5月22日は札幌市大通りのいつも行くネットカフェで、ネットカフェのLINEクーポンがあったので行ってきてアメブロの芸能ブログを更新して雑誌をまとめ読みしました




その後にブックオフ南2条店に行って、当初は1冊ビジネス書を買う予定でしたが、興味深いビジネス書を見つけたので、そのビジネス書も追加して2冊買いました




今日はそのうち追加したビジネス書を紹介します







ブックオフ南2条店の242円コーナーで、川口マーン恵美氏の「移民 難民 ドイツ・ヨーロッパの現実2011ー2019 世界一安全で親切な国日本でEUの轍を踏まないために」を見つけて、北海道ブログなどに役に立ちそうなのですぐに買う決断をしました




川口マーン恵美氏はドイツ在住の作家で、ドイツが移民難民を受け入れて、どうなっていったかを実際現地で経験した人なので、この本は読む価値があると思いました




私もヨーロッパの移民問題は、X(旧Twitter)で現地の日本人などをフォローしてポストや動画をチェックしていましたので、この本にすごく興味を持ちました




今の日本、北海道はヨーロッパの後追いをしていると思っているので、こういう本はすごく興味がありました




私はXで「#フランス大暴動」というハッシュタグで、フランスでの移民難民の大暴動の動画や写真を見ていて、「こういう事態になったら、北海道の行政や警察は無理だな😱」と思っていました




今は私が住む北海道札幌市もどんどん外国人が増えていて、ニュースを見ると徐々に治安悪化しているので、このヨーロッパやアメリカの移民受け入れ失敗の話はすごくチェックしています




この本はなかなか手に入らないと思っていたので、買うことができてすごく嬉しいですね


































この2000年代に北海道の赤字財政での単年度予算に不足金が発生して、北海道庁職員の給料削減が行われて、北教組が12600人の違法ストライキを行った事件は、私は結構分析していたのでよく覚えています




なかなかこの時の資料がネットで探せないので、X(旧Twitter)のAI(人工知能)に質問して、その解答に私のその当時の記憶を補充して書いていこうと思います




この時の北海道は確か北海道庁が全職員給料を4年間の期間を10%の削減計画を発表して、北海道庁職員労組幹部が「国と喧嘩してでもお金を持ってこい!」と発言したのが北海道新聞に載っていた記憶があります




その当時は私は投資を本格的に勉強していたので、北海道の財政状況を独自に分析したりしていましたが、4年間で不足金を解消するなら北海道庁職員の給料を20%削減する必要があると答えを出して、北海道庁のこの計画では不足金の解消はできないと思ったのを覚えています




その後に4年間が過ぎても不足金が解消されずにその後に北海道庁職員の給料9%削減が4年間追加されたのを見て、私の分析が正しかったと思ったのを覚えています




私はその当時にこの給料10%削減の話をネットで調べたら、匿名掲示板に「北海道庁職員は住宅ローンがあって10%削減が限界でそれ以上削減したら破産する人が多く出る」という書き込みを見て、ズッコケたのを覚えています




この北海道庁職員の給料削減に全国最強といわれる自治労北海道や「日教組最強精鋭部隊」といわれる北教組は、当然大暴れをしました




北海道庁の玄関前に北海道庁職員などの労組の人達が、約2300人も集まっての抗議集会で労組の人達が怒鳴ったり叫んだりして大暴れです




さらに北教組は12600人(AIによると14000人」の違法ストライキを行って、全国の人達を唖然とさせました




ちなみに北教組はその数年後に違法献金で、民主党の衆議院議員を連座制の辞職をさせていて、この衆議院議員は今は道議会議員になっています




そしてこの北教組は、違法ストライキの処分に抗議して抗議集会を行って、さらにこの違法ストライキに参加した教師が教頭に昇格するという報道もあって、私は「すごすぎる😅」と思いました




結局私の記憶だと北海道庁職員の給料削減は最初の4年間は10%でその後の4年間は9%だった記憶があります




そういえばこの時に北海道のUHBというテレビ局のアナウンスが、北海道庁職員の給料削減のニュースに「北海道経済の大ピンチです!」と叫んで、私は飲み物を吹き出しました




あとこの当時はネットで北海道の財政をみんなで議論していて、ある人が北海道の予算は「人件費と償還債で歳出の半分以上無くなる酷すぎる予算だ」というので、私もチェックしてみました




そしてチェックしたら北海道の予算の半分以上が人件費(北海道庁職員などの給料)と償還債(北海道債の借り換え)で、「真水」の使える予算が半分以下だとドン引きしたのを覚えています




この事件は確か北海道の高橋はるみ前知事が、就任してすぐに起きた事件なのをよく覚えていて、高橋はるみ前知事が体調不良の雰囲気で疲れた顔をしていたのをよく覚えています




この騒動を見て思ったのは、北海道庁など自治労北海道や北教組は、北海道の財政再建の対案は出さなかったのか?ということで、いくら全国最強の地方公務員労組だとしても「権利の主張」だけでは問題を真剣に考えていないと思います




まあ北海道は自治労北海道や北教組など北海道庁職員や道内市町村の役所の労組は、民主党系の政党と親密な関係で組織票や組合費の応援資金があるので、権力はすごくあります




それに衰退が酷い北海道では、北海道の市町村にとって大勢の公務員の消費は地域経済に大きな影響を与えるので、「官尊民卑」の地域性は徹底しています




これが北海道の「社会党主義」「官公労主義」「官尊民卑」の「アカレンガ全体主義」の強さにつながっていて、これは北海道の「肥大化した管組織」「多重行政」「分散市町村」の「最悪欠陥システム」の消費が大きな影響力を持つということです




ただ北海道の「アカレンガ全体主義」「最悪欠陥システム」の成果は、「13年連続で日本人の人口減少が全国最多」という最悪最低の成果で、国からの補助金や地方交付税など国から来る税金を「浪費」しまくっている状況です





この話と同時期に起きた「夕張市破綻」は結局その後の北海道で活かされることはなく、同じようなことの繰り返しで、さらに多文化共生の「外国人・移民受け入れ」「脱炭素の再エネ」を猛烈に推進して、北海道を破壊しています





この問題を見てわかるのは、北海道に「問題解決能力」や「改善能力」が全くないことで、その特殊すぎる地域性がそういう動きを弾圧して潰しています




まさに「絶望欠陥システム 北海道」ですが、北海道は全然変わっていなく、むしろさらに酷くなっている印象ですね





















AI(人工知能)に「北海道は14年連続で日本人の人口減少が全国最多になりそうなのか?」と質問してみましたが、極めて高い確率でそうなるという答えをもらいました




この話は私がかなり前に日本経済新聞で「北海道が10年連続で日本人の人口減少が全国最多」という記事を見て、「なんだ、これは😱」と思ってからずっと話題にしてきました




今は「北海道は13年連続で日本人の人口減少が全国最多」の状況で、あれから3年くらい継続中ですが、北海道庁や道内市町村の役所は本気で日本人の道民が激減している問題に取り組んでいるのか?がすごく疑問です




今の北海道はこの日本人の道民が激減している状況に対して、「労働者不足」「労働力不足」ということで、「多文化共生」の「外国人・移民の受け入れ」を猛烈に推進しています




この「多文化共生」の「外国人・移民の受け入れ」は、国から補助金など税金がもらえるので、「官需経済」の北海道ではどんどん推進しています




もちろん北海道は国からもらえる税金の「お金と利権が最優先」の地域性なので、こういう方向に向かうのも当然だと思います




しかし「北海道は13年連続で日本人の人口減少が全国最多」の状況は、北海道庁や道内市町村の役所が意図的にこうしないと起きない現象だと思うので、私は「日本人の道民が差別され困窮化して激減している」と考えています




本来はこういう状況は北海道庁や道内市町村の役所の仕事の成果としては最悪で、当然厳しい追及をされるべきですが、北海道新聞やHBCなど道内テレビ局はお仲間なので全然追及をしないです




むしろこういう状況は、北海道庁など役所や北教組や北海道新聞など道内メディアなどの「アカのコングロマリット」の「昭和の社会党脳」「昭和左翼脳」の理想の北海道だと思います




また「多文化共生」の「外国人・移民受け入れ」は道内の自民党など与党勢力に「お金と利権」をもたらすので、「腐敗した暗黒のムラ社会」的にもどんどん推進していくでしょう




要するにこの流れは北海道庁など役所や道内与野党や道内メディアなどの「オール北海道」にとっては都合のいい状況だということです




北海道の次の段階では、北海道の「分散市町村」に小さな市町村が存続する為にどんどん外国人を受け入れて、「外国人自治区」の市町村が北海道でどんどんできる流れになっていくと思います




そうなるとヨーロッパの今の状況で考えると北海道の治安悪化が一気に進むと思いますし、北海道は「マフィア経済」になっていくと思います




北海道は「SNS後進地」「YouTube後進地」なので、多くの道民はヨーロッパの移民犯罪の深刻さや埼玉県川口市の「クルド人問題」を知らない道民は多いと思います




北海道は「都合の悪い指摘や批判は徹底的に弾圧して潰して無かったことにする」という「アカレンガ全体主義」なので、道民は無関心で思考停止になってしまいました










北海道の2050年の人口予想と消滅可能性自治体ですが、私は北海道はこの予想より遥かに悲惨な状況になると思いますし、外国人自治区として存続する市町村も結構できると思います




まさに「絶望欠陥システム 北海道」ですが、北海道のソフトランディングはかなり難しそうですね



















Kis-My-Ft2玉森裕太(36)が、テレビ朝日系「マイ・フィクション」(ABCテレビ制作、7月5日スタート、日曜午後10時15分)に主演することが19日、分かった。

 

 

 

 

 

平凡に暮らす男に起きた、「記憶」にまつわる物語。事故に遭って目を覚ますと、愛する妻をはじめ周囲の人々から自分が忘れ去られている-というサスペンスラブストーリー。

 

 

 

 

 

▼玉森裕太コメント

 

脚本を読んで、まずは楽しみだなと思いました。1回読んだだけでは理解するのが難しい内容ですが、これを理解できた時、もっと楽しめるんだろうなと思いますし、どのような映像になるのかワクワクしました。

 

 

 

 

この作品を通して、愛にもさまざまな形があって、伝え方も受け取り方もそれぞれ違うというのは良いことでもある半面、難しいところでもあると思うので、人間って本当に面白いなと、壮大な思いになりました。いいものを作りたいなという気持ちにさせていただいたので、皆さんにお届けできる日が楽しみです。

 

 

 

 

この「マイ・フィクション」という作品は、見る人によってたくさんの感じ方があると思いますし、サスペンスの要素もしっかりと含んでいるので、いろんな楽しみ方で見ていただけたらうれしいです。

 

 

 

 

キスマイの玉森裕太の主演ドラマは久しぶりですね。期待しましょう

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 9人組グループ・Snow Manの目黒蓮が主演を務める、実写映画『SAKAMOTO DAYS』(公開中)の新場面カットとオフショットが解禁された。
 

 

 

 

 原作は、全世界累計発行部数が1500万部(デジタル版を含む)を突破する同名コミック。殺し屋だった主人公・坂本太郎(目黒)が、ある日一目惚れした女性・葵(上戸彩)との結婚を機に殺し屋を引退。ふくよかな体型となり、家族と平穏な日常を過ごしていた坂本に次々と刺客が迫り来る。愛する家族との日常を守るため、襲い来る敵と戦う“日常×非日常”のソリッドアクションストーリーとなっている。

 

 

 

 

 今回解禁されたのは、心温まる「坂本家の日常」を映し出した新場面カットとオフショット。坂本の妻・葵が愛情を込めて作った唐揚げや餃子、肉じゃがといった彩り豊かな家庭料理の数々が並ぶ食卓を“家族”みんなで囲む様子や、ケガをしたシン(高橋文哉)に坂本の娘・花(吉本実由)が絆創膏を貼ってあげる場面など、殺し屋を引退し、坂本商店の店長として生きる坂本とその家族の穏やかな“日常”が収められている。





 また、花が坂本のために葵とおにぎりを握っているシーンも到着。同シーンは、横田真悠が初日舞台あいさつで「撮影時の印象的な出来事」として披露した場面。上戸から、手に少し水をつけて握ることを教わった吉本が本番に握ったおにぎりが、“手に水をたくさんつけていてびしょびしょだった”と明かされたが、目黒は「愛情がこもっていたので」とそのおにぎりを完食したという、娘を溺愛する坂本の一面を彷彿とさせる撮影時の裏話があった。同カットは、まさにその裏話の一幕が切り取られている。

 

 

 

 

これはいい写真ですね。日常の雰囲気があふれています