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気まぐれ日々

気まぐれに思った事、感じた事を綴ります。


慢性的な腰痛のために整形外科を受診し、椎間板ヘルニアや脊柱管狭窄症と診断され、薬物治療や手術をしても一向に改善しないケースが多々ある。こうした事例について、石川県小松市で整形外科医院を開業する慢性腰痛の名医・加茂淳院長が「多くは誤診によるもの」(医療ジャーナリスト 木原洋美)


名医を受診した患者の誤診され率は100%


ちょっと難しい話になってしまうが、慢性腰痛の治療には、医師も患者も「筋筋膜性疼痛症候群」を理解することが欠かせない。


「キンキンマクセイトウツウですか、キンが1個多くないですか。筋膜性疼痛ではないんですね」


 初めてこの病名を聞いた時、筆者は思わず、そう医師に尋ねた。

 しかし、この病気の腰痛版である「筋筋膜性腰痛」は、以前日経メディカルオンラインに掲載された『病名に「痛」がついた疾患で、受診者が最も多いのは?』という記事で、「筋肉痛」「神経痛」を抑えて第6位にランクインしていた。知名度は低くとも、患者数は多い、病院へ行かない患者まで含めれば、最も多い疾患かもしれないのである。

 石川県小松市で整形外科医院を開業する慢性腰痛の名医・加茂淳院長のもとには、全国から「何をやっても治らない腰痛患者」が殺到しているが、そこに至るまでの誤診率は、ほぼ100%。その多くは筋筋膜性疼痛症候群つまり極度の「筋痛症」だという。

緊張性腰痛(筋肉を原因とした、筋筋膜性腰痛)


筋肉などに過度なストレスが掛かることで、筋肉が緊張することで引き起こされる腰痛である。

過度なストレスを強いられると、交感神経は常に優勢になり活発化し緊張を強いられ、余計な他の筋肉などにも力が入る。

すると崩れたバランスを調節しようと腰の筋肉に負担が大きくなり、腰痛が発生する。


慢性腰痛


腰痛が、3か月以上継続する場合、慢性腰痛という。

慢性腰痛では、不安やストレスなどの心因性因子の関与が大きい。

急性腰痛から慢性腰痛への移行は、しばしばイアトロジェニックである。

※イアトロジェニックってのは簡単に言うと、医者によって引き起こされた医療ミスや薬、手術などが原因となることです。


心因性腰痛


ある調査によれば、腰痛患者のうち38%には、心理学的障害が認められた。

福島県立医大の整形外科と精神科は、共同で、心因性腰痛であるかどうかを判定する簡単な質問紙BS-POPを作成している。

心因性腰痛である場合は、心身症、または神経症、またはうつ病の治療が奏功することがあるが、物理的な椎間板ヘルニアや狭窄症などの痛みには効果は無い。


機序

何らかの原因で呼吸を必要以上に行うことがきっかけとなり発症する。

パニック障害などの患者に多くみられるが、運動直後や過度の不安や緊張などから引き起こされる場合もある。

呼気からの二酸化炭素(CO2)の排出が必要量を超え動脈血のCO2濃度が減少して血液がアルカリ性に傾くため、息苦しさを覚える。そのため、無意識に延髄の中枢化学受容体が反射によって呼吸を停止させ、血液中のCO2を増加させようとする。

しかし、大脳皮質は、呼吸ができなくなるのを異常と捉え、さらに呼吸させようとする。

また、血管が収縮してしまい、軽度の場合は手足の痺れ、重度の場合は筋肉が硬直する。

それらが悪循環になって発作が重くなる。


対処法

呼吸の速さと深さを自分で意識的に調整すれば2~3分で自然に治まる。

しかし、患者本人にとっては簡単にできることではない。

①万一発作が起きた場合は、介助者は患者を落ち着かせ、意図的にゆっくりと深呼吸をさせるなどの呼吸管理によって、二酸化炭素を増やしながらも、酸素を取り込んで、窒息しないように呼吸管理をすることが推奨されている。(息を吐くことを患者に意識させ、「吸う:吐く」が1:2になるくらいの割合で呼吸する。

一呼吸に10秒くらいかけて、少しずつ息を吐く。また息を吐く前に1~2秒くらい息を止めるくらいがベター。胸や背中をゆっくり押して、呼吸をゆっくりするように促す)

②かつては紙袋などに口・鼻をあて、吐いた空気を再度吸い込むという行為をくり返し、血中の二酸化炭素濃度を上げる方法(ペーパーバッグ法)がしばしば試みられた。

この場合、酸素不足にならないよう、少し隙間を作っておくなどの配慮が必要でその加減が難しく、袋を用いる方法は有効性よりもむしろリスクの方が大きいという意見もある。

誤った処置(袋をぴったりと口・鼻に当ててしまい、外気を遮断してしまうなど)により、発作時には、酸素が多すぎた状態から、一気にバランスが逆転し二酸化炭素が多くなり過ぎて、窒息死に至ったケースも報告されているという。

また頻呼吸や過剰呼吸が見られるのは過換気症候群だけではない。

例えば肺水腫で呼吸が乱れているときにペーパーバッグ法を行なうと症状が悪化し、時に死をもたらすので、慎重な鑑別診断が必要である。

一般的に発作は数時間以内に自然寛解することが多いが、不安が強い場合は抗不安薬が投与される。

パニック障害やうつ病などが元疾患として存在する場合は、その治療も行われる。


※https://ja.m.wikipedia.org/wiki/過換気症候群より。


結論、①まで細かく対応するのは現実的に不可能に近い。

②袋は死亡例があるので使わない。=何も対処されなかったと誤解されがち。






私1人では何も成し得ない事が解った。

今回、あるデザイン公募に挑戦した。

出来るだけ自分のチカラでやったつもりだった。
製作するのに自分のiPadで作業をした。
デザイン、イラスト、レイアウト、全てを描き完成した。

作品を応募するにあたって、DVDにデータを焼くのに彼女のパソコンを借りたが、
データ用のDVDは私が買った物で、DVD焼くパソコンは彼女から使って良いと言われていたので
ありがたく、データ構築してDVDに焼かせてもらった。

今回の募集要項に、B3サイズで描き、A4サイズの印刷した現物も提出する必要があった。

私はプリンターを持って無いので、コンビニで出力出来るアプリがあるというので、
コンビニへ行ったが、出力出来る用紙が、コピー用紙と光沢用紙とシール用紙しかなく、
厚紙が無かった。
ペラペラのコピー用紙では、提出するに値しないクタクタな原稿になってしまう。

コンビニでの出力は諦めて、最後の最後のプリントアウトを彼女に頼む事にした。

しかし、最後の最後で致命的なミスをしていた事が発覚。
実は初っ端から原画サイズを間違えていると彼女から指摘を受け驚いた。
pixelとmmを取り違えて製作していたのだ。

そして、私がiPadで使ってるアプリでは、原画のサイズB3サイズに非対応で
作り直す事が不可能だった。

彼女から詳しく話を聞いたら、パソコンのアプリでなら可能らしいが、
それでは、自分の道具でやったとは言えなくなる。
加えて、iPadとは違うアプリなので使い方をイチから模索しなければならない。
日常生活の外出や通院で暑い季節、そんなガッツが無い。慢性腰痛もあるし。

優しい彼女は、1〜2時間で手直ししてあげるよ、と言ってくれたが、
それではもう私の作品ではなくなるし、元プロに頼むのは恐れ多い。
まして、私の失態で1〜2時間も作業させるのは申し訳なくて頼めない。

選ばれるとは思ってはいないが、もし採用されたら2万円稼げるチャンスだった。
毎日貧乏の私に出来る少ない事すら、成し得る事が出来ない自分が情けない。

数年前『自分の世話くらい自分でやれや!』と怒られた事がある。
それ以来、自分の事は自分でやるように心掛けていたが、
結局は、私1人では何も成し得ない人間だった事を痛感した。

大事な場面で頓挫するのは、現在の彼女と付き合う前からよくある出来事だ。

障害年金暮らしで余裕が無い生活の上、いまだに親から仕送りしてもらって何とか生きてる。
もし、親に何かあって仕送りがゼロになったら、もう手を打つ事が出来ない。
生活保護も、現在の家賃が高すぎて対象外。
引越すにもお金も無いし、物が多すぎる。

精神障害年金も3級から2級に変更申請したが、通らなかった。
実際に数年前より症状が悪化してたので、2級変更申請をしたのだが、
精神科の医師が難色を示していて診断書もいい加減な記載だった。

どうしても患者に尋ねなければ分からない項目も適当に丸印をつけている。
その事を担当の精神科医に問い詰めたら『そこは医師の自由だから、患者の指示は受けない』
と一蹴された。
診断書の職歴の項目も、会社の名前が間違ってたり、初診時の職業があったにも関わらず
【無職】と書かれていたし。
等級審査にさほど影響が無い項目かもしれないが、
担当医師は、自分は不正書類は絶対に書かないと言ってる。
それに関しては異議は無いのだが、そんな信念のくせに
診断書の書き方が雑なのは腑に落ちない。
私が「診断書に現在の処方薬を記載して欲しい」と言うと、
担当医師は『そんなの書くか書かないかは医者の自由』と言い放った。

詳しい医師側のルールは患者の私には到底知らない世界だけど、
患者側からすると、障害年金2級にしたくないように担当医師が操作してるように感じる。

何もかも思い通りにはならない人生。

慢性化した腰痛が全然改善されない体で、アルバイトなどの仕事は無理。

せめて家で出来るデザイン公募に挑戦するも完成直前で頓挫。

YouTubeの動画製作も、外の雑音をマイクが拾うのでタイミングが掴めない。
近所では昼間、悲鳴を上げて遊んでる子供達が多い。
対して夜中は静かだが、夜になる時間には私の声が枯れて、公表できる代物ではなくなる。

とにかく今はクソ暑い夏を乗り切るだけで、精神、体力、気力を使い余裕は無い。

何も出来ないボクだけど

せめてキミの側に居させて

疲れて眠るキミの横で

ボクはキミの手を握る

声が出せなくても良いから

そっと握り返して欲しい

キミを通じてボクは天に祈るから


人は全てを出し尽くした時

大きな願いではなく

ささやかな願いを祈る


どうしてだろう


願いはたくさんあるのに

今は、ささやかな願いが

とても大きな事に感じる


平凡でも普通に笑って生きていたい

普通が何かわからないけど

平和とか健康とか

そのような事なんだと思う


そう

ささやかでいい


声を返して下さい

光を返して下さい


対価が必要なら

ボクから取って下さい


どれだけ泣けばいいですか

どれだけ祈ればいいですか


言葉にならない想いは伝わりますか

同じ空の下 あなたはどこにいますか

無限の星の中で 答えてくれるのはどの星ですか


今日も届かない想いを抱きながら朝が来て

無限の星が見えなくなっていく


去年、

立ち上がれなくなるくらいの腰痛にやられ、

整形外科で椎間板ヘルニアと診断された。

 

人生で、何度目の椎間板ヘルニアと診断されたか。。。

 

以前は若さもお金もあり、回復して乗り越えて来たが、

現在は、整形外科へ治療するお金もない。

去年の診察で、背中と首の不調も訴えたが、病院のルールなのか、

先に腰椎の治療だけをした。

 

腰椎が終われば背中、背中が終われば首、という流れだが、

同じ病状で治療が出来る期間が150日?だったかな?という決まりがあるらしく、

腰椎の治療期間が終わったが、治る事なく、そしてお金がないので、

次のステップの治療を断念した。

 

この一連の治療で、彼女から沢山借金してしまった。

 

現在はその借金も返しつつ、これ以上悪化しないように気をつけているが、

買物で、飲み物やお米が重くて、その買物をした日はもう座る事も難しい。

 

さらに追い討ちをかけるように、今年、台所の水道を直してもらったが、

蛇口が低く、腰に負担がかかる。

おまけに米をとぐ時は重さもかかるし、低くなった分、洗剤のスポンジに当たりやすくなり、

窮屈な米とぎになっているのも、日にちが重なると、ご飯を炊くのもやりたく無くなってきた。

 

でも、お金がないから、自炊だけはやらなければならない。

 

今週、数日炊飯器を一切触らないで過ごした。久々に楽をした。

 

昨日から、炊飯を再開したが、やはりやりにくい。

米とぎだけではなく、飯ごうを洗う時も、蛇口の低さで、すすぎがやりにくい。

 

せっかく管理人さんに故障を直してもらったのはありがたいが、

使いにくいという理由で、取り替えてもらう気力が無い。

故障なら、無償でやってもらえるが、仕様の都合についてはお金を請求されても文句は言えない。

だから、いまだに管理人さんには言えずにいる。

 

今月、やはりお金が足りなくて、親から追加の仕送りをお願いした。

 

来月から、健康保険料を納めなければいけないのに、その為に政府から、

未納税世帯の10万円を無駄遣いしないでいたのに、

障害年金3級の所得では、みるみるうちに無くなってしまった。

 

世界情勢からきた原油高騰で、光熱費でほとんど飛んでしまった。

 

今後の予定として、今年9月には、精神障害2級の手帳の更新の為に、精神科から診断書をもらい、

提出しなければならない。

そのお金もこれからの数ヶ月でプールする必要がある。

 

そして、手帳の更新が2級で通ったなら、今回こそ、障害年金を現在の3級から、

2級へ変更して、手当を多く受取りたい。

お金が欲しいから申請するのではなく、病状が本当に悪くなっているから、申請する予定だ。

 

2年前、同様に障害年金2級を申請したが、担当医師のいい加減な診断書のせいで却下された。

診断のコピーをとっていたが、すごく軽く書かれているし、

実際、患者に聞かないとわからないような項目も、適当にマルを付けられていた。

 

2年前は、それでいっぱいいっぱいだったら、気付けなかったけど、

等級決定に対して60日?だったかな?不服申し立てが出来たらしいが、

気付いたときは既に期間を過ぎていた。

さらに、等級変更手続きは、1年は再提出が出来ないルールで、

去年は借金もあり、お金も無かったが、ルール上、診断書は出せない状況だった。

 

もし、障害手帳2級から3級へ下がったら、交通費で破産する上、

障害年金2級の提出もやる意味が無くなる。

 

経済的に詰んでしまう。

 

お金がないから、当然ロクな食事も出来ない。

だから、背骨は悪化する一方。

充分な栄養バランスを摂取する経済がないから、身体を動かしても、筋力は付かず、疲労だけが溜まる。

日々、疲労回復で精一杯なので、仕事なんか出来る訳が無い。

 

私の背骨はもう、大切な彼女を物理的に支える強さは無い。悔しい、とても悔しい。

 

今年から、来年にかけてが私の生命の運命の時。

 

経済的に詰むと、身体も詰む。

 

卵かけご飯ばかりしか食べれない日々は、もう年齢的に身体が劣化の一途。

5年以内には大病になる可能性が一気に上がる。

もし、内臓系の大きな病気になれば、何の民間医療保険に入ってない私は、

入院も出来ず、ただ死を待つ体になる。

 

そうなってしまったら、私の役目は終わりだ。

 

私という人間は社会のゴミのように税金で、生きていて、納税者の敵だろう。

 

だが、言わせていただきたいのは、この身体になったそもそもの原因は、

仕事をオーバーワークを散々されて壊れた身体である事。

だから、社会保障を使う事には引け目を感じない。

 

水産加工工場で過労によるうつ病を発症した時は、社長から『自己都合で退社という事にしてくれ』と言われ、

うつ病でフラフラだった私の頭では従うしかなかった。

いわゆる会社側の労災隠しに遭ったのだ。

 

そして、コンビニアルバイトで、多忙な中2人体制を頑なに変えず、

3人体制にすると人件費がかかると言う店長の怠慢で、

多忙と体力の使い過ぎで、半年で33kg痩せて体脂肪率5%になった時、

腰椎椎間板ヘルニアを2ヶ所発生していて、立てなくなり、

店長へ診断書を持って行ったら

『こんなもん持って来るんじゃねぇ!』と言って一蹴された。

これも労災隠しだ。

 

今度は労災隠しを許さないと思って、労働基準監督署へ相談へ行ったら、

受付の人が『トラックやタクシーの運転手で腰痛はよく聞くけど、コンビニで腰痛なんて聞いた事が無い。』と、診断書があるにも関わらず、受付けてもらえなかった。

 

傷病手当は受け取れたけど、その間に病状は回復したが、

働こうとして、カラオケ屋に面接をしに行って、受かったので、初日出勤を迎えた時に

気合いを入れていた。

しかし、当時(現在も)うつ病持ちの彼女から、仕事中にも携帯に電話がひっきりなしにかかって来る。

 

当時の話をしたら、現在の彼女は『記憶に無いんだよね』と言っている。

まあ、あの当時の彼女の精神状態は、かなり不安定だったし、それを責める気は無い。

 

そのカラオケの初日の仕事を終えたら、ものすごく疲れたのは覚えている。

 

仕事しながら、同時に彼女を支えるのは、腰痛病み上がりの私には無理だったので、

その日で辞めた。

当然、カラオケ屋の店長にクソミソに怒られた。だが、この時は彼女の側にいる時間を優先した判断に後悔は無い。

 

書くとキリがないが、若いうちは身体も対応出来たが、

40歳を過ぎてから、山から転げ落ちるように身体が衰えていくのが、実感でわかった。

 

治ったと思ってた腰を痛めやすくなった。だから、普段から負担をかけないように気をつけていた。

 

その限界が去年、夜中にトイレに行こうとするも腰の激痛で立つのが困難になり、

とうとう病院へ通う事になった。

 

そして話は現在に戻して、私の背骨はもう悲鳴を上げている。

歩けなくなるのが先か、食生活の不摂生で大病になるのが先か。

そして、もし親が亡くなったりしたら、金銭的に詰む。

 

生活保護の道があるように見えるかもしれないが、現在の住んでいる家賃では対象外で

もっと安い所へ引っ越す必要があるが、彼女に相談しても『引っ越すお金無い』で会話が終わる。

 

あとは、もう選択肢は、後数年の命を全うするだけだな、と。

どう考えても、現在の食生活で、10年後生きてるとは想像が出来ない。

 

もう既に、台所での調理が身体的・精神的に無理してリタイアしてる。

今年の正月の雑煮で限界を感じた。

クリスマスも年末も正月も、もうリタイアを決めた。

 

そんな状況だか、自決はしない。

急がなくても、全ての人間には死が訪れる。

 

もし、自決をする事があるなら、愛を失った時だろう。

愛を失う事は同時に人生を懸けた現在の私の役割も終えるから。

 

少し前の時期、あるミュージシャンがラジオで言ってたのですが、

尊敬するhideさんの言葉『死ぬ気でやれよ、死なねえから』大好きな言葉です、みたいな事を言ってましたが、

hideさんの言葉というのは、私にとって初耳でした。


当然hideさんの世代で追っていたし、hideさんを尊敬してますが、その言葉は知らなかったので、ここ数日ネットで調べました。


確かに、様々なサイトで「hideさんの名言」と紹介されているのが多かったのですが、どこもソース・出典元が書かれていなかったり、出典元がある所に飛ぶとページが無いし、この言葉がhideさんの名言になった証拠が、私には見つけられませんでした。

hideさんが言ったというハッキリした情報を知ってる方がいましたら、教えてもらえたら幸いです。


検索してわかった事、

甲州賢(こうしゅうけん)さん、

某保険会社のやり手の営業マン。世の中に名を残すほどビジネス界では有名だが、42歳の若さで急死。

寝る間も惜しむくらいの仕事人間。

詳細やソースなどは不明ですが、パニック障害やイップスなどを発症して(イップスとは今まで当たり前のようにやれていたことが急にできなくなる症状。)死去されたとの説が強いようです。


次に検索で多いのが

杉村太郎(すぎむらたろう)さん。

実業家で、毎年10万部以上売り上げる【絶対内定】シリーズの書籍で有名だけど、

実は芸能界でサラリーマン歌手コンビの【SHINE'S】シャインズを結成しており、私も存在だけなら知ってました。

2004年11月に出版した本【アツイコトバ】の中で「死ぬ気でやれよ、死なないから」と綴っていますが、

自身は、2003年頃から闘病していた「原発不明癌」で2011年、47歳の早すぎる死を迎えてます。

(無理して死んでんじゃん!)

【アツイコトバ】は2004年発行という事は、hideさんの死没が1998年なので、hideさんが本当に言ったなら、杉村さんより先に発信してる事になると思います。


さらに昔になると、 

勝海舟(かつかいしゅう)さん、

「死ぬ気でやってみろ、意外と死なないから」

と言ったか記したのか、勝海舟の件もソースが不明ですがこの言葉を使ったとサイトで紹介している方がいました。

勝海舟さんは、75歳まで生きたので、生き急いだ枠には入りませんが、もし勝海舟さんが言ったのであるなら、日本で最初にこの言葉を発信した人となるので、一応載せました。


私が思うのは、この言葉は受取り方によって、過労死したり、死ななくても精神か身体を壊す可能性があります。


私は、特にクリスチャンではないですが、聖書に「身を粉にして働きなさい。… 身を粉にして働いた農夫が、多くの収穫をあげるのは当然です。ですから、あなたも一生懸命働きなさい。」

と言う言葉に感銘受けて、無理して仕事をして、うつ病になり、何とか復帰したものの、再びうつになり、さらに復帰後に、うつ病と椎間板ヘルニア2ヶ所同時発生後、慢性腰痛症になり、現在も働く事が困難な身体になってしまいました。

もちろん会社は社員を使い捨て。


死ぬ気でやれよ、死なねえから。

よほどのカリスマや才能があれば別ですが、

私のような凡人が信じると、取り返しのつかない事になりかねません。


もし、hideさんが本当に言ってるのをリアルに聞いて知っていたら、聖書より信じたと思います。が、より危険な事になってた可能性も否めません。


死んだら、終わりです。

やり直しは出来ません。


ついに、白状してしまった。


彼女の脳梗塞の原因の可能性に、

過去に私が、彼女の首を絞め、気絶状態にしたのをずっと黙っていた。


彼女が精神混乱状態の時に『殺して』と頼まれて、私は殺しはしないが、チョークで絞め落として擬似昇天で解決させようとした。


しかし、私は間違っていた。

当時、チョークで絞め落とされた人間が、その後脳梗塞になる事があると知ったのは、ずっとあとだった。


そう、彼女が脳梗塞になった時に調べたらその記事が出てきたのだ。


絞め落としてから、発症まで数年も経ってはいたものの、その間に少しずつ脳梗塞が大きくなっていた可能性は充分にある。


そして、私は卑怯者で、その記事の事を彼女に伝えなかった。


彼女の脳梗塞の発症は、検査しても原因らしきものは発見出来なかったが、

私だけは心当たりがあった。


本当はわたしが、治療費を全額負担するべきなのだが、そんなにお金がない。

代わりに、私はその罪を一生背負って、彼女の通院、出かけたい所、寄りたい所を、必ず一緒に行って彼女を護る事でしか罪が償えない。


自分が無知であった事は悔しい。


そのせいで、彼女に更なる病気にさせてしまった。


DVで訴えられても仕方ないと思う。


私は、彼女に多大な苦痛な闘病を強いてしまったからだ。


もう二度とチョーク絞めはしない。

二度も殺したくない。


彼女に、本当に申し訳ない事をしてしまった。

ごめんなさい。

では済まされない事になるとは思ってなかった。

私が浅はかな行動をしてしまった。


脳梗塞と彼女が診断されてから、現在までこの事を話さなかった。

正直、怖かった。


ごめんなさい。

ごめんなさい。

ごめんなさい。


理由は簡単、

ケンカするんですよ。

インターネット上で、会ったこともない相手に、そんなのにエネルギー使うのは約20年程前に、無駄だと感じました。



時折、言葉に残したい事はありますが、ツイッターというアプリはユーザー情報吸い取りますからね、気持ち悪いから。


同列で、LINEも絶対にやりません。

LINEは始める時に、住所録を吸い取るのが気に食わないからです。

「お前の投稿なんて誰も見てない」という意見もあるかと思いますが、何がキッカケでバズる・炎上するか分からない世の中ですからね。


余計な精神を消耗したくないだけです。


と、偉そうに述べてますが、とあるニュースサイトには意見としてコメントしてます。


まあ、炎上はしないけど、自分の素直な意見は必ずしも受け入れられる訳ではない事が解りました。

まあ、そのニュースサイトも、コメントは匿名なので、言いたい放題や揚げ足取りや天邪鬼な人も多く、まあ意見以前に感情でぶつかって来る人もいます。



これは一例ですが、素直に書いたコメントに低評価の方が上回る事は、しょっちゅうです。

なので、ツイッターなんてやると、私は叩かれやすい事ばかり言いそうなので、自制してます。

最近のツイッターは、アカウントを持ってないと、過去に深く読めなくなり、アカウントを作りませんか?みたいなのが出てきて、その度にツイッターのクッキーを消去してますが、それもなかなか面倒なので、
将来的に、アカウント無しでは一切の投稿が観れないとかなったら考えます。

友人やお店などが、ツイッターで発信してる事が多いので、全く観れなくなるのは不便です。

と、いう事で、長々とひとりごとでした。

全国で初の7万人
道内初の2千人

どんどん記録を更新する新型コロナ第6波。

日常生活では、あまり人の多い所には行かないが、スーパーなどの食品売り場には、行かない訳にもいかない。

札幌市の街中も、普段は用事が無いと言えば、全然無いのだが、通行するといえば通行はする。

私は、新型コロナのワクチンを接種してない。
複数のアレルギー体質があるから、念の為に避けている。
本当は、血液検査を受けて、コロナワクチンが接種できるか調べるべきだが、そんなお金は持ち合わせてない。
コロナワクチン自体はお金がかからないよう、システムが整ってるが、それ以外の事があるとそうはいかない。

私は、ただ、コロナにならないように細心の注意をするしかない。

万が一コロナで入院しても、医療費はかからないらしいが、保険適用外雑費はもちろんかかってしまう。

今年は精神科で、自立支援の更新の診断書と、精神障害者手帳の更新に診断書が必要なので、今から考えるだけでも経済的には頭が痛い。

一昨年、精神障害年金2級に変更手続きをしたが、3級のままだった。
担当医師が、なぜか2級申請を嫌がってるのだけど、書いてもらった診断書を見たら、すごく軽く書かれていたのと、患者に直接尋ねないとわからない事も、適当に丸を付けていたのだ。

そんな事があって、2週間前に、精神科で診察してもらった時に『あなたが障害年金2級にならないのが不思議なんだよね。2級になってもいいのに何で通らなかったのかなー?』と言いやがった。
この医師のせいで3級貧乏をずっとやってんだよ!

今年、等級変更の診断書出したい気持ちだけど、すでに2つの診断書出す予定だから、首が回らんのだよ!

コロナワクチンの前にやりたい血液検査も出来ないのも、コイツが悪い。
と八つ当たりしてみる。

そうでないと、やってられない。