炎の小学生総体(その2) | 司法の山を見まわして

司法の山を見まわして

司法書士の宮前知光と申します。
世界遺産「富岡製糸場」の近所で開業しております。
業務と関係したりしなかったりの、日々の雑感を綴ります。

えーとですね。

負けました叫び

 

「パ」さん強し。

個の力うんぬんよりも、組織力が違いすぎ。

こちらの点取り屋が昨日の試合で骨折してしまったこともあり、なすすべありませんでしたメラメラ

 

それにしても、少年サッカーで相手のコーナーキックを初めて驚異に感じました。

うちの次男坊なんかも含め、コーナー蹴る子はわりと速くて強いボールを入れがちなのですが、「パ」さんはふわっと余裕すら感じさせる軌道で上げてきます。

そこへあらかじめ話し合った4人ぐらいが走り込んできて、これもおそらく初めから決まっている1人がバッチリのタイミングでズドンロケット

 

いやあ、すごいわ。

アタマの差、意識の差。

あとは……なんだろうサッカー

 

それを知るためにも、みんなで会場に残っていろいろな強豪の試合から学ぶ日にすればいいと思ったけど、さっそくホームに帰って練習だとさ汗

 

応援してくださったサッカー経験者の方々、超絶マニアな読者の方、ありがとうございます。

次男坊はハヤいウマいタカい名門の6年生相手にサイドから何度か突破を仕掛け、いいクロスや惜しいシュートも繰り出せたので、貴重な経験になったかと思いますアップ

 

そして大会のあと、いつも私が思うこと。

「ああ、野球が観てぇ」ショック!