ほし友実☆子育てしながらギョーカイで働くということ -8ページ目

ほし友実☆子育てしながらギョーカイで働くということ

ママになってもおもしろいことが好き!たのしいことが好き!
だから仕事が大好き!もちろん子どもはとっても大事♪
育児も家事も、ナントカやってる、そんな母親の日記。

子どものヘアカット、どうしてますか?

わたしは、はじめからプロのおまかせしています。

なぜなら
●自分でカットする自信がない
●自分でカットして上手くいかなかったら、ずーっと気になってしまいそう
●第一、めんどうぅぅぅ…
こんな理由で、です。

「子どものヘアカットをプロにまかせる」というのは、ちょっと贅沢かな??と思いますが、
わたしの不器用な手でカットするより、安全だし、キレイに仕上がりますし、
良いこともいっぱい♪

子ども専用のヘアサロンもありますが、
ウチの場合は、わたしが通っているサロンに行っています。

結婚してからは、ダンナも通っているので、
家族全員、お世話になっちゃってます。

初めて、子どものヘアカットをお願いしたとき、
美容師さんに「どんなカットがいい?」と聞かれ、
ノープランだったわたし(笑)は、「おまかせします!」と答えました。

ノープラン…というより、長年の付き合いの美容師さんの腕を信じているので、
これはもう、おまかせするしかない!と言ったほうが正しいかな。

美容師さんが提案してくれたのはマッシュルームカット。

「おっしゃれ~☆」と思って、すぐにマッシュルームヘアでお願いしました。

それ以降、息子はずーっとマッシュルーム♪
$ほし友実☆ママだけど、放送作家やってます!

手に持っているのは、会津の銘菓「あかべぇサブレー」


月に1回通っているので、今ではこんなにリラックス♪

$ほし友実☆ママだけど、放送作家やってます!


パパに抱っこされて、こんな感じでカットしています!!

$ほし友実☆ママだけど、放送作家やってます!

ちなみに、お世話になっているヘアサロンは、
銀座にある「nil」さんで、担当スタイリストはオーナーのMANABUさんです。


保育園のお友達ママには
「前から聞きたかったんだけど、ジュンジュン(←ウチの子のニックネーム)って、
 ヘアスタイルにこだわりあるの??」
と、よく聞かれます(笑)

他にも「ウチの子も、マッシュルームにしよう!!」というママも多数!

先日、あるテレビ番組のロケに訳あって息子を連れていった時は、
子持ちのスタイリストさんが「ウチの子もマッシュルームにする!」と言っていました。

おしゃれのプロにも参考にされちゃった!!(笑)

ということで、もし、お子さん(男の子の場合)の髪型で迷っていたら、
マッシュルームヘアはいかがでしょう??


わたし、小学5年生の頃から花粉症で苦しんでいます。

毎年、この季節は、ツ、ラ、イ。

目は腫れあがり、鼻からは水のような鼻水がタラタラと流れ、
ティッシュが手放せません!

病院は、眼科と耳鼻科の両方に通います。
目薬、点鼻薬、飲み薬を使います。

昔は、飲み薬で眠くなって大変でした…。

今は、眠くならないものも多いようですね。

でも、1年ほど前に「腸内洗浄」に出会い、花粉症は軽くなったようです。
(腸内洗浄については、また別の機会にご紹介しますね)

今は、病院にも行きませんし、薬も使いません。

寝る前と朝起きた時に、精製水で目を洗うだけ。
外を歩く時には、マスクを着用します。

1日に何度かくしゃみをしますが、そんなに辛くはありません。

ただ、鼻がスッキリしない時があります。

そんな時は、コレ!

ワサビチオヘキシル リフレッシュマスクスプレー
$ほし友実☆ママだけど、放送作家やってます!

マスクやティッシュに、ちょこっとスプレーすると、
ワサビの香りで、鼻がスーッとして、気持ちが良くてリフレッシュできるんです。

成分がワサビというのも安心できます。

眠くなったときにも良いかも♪。

このスプレー、実は、芸能人の間で大人気なんだそうです。

あの料理上手で有名なタレントさんや、モノマネ界の大物も愛用しているそうです!

放送業界で働いていると、芸能人の愛用品情報が、自然と入ってくるんです。
やっぱり、芸能人の方って、いいものを知っている!!

わたしも実際に使ってみて、納得するものが多いです。

今回のワサビスプレーも、そのひとつ。

せっかくなので、みなさんと情報共有♪

これからも、芸能人の愛用品情報の中でも、自分が使ってみて良かったもの、
ブログでお知らせしていきますね。
わたしは、福島県の会津若松市というところで、生まれ育ちました。

3.11以降、福島の人たちは、複雑な想いで過ごしています。

先日、高校の同級生と会う機会がありました。

そこで、震災について、今の福島について、わたしたち福島県出身者の想い…
いろいろ話しました。

そうしたら、みんな驚くほど、同じように思っていて、
すごく安心しました。

というのも、福島県以外の人と、震災のこと、放射能のことの話をしても、
どこか、温度差を感じていたのです。

やっぱり、福島県の人にしか分からない苦しみや悲しみや切なさや葛藤があるんですよね。
これを分かち合うことができたら、
何の解決にもならないかもしれないけど、いくらか気持ちは楽になるかもしれない…。
わたしは個人的にそう思っています。
これについては、いま、ひそかにプロジェクトを立ち上げようと動いています。
実現するといいな…。


あした3月20日(祝)は、東京国際フォーラムで
がんばろう ふくしま!大交流フェアというイベントがあるようです。

福島の美味しいものがたくさん食べられるようですし、
福島県出身の西田敏行さんのトークショーがあったり、
フラガールのステージが生でみれたり、盛りだくさんの内容。

これは、行かずにはいられない!

ということで、わたしも、高校の同級生、十数人と行ってきます!

もし、わたしらしき人がいたら、声をかけてください(笑)

あ、プロフィール写真は奇跡の1枚となっておりますので、
普段の本人を見て、ビックリする場合もあると思います。すみません…。