三上さん、単発ドラマに出演されるようです~!


『シリーズ激動の昭和 総理の密使~核密約42年目の真実~』
2月21日(月)21:00~23:09


沖縄返還を巡るアメリカとの交渉に奔走した「総理の密使」
若泉敬(わかいずみけい)役を演じるとのことです!


楽しみ~♪


2月は三上さんの露出が多くてうれしいな♪

とても、とても、悲しい出来事がありました。


上司が亡くなってしまいました。
大好きな上司でした。


会社のほとんどの人が頼りにするぐらいとても頼りになる方で、
困ったことがあるといつも相談に乗ってもらったり、
適切なアドバイスをいただいたりしてました。


そして大変気配りもされるし、
フットワークも非常に軽く、
見習うべきところの多い方でした。


もう一緒に仕事ができないなんて信じられません。
明日にもひょっこり会社に現れるんじゃないかと思ってしまいます。


ホントに、ホントに、信じられない。



だけど、仕事は待ってくれなくて。


特に昨日今日はとんでもない忙しさで、
会社にいる間は悼むいとまさえありませんでした。


さらに同僚がインフルエンザに罹ってしまい、
今週いっぱいはもうどうしようもない状況と思われ。


仕事がこんな状況だと、
とても大きな出来事が起きたのに、
何事もなかったかのように会社での1日が過ぎてしまい、
何かが置き去りになったままどんどん日常に追いやられてしまう感じが、
なんだか、すごく、しんどい…。


HONKOWA ほん怖買いました~。
今号から新創刊です!


実は、ほん怖大好き~!
毎号欠かさず愛読してます♪


ヘンにおどろおどろしくなくて、
不思議だなぁと思えるところが好きです。


あと漫画家先生のラインナップも好き♪
今号は永久保先生と流水先生が載ってて
自分的にちょーツボっす!



これ系のマンガでは他に、山岸凉子先生の「ゆうれい談」と、
TONO先生×うぐいすみつる先生の「よからぬ話」がかなり好きです♪
両方ともなんとなく淡々としているところがよいです~♪


2曲目はNew Orderの「1963」。

この曲との出会いは1994年か1995年。
深夜の洋楽PV番組を見てとりこになっちゃいました。

映像はモノクロで、カバンを持った人が出てました。
歌詞はまったくわかんなかったけど、音楽がちょーツボでした。





この曲はNew Orderの中でも1,2を争う甘酸っぱソングだと思ってます。
全体を包む胸をきゅんとさせる雰囲気がたまりません。
バーニーの歌声でさらにきゅ~んとなってしまいます。
あとイントロや間奏で現れるファからドへの進行がなんか好きです。

歌詞は、妻が夫に射殺される内容のようです…。
1963年はJFKが暗殺された年なんですが、
どうもこの事件をモチーフにして書いたみたいです。

あんな甘酸っぱいサウンドにこんなショッキングな歌詞を載せるなんて、
彼ららしいと言えば彼ららしいのかな。


この曲にはいくつかバージョンがありまして、
大ざっぱに分けると、シンセサウンドのオリジナルと、
ギターが加わったArthur Baker Remixになるのかな。
どちらも甲乙つけがたいです。

オリジナルは、
間奏で現れる4拍分伸ばしたファから4拍分伸ばしたドへの動きが
2回繰り返されるところと、
曲の最後で歌と絡み合うメロディのところが好きです。
こちらは「Substance」に収録されてます。

Arthur Baker Remixは、なんと言っても出だしのギターだと思います。
こちらは「Retro」に収録されています。
ちなみに上記のPVはこちらのバージョンで作られています。


あと私が一番最初に買った国内版の「(the best of) New Order」には
1994バージョンというものが収録されてます。
こちらはオリジナルを大胆に短くしており、
歌詞の最後の部分がごっそりなくなってます。
なんでこんな大胆なことをしちゃったんでしょうか?

あとUS版の「(the best of) New Order」には
Arthur Baker Radio Remixが収録されてます。
同じ名前のアルバムなのになんで収録曲が違うのか不思議~。

今日は髪を切りに行ってきました。
ボリューム減っていいカンジ~♪


だいたい髪乾かすのに時間がかかるようになると、
そろそろ行かなきゃって思うんだけど、
他の人はどのくらいで行くのかなぁ?



あと洋服買っちゃった~!


最近洋服を見ていると、
これライブに着て行ったらかわいいかなぁって思っちゃう。


今日もそんなカンジの服を買っちゃった♪
会社には着て行けないね。



…ちょっと浮かれすぎかなぁ?


大丈夫なのかな、私?
なんだかちょっぴり心配になってきちゃった…。


でもいいんだ~。
だって楽しいんだもん~♪

Kenちゃん最近ほぼ毎日ファンクラブのブログを更新してるの!

Kenちゃんえらいわぁ~♪

毎日チェックするのが楽しみよ~♪


けどね…。
なんとなく、カウントダウンのようにも感じられて…。

ちょっとさびしくなってきちゃったりもする…。


期間限定のファンクラブだと分かっちゃいるけど、

終わりがくるのはさびしいね…。


いつかまた、再開してもらいたいな。


そしていつかまた、Kenバンドのライブが見れるといいな。

もちろんメンバーはこのままで。


Kenバンドの白田さんにもう一度会いたいな…。


日曜日からこちら、
萌えまくっちゃって、萌えまくっちゃって、
萌えが止まりません~!


1ヶ月ぶりに萌えまつりがはじまってしまいました~。


萌えまつりがはじまると食欲が落ちるので、
ダイエットにはとてもいいんだけど。


萌えすぎてしまうと、反動で萌え疲れがきてコワイので、
ほどほどにしたいところ。


けどコントロールが効かないんだ~。


会社でも萌えは止まらなくて、

PCに向かってるときは顔がゆるみっぱなし。

人と話しているときは多少抑えられるけど、

それでも普段の何倍もの笑顔がこぼれてるっぽい。


事情が分かる人は「あぁまたアレか」と合点がいくかもだけど、

事情を知らない人には、まぁ気味の悪いことだと思います。


でもしょーがないよね。

だって生ルディだもん。


しかも近距離よ!

近距離生ルディよ!!


ねっ、しょーがないデショ?


1/16、 NAOKI'S BIRTHDAY EVENT@麻布十番 WILD SIDE に行ってきました。


ステージ下手側すぐにカーテンで仕切られた楽屋があって、
なんだかゴキゲンな雰囲気が漏れ伝わってきました♪

誰かが行き来するたびにカーテンの隙間から
白田さんや泰司さんや裸電球がチラ見えて…。
「裸電球、まぶしくないのかなぁ?」など見当違いなことを
思ったりして本番を待ちわびてました~。



最初アコギの弾き語りが始まって。
間に加齢臭トークを交えながら3曲演奏されました。

3曲目のとき、Sakuraがいきなり現れてドラムを合わせてました!
曲が終わるとさっさと戻ってっちゃったけど、
そのとたん楽屋から大きな歓声があがり、
カーテンの向こうはちょー盛り上がっておられました!


次はNAOKIさんバンド。名前はまだないそうです。
8曲演奏されました。

ノリのよい曲からバラードまで幅広くて、
しかも全体的にポップな感じが自分的にツボでした!


次はセッションタイム!


白田さんは2曲演奏されました~。



1曲目はReactionの曲。


待ちに待った白田さんの登場!
でも呼び込みなしでなんとなく出始めちゃって、
掛け声のタイミングがへんてこりんになっちゃった…。
白田さんも「もう出ちゃっていいの?」とか言っちゃってるし。。


でもでも、約1ヶ月ぶりに近くで白田さんが見れたー!
わーい!わーい!
いい感じにできあがってらっしゃったけど、
酔いどれなお姿を見るのは初めてなのでこれはこれでアリかも~。


ゆきさんのピックが行方不明になっちゃったようで、
白田さん多分ご自分のを「これ硬いですよ」と渡されてました。
それがまたさりげなくて。紳士でした!

酔いどれ紳士にうっとりです♪



2曲目はDavid Bowieの曲。


泰司さん登場!
泰司さん出てくるなりマイクに向かったけど、ろれつが、まわってない~!
でもゴキゲンそうでこちらも楽しくなっちゃいました♪


このセッション、どこ見ていいかわかんなかった~。
だって白田さん、泰司さん、SakuraそしてNAOKIさんっすよ!
ちょーめまぐるしかったです。



そんなこんなでホント楽しいひとときでした~♪

Taijiさんのブログで、ライブスケジュールが発表されてました!


白田さんも出演!!


うひょ~!!


さっそく予約しちゃったよ~!


これで2月は2回も白田さんを拝めます!


なんてステキなんでしょ!




しかも明日は白田さんだ!


うひょ~!!


近くで見れるといいな~♪


Taijiさんも出演されるそうで、こちらも楽しみ~♪


ちょー楽しみ~♪


かっさプレートなるものを最近ネット通販で目にします。


かっさ?

ちょっと耳慣れない響き…。


かっさ。

「中国発祥の伝統の健康法で、体や顔をこすって体内を活性化し溜まっている毒素を出す」

とのこと。



レオン・カーファイ(梁家輝)主演の映画「グアシャ(刮[やまいだれ+沙])」で見た

民間療法のことかな?


原題のグアシャ(刮[sha]:やまいだれに沙)とは中国に古くから伝わる民間療法で、
悪いところを赤くなるまで擦り、気の流れを良くするというもの。


ということだから間違いなさそう~。



映画は、中国からアメリカに移民してきた家族が、腹痛を起こした息子にグアシャを施したところ、
赤くなったお腹を見たアメリカ人に虐待の痕と勘違いされて、大変なことになるというお話でした。


最終的には誤解が解けるのですが、誤解されてる間は見ていてちょっとツラかったな…。