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今日はもうひとつのわらび餅の名店をご紹介します。
江戸風和菓子のお店、長門。徳川家に和菓子を献上していたという名店です。
この店のわらび餅の名前は「久寿もち」といいます。縁起のよい名前ですね。
竹の皮に包まれた久寿もちは、わらび粉で出来ていて、軽やかな口当たり。
これは、自分で食べるのはもちろん、手土産にも喜んでいただけると思います。
色とりどりの半生菓子は箱も美しく、外国の方にも喜ばれました。
日本橋 長門
東京都中央区日本橋3-1-3
03-3271-8662
わらび餅は、人気の和菓子ランキングに必ずといっていいほど上位に出てくる和菓子。他にどんな和菓子がランクインしているか想像がつく方も多いのではないでしょうか?
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「どら焼き」リクエストのお声をたくさんいただいています。海外の方にもパンケーキみたい!と好評です。美味しそうな焼き色をつけて、しっとり美味しいどら焼きを作ります。贅沢に栗を入れたり、生クリームを使った生どら、バターをはさんだバタどら、ラムレーズンをはさむラムどらなど、話題のアレンジもおすすめです♪
「わらび餅」つるんとした食感が特徴のわらび餅。古くは平安時代の醍醐天皇の好物だったとか。室町時代には茶の湯文化の発展とともに京都で食されるようになって、今でもあんの入ったわらびもちは正式なお茶席の上生菓子として使われています。正式にあんを包むもの、シンプルにカットして、きな粉と黒蜜をかけて食べるわらび餅、両方の作り方をご紹介します。他にも抹茶わらび餅、涼菓としてのわらび餅の楽しみ方などのアレンジもご紹介します。
「いちご大福」日本人はもちろん、海外の方にも大人気のいちご大福。このレッスンではいちごだけではなく、お好きなフルーツを使っていただくことが出来る「フルーツ大福」を作ります。ドキドキしながらカットするのが楽しい、食べて美味しいフルーツ大福、ぜひご自宅で作ってください。また、アメリカでは一般的に手に入る「もち粉」を使って作る大福生地、もしくは「もち米」から作る大福生地、両方の作り方を学ぶことができます。小豆あんはもちろん、白あんとフルーツの相性はバツグンです。白あん版のフルーツ大福を作りたい方は、ぜひ白こしあんのクラスもご受講ください。
白こしあんづくりのレッスン:
8/24(水)19:00pm(EDT東海岸時間)~8/25(木)8:00am(日本時間)~
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