偽バイアグラ等の偽医薬品の取り締まりが、世界各国の警察機関で行われた。
参加国は80か国以上、こんなに同時に世界中で同じ事案で捜査が行われた事は前例がないだろう。
日本も参加し10人以上が薬事法違反で逮捕されたようだ。
インターネットで偽物があふれる中、日本では偽薬で死者も出ている中で遅すぎる位かもしれない。

昔友人からジェネリック商品と言って分けてもらったものが全く効かず、調べてみたら偽物だった。
小倉智昭さんが朝の番組で「タツのはハラだけ」と言ったが正にその通りで有った。
くだらないかも知れないが大きく硬く長くが男の永遠の夢である。

宇宙空間の微小重力では、バイアグラ効果という症状が出て勃起するそうである。
宇宙飛行士はこの効果に逆に苦労するとの話である。
ところで、宇宙のセックスは大変であるらしく、まずくっ付く事自体が難しくキッスするまでが一苦労である。
やっとくっ付く事が出来ても、身体を動かしたら反作用で飛んでいくようで、身体を縛り付けないと出来ないらしい。
下手をすると男性器を骨折しかねないとか。
マジックテープを使ってくっ付ける服を開発し、無重力実験機でテストをやっていたがやはり難しいようだった。
宇宙でのセックス経験は今まで2組有ったとか無かったとか。

今民間の宇宙旅行を実現させようとしているヴァージン ギャラクティック社には、宇宙でセックスをしたいと問い合わせが数多くあるそうだ。
他の宇宙旅行開発の会社もロマンチックな宇宙空間で、セックスを楽しんで貰うのにはどうすれば良いか真剣に考えているようだ。

セックスをする位の話なら何とかなると思うが、宇宙で子供を産んで育てるのは相当に難しいようで、まず受精が上手くいくか、宇宙線による染色体への影響等課題は多いようである。
火星などの惑星に行こうという時代、この話は避けて通れない重要な事らしい。

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ぶら下がり取材が、野田首相になって出来ないと報道陣が騒いでいる。
何も話さないので、全てが密室で行われているとも言っている。
しかしこのような状態を作ったのは、報道関係者ではないか。

まず、質問のひどさこれは自民党時代から続いている。
何でもかんでも聞いて、首相が返答に困った顔をしているのを、あたかも首を取ったかのように報道する。
言い違いや、記者との信頼の元、オフレコと言っているのに堂々と報道する。
こんな状態で、記者とのざっくばらんな会見は出来ないだろう。

これは、首相の会見だけでは無い。
芸能人の会見でも、この話は質問しないで下さいと言っているにも関わらず、平気で質問する。
自分達の気に入らないものや、話を拒否すれば全て悪いと報道する。

本当に冷静になって話を聞き、聞いた話の裏付けや内容をどういう意味で言ったのか、かみ砕いたうえ報道してほしい。
とにかくその場に居合わせたのは記者しかいないのだから。

今、国民は国の指導者たる首相の生の人間性や考え方を、非公式な場の会話を通して知りたいと思う。
今回の事態を引き起こしたのも記者の責任もあるし、国民の知る権利を奪ったのも人のせいにせず、自分たちにも有ると考えて欲しい。

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今日は朝から変にだるい。
秋バテかもしれない。
夏場の冷たい物の取り過ぎと最近の気温差のせいか。
今日は写真を撮りに行こうと思っていたが、変な天候とダルさで断念。
明日よくなれば・・・
ところでいつも思うがなんでアフラックの猫の顔は恐ろしいのだろう。
我が家の猫も恐ろしい顔をしているがアフラックの猫にはかなわない。

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