脳を育てる賢い育児 ② | 「アンチエイジング」&「経済的自立」&「自然を愛するロハスな子育て」

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トムクルーズ


*今回の記事は前回からの続きなので、前回の記事を読んでない方は

 是非、読んでから今回の記事を読んで下さいね!(笑顔)


 

前回書いた文のように、子どもの育児・教育を真剣に考えている

多くの親さん達は、脳を育てるためには乳幼児期が大切と

考えていると思います。





テレビや雑誌でも沢山、

脳を育てる育児のことが

特集されたりしますからね。





でも、





実は





前回の仲良し
4人組のお母さん達の会話には続きがあるんです。





実は






この続きのことを多くのテレビや育児雑誌は取り上げないのです。

何故か?






スポンサーの関係などがあるからでしょうか?






私達は
保育者として







子ども達にとって本当に何がいいのかを考えるので、


テレビや育児雑誌に取り上げられたことを

一つの考えとして尊重しますが、

本当にそれが正しいことなのか、

その育児をした子達がどのように育っていったのかを見ます。






そのために、







色々な文献を読みます。

そうすると別な見解がでてくるのです。







その見解は








乳幼児期に前回の記事の子ども達のように、

3才で文字を読んだり、

幼児の時にスポーツを専門的に習ったり、

しつけがいきとどいたりしたように育てられた子達に






異変がでてくるというものです。






残念ながらあまりこの見解は、

テレビや育児雑誌では紹介されません。

育児の商品・教材化することがなかなか出来ない

調査結果なので、

テレビや育児雑誌のスポンサーになれないからなのでしょうか。






でも、







かわいい、大切な我が子のことなので、


子育てをしている方達には是非、


知ってもらいたいです。

 

仲良し4人組の話しの続きはこうです。





 

号泣していたA君のお母さんでしたが、

その数年後から以外な話しを聞くようになりました。

(この数年後からというのがとっても大切なんです。

脳のことを考えて育児した子がどのようになったかの

その結果が子どもの姿として現れてくるので。)



つづきは次
回!

 


*この続きは2日後の次回の記事を楽しみにしていて下さいね。


驚くことが書かれますので。








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