息子氏が眠ってる顔を見て、涙が出て来たワタシ。
息子氏、なんで個別に行ってるのかわからないよね~、と言うお母さんがいるんだよ。
ウチの子の方が個別だよ~ってさ。
確かにおとなしいし、キチンと座ってられるし(聞いてないけど)ね。
ニコニコしてて、愛想も良いし。
この前の校長面談で、息子氏君は来年も個別を勧めるようなこと、言ってたよね?
なんでかな?
そりゃあ勉強面じゃ、のんびりだよ?
でも普通級にだって、のんびりはいる。
息子氏は普通じゃない?普通に見えるよね?
じゃあなんで、ワタシ達が言ってること、わからないの!?
夫にババーッと言ってしまった。
だから、おかしいから個別なんだろう?
何が、どこがおかしいのよ?
そんなこと、家の中だけじゃない?
今までこうゆうことがあって、他人に相談して、信じてくれた人っている!?
いないでしょ!
なんで、なんでなのよ・・・・・という気持ちがいっぱいで、涙がポロポロ。
個別の先生に言いたい。
でも、「学校じゃそうゆうことはないでから・・・・」と言われてしまったら・・・・・
とゆう、「またここでもそうゆうこと、言われるのか」と落胆したくなかった。
だけど、連絡帳に書いてしまった。
「まだワタシ自身、どこまで先生を信じてよいのかわからない」とも書いてしまった・・・・・
だって、現実にあったことを書いてるだけなのに、話しただけなのに。
「えー、ここじゃ見たことないし。信じられな~い」と言ったあの先生。
もう二度と、話したくもないと思った。
そうはなりたくない。
だから正直に書いてしまった。
先生の反応は「教えてくれて、ありがとうございます」だった。
「少し学校でお話しをしませんか?」と言ってくれた。
色々提案はしてくれたけど、どれも低所得(笑)のわが家には、難しいことで![]()
でも、それに近いもので、ウチに見合ったものを探して、試してみよう!
ダメならまた次って、切り替えればよいし。
それでもきつい時は、学校カウンセラーで話ができるとも教えてもらった。
頭ごなしに「信じられない」と言われるかと思ったワタシ。
ちょっと張り詰めてた気持ちが、緩みました。