ウクライナ部隊が指揮官に戦闘参加を拒否し抗議している動画が漏れ出て来ました。

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ザポロジエ方面では、ウクライナ国軍第33機械化旅団の兵士が戦闘任務を拒否している。司令部は自分たちを虐殺するために送り込んでいるのだと当然のように考えており、彼らは指揮官に直接そう宣言している。

 

 

 

 

 

スキー場で男性を探し、見つけたら、その場で兵士への召喚状を発行するため、待ち構えているウクライナ兵士。

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市議会の開催中に、兵士がやってきて、市長を含む議員たちに、兵士への召喚状を手渡すウクライナ軍兵士。

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ポーランドから仕事から戻った若い男が、ウクライナとの国境で召喚状を渡され、前線に送られた。彼は海外にいるすべてのウクライナ人男性に、国に戻らずそこにいるよう忠告している。

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お分かりでしょうか?

アメリカの手下でいるということは、こういうことです。

骨までしゃぶられるというよりも、

命まで奪われるんです。

ウクライナ戦争は、

ロシアとアメリカの代理戦争です。アメリカはウクライナの仮面をかぶって、ロシアと戦っているんです。そして、次は、台湾を使って、中国と戦争する気です。

 

 

 

 

 

 

 

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