Snow Manの目黒蓮さんは6月18日、自身のInstagramを更新。森の中での撮影ショットを公開し、ファンから反響が寄せられました。
 

 

 

 

目黒蓮さんは「今日もお疲れ様です 自然の中での撮影最高だったな」とつづり、5枚の写真を投稿。森の中で撮影されたオフショットです。目黒さんはベージュのカーディガンにグレーのデニムパンツ姿で、苔むした倒木の上に腰を下ろしています。1~3枚目は真剣な表情なのに対して、4~5枚目はほほ笑んでいて、リラックスしているような印象です。

 

 

 

 

コメントでは「森の中のめめが男前すぎて妖精みたい」「自然の中でもめめのカッコよさは引き立つよね」「日々美しさを更新してる」「森の中のめめが男前すぎて妖精、、いや、エルフ、、」「大好きな自然に囲まれた姿が絵になりすぎて」「幻想的なカナダの自然にBVLGARIのジュエリーが映えて、とっても素敵です」「日々、神々しさが増してますね」などの声が寄せられています。
 

 

 

 

15日の投稿でもオフショットを公開していた目黒さん。芝生の上で寝転んでいるショットではシャツの胸元が開いており色っぽいです。ファンからは「ビジュが良すぎて幸せ」「ほんとに罪すぎる」などのコメントが寄せられました。気になる人はチェックしてみてくださいね。

 

 

 

 

Snow Manの目黒蓮は相変わらずかっこいいですね。こういう写真は魅力が引き立ちます

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 乃木坂46の遠藤さくら&井上和が、集英社が毎年夏に行っている「ナツイチ2026」のメインキャラクターに就任した。

 

 

 

 

 「ナツイチ」は、1977年に創刊した集英社文庫が、若い世代に読書の素晴らしさを伝えるために毎年実施している夏の文庫フェア。1991年にスタートし今年で36回目。本リリースでは、全国およそ3500軒の書店で、きょう19日から9月30日まで実施する。




 乃木坂46のメンバーで、集英社のファッション誌『non-no』のモデルとしても活躍する、遠藤と井上がナツイチのメインキャラクターに就任。書店店頭では、集英社文庫キャラクター「よまにゃ」とコラボしたメインビジュアルを展開し、幅広い世代の夏の読書を盛り上げる。

 

 

 

 

 集英社文庫の公式YouTubeチャンネル「よまにゃチャンネル」では、「ナツイチ2026」のコンセプトムービーのほか、遠藤と井上による特別対談や、今年の「ナツイチ」紹介など、4種類の動画コンテンツが公開されている。

 

 



【コンセプトムービー「きみの意外な1ページ。」】
本をオススメしあうことで、お互いの距離が少しずつ近づいていく。涼やかな読書シーンが、読書欲をそそる。

 

 



【「ナツイチ2026」特別対談】
ともに読書家である遠藤と井上が、「ナツイチ」のラインナップの中から実際に読んだ本や、気になる本について語る。





【一行一答】
2人の「意外な一面」を垣間見ることができる、一行一答形式の動画。普段の読書スタイルや気になる一冊の見つけ方など、本にまつわる、ここだけの質問にそれぞれ答えている。




【一行朗読】
ショート動画では、本の中の印象的な一行の朗読にチャレンジ。

▼遠藤さくら 一行朗読作品
『金の角持つ子どもたち』藤岡陽子・著
『少女は卒業しない』朝井リョウ・著
『逆ソクラテス』伊坂幸太郎・著
『二十億光年の孤独』谷川俊太郎・著
『いつか君が運命の人』(I・II)宇山佳佑・著

▼井上和 一行朗読作品
『あのこは貴族』山内マリコ・著
『夏と花火と私の死体』乙一・著
『よき時を思う』宮本輝・著
『令和反逆六法』新川帆立・著
『いい子のあくび』高瀬隼子・著




 フェア参加書店では、「ナツイチ2026」の小冊子を無料配布。対象全82冊を紹介するほか、遠藤と井上の撮り下ろし写真も多く掲載している。

 

 

 

 

これは乃木坂46の遠藤さくら&井上和のイメージにぴったりですね。いい選出だと思います

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

アイドルグループ嵐が5月31日にラストライブを行いましたね。5人全員の顔と名前を国民みんながわかる、文字通りまさに国民的な伝説のアイドルでした。STARTO ENTERTAINMENTの後輩アイドルだけでなく、すべてのアイドルに及ぼした影響は計り知れないと思います。5人の今後の活動が楽しみです。

 

 

 

 

 

 さて、そんなニュースに関連し、今週はジュニア時代から嵐と絆を育んだ俳優・山下智久さん主演の映画「正直不動産」を紹介します。

 

 

 

 

 今作は、同名の大人気漫画を原作とした痛快ビジネスコメディーです。ひょんなことからウソがつけなくなった営業マン・永瀬財地(山下)が、正直さだけを武器に不動産業界で奮闘する姿を描きます。

 

 

 

 

 まず感じたのは、山下さんの演技の素晴らしさです。というのも、永瀬はとても難しい役どころなんですよ。仕事はできるけどカッコ良すぎてもダメだし、コメディーすぎてもいけない。営業マンとして数字を追うところは追わないといけない。非常に難しいバランスだったと思うんですけど、アイドル時代から積み上げられた山Pのスター性がそれらをうまく両立させていましたね。

 

 

 

 

嵐のメンバー同様、アイドルの道を極めたからこそ、その後もアイドルの枠を超えて活躍を続けることができるんですね。

 

 

 

 

 

 また、映画は誰にでも当てはまる賃貸の話ということでとても親しみやすかったのが印象的。不動産って、人生と深く結びついているんですよね。進学や就職、結婚、離婚、夢、挫折、出産、死別。人生の節目節目に必ず不動産がある。だからこの作品は、不動産を通して人生のドラマを描いているわけです。でありながら、すべてを正直に話してしまう永瀬が主人公なので、見終わる頃には不動産の知識までついている。人間ドラマが魅力の、笑える不動産教科書のような映画でした!

 

 

 

 

 

 今の時代、正直に生きるということが難しくなっています。SNSでもビジネスでも盛った方が目立つのでメリットが大きい。そこにみんながあこがれているように感じます。そんな時代にこの映画は、最終的に人を動かすのは誠実さなんじゃないですかと語りかけている。ウソや方便、駆け引きの多い世界の中で、正直さだけで勝負する男の奮闘から必ず感じるものがあります。ぜひ劇場でご覧ください。

 

 

 

 

これは山下智久の当たり役でしたね、いいドラマでした

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

Number_iが17日、ライブ映像作品『Number_i LIVE TOUR 2025 No.II』を8月19日にリリースすることを発表した。

 

 

 

本作は、アルバム『No.II』を携えて開催され、全国で約30万人を動員したアリーナツアーのファイナル公演、さいたまスーパーアリーナのライブの模様を完全パッケージ化したファン待望の映像作品。クリスマスに開催された全26曲に及ぶパフォーマンスがフルパッケージされている。

 

 

 

 

さらに、初回限定盤と通常盤それぞれに豪華な特典映像を収録。

 

 

 

 

初回限定盤には、メンバーが広島・尾道でリラックスした休日を過ごす「Number_iの気ままな広島休日旅」を収録。通常盤には、全国を駆け抜けたツアー全会場の舞台裏や、メンバーのインタビューを収録した「No.II 密着ドキュメンタリー」が収録される。

 

 

 

 

Number_iが17日、ライブ映像作品『Number_i LIVE TOUR 2025 No.II』を8月19日にリリースしますが、楽しみですね。期待しましょう

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 タレントの二宮和也が、17日放送のTBS系バラエティー『ニノなのに』(後8:54)に出演。5月31日に嵐が活動を終了して以降初の収録で心境を語った。
 

 

 

 

 この日はゲストに本木雅弘、菅田将暉、吉高由里子、青木崇高、柄本佑らが登場。ゲストも労いの言葉をかける中、本木から心境を聞かれ、二宮は「こんなにも『お疲れさま』って言ってもらえると思っていなかったので。どちらかというと活動が終わっちゃうことに対して触れちゃいけないみたいな…感じがあって。僕らの前までは。『言うべきじゃないかな』というのがまん延してた。だからオレも言われないのかなと思ってたんです」と明かす。
 

 

 

 

 しかし「めちゃくちゃみんな言ってくるから、めちゃくちゃ言うじゃん、みたいな(笑)でもありがたいですね。それだけ言ってもらえると」と想像以上の反響に驚いているそう。

 

 

 



 また、「未だにやらなければいけないことがあったりする。DVDを出すときにどうしようかみたいなことで、実際まだ動きが続いているので」と報告。本木は「寂しいけれどこれからの二宮さんに期待しています」と呼びかけていた。

 

 

 

 

嵐の二宮和也の率直な感想ですね。活動終了は寂しいファンが多そうです