もはやこれまで←多分次の題名ね
上の情報は嘘です。
いよいよ関係なくなってしまいました。
小説家なんて出てきませんですね。以前の作品を大幅リメイクする気満々です。
再演っていうほど、同じでもなく、設定がガラリと変わって、誘拐ものです。
しかも、同時に「9時17時」も書きはじめました。
シリーズにすれば、一から考えずに楽できるってもんです。
しかも、稽古でやってもらったエチュードも脚本に起こしています。
嶌田と渡辺の短編。
泣けます。
見切り発車で、すべて中途半端に終わらないことを祈るばかりです。
節分
ツアーズ企画終わりました。
遊びにきていただいたお客様方、どうもありがとうございました。
すでにもう3回目を迎え、相変わらずダラダラした感じでしたが。
今後もやるそうです。早速5月あたりにやるそうです。
公演よりもサイクルが短いですが、い つか温泉旅行に行きたいです。
イベントサークルみたいにならぬよう、いっちょ頑張りたいと思います。
次回公演、秋。
早速、お話が変わりそうです。
下手すると、再演になるかもです。
恥ずかしい
過去にも芝居でそういうことがあったが、こうやってみて普段気にもかけずに、舞台に立っていたが、改めて恥ずかしいことをしてるなと感じた。
で、女性がなぜ冷え性だの寒がりだの、いろいろ大変かが何となく分かった。
もし生まれ変わることがあっても、女ではなく男でありたいと強く願います。
遅れましたが。。。
隕石少年トースターへの出演が終わりました。
ってか、終わってます。
いろいろと刺激になることばかりの本番でした。コメディへのあくなき挑戦といえば、聞こえはいいですが、隕石に出ると、なんだか面白いものが書けそうな気がします。いいところ吸収して。
早速の稽古でも、渡辺と嶌田のコンビのエチュードを見ていると、一つ短いのが書けそうです。
いろいろ、今年は何でも書き留めていかねばならないようです。
秋の公演のお話が、悩みます。
やっぱり違うのにしようかと、やっぱりリメイクがいいんじゃないかとか。
やっぱり新しくなっちゃうかとか。
悩んでる時が一番楽しい今日この頃です。
公演はなくとも
次回GGツアーズのお知らせです☆
★GGツアーズ第三弾!
『GGと節分を楽しもう~鍋もあるよ~』
説明するまでもありませんが、のんびり鍋でも囲みながら、
ちょっと豆とか撒いてみたり、ワイワイ「鬼はーそとー」とかゆうてみたりしよう、
という企画です。
【イベント詳細】
◎イベント内容:豆まきしたり、今年の幸福を祈ってみたりしつつ、
皆で鍋を囲もうという会です。ゲームもちょっとします☆
○開催日:2007年2月4日(日)
○集合時刻:12:00
○集合場所:未定(大阪市内です。もう少しお待ちください。)
○会費:1500円(鍋・お面・豆・プレゼント等 含む)
○ドレスコード(服装※必須):ボーダーシャツ(タテヨコどちらでも可)
Gパン
※ボーダーシャツをお持ちでない方は、ご予約の際にヒトコトお書き添え下さい。
数着ご用意しております。
(ご希望のサイズに添えない場合があります。どうかご了承ください)
○お持ちいただくもの:鍋で「炊きたいもの」ひとつ
※鍋はキムチ・豆乳・ちゃんこの三種ご用意しております。
ご予約はgiantgrammy@hotmail.com にお願いいたします。
(以下、コピペしてお使いください)
代表者様のお名前
お連れ様のお名前
ご連絡先
携帯番号
携帯メールアドレス
ボーダーシャツ希望
どうぞ、ご参加ください。
楽しみです。
いよいよ最後の稽古
やばい。風邪引いてるかも。
声が鼻声。
バイトも休む。
しんどい、しんどいよ。まだ火曜日なのに。
で、実家に衣装を取りに帰る。
家には誰もいなかった。なんか、泥棒に入ってる気分になり、一応、来たことをメールで伝える。
今日は最後の通し稽古。
何とかセリフも入ったんじゃなかろうか。恐ろしい。
ああ、明日が本番。
見にきてね。
同窓会
行ってきました。
なんと13年ぶり。中学校卒業してから、ほぼ誰とも連絡取らなかったけども、ミクシィでたまたま見つけてもらって、で、飲み会。
こんなこともあるんだねえ。
でも、やっぱり13年ぶりとかいうと、かなり距離 感分からなかったもの。
はしゃいでいいのか、静かにしていいのか、微妙。
でも、なんだかんだで、1時間もすれば、緊張もなく、溶け込めた。はず。
昔、顔合わせてたのに、話すこと話すこと、聞いたことないようなことばっかり。
みんな、それぞれ大変そうやけども、楽しそう。
いやぁ、よく笑わせてもらった、楽しかったです。
公演前にも関わらず。
帰って、酔っ払って寝てしまった。
いい息抜きできました。
初夢
ある喫茶店で、向かいの席に松本人志が座っていた。
彼は、目の前で、なぜか泥棒の笑い話を話している。コーヒーが空になっていたので、聞いてからかなりの時間が経っているのだろう。
彼は、いつものにやけた顔で、面白い話だといわんばかり、話し続けている。
しかし、私は、あの松本人志相手に、適当に相槌をうつばかりか、しまいに、相手にするのが面倒くさくなったのか、三村ツッコミまでしていた。
彼は、少し、納得のいかないような、自信を失ったような顔で、こっちを伺っていた。
彼と別れ、喫茶店を出て、少し歩く。すると、向こうに、板尾と千原ジュニアを連れ、ロッジに入ろうとする松本がいた。
目が合い、声を掛けようか迷ったが、先に彼の方が目を逸らし、ロッジの中に消えていった。
追いかけて、ロッジの中へ入り、仲間に入れてもらおうか迷ったが、結局止めた。
目が覚めて、かなり後悔した。

