11月25日、山崎育三郎さんのファンクラブ「iland」のイベント1部2部に参加して来た。
食事
も喉を通らないくらい緊張した1回目や、
寄せては引いてと波のように
緊張感が押し寄せた2回目に比べると、
3回目の今回は前日も当日も全く緊張感無しの状態で終始過ごした。(爆)
本当にイベント中も最後にいっくんとハイタッチする時も不思議なくらい緊張しなかった。
いっくんに接近することにやっと慣れて来たのかな?
いっくんとツーショット企画の時一次選考で落選した経験ありなので、
今回1部2部両方申し込んで大丈夫かなあ、
まあ1公演でも引っ掛かればいいやと思った。
でも蓋を開けて見ると両方当選したと言う人の声をたくさん聞いているし、
二次募集したから人が集まらなかったのかな?と思った。
会場は青山円形劇場ですごくキャパが小さいんですけど…。(汗)
いつもすごい人数がいっくんのお見送りをしているから、
いっくんは人気があるなあと思っていたんだけど、
実際のところはどうなのよ?とちょっとシビアなツッコミをしてみたり。
まあまあ冗談はさておき、まずはブログタイトル。(話急変し過ぎ。爆)
今回はどんなタイトルにしようかなあと考えたところ、
1回目は「いっくんに告ってみた!(爆)」
2回目は「いっくんとツーショット!」
だったので、今回は「いっくんが答えてくれた!」にしてみた。
自分なりのこだわりがあってね、「いっくん」と「!」はどうしても入れたくて。
それで「に」「と」と来たから今回は「が」がいいかなあと思ってね。(笑)
いっくん意外とお喋りが好きみたいで話が長いので、レポは確実に長文になると思う。
(↑最初から宣言するなよ。しかもいっくんのせいにするなよって。笑)
だからその1(トーク編)、その2(質問コーナー編)、その3(歌編)に分けて書きます。
じゃ、スタート。
会場は円形になっていて同じような出入り口がたくさんあった。
どのドアからいっくんが登場するのかわからないからドキドキ
キョロキョロ。
いっくんの曲のBGMと共にいっくんが登場し、客席最前列の人とハイタッチ。
ハイタッチで1周回ったいっくんは2周目に突入。(爆)
これボケたってことでいいんだよね?
それとも会場が円形だから始点がわからなくなっちゃって素だった?
いっくんが登場した時「お~、久しぶり、いっくん!」と私の心の声。
友達じゃないんだから。(爆)
でも本人には聞こえてないからいいでしょ。
いっくんとは今まで出会った芸能人たちとは違う接し方をしているからこんな身近な感覚になるんだろうね。
久しぶりに見るいっくんは髪が伸び、ロミオ並みの金髪だった。
360度ファンに囲まれているいっくんは、
1部では自分の立ち位置やどこを向いて喋っていいのか戸惑っていたけど、
2部では慣れたようで、円形のステージ上をグルグルとゆっくり回りながら喋っていた。
いっくんを正面から見るにこしたことは無いけど、
後ろ姿をガン見
するのもあまり機会が無いから面白かったよ。
後ろ姿なんて超無防備じゃん。
作ったりかっこつけたり出来る部分じゃないからある意味自然だよ。
いっくんは丁寧だなあと思ったのが、
ピアノを弾く時は椅子に座るからいっくんの後ろ側に居る人たちはずっといっくんの後ろ姿を見ていることになるじゃん。
いっくんピアノを弾く前と弾いた後に後ろの人たちの方を向いてアイコンタクトをとったの。
後ろの人も忘れてないよって言ってるみたいでほっこりした。
【音楽講座&トーク編】
円形でファン同士の顔も見合えるせっかくの機会だから「僕に質問がある人はどうぞ!」と言ったけど、
みんなシーン…。(苦笑)
1人だけ手を上げて質問していたけど何の質問をしていたか忘れちゃった。
アメスタの時の勢いと違って控えめなファンに、
いつも「いっくん歌って」とか言ってるじゃんと言いながら苦笑い。
なのでこのコーナーは「山崎育三郎の音楽講座」となりました。
大学の講義みたいと言っていたいっくん。
「みんなは今日は女子大生のつもりで」っていっくんお上手なんだから。
大学から講義依頼が来るらしいけどまだチャンスは無いらしい。
音楽講座は歌を歌う時よく声が出るようになる育三郎流コツを伝授してくれた。
歌は気持ちと連動させると良いそうで、
音階を0から3(だったかな?)までとして…と言いながらピアノでその音階の音を鳴らして行く。
0が低音で怒った時のような声、
1が中間音で普段の喋り声、
2がやや高い音、メゾソプラノって言えばいいのかな?
少し感情が高ぶったり遠くの人を呼んだりする声、
3が高音で悲鳴や泣き声。
高い声で泣き真似をするいっくんに内心大ウケだった私は、
みんな真剣にいっくんの話を聞いているのに1人笑うわけには行かず、
笑い顔を表に出さないように必死だった。
人は「歌」と意識をすると声帯が硬直するから、
低い音を出したいんだったら怒った時をイメージしたり、
高い音を出したいんだったら悲しい時をイメージしながら歌うと声が出易くなりますよ、的な内容だったと思う。
ポップス声とクラシック声のアプローチの仕方の違いも歌って見せてくれた。
ポップスは下から音を当ててクラシックは上から音を当てるってやつね。
これ聞くの2回目だから前回以上によく理解出来た。
ただその声を出してみてって言われたら困るけどね。(苦笑)
一応頭では理解出来たと言うことで。(笑)
モーツァルトでもロミジュリでも喉を壊さなかったいっくんが、
コヒプリで初めて喉を壊してしまったと言う話をしていて、
「みなさん知ってました?知ってた人?」っていっくんが聞くから、私手を上げたの。
だってその話4月のファンクラブイベントの時にいっくんから聞いたから。
そうしたら他の人は誰一人手を上げないの。
私的には多数の人が手を上げると思っていたから、えーっ!マジで?
私の記憶違い?
それともみんなあの時の話を忘れちゃったの?と頭の中が小パニックですよ。
えっ、どうしよう、手上げたのマズかったかなあとパニックっている私をよそに、
1人手を上げている私に気付いたいっくんは、
落ち着き払った口調で「あっ、気付きました?」と。
すでに頭がパニックな私はいっくんのその言葉に反応する余裕は無く、
結果的にいっくんの言葉を完全無視した形になってしまった。(爆)
いっくん、気付いたんじゃなくてあなたが以前話してくれたんですよ、この話。(笑)
まあまあそんなことがありの、
喉を壊したわけは稽古期間中に体調を崩して38度越えの熱が出てしまい、
休めないので熱が出たまま3日間稽古を続け、
ハンギョルは後半怒鳴りシーンが多かったこともあって声が出なくなってしまったそう。
病院に行ったら声帯が変形していて2ヶ月間歌うなと言われ、
でないと手術することになるとまで言われたみたい。
でもそう言うわけには行かないので点滴とステロイドで乗り切ったと。
乗り切ったと言ってもコヒプリからサイゴン前半まで引きずって、
ずっと声が本調子にならず、星めぐりでようやく本調子に戻って来たんだって。
ステロイドの副作用で顔が浮腫んじゃったり、
食欲が倍増しちゃって1日5食とか食べてたけど、
クリスの役作りで筋トレをしていたからブヨブヨにはならなかった。
今回の劇場スタッフさんの中に子役時代に可愛がってもらったスタッフさんが居て、
久々の再会を果たした。
アルゴ時代に小椋佳さんと小川美也子さんに主役に選んで貰って、
他の子は小さい頃からバレエを習っていたり劇団ひまわりに所属していたりしていたんだけど、
いっくんは何もやったことが無かったのでよく怒られたし物も飛んで来たりして、
「お前より出来る奴はいっぱい居る」と言われたりした。
人の目を見て喋れなかったいっくんは、
同じく主役を務めた1つ年下の中村桃花さんに、
「ちゃんと目を見て芝居してくれる」と言われたことがショックだったと。(笑)
当時小学6年生だった桃花さん、すでにプロ意識があってすごいね。
小川さんはいっくんを息子のように思ってくれているみたいで、
小川さんちの冷蔵庫にはペルモ(でいいと思う)いっくんと一緒に撮った写真と、
ヴォルフガングいっくんと一緒に撮った写真が2つ貼ってあるんだって。
小川さんも教え子が成長してミュージカル俳優として成功してるのが嬉しいんだろうね。
あと小川さん、子役の坂口湧久くんのことを呼ぶ時、
「育!ちょっとこっち来なさい!」と間違えちゃうんだって。
いっくんは子供の頃から大人と話をすることが好きで、
大人の俳優さんに向かって「お茶しませんか?」と誘ってはいろいろな話を聞いていた。
大人の俳優さんたちはいっくんを子供扱いせずに真剣に話してくれたから、
いっくんも坂口湧久くんや松田亜美ちゃんとは真剣に話してる。
StarSの企画も進んでいて、みんな忙しいからなかなか集まれないけど、
夜の11時頃今から1時間だけでも会おうとか言って集まったり、
週に何回もメールを送り合っているんだって。
面白かった話が井上芳雄さんのあだ名の話題で、
芳雄さんは先輩だけどStarSはグループで活動するわけだし、
「いっくん」「けんちゃん」だから芳雄さんのことを「よっちゃん」って呼ぼうと言う話になったのに、
いつの間にか「よっ…しおさん」に戻っちゃってると。(爆)
いっくんもけんちゃんも今はまだ無理でも、
StarS活動期間中に「よっちゃん」って呼べるようになるといいね。
逆に私は今までいっくんのことを「いっくん」としか呼んだことがないから、
1回だけいっくんに向かって「育三郎さん」と「育ちゃん」って呼んでみたい。
育三郎さんは丁寧な呼び方だからすぐに呼べそうだけど、育ちゃんはね…。
「育ちゃんって呼んでいいですか?」って了解をとってからじゃないと怖くて呼べない。(苦笑)
その2へ続く…
食事
寄せては引いてと波のように
3回目の今回は前日も当日も全く緊張感無しの状態で終始過ごした。(爆)
本当にイベント中も最後にいっくんとハイタッチする時も不思議なくらい緊張しなかった。
いっくんに接近することにやっと慣れて来たのかな?
いっくんとツーショット企画の時一次選考で落選した経験ありなので、
今回1部2部両方申し込んで大丈夫かなあ、
まあ1公演でも引っ掛かればいいやと思った。
でも蓋を開けて見ると両方当選したと言う人の声をたくさん聞いているし、
二次募集したから人が集まらなかったのかな?と思った。
会場は青山円形劇場ですごくキャパが小さいんですけど…。(汗)
いつもすごい人数がいっくんのお見送りをしているから、
いっくんは人気があるなあと思っていたんだけど、
実際のところはどうなのよ?とちょっとシビアなツッコミをしてみたり。
まあまあ冗談はさておき、まずはブログタイトル。(話急変し過ぎ。爆)
今回はどんなタイトルにしようかなあと考えたところ、
1回目は「いっくんに告ってみた!(爆)」
2回目は「いっくんとツーショット!」
だったので、今回は「いっくんが答えてくれた!」にしてみた。
自分なりのこだわりがあってね、「いっくん」と「!」はどうしても入れたくて。
それで「に」「と」と来たから今回は「が」がいいかなあと思ってね。(笑)
いっくん意外とお喋りが好きみたいで話が長いので、レポは確実に長文になると思う。
(↑最初から宣言するなよ。しかもいっくんのせいにするなよって。笑)
だからその1(トーク編)、その2(質問コーナー編)、その3(歌編)に分けて書きます。
じゃ、スタート。
会場は円形になっていて同じような出入り口がたくさんあった。
どのドアからいっくんが登場するのかわからないからドキドキ
いっくんの曲のBGMと共にいっくんが登場し、客席最前列の人とハイタッチ。
ハイタッチで1周回ったいっくんは2周目に突入。(爆)
これボケたってことでいいんだよね?
それとも会場が円形だから始点がわからなくなっちゃって素だった?
いっくんが登場した時「お~、久しぶり、いっくん!」と私の心の声。
友達じゃないんだから。(爆)
でも本人には聞こえてないからいいでしょ。
いっくんとは今まで出会った芸能人たちとは違う接し方をしているからこんな身近な感覚になるんだろうね。
久しぶりに見るいっくんは髪が伸び、ロミオ並みの金髪だった。
360度ファンに囲まれているいっくんは、
1部では自分の立ち位置やどこを向いて喋っていいのか戸惑っていたけど、
2部では慣れたようで、円形のステージ上をグルグルとゆっくり回りながら喋っていた。
いっくんを正面から見るにこしたことは無いけど、
後ろ姿をガン見
後ろ姿なんて超無防備じゃん。
作ったりかっこつけたり出来る部分じゃないからある意味自然だよ。
いっくんは丁寧だなあと思ったのが、
ピアノを弾く時は椅子に座るからいっくんの後ろ側に居る人たちはずっといっくんの後ろ姿を見ていることになるじゃん。
いっくんピアノを弾く前と弾いた後に後ろの人たちの方を向いてアイコンタクトをとったの。
後ろの人も忘れてないよって言ってるみたいでほっこりした。
【音楽講座&トーク編】
円形でファン同士の顔も見合えるせっかくの機会だから「僕に質問がある人はどうぞ!」と言ったけど、
みんなシーン…。(苦笑)
1人だけ手を上げて質問していたけど何の質問をしていたか忘れちゃった。
アメスタの時の勢いと違って控えめなファンに、
いつも「いっくん歌って」とか言ってるじゃんと言いながら苦笑い。
なのでこのコーナーは「山崎育三郎の音楽講座」となりました。
大学の講義みたいと言っていたいっくん。
「みんなは今日は女子大生のつもりで」っていっくんお上手なんだから。
大学から講義依頼が来るらしいけどまだチャンスは無いらしい。
音楽講座は歌を歌う時よく声が出るようになる育三郎流コツを伝授してくれた。
歌は気持ちと連動させると良いそうで、
音階を0から3(だったかな?)までとして…と言いながらピアノでその音階の音を鳴らして行く。
0が低音で怒った時のような声、
1が中間音で普段の喋り声、
2がやや高い音、メゾソプラノって言えばいいのかな?
少し感情が高ぶったり遠くの人を呼んだりする声、
3が高音で悲鳴や泣き声。
高い声で泣き真似をするいっくんに内心大ウケだった私は、
みんな真剣にいっくんの話を聞いているのに1人笑うわけには行かず、
笑い顔を表に出さないように必死だった。
人は「歌」と意識をすると声帯が硬直するから、
低い音を出したいんだったら怒った時をイメージしたり、
高い音を出したいんだったら悲しい時をイメージしながら歌うと声が出易くなりますよ、的な内容だったと思う。
ポップス声とクラシック声のアプローチの仕方の違いも歌って見せてくれた。
ポップスは下から音を当ててクラシックは上から音を当てるってやつね。
これ聞くの2回目だから前回以上によく理解出来た。
ただその声を出してみてって言われたら困るけどね。(苦笑)
一応頭では理解出来たと言うことで。(笑)
モーツァルトでもロミジュリでも喉を壊さなかったいっくんが、
コヒプリで初めて喉を壊してしまったと言う話をしていて、
「みなさん知ってました?知ってた人?」っていっくんが聞くから、私手を上げたの。
だってその話4月のファンクラブイベントの時にいっくんから聞いたから。
そうしたら他の人は誰一人手を上げないの。
私的には多数の人が手を上げると思っていたから、えーっ!マジで?
私の記憶違い?
それともみんなあの時の話を忘れちゃったの?と頭の中が小パニックですよ。
えっ、どうしよう、手上げたのマズかったかなあとパニックっている私をよそに、
1人手を上げている私に気付いたいっくんは、
落ち着き払った口調で「あっ、気付きました?」と。
すでに頭がパニックな私はいっくんのその言葉に反応する余裕は無く、
結果的にいっくんの言葉を完全無視した形になってしまった。(爆)
いっくん、気付いたんじゃなくてあなたが以前話してくれたんですよ、この話。(笑)
まあまあそんなことがありの、
喉を壊したわけは稽古期間中に体調を崩して38度越えの熱が出てしまい、
休めないので熱が出たまま3日間稽古を続け、
ハンギョルは後半怒鳴りシーンが多かったこともあって声が出なくなってしまったそう。
病院に行ったら声帯が変形していて2ヶ月間歌うなと言われ、
でないと手術することになるとまで言われたみたい。
でもそう言うわけには行かないので点滴とステロイドで乗り切ったと。
乗り切ったと言ってもコヒプリからサイゴン前半まで引きずって、
ずっと声が本調子にならず、星めぐりでようやく本調子に戻って来たんだって。
ステロイドの副作用で顔が浮腫んじゃったり、
食欲が倍増しちゃって1日5食とか食べてたけど、
クリスの役作りで筋トレをしていたからブヨブヨにはならなかった。
今回の劇場スタッフさんの中に子役時代に可愛がってもらったスタッフさんが居て、
久々の再会を果たした。
アルゴ時代に小椋佳さんと小川美也子さんに主役に選んで貰って、
他の子は小さい頃からバレエを習っていたり劇団ひまわりに所属していたりしていたんだけど、
いっくんは何もやったことが無かったのでよく怒られたし物も飛んで来たりして、
「お前より出来る奴はいっぱい居る」と言われたりした。
人の目を見て喋れなかったいっくんは、
同じく主役を務めた1つ年下の中村桃花さんに、
「ちゃんと目を見て芝居してくれる」と言われたことがショックだったと。(笑)
当時小学6年生だった桃花さん、すでにプロ意識があってすごいね。
小川さんはいっくんを息子のように思ってくれているみたいで、
小川さんちの冷蔵庫にはペルモ(でいいと思う)いっくんと一緒に撮った写真と、
ヴォルフガングいっくんと一緒に撮った写真が2つ貼ってあるんだって。
小川さんも教え子が成長してミュージカル俳優として成功してるのが嬉しいんだろうね。
あと小川さん、子役の坂口湧久くんのことを呼ぶ時、
「育!ちょっとこっち来なさい!」と間違えちゃうんだって。
いっくんは子供の頃から大人と話をすることが好きで、
大人の俳優さんに向かって「お茶しませんか?」と誘ってはいろいろな話を聞いていた。
大人の俳優さんたちはいっくんを子供扱いせずに真剣に話してくれたから、
いっくんも坂口湧久くんや松田亜美ちゃんとは真剣に話してる。
StarSの企画も進んでいて、みんな忙しいからなかなか集まれないけど、
夜の11時頃今から1時間だけでも会おうとか言って集まったり、
週に何回もメールを送り合っているんだって。
面白かった話が井上芳雄さんのあだ名の話題で、
芳雄さんは先輩だけどStarSはグループで活動するわけだし、
「いっくん」「けんちゃん」だから芳雄さんのことを「よっちゃん」って呼ぼうと言う話になったのに、
いつの間にか「よっ…しおさん」に戻っちゃってると。(爆)
いっくんもけんちゃんも今はまだ無理でも、
StarS活動期間中に「よっちゃん」って呼べるようになるといいね。
逆に私は今までいっくんのことを「いっくん」としか呼んだことがないから、
1回だけいっくんに向かって「育三郎さん」と「育ちゃん」って呼んでみたい。
育三郎さんは丁寧な呼び方だからすぐに呼べそうだけど、育ちゃんはね…。
「育ちゃんって呼んでいいですか?」って了解をとってからじゃないと怖くて呼べない。(苦笑)
その2へ続く…