マンゴーシャーベットみたい!!

なんて。。。
栗につづいて、秋の味覚のひとつ、かぼちゃ。

主人の同僚が作っているかぼちゃをいただきました。
正確に言うと「パンプキン」ではなく「スクワッシュ(squash)」というらしいのですが、ウリ科カボチャ属植物の総称ということで「かぼちゃ」と呼ばせていただきます。
巨大でびっくり!!
3キロ近くありました!
「どんな料理に向いているの?」と聞くと、「知らない」ということだったので、
ひとまずかぼちゃピューレにしてみることにしました。

輪切りにしてみると、
あまーいフルーティな香り。
中は空洞。

カットして、蒸し器へいれて、蒸すこと15分。
アメリカのかぼちゃは水分がおおいので、火が通りやすい。

竹串が通るくらいになったら、皮を向いて、ブレンダーへ。
たくさんのピューレができたので、一部はスープにして、
それ以外は「かぼちゃあん」にすることにしました。

もともと甘いので、砂糖は少しだけ加え、練り上げます。
水分が多いので、練り上げるのは一苦労。

出来た!!
かぼちゃあんの出来上がり。
余談ですが、、、
カットしたかぼちゃが、今編んでいる鍋敷きとあまりにも似ていたので、、、
コラボ写真を作ってみました。
形といい色といい、似ていませんか??

8月下旬くらいから、スーパーにはたくさんの種類のかぼちゃが並び、
街中でハロウィンのデコレーションを見ることができます。
見ているだけで楽しいですね。
さて、かぼちゃあんで何をつくろうか。
やっぱりまずは、かぼちゃまんじゅうかな。


なんて。。。
栗につづいて、秋の味覚のひとつ、かぼちゃ。

主人の同僚が作っているかぼちゃをいただきました。
正確に言うと「パンプキン」ではなく「スクワッシュ(squash)」というらしいのですが、ウリ科カボチャ属植物の総称ということで「かぼちゃ」と呼ばせていただきます。
巨大でびっくり!!
3キロ近くありました!
「どんな料理に向いているの?」と聞くと、「知らない」ということだったので、
ひとまずかぼちゃピューレにしてみることにしました。

輪切りにしてみると、
あまーいフルーティな香り。
中は空洞。

カットして、蒸し器へいれて、蒸すこと15分。
アメリカのかぼちゃは水分がおおいので、火が通りやすい。

竹串が通るくらいになったら、皮を向いて、ブレンダーへ。
たくさんのピューレができたので、一部はスープにして、
それ以外は「かぼちゃあん」にすることにしました。

もともと甘いので、砂糖は少しだけ加え、練り上げます。
水分が多いので、練り上げるのは一苦労。

出来た!!
かぼちゃあんの出来上がり。
余談ですが、、、
カットしたかぼちゃが、今編んでいる鍋敷きとあまりにも似ていたので、、、
コラボ写真を作ってみました。
形といい色といい、似ていませんか??

8月下旬くらいから、スーパーにはたくさんの種類のかぼちゃが並び、
街中でハロウィンのデコレーションを見ることができます。
見ているだけで楽しいですね。
さて、かぼちゃあんで何をつくろうか。
やっぱりまずは、かぼちゃまんじゅうかな。
