月曜から火曜にかけての夜は悲惨だった。
息子は1時間毎に起きる。
朦朧とした意識で『ちゅらい』とあとは訳のわからないことをいう。
奇行こそないものの、熱にうなされる子どもを見ているのはつらい。
娘は娘で、やっと息子が眠りについたと思ったら起きる、を2度ほど。
おかげ私はほとんど寝られず朝になった。
朝も6時前から息子が辛いを繰り返し、7時になったら娘が起きる。
病院始まる9時までが長い長い。
朝、
前日の地元で有名な小児科は、家から少し離れている上に待ち時間が長いので、家から一番近くいつも空いている内科へ行き、インフル検査→B型陽性を確認しました。
その日から夫&息子のインフル組と私&娘の非インフル組とで寝室を分けて寝ました。
母子家庭だと息子を隔離するのは難しかったので、今回は夫がいて良かったと思いました。
その直後、いや、夫がいなければ今回のインフルなかったんじゃん!!と怒りが湧いてくるのでした。
他の方のブログを見ていると、お家のことやこどものこと、妊活のことなど、私も書きたくなってきます、ハッピーなネタ!
別居が始まったので日々の生活はきっとゆっくり進むので、幸せなネタも書いていこう、と思いました。
私は言霊ってあると思う。
今までの文章見ていたら言霊があると思っている人の文章ではないかもしれませんが凹
幸せなネタをたくさん書いて、夫との関係も前を向けるようになりますように願いを込めて。
…というわけで(前後の繋がりは全くありませんが)ブログタイトルから(予定)を削除、別居生活を綴ります。
別居が始まったので日々の生活はきっとゆっくり進むので、幸せなネタも書いていこう、と思いました。
私は言霊ってあると思う。
今までの文章見ていたら言霊があると思っている人の文章ではないかもしれませんが凹
幸せなネタをたくさん書いて、夫との関係も前を向けるようになりますように願いを込めて。
…というわけで(前後の繋がりは全くありませんが)ブログタイトルから(予定)を削除、別居生活を綴ります。
日曜日の夜、娘はぐずぐずしていた。
熱を測ると37.5。
わー、これから熱上がるのかも。
…と思ったけどその後も37.0~37.5をいったり来たり。
月曜日、息子はすこぶる元気だったので、インフルの夫と、インフル疑惑の娘から隔離するつもりで保育園へ行かせる。
娘は、微熱まで下がった夫に任せて出掛ける。
次に身軽に出掛けられるのはいつになるか分からないので、帰りに買い物や銀行の用事を済ませる。
娘は夜に熱が出たので発熱から充分間を開けた、午後に地元で有名な小児科を予約。
そして、自宅にもどって娘の相手を交代。
昼食を用意し、夫と娘に食べさせて、夫を寝室へ行かせ、自分の食事&片付け。
っと片付け終わるとほぼ同時に保育園から電話。
『午前中は元気に遊んでたんですが、頭が痛いと言うので熱を測ったら37.6だったんです。今はお布団で寝ている状況です。』
****ちょっと脱線****
息子の通う園は、お熱37.5で報告、38.0でお迎え要請、それも、別室でみてるからこられる時間でいいですよ、という勤務中の親にはありがたい園。
他の園では「今すぐ来てください!」っていうことも多いようなので、キチンと周囲にその日の引き継ぎをして、なんなら数日休んでしまうことになってもかける迷惑は最低限になるようにしておいて、それから一時間かけて園へ行ってもあたたかく迎えてくれる。
子どもは辛くて一秒でも早く帰ってきてほしいだろうけど、早く帰ってきても会社からの電話や残した仕事が気になって気もそぞろになりながら看病するより良いと私は思っている。
****脱線終わり****
で、まだ育休中の私は、寝室に引っ込んだ夫に再び娘を頼み、すぐお迎えへ。
先生は、午前中はしゃぎすぎたのかも、という様な報告だったので、夫がインフルと告白し、拡がってしまったら申し訳ない、、(意味があるか分からないけど)気になるところは消毒してくださいとお願いし早々に退散。
(それから一週間、他に感染者いないようなので、拡がらなくてホッ)
そして、午後の娘の予約の際、息子も診てもらうことにしたのだが。
感染者用の別の待合室で、息子は辛いらしくヒンヒン泣いて収拾つかない。
熱もぐんぐん上がっていると思う。
対して娘は元気に部屋を出たがる。
戦場のような待合室でした(笑)
診察の結果、娘はインフル陰性、息子はまだ発熱から二時間なので検査せず、で息子には辛い外出だけになってしまいました。
ごめん。
待ってる間もずっと『鼻の検査しない~』と泣いていて、本当に可哀想だった。
熱を測ると37.5。
わー、これから熱上がるのかも。
…と思ったけどその後も37.0~37.5をいったり来たり。
月曜日、息子はすこぶる元気だったので、インフルの夫と、インフル疑惑の娘から隔離するつもりで保育園へ行かせる。
娘は、微熱まで下がった夫に任せて出掛ける。
次に身軽に出掛けられるのはいつになるか分からないので、帰りに買い物や銀行の用事を済ませる。
娘は夜に熱が出たので発熱から充分間を開けた、午後に地元で有名な小児科を予約。
そして、自宅にもどって娘の相手を交代。
昼食を用意し、夫と娘に食べさせて、夫を寝室へ行かせ、自分の食事&片付け。
っと片付け終わるとほぼ同時に保育園から電話。
『午前中は元気に遊んでたんですが、頭が痛いと言うので熱を測ったら37.6だったんです。今はお布団で寝ている状況です。』
****ちょっと脱線****
息子の通う園は、お熱37.5で報告、38.0でお迎え要請、それも、別室でみてるからこられる時間でいいですよ、という勤務中の親にはありがたい園。
他の園では「今すぐ来てください!」っていうことも多いようなので、キチンと周囲にその日の引き継ぎをして、なんなら数日休んでしまうことになってもかける迷惑は最低限になるようにしておいて、それから一時間かけて園へ行ってもあたたかく迎えてくれる。
子どもは辛くて一秒でも早く帰ってきてほしいだろうけど、早く帰ってきても会社からの電話や残した仕事が気になって気もそぞろになりながら看病するより良いと私は思っている。
****脱線終わり****
で、まだ育休中の私は、寝室に引っ込んだ夫に再び娘を頼み、すぐお迎えへ。
先生は、午前中はしゃぎすぎたのかも、という様な報告だったので、夫がインフルと告白し、拡がってしまったら申し訳ない、、(意味があるか分からないけど)気になるところは消毒してくださいとお願いし早々に退散。
(それから一週間、他に感染者いないようなので、拡がらなくてホッ)
そして、午後の娘の予約の際、息子も診てもらうことにしたのだが。
感染者用の別の待合室で、息子は辛いらしくヒンヒン泣いて収拾つかない。
熱もぐんぐん上がっていると思う。
対して娘は元気に部屋を出たがる。
戦場のような待合室でした(笑)
診察の結果、娘はインフル陰性、息子はまだ発熱から二時間なので検査せず、で息子には辛い外出だけになってしまいました。
ごめん。
待ってる間もずっと『鼻の検査しない~』と泣いていて、本当に可哀想だった。