子どもの脳のことがよく分かるおすすめ本3選 | ともみと髭マンとガガ

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夫(髭マン)は南インド出身の料理人。激貧国際結婚からの飲食店起業!アート、子育て、南インド料理などなどおもいつくまま綴ってます。


【子どもの脳のことがよく分かるおすすめ本3選】


癒し絵心理セラピストのともみです。


子どもの脳のことがよく分かる!

おすすめ本3選



脳を育てる親の話し方

 加藤俊徳 吉野加容子 青春出版社



子どもの脳をダメにするほめ方脳を育てる叱り方

 片野晶子 PHP



女の子は「脳の見る力」を育てなさい

 男の子は「脳の聞く力」を育てなさい

 加藤俊徳 青春出版社


{上記は男女それぞれ別です。2冊とも読むと男女の脳の違いがよく分かります}



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【面倒くさいは、愉しい】



子育て中

なんども口に出したくなるワード



「めんどくさーーー」

「疲れたーーー」



です。笑



私はわりと、

何パターンか未来予測して

どうなってもいいように

シュミレーションしがち。


どうなるか分からない前提だから、

事前準備は完璧にしない

というか出来ないタイプ。


だけど、

その何パターンかある予測の

さらに枠外を責めてくるのが

自分の子どもという存在。


ああ、

だからよくこう言うんだ。



「私が子どもに育ててもらってます」



親として。



エプロン、

自分のためなら作ろうとは思わない。


娘のためならね、

作り方ググッて型紙ダウンロードする。


裏表まちがえたり、

柄が逆さまになったりね。


何度も何度も縫い直し。


「めんどくさーーー!もう疲れた!」


て言いながら、


「あ、ここにお花つけちゃお♪」


「ここ生地変えたら可愛いかも」


と、更に面倒くさいことやっちゃうのよ。




めんどくさいってのは、


愉しいってことなんだね。




実感