スウェディッシュマッサージ資格スクールオーナーセラピストTakaのブログ

スウェディッシュマッサージ資格スクールオーナーセラピストTakaのブログ

スウェディッシュマッサージセラピスト、マッサージ資格スクールGHTSオーナーTAKAです。

私も経験がありますが、ある日思い立ちジムに入会、いざ通い始めるものの最初の2~3日だけ頑張ってその後月謝を払うだけになってしまい、結局退会してしまう・・・。

そんな経験はありませんか?

なぜそうなるのか?

それは人間のやる気ほど当てにならないものはないということが原因です。

人間のやる気スイッチのほとんどは幻想で、本当のやる気スイッチが入る瞬間は2つの要因しかありません。

1つ目は、何かに興味や好奇心を持った瞬間です。

自分の趣味嗜好にあったコンテンツに出会った瞬間に人はやる気スイッチがONになります。

その興味は、人の頭を働かせ、体を動かす強い衝動を引き起こします。

そんな時、人は自然と行動し、いつの間にか目標達成へと邁進することができます。

スイッチを入れるというより勝手にスイッチが入ってしまうという感じです。

 

2つ目は、自分に何らかの損害を被ることが確実である瞬間です。

例えば火事や地震などの突発的な災害時には有無を言わさずやる気スイッチが自動的に発動されます。

最上級の損害、命の危険を感じた時こそ最も瞬間的にやる気スイッチがONになります。

また、転勤などで海外赴任が決まった時など、赴任先の言語を学ばざるを得ない状況下で語学習得のやる気スイッチはONになります。

生きていくために最も大切な収入源である仕事に支障を来す場合、やる気スイッチは容赦なくONになります。

つまり、興味もない、今の自分に損害が及ばない状況でやる気スイッチをONにすることは大変難しいということです。

いつか海外に行くかもしれないので今から英語を勉強しておこうとか、30年後に寝たきりにならないように今から足腰を鍛えておこうと考えても、実はやる気スイッチがOFFのまま無理やり行動していることが多いのです。

スイッチOFFのままでは、何事も長続きはせず、すぐに充電切れとなります。

では続かないジムに通わずに健康を手に入れるにはどうしたら良いのでしょうか?

それは簡単です。

体を動かす仕事に従事すれば良いのです。

そこで、是非おすすめしたい仕事があります。

それがケアササイズ式スウェディッシュマッサージのセラピストです。

通常、リラクゼーションのセラピストさんは、自分の体を壊してしまっている方が多いのですが、このケアササイズという技術は体を壊すどころか、やればやるほど健康的な体になっていくトリートメント技術なのです。

世界初のセラピストも健康になれるケアササイズは、人をケアしながらセラピスト自身もエクササイズ効果を得られるという特殊な施術法を使います。

この特殊な技術さえ習得すれば、毎日の仕事がエクササイズであり、ジムでフィットネスやボクササイズや水泳をするのと同等でより効率的な有酸素運動を行なうことができます。

続かないジムに入会するよりも、圧倒的に効率的なのはお分かりだと思います。

技術習得に多少の時間と初期投資は必要ですが、すぐに元は取れます。

日々お客様を癒していく中でいつのまにか健康も手に入れられるわけですから、無駄な時間もお金も掛からない、それどころか収入まで得られる、こんな魔法のような技術はそうはありません。

この施術法は特殊な体の使い方をするので初めは少し難しいですが、一度習得してしまえば、セラピストをケガから守ってくれ、しかも健康維持増進を約束してくれます。

セラピストが健康だとより良い施術にも繋がり、更にお客様から喜んでいただける。

仕事の喜び、人生の幸福、それらを生むのが健康なのだと心から実感できることでしょう。

相互癒しケアササイズが世界に広まることで多くのセラピストとそのお客様が健康で幸せな人生を謳歌してくれること、それが私の夢であり、当スクールの目指すところであります。

 

世界一難しいトリートメント技術ケアササイズ

https://ghts.jp/

哲学者フランシス・ベーコンはこう言っています。

「一般に、書物の上での学問では、実務の役に立つような人間は生まれません。また、学習をしていなくても才知のある人というものは存在します。実務に役立つ学問は、ただ人を観察することによってのみ勝ち取ることができるものなのです。」

「人間が自らの才能を開花させるために必要なものは、労働から得られることのほうが読書から得られることよりも多く、経験から得られることのほうが文学から得られることよりも多く、仕事から得られることのほうが教育から得られることよりも多い。そして生身の人間を観察することで得られることのほうが、伝記から得られることよりもはるかに多い。」

by 西国立志編

 

世界一難しいトリートメント技術ケアササイズ

https://ghts.jp/

新型コロナウイルスという見えない敵との闘いは、終わるどころか先が見えない暗闇のトンネルを走り続けている状況と言えます

世界は、血流が滞った体のように人の流れが止まり、経済は停滞しこのままでは世界中のGDP更に悪化していくことでしょう

しかし、その実体経済の悪化にも関わらず株価などの金融資産は増え続けているという現状があります

それは世界的な金融緩和、つまり薬漬け状態による対症療法が効いている状態なのです

当然、投薬を止めればあっという間に崩壊を迎える状態とも言えます

私達は、停止したら爆発するバスに乗り合わせた乗客のようです。

アクセルは踏み続けなくてはならない、しかし今は大丈夫でもいつか燃料は枯渇し止まらなくてはならない。そんな状態です。

どうやってその暴走バスから飛び降りるか、その勇気とタイミングが大切になってきます。

 

私は、ウイルスを撲滅することよりもウイルスと共生することをそろそろ考えなくてはいけないタイミングなのではないかと思うのです。

薬やワクチン頼みでは、新しいウイルスや変異と永遠に闘い続けなければならなくなります。

その度に流れを止めて金融緩和をしても、いつかは破綻します。

対症療法は病気を治すことはできません。逆に体を弱くするだけです。

何よりまず通常の流れを取り戻すために、ウイルスと共生できる強さを私達は獲得しなければいけません。

そもそも風邪は自己免疫力で治癒させるものです。

免疫が働いて症状が起こらなければそれは病気とは言いません。

それが今回はなぜか歴史上なかった無症状の感染者を数えるという不思議なことまで起こっています。

日本においては、インフルエンザなどと比べ、患者数(通常は症状が出て診察を受けた数)も致死率も圧倒的に少ない新型コロナをここまで恐れる必要があるのでしょうか。

すでに議論さえされなくなりましたが、そろそろ5類感染症として扱ってもよいのではないでしょうか?

 

すでに多くの人に以前よりも感染対策を意識する生活スタイルが定着しています。

更に健康への意識も高まり、個々の免疫がちゃんと働けば、そこまで恐れる必要はないのではないかと私は考えます。

この暴走バスの行きつく先にこそ本当の恐ろしさが待っていることに気づく必要があるのではないでしょうか。

そのためにも政府は、このウイルスがこれまでのウイルスと比較して何が危険で何に気を付けなければいけないのか、本当に危険なのか、それを科学的データに基づいて説明する必要があります。

なぜそれをやらないのか?

そこにもし、ワクチン利権も含め何かしらの意図が隠されているとしたら、それは重大な犯罪行為と言わざるを得ません。

 

この暴走バスから飛び降りるには勇気と準備が必要です。

飛び降りてもケガを最小限に抑える準備です。

それには一人でも生きていける能力を身につけておくことです。

これから頼りになるのは国でも会社でもなく、自分の技術や知識です。

何もないと、とてもじゃないが飛び降りる勇気なんて出せないでしょう。

生きる力を身につけることが重要です。

そして何より免疫を高めておくこと。

生き抜く能力と健康さえあれば何とかなるものです。

私が開発したケアササイズ式トリートメント技術が少しでもそんな皆さんの勇気の手助けになればと思います。

ピンチはチャンスです。

今準備をしておけば、長いトンネルを抜けた後、光が優しくあなたを迎えてくれることでしょう。

https://ghts.jp/