大人気コミック『SAKAMOTO DAYS』(集英社)の実写映画(’26年4月29日公開)で主演を務める『Snow Man』の目黒蓮(28)。公開に先駆け、’25年12月10日には主人公・坂本太郎の“ふくよかな姿”でのアクションシーンが解禁され、大きな話題となっている。

 

 

 

 

 

 

俳優として、ドラマや映画に引っ張りだこの存在となった目黒だが、制作陣からは厚い信頼を得ているようだ。

 

 

 

 

 

今回、目黒が演じる坂本は「かつては最強の殺し屋」だったものの、ある日出会った女性・葵に恋をして引退。現在は街の個人商店「坂本商店」を営んでいる……という設定だ。12月10日、映画の公式SNSなどに「スマートな坂本」と「ふくよかな坂本」によるアクションシーンの一部映像がアップされ、普段とは異なる目黒のビジュアルに驚きの声が上がっている。

 

 

 

 

 

同日、映画の脚本・監督を担当している福田雄一氏(57)はX(旧ツイッター)でアフレコに関する裏話をポスト。福田監督によると、当初はお馴染みの決め台詞「これからは本気でいかせてもらう」の録音状態が万全ではなかったそうで、映像を見た目黒が「あれ? 僕の台詞、録音状態、良くないですか?」と確認してきたという。

 

 

 

 

福田監督が「はい。そうなんだけど、納品までに目黒くんのアフレコスケジュールが取れない感じなのでこれでいきます!」と返したところ、目黒は急きょ翌日にスタジオに駆けつけることを宣言したとか。

 

 

 

 

 

目黒は「皆さんに完璧なものを観てもらいたいので!」とやる気に満ち溢れていたといい、福田監督は「これだから我々スタッフは絶対に目黒くんの想いを裏切らないように必死に頑張らなきゃいけないのよ」「目黒くん、最後の決め台詞、本当にありがとう」と、プロ意識の高さを称えた。

 

 

 

 

 

そして、目黒のファンとみられるユーザーから「現場の方の話だけを信じる」といった内容のメッセージが寄せられると、福田監督は「外野は外野ですから」「目黒蓮は絶対に作品を裏切らないし、僕たちも絶対に目黒蓮を裏切らない。この信頼関係は何よりも強いですから」などと、引用ポストで反応していた。

 

 

 

 

 

というのも、このところ目黒をめぐってはネガティブな報道が続いていたのだ。

 

 

 

 

 

目黒は『SHOGUN 将軍』シーズン2(Disney+で配信)への出演が決まり、1月後半からグループを離れて、海外での撮影に参加することが明らかになっている。その一方で、今年は女優・浜辺美波(25)とダブル主演の映画『ほどなく、お別れです』(2月6日公開)と、『SAKAMOTO DAYS』の公開も控えているほど、売れっ子なのだが……。

 

「『週刊文春』(文藝春秋、’25年12月4日号)によれば、目黒の所属事務所・STARTO ENTERTAINMENTは、来年公開の映画2作の宣伝活動に『参加できない』と、スケジュールの変更やキャンセルを申し出てきたとか。『SHOGUN』の撮影に専念しているため、公開日に主演俳優が“不在”の事態になる可能性があるようです。

 

記事内では目黒を『殿』と表現し、彼の意向に振り回されっぱなしな制作現場からは『もうあの将軍様は使いたくない』として、『謀反の機運も高まっている』などと伝えていました」(芸能ライター)

 

 

 

 

さらに、ウェブ版の「女性自身」(光文社、12月5日配信)によると、『SAKAMOTO DAYS』はすでに続編の制作が決まっており、来年2~4月にかけて撮影が行われる予定だったとのこと。

 

 

 

 

ところが、目黒の『SHOGUN』出演によって、続編の撮影は’27年に延期に。記事内で、『SAKAMOTO DAYS』に携わるスタッフの

 

「業界内では今回の目黒さんが『SHOGUN』を優先したことに驚きの声があがっています」というコメントも掲載されていた。

それだけに、前述の福田監督の言葉を受けてファンは、

 

〈目黒くんと直接関わった福田監督から『外野は外野ですから』と言ってもらえて、Snow Manのファンとして本当にうれしい〉

〈一緒にお仕事をした福田監督からの言葉以上に信じられるものはない〉

〈サゲ記事は見ていないけど、見出しを目にしただけでも悲しかった。でも、福田監督がこういう情報を発信してくれて、ちょっ

と目が潤んだ。ありがとうございます〉

 

 

 

 

 

と、感激していたのだった。

 

「目黒が出演したフジテレビ系ドラマ『silent』(’22年放送)『海のはじまり』(’24年放送)を手掛けたプロデューサー・村瀬健氏も、目黒に惚れ込んでいる一人です。

 

『産経ニュース』のYouTubeチャンネルにて公開されたインタビュー動画(’24年9月23日配信)の中で、『本当に良い人だし、気配りもできて。誰もが一緒にいたら好きになっちゃうような人なんですよ、目黒さんって』と、ベタ褒めしていたほど。目黒と一度でも仕事を共にした人々は、彼の人柄や実力を認めているんです。だからこそ、個人での俳優業も順調そのものなのでしょう」(前出・同)

 

 

 

 

 

世界中にいる多くのファンだけでなく、業界内でも愛されている様子の目黒。時には休息を挟みながら、仕事に邁進していってほしいものだ。

 

 

 

 

 

 

Snow Manの目黒蓮は今引っ張りだこの大人気ですが、その分ネガティブ報道も増えています。現場の人達の擁護は頼もしいですね

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 俳優の齋藤飛鳥が、14日発売の『anan』2479号「チョコレートLOVE2026」特集(マガジンハウス)のスペシャルエディション表紙&グラビアに登場する。

 

 

 

 

 齋藤は、乃木坂46の1期生として活動後、現在はテレビドラマや映画などにコンスタントに出演し、俳優として活躍の幅を広げている。30日に公開される『クスノキの番人』では、長編アニメーション映画で初の声優挑戦も控えている。

 

 

 

 

 

 撮影では、特集タイトル「チョコレートLOVE」にちなみ、“自分自身のためにチョコレートを楽しむ”齋藤の姿を、3つのフォトストーリーで表現。甘いひとときを過ごす様子を覗き見するようでありながら、時に一緒に楽しんでいるかのような、スイートなグラビアが完成した。





 インスタグラムで「#さいとうあすかめし」を発信し、インタビューでも「おいしいものが大好き」と語るなど、食通としても知られる齋藤。そんなパーソナリティと今回の特集テーマに合わせ、フォトシューティングのテーマは「齋藤飛鳥×至福のチョコレート時間」に決定した。衣装やメイクも異なる3パターンのシチュエーションで、多種多様なチョコレート菓子に囲まれた姿を撮影。まるで甘い香りが漂ってくるような、至福のグラビアとなっている。





 フォトストーリーは、「おうちでゆるゆるチョコタイム」「オトナのチョコタイム」「大切な人へ贈るチョコタイム」という3つのシチュエーションで展開。リラックスできるおうち空間でドーナツを頬張る姿や、ザッハトルテ、エクレア、焼き菓子をテーブルいっぱいに並べた優雅なアフタヌーンティー、さらにふわふわのチュールドレスを纏(まと)い、齋藤自身が“プレゼント”になる演出まで、それぞれまったく異なる表情と雰囲気を見せている。





 中でも表紙に採用されたのは、パープルのセットアップにお団子ヘアを合わせた「オトナのチョコタイム」。テーブルいっぱいのスイーツとともに、いつもより背伸びしたおしゃれを楽しむ“秘密のひととき”をイメージして撮影された。グラビアの最後には、フォトストーリー内に登場する6つのチョコレートのインフォメーションも掲載されており、実際に同じチョコレートを購入することもできる。




 

 インタビューでは、フォトストーリーの中で気になったチョコレートについて語るほか、俳優としての自身の現在地にも言及。「穏やかに」という言葉を何度も口にし、「自分なりによりよいバランスに近づきつつある」と現在の心境を明かしている。

 

 

 

 

元乃木坂46の齋藤飛鳥も卒業後はいい感じで活動できていると思います。今後が楽しみです

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 約400日ぶりに肉声を届けた元タレント・中居正広<>氏(53)の〝覚悟〟とは――。6日発売の「女性セブン」の独占直撃では芸能界復帰説を否定し、さらに15年来の恋人とされるダンサーで振付師のMさんとの買い物デート姿をキャッチされた。2人を知る関係者によれば、Mさんの〝献身ぶり〟が、中居氏を前向きにさせているという

 

 

 

 

 

 中居氏は昨年1月、女性トラブルに端を発した一連の問題で芸能界を引退。一部で復帰説を報じられていたが、12月下旬に女性セブンの直撃に対し、復帰について考えたことも口にしたこともないと否定したという。

 

 

 

 

 

 芸能界引退から約400日ぶりの〝肉声〟。さらに驚かせたのは直撃された時は、長年の恋人と言われるMさんとの買い物デート中だったことだ。

 

 

 

 

 2人の出会いは2010年ごろで、MさんはSMAPが曲の振り付けを覚える際、リハーサルでメンバーの代役として踊るダンサーだった。交際が報じられた17年時点で、すでに交際期間は6年と伝えられていた。

 

「明るくチャーミングで誰からも愛される性格。一方で仕事となると一切の妥協をせず、厳しく指導する。料理上手でもあり、中居さんはひかれていった。交際や破局報道が出るたびに、Mさんはマスクをしたり、髪形を変えたりするなど周囲に迷惑をかけないように気遣っていた。中居さんとは〝夫婦同然〟と言えるほどの仲だと思います」(芸能プロ関係者)

 

 

 

 

 

 Mさんは、人目を避けて自宅にこもる生活を続けるざるを得なかった中居氏の身の回りの世話をしていた。それも〝本業〟を犠牲にしてまで支えていたという。

 

「Mさんはビッグアーティストのバックダンサーを務めてきた実力を持ち、SMAPやAKB48ら多くの振り付けを担当。特にAKB48ではなくてはならない存在だった時期もあったほど。芸能界の交友関係も広く、仕事のオファーも多くあったが、断っていた。これまでの献身ぶりを知っている周囲は、憔悴した中居さんを支える時間をつくるため、と思っている」(知人)

 

 

 

 

 

 中居氏の女性トラブルに、Mさんがショックを受けたことは想像に難くない。裏切り行為と捉えても仕方ないが、それでも離れることなく献身的に支えることを選んだことになる。

 

 

 

 

 

 中居氏といえば、女性トラブルに端を発した一連の問題で:フジテレビ,article_id:30328294,device_type:pc');">フジテレビの第三者委員会が下した「性暴力」認定の撤回を求めている。再三にわたり、中居氏は代理人を通じてフジ側に申し立てを行ってきたが、現時点で進展はない。

 

「Mさんとこれからの将来を考えるなら、なおさら『性暴力』認定を撤回したい思いがあるとか。世間から批判を浴びようとも、それだけの覚悟が中居さんにはあると聞いている」(同)

 

 

 

 

 

 週刊誌の直撃に答えることができたのも、Mさんの存在が大きかったのかもしれない。

 

 

 

 

 

これは元SMAPの中居正広に支えてくれる恋人がいてよかったと思います。復活に向けて頼もしい恋人ですね
 
 
 
 
 
 

12月31日、Number_iの平野紫耀さんが、自身のインスタグラムを更新。

 

 

 


新年に向けて、ファンへメッセージを綴りました。

 

 

 

 

 

平野紫耀さんは「ありがとう2025」と綴ると、写真をアップ。

 

 

 



投稿された画像では、平野紫耀さんの様々なシチュエーションでのオフショットが見て取れます。神宮寺勇太さん、岸優太さんとの3ショットも投稿されています。
 

 

 

 



続けて「ありがとうございました! 26年もよろしく!」と、ファンに向けて呼びかけています。

 

 

 

 

 

この投稿にファンからは

 

「思い出写真たくさんありがとう!!! 最高に幸せな1年でした! iLYsになれて、毎年最高の幸せ更新させてくれてありがとう!! 2026年も大好きです!!!」・「2025年もありがとう❤ 最高に楽しかったよー!2026年も世界で1番大好き❤❤❤」・「こうして沢山のオフショットを見せてくれてありがとう❤あっという間の一年でしたがこんなに色々なお仕事をこなしてiLYsを笑顔にしてきたんですよね❤ 心からありがとうと言いたい❤❤❤」

 

 

 

 

などの反響が寄せられています。

 

 

 

 

 

このNumber_i の平野紫耀 のメッセージにファンは大喜びですね。さすが気遣いが違います

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 包み込むような眼差しを向けながら、原因不明の病に行き場を失った患者へ手を差し伸べる。NHK大河『どうする家康』での大殿ぶりから約1年半、TBS日曜劇場『19番目のカルテ』で主演復帰した松本潤(41)の、なぜだか優しい演技に注目が集まっている。

 

 

 

 

 富士屋カツヒト氏による漫画を原作とした同作は、総合病院に新設された総合診療科を舞台にしたヒューマン医療ドラマ。松本が演じる医師、徳重晃が問診を通して患者を救う様子が描かれている。松本の日曜劇場の主演は『99.9-刑事専門弁護士 SEASONⅡ』以来7年ぶり。それだけに込める思いも一入(ひとしお)のようだ。

 

 

 

 

 制作スタッフが語る。

 

「本人はとても気合いが入っているようです。現場ではスタッフや共演者に積極的に話しかけるなど、役柄に合わせた優しい雰囲気を努めて出しています」

 

 

 

 

 同作には日曜劇場初出演で松本とも初共演の小芝風花をはじめ、新田真剣佑、木村佳乃、田中泯など豪華キャストが名を連ねる。松本は座長として「人を巻き込みながら、やりやすい環境を作れたら」と周囲に語っているという。

 

 

 

 

 

 

 ドラマの番宣で、同局のバラエティ番組に出演した際にはキャスティングへの疑問を漏らした。

 

「なんでなんですか? 僕のパブリックイメージってそんな優しくないはず。相葉(雅紀)くんに断られて俺のところに来たのかな」

 そう言って笑いをとるマツジュンだったが、コメントの背後には過去への反省も垣間見える。

 

 
 
 

 2023年放送の大河ドラマ『どうする家康』で松本は主演を務めたが、制作スタッフへの暴言や、脚本・演出を改悪するなどの殿様ぶりを「週刊文春」が報じた。

 

 

 

 

 

 視聴率も低下し、平均視聴率は歴代大河の中でワースト2位(当時)を叩き出す結果になってしまった。

 

「視聴率が下がるほどマツジュンのイライラは溜まっていき、態度はさらに悪くなるばかり」(芸能関係者)

 しかし、現場を離れても依然として殿様ぶりは変わらなかったという。

 

 
 
 

「鬱憤を晴らすように派手な飲み会を開いていました。後輩のジャニタレや懇意にしている演出家や飲み仲間に声をかけ、男女同数の合コンを開催するのですが、同席した女性からの評判はすこぶる悪かったです」(別の芸能関係者)

 

 

 

 

 

 大河の撮影から解放され、放送もクライマックスに近づく23年末、松本はとある合コンに参加し、同席していたAV女優をロックオンしたが……。

 

「口説かれた女優は『もう嵐でもないし』と。当時、嵐は活動休止中でライブの予定もありませんでした。仲良くしてもいいことがないということでしょう」(同前)

 

 

 

 

 

 家康役のために増量した体型も不評だったようだ。マツジュンとの飲み会に参加した港区女子は、

 

「一緒に飲んだ子たちで『老けた』『太った』『もうただのおっさんじゃん』とカゲで言いたい放題。MJの俺様感が全く刺さらず、とにかく全然モテない。総スカンを食ってました」

 

 

 
 

 せっかく出陣した殿も港区女子の集中砲火を浴び、あえなく敗走。その後は一時期心配されていた体型もすっかり元に戻し、日曜劇場に帰ってきたという。

 

 

 

 

 

 マツジュンはネットニュースのインタビューで作品作りに関して次のように答えている。

 

「昔は精魂込めてとか、時間かければかけるほどとか、思いを込めれば込めるほどみたいに思っていましたが、そういうわけでもないんだなと。いいものはいいし、悪いものは何をやっても悪いと思うようになりました」

 

 

 

 

 

 

 港区女子との厳しい戦(いくさ)を経て、悟りの境地に達した将軍の心中は「モテぬなら、モテまで待とうホトトギス」となったか?

 

 

 

 

 

 マツジュンも今年後厄を迎えている。いろいろ天下分け目なのである。

 

 

 

 

これは港区女子が嵐の松本潤に強気すぎて笑いました。まあ港区女子にモテなくても関係ないでしょう