ブログってすごい
早速、ご飯いただきました。冷凍庫に入れて保存してます。
上野さん、ありがとう。
稽古場で永井君からもらった廃棄のパンも貴重な食料です。
永井君ありがとう。
メールにもCDコンポあげると連絡が入る。
溝渕さんありがとうございます。
みんなみんなありがとう。感謝してます。
もうしばらく生きてゆけそうです。
人の優しさと食の大切さを身に染みて感じた数日間でした。
「パペット・オン・ザ・パニック」
隕石少年トースター第6回公演
「パペット・オン・ザ・パニック」
脚本・演出 : 山内直哉
出演 : 関敬 永井悠造 福田真美 千歳晶子
辻千香 太田浩司(未来探偵社)
ともさかけん(Giant Grammy)
| ■神戸公演 | ||||
| 日時 | : | 2007年1月17日(水)18:30 ※受付は開演の1時間前、開場は開演の30分前 |
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| 会場 | : | 新神戸オリエンタル劇場 WEB | ||
| 料金 | : | 前売・当日1000円 (北野演劇祭最優秀作品賞受賞記念価格!) ※全席自由席 |
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■大阪公演 |
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| 日時 | : | 2007年1月 | 26日(金)19:30 27日(土)15:00 / 19:00 28日(日)13:00 / 17:00 |
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| ※受付は開演の1時間前、開場は開演の30分前 | ||||
| 会場 | : | in→dependent theatre 2nd (大阪・日本橋)WEB | ||
| 料金 | : | 前売2500円 当日3000円 |
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今回、書けない作家の役です。セリフが非常に多いです。
受付で「ともさかのチケットで」と言ってもらえると、小躍りします。嬉しくて。
一年の計は元旦にあり
http://ameblo.jp/tomosaka/entry-10007616785.html
1年前の日記を見て驚く。
何も達成されていない。
少しは我慢強くなった気がするが。いや、ないな。
大変そうだから3つにしたはずなのに。
何をどう間違えたか。
今年こそ何か達成しなければ。
よし、今年の計。
謙虚に。
初詣
真紅組の初詣に遊びに行く。
大阪天満宮は賑わっていた。繁盛亭の場所が初めて分かっちゃった。
今年は落語を見に行けたらいいんだけども。
年末にやってた朝まで生つるべを見て感心したところだ。一人であんなに喋るなんてできないね。
どんな話か忘れたが一つめちゃ落語みたいな雰囲気があって、心地よかったのが印象的だった。
お客様の前で少しでいいからあれくらい話せたらいいのにと思う。
笑ってる場合じゃない。
相変わらず写真映りが悪いのを何とかしたい。
で、それを途中で抜け出し、高校のバレー部の同窓会へ。
みんな、大変そうで幸せそう。
マネージャーの一人が空き巣に入られた。
鍵は2つ以上掛けた方がいいようだ。気をつけろ。
で、中村が合流し、中村の新居へ。
うちの製作中村とは高校からずっと一緒だ。で、皆が帰った後、打ち合わせ。
福ちゃんと川辺が年始早々、撮影に出かけてくれてるので、頑張って色々考えないと。
前回公演のDVDについて話し合う。
自分の頭の中では、やれ副音声だなんだと、考えてるが、どこまでできるのやら。
上手く予算など諸々のハードルがクリア出来れば、『9-17時』温泉旅行で本番解説バージョンも作りたいんだけども。
大変そうです。
本番収録のチェックの時、嶌田ただ一人、音が割れるという自体が発生したので、今はただ、嶌田のセリフが聞こえないんじゃないかというのが心配だ。
あけました
おめでとうございます。
ゴロンとしてます。呑気なもんです。
早々に住吉大社に初詣して、一日寝てました。
去年の住吉大社には、満月で共演したみずさんが、なぜか巫女さんとしていたが、今年はいなかった。
住吉のおみくじは半分が、凶と大凶らしく、残りの半分が大吉、中吉、小吉、末吉、吉というかなりアンバランスなおみくじらしい。
で、引いてみると、小吉。いいんだろうか。
いいな、多分。
今年はいい感じに過ごせそうな気がしたはじまりだった。
とりあえず、お笑いウルトラクイズを見ながら、寂しさを感じる。
遅れた秋
次の隕石の稽古も始まってます。
やっと何とか真心の出る赤鬼を見に、神戸オリエンタルへ。で、ついでに美術館へ。
さらに帰りにルミナリエの下をたまたま通る。
まだやってたのね。
芸術の秋を一人遅れて満喫。
ありがとうございました。
遅くなってしまいましたが、無事終了しました。
御来場の皆様ありがとうございました。
長い闘いでした。笑ってもらえるんだろうかの不安でいっぱいでした。
今回の公演は、ホント周りに上手く助けてもらった公演だったと思います。
パンフレットにも書きましたが、公務員の方、ゴメンなさい。
残業、あるそうです。そんな簡単に17時には帰れないそうです。
劇団の公演は、しばらくあいてしまいますが、脚本は書いていこうと思います。
今回の『9-17時』は、最初の段階で、シリーズ化しようと思っていたので、書いといて損はなさそうなので。
次の公演を楽しみにしてくださるお客様が多いと、小耳に挟んだので、春くらいに何か出来たらいいのにと思うんですが、完全に秋のことを想像していたので、とりあえずは『9-17時』の短編を書いてみて面白くなりそうなら、やればと劇団員に言われました。
書くのは私なのに。
さて、次回。
『書いたことないのに作家って嘘ついて小説を書くハメになった連れのお話』(仮)
もう出来てます。
頭の中で。

