以前、覚悟を問われた記事を書きました。
今回再び、シングルになる覚悟を問われる出来事がありました。
分かったのは、私にはシングルになる覚悟がない、ということ。
いつものように、帰宅後に洗濯機をまわし、夕食をすませ、お風呂までの団らんの時間に洗濯物を干そうと一階に降りると…。
つめたっ!!!!!
そう、床が水浸し!!
洗濯機からだと信じたくない私は明かりをつけて浸水の範囲を確認する。
はい、洗濯機からでした。
元栓に繋がるホースや排水ホースは抜けているようすはないし、たぶん排水口の詰まりだろう。
我が家は狭いゆえ、洗濯機の真下に排水口がある。
しかも、洗濯機の周囲三方を壁に囲まれた位置なので横から見ることもできない。
…、確認するにしても、掃除するにしても、洗濯機をどかさなくてはいけない。
もちろん、自分でやるつもりでした。
でも不安でした。
とりあえず、元栓を閉めて、説明書を見る。
とりあえず、普段掃除しない洗剤入れる部分を洗っちゃう。
とりあえず、宅配便を受け取って、
とりあえず、買い物に行ってくる
買い物から帰ると、夫の車が停まっている。
(近くのアパートで暮らしているが、以前から借りている駐車場は変えていない。)
…。
やってもらおうかな。
使えるものは別居中の夫でも使えって言うし(笑)
…丁重にお願いし、来てくれて、二人で力を合わせて排水口の掃除をしました。
以前賃貸時代に一度同じことをしてしまい、下の方にご迷惑をおかけしました。。
今回は戸建てなのでそれは大丈夫。
でも自分の家…床下大丈夫かな??
床下見るの怖いです。
入居以来一度も見たことがありません。
何かの巣ができていたら…、あってはいけないものがあったら…。
怖いです。
見た方がいいですか?
どなたかご意見ください。
夫が出ていってちょうど一ヶ月となる休日、夫も含めた家族全員で、アンパンマンミュージアムに出掛けました。
前日の夕方に突然、『明日予定ある?何もなければみんなでアンパンマンミュージアム行かない?』とLINEがきた。
天気予報は1日雨、しかも寒い。
で、1日の過ごし方を考えあぐねていた私はその提案にのった。
できれば私は抜きで過ごしてほしかったが、先に『みんなで』と手を打たれたのでわざわざ波風たてるのも、と思ってそのまま承諾した。
夏の旅行みたいになるのは嫌だったので、念をおした。
「息子はテンション上がってわがままになると思うけど、広い心で接してくれるなら良いよ」
『大丈夫』
長男は小さい頃あまりテレビに興味がなかったのでアンパンマンを知らずに育ち、テレビっ子な娘の影響で、今、喜んでアンパンマンを見ている。
娘は『おかあさん』よりはっきり『アンパンマン』というくらい、大好きなキャラクターだ。
二人とも楽しそうに過ごし、家に帰った。
今回の事件はランチタイムに起きた。
お昼のレストランを、私のスマホで予約していたため、呼ばれる何組か前にお店に着き、受け付け番号を表示させて待っていた。
すると、娘がどうやらオムツを変えてほしい状況になったらしい。
私「オムツ替えに行ってくるけど、呼ばれたらこれ見せてね」
私のスマホを渡す。
夫『あー、うん。でも何かあったら連絡できなくなるから良いよ。』
「あなたの借りていくから大丈夫。」
『そっか。』
夫、ポケットから取り出す
私、受け取ろうと手を出す。
夫、持ったまま何か考えている。
夫『まだ呼ばれないと思うしやっぱ持っていって良いよ』
私のスマホを返す。
…、別居から一ヶ月、別居予定からは二ヶ月、夫は相変わらず、女と切れていないということを自分で証明したようなものだ。
因みに、夫が私に渡そうとポケットから取り出したのは会社から支給されているスマホで、女との連絡は個人所有のスマホでしているはず。
その、会社支給のスマホすら触らせたくない、ということは…と色々と勘繰ってしまう。
そして、この日も私の目を盗んではスマホを見ていた。
個人所有のスマホを。
バカは死ななきゃ治らない。らしい。
前日の夕方に突然、『明日予定ある?何もなければみんなでアンパンマンミュージアム行かない?』とLINEがきた。
天気予報は1日雨、しかも寒い。
で、1日の過ごし方を考えあぐねていた私はその提案にのった。
できれば私は抜きで過ごしてほしかったが、先に『みんなで』と手を打たれたのでわざわざ波風たてるのも、と思ってそのまま承諾した。
夏の旅行みたいになるのは嫌だったので、念をおした。
「息子はテンション上がってわがままになると思うけど、広い心で接してくれるなら良いよ」
『大丈夫』
長男は小さい頃あまりテレビに興味がなかったのでアンパンマンを知らずに育ち、テレビっ子な娘の影響で、今、喜んでアンパンマンを見ている。
娘は『おかあさん』よりはっきり『アンパンマン』というくらい、大好きなキャラクターだ。
二人とも楽しそうに過ごし、家に帰った。
今回の事件はランチタイムに起きた。
お昼のレストランを、私のスマホで予約していたため、呼ばれる何組か前にお店に着き、受け付け番号を表示させて待っていた。
すると、娘がどうやらオムツを変えてほしい状況になったらしい。
私「オムツ替えに行ってくるけど、呼ばれたらこれ見せてね」
私のスマホを渡す。
夫『あー、うん。でも何かあったら連絡できなくなるから良いよ。』
「あなたの借りていくから大丈夫。」
『そっか。』
夫、ポケットから取り出す
私、受け取ろうと手を出す。
夫、持ったまま何か考えている。
夫『まだ呼ばれないと思うしやっぱ持っていって良いよ』
私のスマホを返す。
…、別居から一ヶ月、別居予定からは二ヶ月、夫は相変わらず、女と切れていないということを自分で証明したようなものだ。
因みに、夫が私に渡そうとポケットから取り出したのは会社から支給されているスマホで、女との連絡は個人所有のスマホでしているはず。
その、会社支給のスマホすら触らせたくない、ということは…と色々と勘繰ってしまう。
そして、この日も私の目を盗んではスマホを見ていた。
個人所有のスマホを。
バカは死ななきゃ治らない。らしい。
二次募集の発表があって、本心で第一希望だったA園に二人の学年それぞれ1人の空きがあることがわかりました。
一次選考でダメだった時、下の子が兄と同じ園に通えるなら、それでいいと思っていた私は再び迷い始めました。
この時思っていることは、、
第一に兄妹同じ園がいい、第二に家から近いと尚いい。
そこで、二次希望園再提出の締切までに上の子の園で短時間利用のOKがでれば(申し訳ないけど)D園辞退をして二次申し込みをすることにしました。
希望園再提出の締切日前日、夕方のお迎えのときに職員室に本部の人が来てるのが見えました。
結果でたかな?と思いましたが、ミーティングの最中だったので聞けずに帰りました。
念のため、その日の夜に、二次募集で希望する理由書を書きました。
なんせ、一次の申込書を出した10月とは色々と状況が変わっているのです。
一番変化した別居について、理由書の中では『父親は不在がち』と書きました。
ただ無計画に行くつもりのなかったD園を希望して、辞退したのではない、ということを分かってもらわなくては選考の土俵に上がれないと思ったのです。
翌日、上の子を送りに行くと、園長からOKでました!と声かけがありました。
正式発表は来週の月曜日だから、まだ内密にね。と付け加えて。
よし、とりあえずD園を確保する理由はなくなった!
その足で役所にD園辞退と希望園の変更をしに行きました。
また嫌な思いをするとも知らずに・・・。
役所の保育園申込の窓口は、混んでいました。
それまで、何度か希望園の相談や申し込みで来たときはそんなに待たなかったので、何かの最終日はやはり混むのだなと思いました。
やっと呼ばれて窓口へ行くと、顔に威圧感のあるオバサマが腰に手をあてた、まさに仁王立ち で言いました。
『はい、なんですか?』
(なんですかってこの窓口は保育園申込み専用でしょう?)という言葉を飲み込んで、
「二次募集の希望園変更に来ました。」
『はいはい』
目を合わせずどこかへ行こうとする
「あと! D園の辞退届も出したいです。」
くるりとこちらを見て「はぁ?」といった表情で、
『辞退は〇日までだったんですけど!』
カチンときたので強めに言ってしまいました。
「すみませんでした。もう辞退できませんか?」
事前に相談の窓口で事情を話し、締め切り後の辞退もやむを得ないと言ってもらっていたのでダメではないことはわかっていましたが、あまりにも、顔も声も態度も高圧的だったので言ってしまいました。
分かってます。
膨大な量の選考をする立場の人にとっては大変迷惑であるということ、空きを待っている人にとっては1秒でも早く辞退して順番を回してほしいということを。
でも、どこも確保できずに辞退はできませんでした。
オバサマは投げるように届けを机に置いて、書き終わったら呼んでください、と奥に引っ込みました。
書き終わると、前夜に書いた理由書と共に渡し、終了となりました。
オバサマの態度は、最後まで嫌な感じで、あくまでも事務的に終わらせたいのに、どうせ入れるわけないのに、理由書なんか渡されて困るわっといった感じ。
お陰で大事なことを言い忘れました。
『兄妹同時に入園できなければ、希望しません』と。
帰宅後、そのことを伝えるために電話をするも、誰も出ません。
そういえば、私が窓口にいる間も電話鳴りっぱなしで誰もとらなかった…。
今日が希望園変更の締め切りで、公式に、電話での変更もOKとしているのに。
仕事をしていて今しか電話ができない人もいるかもしれないのに。
私はその後、時間を置いて再度電話を続け、3回目の電話でやっと出ました。
電話に出たのは男の人、オバサマでなくて良かった!
兄妹同園、と、さっき窓口で理由書渡したからくれぐれもよろしくと伝えました。
オバサマは理由書をゴミ箱に捨てかねない勢いだったので、念をおしました。
そして、公式の発表日の3日前、電話で二人とも内定と知らされました。
一次選考でダメだった時、下の子が兄と同じ園に通えるなら、それでいいと思っていた私は再び迷い始めました。
この時思っていることは、、
第一に兄妹同じ園がいい、第二に家から近いと尚いい。
そこで、二次希望園再提出の締切までに上の子の園で短時間利用のOKがでれば(申し訳ないけど)D園辞退をして二次申し込みをすることにしました。
希望園再提出の締切日前日、夕方のお迎えのときに職員室に本部の人が来てるのが見えました。
結果でたかな?と思いましたが、ミーティングの最中だったので聞けずに帰りました。
念のため、その日の夜に、二次募集で希望する理由書を書きました。
なんせ、一次の申込書を出した10月とは色々と状況が変わっているのです。
一番変化した別居について、理由書の中では『父親は不在がち』と書きました。
ただ無計画に行くつもりのなかったD園を希望して、辞退したのではない、ということを分かってもらわなくては選考の土俵に上がれないと思ったのです。
翌日、上の子を送りに行くと、園長からOKでました!と声かけがありました。
正式発表は来週の月曜日だから、まだ内密にね。と付け加えて。
よし、とりあえずD園を確保する理由はなくなった!
その足で役所にD園辞退と希望園の変更をしに行きました。
また嫌な思いをするとも知らずに・・・。
役所の保育園申込の窓口は、混んでいました。
それまで、何度か希望園の相談や申し込みで来たときはそんなに待たなかったので、何かの最終日はやはり混むのだなと思いました。
やっと呼ばれて窓口へ行くと、顔に威圧感のあるオバサマが腰に手をあてた、まさに仁王立ち で言いました。
『はい、なんですか?』
(なんですかってこの窓口は保育園申込み専用でしょう?)という言葉を飲み込んで、
「二次募集の希望園変更に来ました。」
『はいはい』
目を合わせずどこかへ行こうとする
「あと! D園の辞退届も出したいです。」
くるりとこちらを見て「はぁ?」といった表情で、
『辞退は〇日までだったんですけど!』
カチンときたので強めに言ってしまいました。
「すみませんでした。もう辞退できませんか?」
事前に相談の窓口で事情を話し、締め切り後の辞退もやむを得ないと言ってもらっていたのでダメではないことはわかっていましたが、あまりにも、顔も声も態度も高圧的だったので言ってしまいました。
分かってます。
膨大な量の選考をする立場の人にとっては大変迷惑であるということ、空きを待っている人にとっては1秒でも早く辞退して順番を回してほしいということを。
でも、どこも確保できずに辞退はできませんでした。
オバサマは投げるように届けを机に置いて、書き終わったら呼んでください、と奥に引っ込みました。
書き終わると、前夜に書いた理由書と共に渡し、終了となりました。
オバサマの態度は、最後まで嫌な感じで、あくまでも事務的に終わらせたいのに、どうせ入れるわけないのに、理由書なんか渡されて困るわっといった感じ。
お陰で大事なことを言い忘れました。
『兄妹同時に入園できなければ、希望しません』と。
帰宅後、そのことを伝えるために電話をするも、誰も出ません。
そういえば、私が窓口にいる間も電話鳴りっぱなしで誰もとらなかった…。
今日が希望園変更の締め切りで、公式に、電話での変更もOKとしているのに。
仕事をしていて今しか電話ができない人もいるかもしれないのに。
私はその後、時間を置いて再度電話を続け、3回目の電話でやっと出ました。
電話に出たのは男の人、オバサマでなくて良かった!
兄妹同園、と、さっき窓口で理由書渡したからくれぐれもよろしくと伝えました。
オバサマは理由書をゴミ箱に捨てかねない勢いだったので、念をおしました。
そして、公式の発表日の3日前、電話で二人とも内定と知らされました。