緑内障の名医のご紹介<東海三県(愛知-岐阜-三重)随一!!>

こんばんわ、トミーです。





先ほど、本日封切りの『バケモノの子』見てまいりました。







ネタバレするのはいやなんで、簡単に書きますと、








『泣かせるんじゃねーよ 号泣ッ』って感じです。







自分の意志では、止めることできないほど、涙が出てきます。







人と人の思いやり。情。学び。生きていくということ。

全て、人生のエッセンスがあちらこちらにちりばめられています。








『サマーウォーズ』のような、感動超大作や

『時をかける少女』のような、青春の<苦(にが)すっぱさ>的な感じとは
また違った、ジーンとさせるものが、こころを突き通っていきます。







描写のきれいさ、適度にいれられたギャグもあいまって、この独特な世界に引き入れられます。







そして、展開が、「ごこから、そっちいくかー!!  そして、あっち!!はてな5!」

と、まさにバケモノの世界らしく、千変万化なかわりっぷり。








良作です。









ぜひ劇場へ









それではまた。




緑内障の名医のご紹介<東海三県(愛知-岐阜-三重)随一!!>

こんばんわ。トミーです。





きょうは残念でしたね、なでしこ。




私も朝からレプリカユニフォームを着つつ、テレビの前で、応援していました
はた





しかし、あっという間の4失点…ガーン





が、そこからが凄かった!!




大儀見が1点返すと、宮間の絶妙なFKから、オウンゴールを誘い、4-2と追い上げます。






すごい押せ押せムードで、とても2点差で負けてるとは思えない状態でした。






が、そこから、見事なアメリカの切り込みで1点返されました。





…3点差ですよ、しかも後半です。

ふつうね、あきらめますよ^^;










でも、なでしこは、違った。






佐々木監督は、あきらめずに、システムを途中でどんどん積極的に変えていきました。





途中、いままで練習中ですら、やったことのないシステムにも変更しました。






勝つために、です。





あきらめないために、です。








これでさらに点を入れられたら、ぼろかすに叩かれる、それも覚悟の上でしょう。

勝つために、選手を入れ替え、ギャンブルといってもいい策をとった。







選手たちも、この思いにこたえ、積極的に攻めた。





見ているこちらもね、ぜんぜん不安なんて感じなかった。






きっと彼女たちなら、やってくれる、そう思った。










なんなんでしょう、この安心感、期待感。


彼女ならの、『あきらめずに前へ進む力』それこそが、私たちを惹きつけるのでしょう。










結果こそ残念でしたが、彼女らの あきらめない力、それがなでしこの、真髄なのだとそう思いました。







よくやった、なでしこ。








どの選手も、胸を張って、帰ってきてください。

あなた方は、日本の代表として、本当に、素晴らしく戦ってくださいました。




ありがとう!!
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おはようございます。トミーです。





昨日、さて、終業時間も過ぎたことだし、

と、ふと窓のそとに目をやったときのことでした。








素晴らしく美しい、夕暮れが目に飛び込んできたのです。








『これは、すごい…』



ゴクリとつばをのみこむくらい素晴らしい光景です。

しかしここは二階。もっと眺めのいいところへ行かねば、
全景は見えません。








『三階へ、行こう』
わたしは裏階段を駆け上がり、裏階段すぐそばの窓からのぞいて
みようとしました。






が、その窓には、飛散防止用のワイヤーがはいってあり、
きれいには外が覗けません。

しかも下から上へ跳ね上げる
タイプなので、景色を眺めるには不向きです。







となりの部屋に飛び込み、分厚いカーテンを
もどかしくおもいながらかき分けました。











すばらしい光景がひろがっていました。












左をみても













右を見ても、遥か遠くを見ても






















シャッターチャンスに困ることはありませんでした。

見渡す限り絶景でしたから。












惜しむらくは、私の<見たまま>の光景を、そのままカメラに収めきれないことですね。

もどかしい、そんな思いを抱えながら景色を切り取っていきました。






本当は、この数倍美しく、奥行きも、幽玄さも感じられるのに















でも、こんな素晴らしい光景に出合えた

『今日』という日に感謝。









みなさま、良い週末を。








それではまた。