ジグリング(びんぼうゆすり)の話

ジグリング(びんぼうゆすり)の話

びんぼうゆすりは、医学用語でジグリングと言われています。近年、ジグリングの効用が注目されていますが、このブログではジグリングの効用について様々な観点からご紹介をしてゆきます。
(掲載内容、過去の記事は、左側2段目のテーマをご確認ください)


テーマ:

平成30年10月10日(水)-12日(金)

東京ビックサイトにて第45回国際福祉機器展が開催されます。

 

今回は、株式会社ケアリング 様のブースにて、

ジグリングのご案内をさせていただきます。

展示会場は、

東京ビッグサイト 東5,6ホール

ブースNo.6-18-8

となっております。

 

ご入場は事前登録を国際福祉機器展のサイトから行えば、

無料でご参加いただけます。

 

是非ご来場ください。

 

 


テーマ:

第45回日本股関節学会学術集会

 

会期 平成30年10月26日(金)、27日(土)

会場 名古屋国際会議場

    〒456-0036 名古屋市熱田区熱田西町1-1

    ℡052-683-7711

 

企業展示会場

    名古屋国際会議場1号館1Fイベントホール

    10月26日(金)08:30~17:00

    10月27日(土)08:00~16:00

    

    健康ゆすりブース 株式会社トップラン

    ブースNo.⑥

 

当日はできる限り多くの医療関係者の皆様にジグリング体験をしていただけるよう設営をさせていただきます。

多くの医療関係者の皆様にご来場いただきますようよろしくお願いいたします。


テーマ:

第45回日本股関節学会学術集会

平成30年10月26、27日に名古屋国際会議場で開催されます。

 

テーマは、「青は藍より出でて」

本学術集会のテーマは「青は藍より出でて」としました。このことわざは荀子の言葉で、「青は藍より出でて藍より青し」が全文です。「藍」とは、染料に使う藍草のことで、藍草で染めた布は藍草よりも鮮やかな青色となるので、その関係を弟子と師匠にあてはめて、弟子が師匠の学識や技術を越えるという意のことわざです。学問や努力により持って生まれた資質を越えることができるということを示すと言われています。(*第45回日本股関節学会学術集会ホームページ会長挨拶より抜粋)

 

ジグリングは多くの医療施設で採用されている保存療法でもあり、

再生医療にも寄与できる療法です。

この股関節学会でも、ドクターを始め多くの医療関係者の方々に

できる限りジグリングの効用についてご案内できればと思います。

 

詳細は改めて、ご案内させていただきます。

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