国のお金の投資が予定されているので、「オール北海道」はその「お金と利権」が最優先でみんな沈黙していると思います




「再エネ利権」は「オール北海道」にとっては最優先の問題で、北海道の「都合の悪い指摘や批判は徹底的に弾圧して潰して無かったことにする」という北海道の「暗黒のムラ社会のルール」が発動しているので、道内ではみんなが無視していると思います




ただ釧路市は市長が変わったばかりで当事者の市町村なので活発に動いていますが、釧路市が選挙区の国会議員の自民党の鈴木貴子議員や立憲民主党の篠田奈保子議員も全然動かないのが「北海道の闇」を感じます




さらにこのメガソーラーや風力発電など再エネ施設は、中国関係の会社も絡んでいるという話で、親中媚中の鈴木直道と北海道庁の動きが鈍くやる気がないのもわかります




しかし道民はこの鈴木直道知事と北海道庁の対応を見て不安にならないのか?と思います




今の北海道は「多文化共生」の外国人移民受け入れをどんどん行って、「再エネ」を猛烈に推進して自然破壊や希少生物を見殺しにしていますが、これで「多文化共生」「再エネ」の推進で大問題が発生して、道民が犠牲になっても鈴木直道知事と北海道庁は動かないということです




わかりやすい例を挙げると「多文化共生」でどんどん外国人移民受け入れをして、ヨーロッパの国々のように移民の外国人が暴動や組織的犯罪を起こしまくって、日本人の道民がどんどん犠牲になってる時に鈴木直道知事と北海道庁は動くのか?というと動かないと思いますし北海道新聞など道内メディアはできるだけ隠蔽すると思います




道民はただ「好きか嫌いか」「昭和の社会党脳でいいこと(いい人)か悪いこと(悪い人)か」を感情と人情論」だけで判断して無関心で思考停止していると将来とんでもないツケを支払うことになると思います




私は北海道がヨーロッパの国々のような事態になったら、北海道の行政や警察は対応できないと確信していますし、おそらく北海道新聞など道内メディアや北海道庁はこういう深刻な状況になってもできるだけ隠蔽すると思います




今のやる気のない鈴木直道知事と北海道庁に存在意義はあるのか?という議論も当然出てくると思いますし、北海道庁は北海道庁と北海道庁支庁(今は組織名が変わっています)という巨大な組織が存在意義がないということなら、解体してその人件費などの費用を日本人の道民の為に有効活用しろ!という議論が出てくる可能性があります




そういう意味で今回の釧路湿原のメガソーラー建設問題での鈴木直道知事と北海道庁の対応は酷すぎると思いますが、今後全国の人達が北海道庁の存在意義を考える流れになる可能性もあります




なんか最後は昔の「最悪欠陥システム 北海道」のような話になってきましたが、今の北海道で参政党の木村はやと釧路市議と野口健氏の活動は全国の人達に評価されています




「絶望欠陥システム 北海道」の闇はすごく深そうで前途多難ですね










1月1日は予定通りに札幌市大通りのブックオフのウルトラセールに行って、当初買う予定だったビジネス書を3冊無事買うことができました




この日のブックオフは午後12時に開店でしたが、すごい長蛇の列で驚きました




そんな状態でブックオフの買い取りに5冊を持っていって、その後に査定される空いている時間に買う予定のビジネス書を3冊を確保して、査定後に3冊を買うことができました




今日はそのうちの1冊目を紹介します








このダイレクト出版の「脳科学セールス:科学の力で「欲しい」を引き出す技術」はInstagramでよく見かけて、欲しいビジネス書の上位でした




ブックオフで見つけた時は、ぜひ買いたいと思いましたが、かなり値段が高く少し悩みました




それでブックオフオンラインをチェックして、この日は20%割り引きのセールだったのでそれを踏まえて確認するとブックオフオンラインより1000円くらい安かったので買いました




買うと決断したからは、キチンと読破して今後に活かして元を取りたいと思います