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だんなのレシピ

ヨメゴとオコの為にヘルシーめにゅー。

だんなのレシピ


前回のレシピに続き、また中華でせめてみました。
今回は自分の大好物の餃子です!

という事でヘルシー中華第参弾

特製餃子!本当に野菜のみですがなかなかよかですよ。


こういうレシピは他にもあるのかもしれませんが、この餃子はあくまでオリジナルで作ってます。
何かを参考にして作ったりはしておりませんので、あしからず。。


【材料4人前】
キャベツ1/4玉  ニラ1束  白ネギ1本  生姜1かけ  鶏ガラスープのもと 大さじ1
餃子の皮40枚  ごま油適量  塩少々  小麦粉少々  ぎょうざのたれ適量


 
この餃子はにんにくも肉も使ってませんので、臭いが気になる方でも大丈夫ですよ~
しかもちょっとの材料でかなり作れます。


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【作り方】


キャベツ・ニラ・白ネギをみじん切りに、生姜はすりおろしして、以上に塩を少々加え混ぜ少しおいておきます。


少しおいた壱をしぼります。多少水分が抜けた状態になったら、少量のごま油で炒めます。多少火が入ったら鶏ガラスープのもとを加え、さらに炒め、全体にすこし粘り気が出てきたら、他の容器にうつし、さまします。


弐の材料がさめたら、市販の皮につつみ、これも少量のごま油で焼きます。


下の面に焦げ目が付き始めたら、水でうすめにといた小麦粉を入れ、蒸し焼きにし、はねができたら完成です。


※餃子のタレは市販のものでもいいですし、うちでは醤油・お酢を同量にごま油と蜂蜜を少々混ぜたものを使ってます。

タネだけ先に炒めないと、かなり生っぽくなります。中華の人から言わせればタネだけ先に炒めるのは邪道なのかもしれませんが、もともと焼き餃子が邪道なので良しとしてください。
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1日かけてようやく半分出来ました。


台所を片付けて、棚を3つ組み立てて、食器を整理して、あっという間1日が過ぎました。


なかなか片付けながらだと、はかどりませんね…


ちなみにヨメゴとオコはヨメゴの実家に非難させました。
ほこりはもちろん、発泡スチロールのかすや木屑が散乱してたので非難させて正解でした。

が、オコは慣れない環境で1日機嫌が悪かったらしいです。

オコよ、あと2日ぐらいまた非難してもらうけど、へそ曲げないでおくれ~
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子供ができたら皆さん模様替えするんですかね?


うちはヨメゴと二人の生活が数年あったので、家の中は大人仕様でした。テーブルの角は尖ってるし、床面に近いところに物は置いてるし…


子供は動き出してからが大変でなんでも口にするからゴミ箱も下に置けないとか知人から脅されたのもあり、模様替えを決意しました。


今日は1日これで終わりそうです。
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ほぼ野菜のみの食生活になると恋しくなるのはやはり濃い味!濃い味といえば中華ですね~
中華に生ビール。。酒好きの私が禁酒状態になってはや一ヶ月半。ヨメゴはその上を行きもうすぐ1年。
解禁は1年後ぐらいでしょうか。

ということでヨメゴの為になんちゃって中華第弐弾

特製酢豚!! これまた豚を使ってないから酢豚じゃないんですけどね。

残念ながらこのレシピはまだまだ改善の余地ありでした。
ですが、一応それなりには出来たのでご紹介します。

【材料(二人前)】

魚のすり身 100g  油揚げ4枚(5cm正方形ぐらいのもの)  小麦粉 適量
人参1本  ピーマン2個  タケノコ水煮1/2本  たまねぎ半玉 
醤油100cc  お酢100cc  ごま油適量  蜂蜜少々  片栗粉適量  塩こしょう少々


基本的にレシピはオリジナルでその料理の基本からは外れるている事が多々ございます。
今回もケチャップは使わないし、材料も揚げません。
あくまで母乳・母体にいい料理を創作したものですので、ご了承ください。

【作り方】


油揚げをお湯で油抜きをし、1cm弱ぐらいの幅に切ります。
人参・ピーマン・タケノコ・たまねぎは乱切りにします。


切った油揚げと魚のすり身を混ぜ、塩こしょうで下味をつけます。


弐の材料をスプーン大ぐらいに小分けし、小麦粉をまぶし少量のごま油で焼きます。
この際なるべく弱火で1面ずつ焼き色を付ける感じで焼きます。


参の材料を一度他の器にうつし、同じフライパンで人参・ピーマン・タケノコ・たまねぎを少量のごま油で炒めます。これも弱火で半分蒸す感じで炒めます。焦げ付くようでしたらお酒を少し入れてください。


野菜に火が通ったら参の材料をもどし、醤油・お酢・ごま油・蜂蜜を入れ煮たたせます。煮立ったら水とき片栗粉でとろみをつけ出来上がりです。



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豚の代わりに魚のすり身を使ったのですが、食感は近いいいとして味がやはりというかなんと言うか天ぷらですね。まあ甘酢が強いので、中華を食べたい欲望は満たされるように思います。

またそのうち再度改良して挑戦しようと思います。
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基本的に難しい料理はしないようにしてますが、これはかなり簡単ですが、見栄えがいい上にほぼ野菜のみでヘルシー、しかもしっかり歯ごたえがあるので満腹感もあります。


そんな本日の一品
温野菜の豆乳ジュレがけ 梅を使ってさっぱり仕上げてます。

メインの野菜はなんでもいいです。蒸して上にジュレをかけるので、あまり水分が出ない物がオススメです。

【材料(2人前)】
大根1/3本  レンコン10cmほど  インゲン10本?個?  人参1/2本
豆乳 100cc  大葉2枚  梅昆布茶(顆粒)小さじ2杯  練り梅適量  かんてん 少量



かんてんは本当に少量でいいです。2cmぐらいの長さあれば充分です。かんてんの形状もバラバラなので、片手に包み込める程度です。かんてんがなければ、豆乳・かんてんの代わりに豆腐でもできます。


【作り方】


大葉を千切りにし、豆乳・梅昆布茶と混ぜ水で一度戻したかんてんを細かくちぎって混ぜます。


参の材料を火にかけ、かんてんが溶けたら、容器にうつし冷蔵庫でかためます。だいたい1時間程度
です。ガチガチには固まらないので、中まで冷やせていれば充分です。


大根・レンコンを1cmほどの輪切りにしてさらに半分に切り半円状にします。
人参は大根・レンコンの半分ぐらいの厚みに切ります。


壱の材料とインゲンを蒸し器で15分ほど中火→弱火で蒸します。


蒸した野菜をそのまま器に盛り、弐で作ったジュレをかけ、最後に練り梅をのせれば出来上がりです。



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意外と味も濃く、しっかり野菜もとれるので、いいですよ。
あとこのジュレお肉にも合います。うちではささみや胸肉を蒸した物にかけたりします。ちょっと多めに作って使い回してもいいかもしれませんね。