TOMOAKI'S DIARY of Ameblo -99ページ目

1得点しか挙げられず敗戦

DeNAは西武と3戦目だった。

東が先発し7回まで投げ2失点だった。

しかし打線が筒香のソロHRによる1点に抑えられ2-1で敗れた。

東をはじめとする投手陣は粘投を見せているのだがいかんせん打線がなぁ~

打線が昨年くらいの活躍を見せてくれないと勝ち星を重ねられないよな・・・

さて、次は交流戦最後のカードとなる。

いい形で締めくくろうではないか!

ジャクソン2失点の粘投で連敗ストップ

DeNAは昨日に続き西武と対戦した。

先発のジャクソンは山村の2ランHRで序盤に2点を失ったが、6回まで粘投を見せた。

打線は中盤に逆転し、終盤に1点追加、4-2で勝ち、連敗を5で止めた。

派手な勝ち方ではないが、全員で勝ち取った勝利と言えるだろう。

さて、明日も勝って交流戦終盤、勢いをつけようではないか!!

6/17 DeNAvs西武(横浜スタジアム)

ハマスタに戻っての1戦、先発はバウアー、西武の先発は今井だった。

4回表、外崎の犠牲フライで1点先制された。

1-0のまま9回表を迎え、ネビンにタイムリー2ベースを打たれ2-0とされた。

ここでバウアーは降板、中川虎が登板したが古賀にタイムリーを浴び3-0とされた。

打線は相手先発今井を攻略できずわずか2安打、17三振、3-0と完封負けを喫した。

先週から打線がまた不調になっている。

何かきっかけをつかんで再び浮上してほしいものだが・・・